« 2007年12月16日 - 2007年12月22日 | トップページ | 2007年12月30日 - 2008年1月5日 »

2007年12月23日 - 2007年12月29日

aboutme:31184

…とそのような雑談を病院でしたりするわけだ。いいのかなぁ。

JRF 2007年12月29日 (土)

aboutme:31183

ところで、その玄義の「八方」にも陰陽があると念じてみるとそれは何次元になるのだろう?

JRF 2007年12月29日 (土)

aboutme:31182

そして「八方」にはさらに玄義があり、それが四方+天地+今昔ではないか。四方を拡張して六方と気付くのは簡単だが、時間軸というものまで想像するにいたるには超えるべきものが大きい。今の人は4次元の考え方などあたりまえだが、昔はこれはかなり難しい考え方だったのではないか。

JRF 2007年12月29日 (土)

aboutme:31181

「八方」の原義は、陰陽の四方をあわせて八方ではないか。昔は方位磁石はなく、天体により方位を見た。昼と夜で方位のはかり方に違いはあり、また方位に求められるものも昼と夜で違った。

JRF 2007年12月29日 (土)

aboutme:31180

「八方」が四方+四隅というのは偽ではないか。地図によくある長方形では四隅は方位としてほとんど意味をなさない。むしろ、三方を表現できる12方のほうが八方より実要的なくらいだ。

JRF 2007年12月29日 (土)

aboutme:30672

まぁ、いい。明日は病院に定期面談にいく。雑談するだけだが、家族以外と話すのは、こういった機会だけで、これがストレス解消になっている部分はあると思う。こういう機会がある社会に感謝しよう。

JRF 2007年12月26日 (水)

aboutme:30669

常識さえあれば、昼出歩く私が、文字どおり「おかしな人間」であることはわかるだろう。ひとりごとはたまにあるが、奇声を発することはない。一度道で「電波」を受信したみたいになったことがあるが、退院後一度きりだ。でも、私を「怖い」と思ってる人もいるだろうな。

JRF 2007年12月26日 (水)

aboutme:30667

あと自分の意見は良く見えてしまうから、並列に置かれてても、自分がすごいように思ってしまうという面も、すこしあるかもしれない。

JRF 2007年12月26日 (水)

aboutme:30656

誤解するのが無意識なのはあたり前なんだけど、なんていうのかな、自分が高い位置にいないというのをいつでも意識できるんだけど、意識しないと平等に見てしまってる……というか…。

JRF 2007年12月26日 (水)

aboutme:30646

フラット化というやつなんだろうな。Web発信における自分の位置をどうも見失う。それなりの「有名人」と同列に思えるような感じで、自分の書いたものが表示されちゃうから、無意識に誤解してしまう。

JRF 2007年12月26日 (水)

aboutme:30532

いかんな。鬼が笑うというやつだ。

JRF 2007年12月25日 (火)

aboutme:30525

えー。海外住宅に関する複雑な金融商品を引き受けた国家ファンドとときまして、特に来年に向けた政府シグナルとときます。そのココロは?せんきょ多くて、いみん不明になるでしょう。おあとがよろしいようで。ってよろしくないよろしくない。

JRF 2007年12月25日 (火)

» 続きを読む

aboutme:30509

ツヴェルガーの絵本、学生の頃はすごい好きだったのに、今見るとよくわからなくなっている。じゃあ、いらないかというとそういうわけでなく、昔の感覚をとりもどしたい、とっといて、またいつかわかる日が来るかも、とか思う。

JRF 2007年12月25日 (火)

aboutme:30506

PCとか家電もタダじゃないってレベルだろうからな。

JRF 2007年12月25日 (火)

aboutme:30505

「賢者の贈り者」を久しぶりに読んだ。下世話な話だが、いまでも質は機能しているのだろうか。いざとなって売ったとき、一万円以上の価値のあるものなんて持ってない。

JRF 2007年12月25日 (火)

aboutme:30326

痛みはほとんどなくなった。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30231

今日の朝ぐらいから、背中の心臓の裏側あたりの筋肉がピリッとすることがある。寝違えたか…というような痛み。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30230

まともな意見とかならブログに書くだろうし。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30229

ただの思いつきだもん。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30228

よたよた。こういうことしてるとまた病がぶりかえすかも。注意しないと。まぁ、読んでる人はいないだろうから気楽に書いてるけど、何らかの方法で読んじゃった人は深刻に受けとめないでね。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30226

コントロールする地域があっても良さそうに思うけど。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30225

で、それが人の口にも入るかもしれないわけだ。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30224

シリコンの中に何か入れてね。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30223

シリコンを入れるというのとこういうのを組み合わせられないかなぁ。とか思ったこともある。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30222

手術が可能なくらいの大きな動物で、何を実験できるか私にはわからないけど。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30221

どこにも書かなかったから、今ついでに書いちゃうけど、牛を使った実験とかするには世界的にいい環境なのかもね。全頭検査は体制として何らかの形で引きつぐ国があっても良かったんじゃないかと思ったり。既得権益を生むには期間が短かすぎたかな。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30220

船の話は、船が定期的に巡らねばならない。ようなときは、積荷が少しでもあったほうがよく、いろんなものが積めただろうなぁ。でも、食物を積んでも、ニュースとしては意味があったぐらいだろうなぁ。とか思う。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30219

特に意味はない。書いてみただけ。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30217

海外で損した分を肩代わりしてやるんですかい。飛ばした皿は勝手にワレるものですよ。ごしょうタタる。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30214

UFOへの対処ですか。沈香衛星とかいうやつじゃないんですかい。それもさいきんは打ち落とせるそうで。とか。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30213

黒船の幽霊が出る!船がお参りしないと祟りがあるぞ。とか。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30212

働けないから死ぬ人がいる世界で、捨てられた人がどう暮らしていけるというのか。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30210

姥捨て山に誇張があったとして、それを真実と感じたあの昭和の感覚は、幽霊を信じるようなものだったのだろうか。

JRF 2007年12月24日 (月)

aboutme:30208

「火垂るの墓」を観た。駅で死んでいる人を見たのはきっと事実だろうとして、それは「中二病」のなせるわざだったのだろうか?

JRF 2007年12月23日 (日)

aboutme:30207

ああ、そうなのか「自分達」という枠をひろげれば、私のようなものもいたのだから、きっとなんとかなるんだな。というのが迷妄の一つ。

JRF 2007年12月23日 (日)

aboutme:30205

それは結局自分達で何とかしていることに他ならないわけだが、じゃあ、私は何ができるの?少なくとも私の親などは自分で何とかしてきたように私は見てましたよ。

JRF 2007年12月23日 (日)

aboutme:30181

自分「達」で何とかやっていくしかない。…というのは私にとってはほとんど迷妄でしかない。だが、私を見て私の家族などはそういう感想は持っているだろう。

JRF 2007年12月23日 (日)

«前のひとこと

« 2007年12月16日 - 2007年12月22日 | トップページ | 2007年12月30日 - 2008年1月5日 »

このころのニュース