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「あえて外道に堕ちる」ことを受け容れるというのは、どれほど真剣に深刻な気持ちを伴っていたとしても、自分のみで終れないし、自分もそこで終れるはずないのだから、後々「堕ちる」ことの軽視、偽善化へとつながることを恐れなければならない。そこに「悟り」というものはあってならないだろう。

JRF 2008年7月24日 (木)

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