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JRF on ニューラルネットで負の学習: 競争的な学習の実験 その2

更新: 記事の概要のみ更新。悪い例を「丸く」逆側に倒すことについて少し書き足した。

投稿: JRF | 2019-06-13 21:30:45 (JST)

JRF on 機械学習の練習のため競争的な学習の実験をしてみた

更新はしていないが、ちょっと私の側の問題があり、SugarSync のリンクを書き換えた。中身は変わっていない。

投稿: JRF | 2019-05-24 22:58:25 (JST)

JRF on ニューラルネットで負の学習: 競争的な学習の実験 その2

更新はしていないが、ちょっと私の側の問題があり、SugarSync のリンクを書き換えた。中身は変わっていない。

バージョン 0.0.4 のリンクも↓に変わった。

https://www.sugarsync.com/pf/D252372_79_6993338555

投稿: JRF | 2019-05-24 22:57:33 (JST)

JRF on ニューラルネットで負の学習: 競争的な学習の実験 その2

更新: 記事のタイトルのみ変更。

記事のタイトルを「機械学習の練習のため競争的な学習の実験: その2 負例の研究」から「ニューラルネットで負の学習: 競争的な学習の実験 その2」に変えた。

投稿: JRF | 2019-05-17 15:18:32 (JST)

JRF on 機械学習の練習のため競争的な学習の実験をしてみた

更新: comp_learn_1-20190516.zip。バージョン 0.0.4。

上の「参考」に書き足したが、《機械学習の練習のため競争的な学習の実験: その2 負例の研究》の記事を書いた。今後、バージョンアップの情報はそちらを参考にして欲しい。URL は↓。

http://jrf.cocolog-nifty.com/software/2019/05/post-3c97df.html

なお、ココログの全面リニューアルの影響で現在、自由なアップロードができなくなっている。そのため、暫定的に SugarSync にファイルをアップロードしている。今現在は、上の配布物のリンクも SugarSync のものに変わっているので、そちらからダウンロードしていただきたい。

投稿: JRF | 2019-05-16 06:11:43 (JST)

JRF on ニューラルネットで負の学習: 競争的な学習の実験 その2

初投稿: comp_learn_1-20190516.zip。バージョン 0.0.4。

comp_learn_3.py, comp_learn_3_tf.py, comp_learn_4.py, comp_learn_4_tf.py, 00_README2.txt が新たに入ったファイルで、それ以外のファイルは comp_learn_1.zip に含まれていたもの。

ココログの全面リニューアルにともない自由にファイルをアップロードすることができないため、暫定的に SugarSync にアップロードしている。将来的に、このブログサイトが生きていても、SugarSync のリンクは死ぬことがありえるため、今後、対策を考えたい。

今回のバージョンは↓の SugarSync から手に入る。

https://www.sugarsync.com/pf/D252372_79_6965536145

投稿: JRF | 2019-05-16 06:03:12 (JST)

JRF on Cocolog_Pro_Analyzer:ココログプロ用アクセス解析補助 Greasemonkey

更新: Cocolog_Pro_Analyzer-20190320.user.js。バージョン 0.07。

2019年3月19日のココログ全面リニューアルのため使えなくなっていたのを、突貫工事で使えるようにした。

ただし、現在、ファイルのアップロードができないらしいので、SugarSync にアップロードしておく(↓)。

https://www.sugarsync.com/pf/D252372_79_6749281173

これは、ココログでアップロードができるようになったら、ココログにアップして、SugarSync のは消す予定。

投稿: JRF | 2019-03-20 22:18:19 (JST)

JRF on 機械学習の練習のため競争的な学習の実験をしてみた

更新: comp_learn_1-20190224.zip。バージョン 0.0.3。

「おまけ」として comp_learn_2.py と comp_learn_2_tf.py を足した。また、comp_learn_1_tf.py でも --use-random-competitor に対応した。

投稿: JRF | 2019-02-24 10:55:48 (JST)

JRF on gengou.js:日付を後付けで元号表示にする

更新: gengou-20190221.js。バージョン 0.04。

「元年」に対応した。半角数字を普段使うが元年だけ漢字にしたいときは、上のように (半) を使う。

投稿: JRF | 2019-02-21 00:29:48 (JST)

JRF on 機械学習の練習のため競争的な学習の実験をしてみた

更新: 上の記事のみ。Google Search のサジェスチョンにより「Competitive Learning」を「競合学習」と訳すことを知ったので、その旨をカッコ書きで書き足した。

