aboutme:81956
殺人の時効に関して。組織による殺人というものもある。組織犯罪に対処するとき、司法取引に相場を設ければ、それでは十分に証言が得られない場合もでてくるが、このとき時効が最後の期待となる。時効があるからつかまる場合もある…ことはないか。実態は期待だけかな。それなら…か。
JRF 2008年9月29日 (月)
殺人の時効に関して。組織による殺人というものもある。組織犯罪に対処するとき、司法取引に相場を設ければ、それでは十分に証言が得られない場合もでてくるが、このとき時効が最後の期待となる。時効があるからつかまる場合もある…ことはないか。実態は期待だけかな。それなら…か。
JRF 2008年9月29日 (月)
「突っ込んだ」あと「足跡を残さない」と書いたが、監視等をしていた記録を残さないという意味ではない。ただ、記録を残すのは自分達ではないというのは、むしろそうあるべきかもしれない。記録に残せるようなデータの提供という視点が必要かも。
JRF 2008年9月29日 (月)
ただ、「別会社」にやらせたといっても記憶に残ってしまうものは消せない。それはどうするべきか。どういう態度を求めるべきか…。
JRF 2008年9月29日 (月)
通知の重要部分は自動翻訳ができるようにするべきと書いた。ただ、自動翻訳として対象とするソフトに認可を与えるようにすれば、ある程度のコントロールも可能となってしまうなぁ。再考の余地あり…か。
JRF 2008年9月29日 (月)
「落ち着け」と口で言ったり書いたりするよりも、自分が、規則正しい時間に書いたり「安息日」を設けたりするほうが、コミュニティに与える影響としては望ましいのかもしれない。
JRF 2008年9月29日 (月)
でも、ネットは普通に乱れた生活にあわせるだろうから、私には少し難しいな。…こういうとき Greasemonkey とか使えばいいのかな?自分が自分に規制している時間に入ると警告を表示するようにするとか。
JRF 2008年9月29日 (月)
アンモニア臭の原因かどうかはわからない(おそらく違う)が、こばえの原因らしきものは見つかった。芋と玉ネギの腐ったものが発見された。
JRF 2008年9月28日 (日)
>他国民が困っているなら、そして日本人が助けられるなら、四の五の言わずそして多少は目を瞑ってでも助けろよ<。ここで「超」が付く一国の重要機関が大きな混乱に陥れば世界にはとんでもない余波としてあらわれうる。
JRF 2008年9月25日 (木)
だから、そこを「日本の一部でもある」という体裁をとらせて突っ込めるものを突っ込む、というスキームで良いのでないですか?そしてできることが終ったら引き上げる。足跡は残さなくていい。 >>現地での足場づくりに失敗した1980年代後半の経験を繰り返すようでは困る。< 繰り返すよ。<
JRF 2008年9月25日 (木)
これからの経済は、高齢者による取り崩しで、国家的に貯蓄不足が現れるおそれが強い。そこを補うという意味でも何らかの貯蓄の枠組とそれが危機でもなければ簡単に合算されないロジックが必要では?
