« 呪術的オブジェクト指向用語訳 | トップページ | リトルプーリップ ファンタスティックアリス ピンク »

2006年3月23日 (木)

右目と左目

理性と感情は右目と左目のようなものである。確かに、外から見ればそれは別々の概念であるが、内側からは両者の違いを意識することはない。そして、両者があることで物事を三次元的に捉えることができるのである。
更新: 00/12/12
初公開: 2006年03月23日 20:15:00
最新版: 2006年03月23日 20:15:00

2006-03-23 20:14:59 (JST) in 箴言・辛言・戯れ言 | | コメント (0) | トラックバック (1)

箴言・辛言・戯れ言」カテゴリ内の最近の記事

2007-05-03 偶像と力

批評や挨拶のためのネットコミュニティ

  • はてなブックマーク(って何?) このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーを含むはてなブックマーク
  • Twitter (って何?)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/93568/9225281

トラックバックのポリシー

他サイトなどからこの記事に自薦された関連記事(トラックバック)の一覧です。
» JRF の私見:雑記:右目と左目 (この記事)

漢字のもと、金文などに見られる「馬」の象形文字はとても「目」が大きい。書き方でわかりにくいが、よく見ると確かに今の「馬」にも「目」は含まれている。これがあの生きている馬を上か横から図示したものとはとても思えない。むしろ私にはおもちゃの馬すなわち「棒馬(hobby horse)」に見える。... 続きを読む

受信: 2012-09-26 00:18:33 (JST)

コメント

コメントを書く



(メールアドレス形式)


※匿名投稿を許可しています。ゆるめのコメント管理のポリシーを持っています。この記事にまったく関係のないコメントはこのリンク先で受け付けています。
※暗号化パスワードを設定すれば、後に「削除」、すなわち JavaScript で非表示に設定できます。暗号解読者を気にしないならメールアドレスでもかまいません。この設定は平文のメールで管理者に届きます。
※コメントを書くために<b>ボールド</b>、<pre>詩文やソースコード</pre>、<a href="">リンク</a>、その他のHTMLタグが使えます。また、漢字[かんじ]でルビが、[google: キーワード] で検索指定が使えます。


ランダムことわざ: 七転び八起き。

今日のネットの話題: 今日もさんざんだった。保険どうしよう。