投稿: JRF | 2019-02-02 17:31:07 (JST)

JRF on 機械学習の練習のため競争的な学習の実験をしてみた

更新: comp_learn_1-20190127.zip。バージョン 0.0.2。

「負の学習」の方法を間違っていたので修正し、それに関して記事も書き換えた。前の方法だと --negative-learning-rate=-0.1 などとすると、「正の学習」と同じことがなされることになっていた。

投稿: JRF | 2019-01-27 21:12:37 (JST)

JRF on 機械学習の練習のため競争的な学習の実験をしてみた

更新: 上の記事のみ。ライセンスを書き忘れていたのでそれを足した。

投稿: JRF | 2019-01-27 03:19:38 (JST)

JRF on 機械学習の練習のため競争的な学習の実験をしてみた

初公開: comp_learn_1-20190126.zip。バージョン 0.0.1。

他の人の役に立つかというとかなり無理があると思うが、備忘のため記事にしておいた。

投稿: JRF | 2019-01-26 00:28:53 (JST)

JRF on モンティ・ホール問題または三囚人問題の拡張とその確率操作シミュレーション

更新: monty_sim-20190119.zip。monty_report.pdf のみ更新。第2.1版。

以下の節を「序」に足した。

>これはヒッカケのヒッカケ問題のように思う。司会者が変更を可能だというのだから、一見、司会者が出した新しい提案に乗ったほうが有利かもしれないとまずは思う。これが第一のヒッカケで、落ち着いて考えれば、選択に関する物理的な何かが変わったわけではないので、確率がイーブンだと思う。しかし、これが第二のヒッカケで、本当は、ちゃんと計算すると情報の操作だけで確率が変わっている。…という構造をしている。<

投稿: JRF | 2019-01-19 17:32:08 (JST)

JRF on quail-naggy.el: 単漢字変換 Input Method for Emacs.

一つ上のコメントで、DIFE.exe が使えないと書いたが、それは 64bit 版を使っていたからであることに気付いた。その旨を文章に反映させた。

投稿: JRF | 2018-12-28 19:08:34 (JST)

JRF on quail-naggy.el: 単漢字変換 Input Method for Emacs.

DIFE.exe が使えなくなっていたので、その代替案を書いておいた。

投稿: JRF | 2018-12-22 16:12:58 (JST)

JRF on Tweet Sig: ウェブ上の三文判?

更新: tweet_sig-20180702.zip。バージョン 0.6。

tweet_sig_mobile-20180702.zip。バージョン 0.3。

Facebook のサポートをやめた。いろいろな制限に対応するのを諦めた。

また、小さなバグを修正した。

投稿: JRF | 2018-07-02 12:18:06 (JST)

JRF on モンティ・ホール問題または三囚人問題の拡張とその確率操作シミュレーション

更新。monty_sim-20180517.zip。monty_report.pdf のみ更新。第2版。

ほんの少し基礎的な説明を増やしわかりやすくしたつもり。

なお、[cocolog:89358180] に「陽性変異と陰性変異」に関する私的な考察がある。とくに「陰性変異」については、モンティ・ホール問題にヒントを得た議論をしているので、モンティ・ホール問題の応用に関心のある方は、参照していただければと思う。

投稿: JRF | 2018-05-17 16:22:31 (JST)

JRF on 組み合わせと順列の数え上げのアルゴリズム

アルゴリズムの本を立ち読みしてきた。ここと同じアルゴリズムの紹介はなかったように思う。が、組み合わせや順列の「数え上げ」ではなく「生成」という言葉を使うべきことを知った。その旨を、上の最初のところで「なお」以下に書き足しておいた。ちなみに「生成」の言葉でググると「数え上げ」でググるより多くのサイトがマッチする。

投稿: JRF | 2018-04-25 21:09:57 (JST)

JRF on 組み合わせと順列の数え上げのアルゴリズム

更新:combinations-20180420.pl。バージョン 0.02。

Perl を知らない人も読めるようにするため迷ったのだが、splice ぐらいはかまわないか…と、Permutations の途中を splice を使って書き換えておいた。splice の意味がわからない人は、ググるなり、海外の Python バージョンを読むなり、前のバージョンを読むなりして欲しい。

投稿: JRF | 2018-04-20 20:23:48 (JST)