« 前のひとこと | トップページ | 次のひとこと »

aboutme:38768

大きく私を支えているのは自己に対する「社会資本」の整備の理論だ。機会なく余剰があるなら投資にまわせば良いというものだ。もし「国が物価高」、具体的には親の収入がなくなる事態になれば、必要な労働にきり返れば良いというものだ。

JRF 2008年2月11日 (月)

« 前のひとこと | トップページ | 次のひとこと »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/93568/51545382

トラックバックのポリシー

他サイトなどからこの記事に自薦された関連記事(トラックバック)はまだありません。

このころのニュース