JRF 2008年9月25日 (木)
私もどちらかといえば国連中心主義だけど、やはりそこでも中心の一国はこれから先も変わらないだろうし、危機をわざわざ呼び込むような「現実主義」も取るべきではない。「いつまでたっても変わらない」ならおんの字だ、少なくともこれから50年は。
JRF 2008年9月25日 (木)
いや、わかってないよ >> オレ。そんなので「意見」書いた気になるなよ。…年の最後のクォーターだし、来年に向けて少しその方向の本も読んでいこう。
JRF 2008年9月25日 (木)
一つだけの「超」大国というのは、もしかすると難しいかもしれないけど、経済が一時的に大打撃を打けたからって頭抜けた大国がそうでなくなることはないと思う。
JRF 2008年9月25日 (木)
でも、もしフロンティアの消失が本当なのだとしたら、殺人への時効をなくしたままでこの先大丈夫なのかなぁ(内戦とか起きないのかなぁ、とか)…とは思う。そういうのはモラルにもなってる(なってく)はずで、軍人は納得できるのかぁ…。と…思慮する。
JRF 2008年9月25日 (木)
深刻な体験が今ないはずない。テレビやネットの馬鹿話で伝わりにくい世間もあるだろうけど、昔伝わった人口ぐらいには伝わっているんじゃないかと思うんだが。
JRF 2008年9月25日 (木)
…私は見えないのかな、見ないようにしてるのかな…。
JRF 2008年9月25日 (木)
大阪市営地下鉄で2008年2月に起きた痴漢でっち上げ事件の論告求刑公判で、>検察側は「正当な痴漢の被害申告に多大な影響を与える悪質な犯行」として懲役8年を求刑<。
JRF 2008年9月25日 (木)
これはダミー行動で利益を保護するのの逆で、ダミー行動が犯罪を構成している。その結果として手続きの「適正化」がはかられたわけだが、それにより「対象」にすべきなのにそうならない者が出てきている。
JRF 2008年9月25日 (木)
消臭保証で匂いが消えないじゃないかと文句を言って「体臭ですね」と返されたら泣くしかないよな。…ググるとそういう小咄を考えてる人が他にもいる。
JRF 2008年9月25日 (木)
私はわかってないな。わかってないのはわかってるけど、それでもまったく裏が読めてない。経済については再び黙ろう。今回は時事への私的感想だったってことで。経済は勉強していく枠組の中で言及するに留め(られたら留め)よう。
JRF 2008年9月25日 (木)
涼しくなってきたんだから、体調を整えて、もう少し気合入れろ >> オレ。
JRF 2008年9月25日 (木)
私は増長していたかもしれない。でも、今掴みかけてるスタイルは少しずつ変えつつも何とか持続したい。ずっと持続しなくても、こういうネット社会との関わり方を、私の一つのチャンネルとして確保しておきたい。
JRF 2008年9月24日 (水)
私が書いたことを今たまたま、深刻に受けとった人がいたとしても、このまま放言を続ければ適度な信用が得られると思う。適度な信用とは、言ってることがだいたい不信感をもって評価され、私が誘導したい社会的利益が明らかになるということ。
JRF 2008年9月24日 (水)
もしかして…「超人」ならばむしろ適切な通知ができる…普通人が監視をしているから、逆に葛藤が生まれている?
JRF 2008年9月24日 (水)
ある意味で「いい人」を監視の任に充てているから伝わりにくく、「悪い人」を充てたならば具体的な「威し」などの形で伝わるようになる。で、それをある程度取り締ることで数の多寡も意識されるようになるとか…。しかし、それは…。
JRF 2008年9月24日 (水)
コントという哲学者が「見るためには愛さなければならない」と述べたそうだけど、愛ってその対象に限るんだろうか?神への愛なら?、お金への愛なら?
JRF 2008年9月24日 (水)
「事態はむしろ悪い可能性があるのに。」というのはすでに終ったことを述べているのだろうか。もう取り返しがつかない、と。それともこの先、破綻があるということ?だからこそ「貯金」を別枠で出せるようにしとけって私は思ったのだが…。民主主義的にはおかしいかもしれないが、老人国家には必要…?
JRF 2008年9月24日 (水)
意見がしばしば違うのは、もちろん私が未熟なせい。まぁ、未熟と言っても私があそこまで成熟することはこの先もないだろうけれど。…いや、この意見は自分の言いたかったことを否定されたことのヒガミがイヤミとして入っているかな。でも、こちらから何も出さずにもっと説明してくれともいえない。
JRF 2008年9月24日 (水)
積ん読はいつものことだけど、ちょっとためすぎかな。
JRF 2008年9月24日 (水)
道の先に目的地があっても道がそこで終わるわけではない。でも道を往く私には終りはあって、一生があって、一年があって、一日がある。いっときに逡巡する。この光陰は避けるべきものか。
JRF 2008年9月24日 (水)
……。
JRF 2008年9月23日 (火)
思いもよらない方法で盗聴がなされる。それが影響を及ぼして不幸になっているのに気付けなければ、その者は改善のための努力に見当を付けられない。人にとって自分が聴けることはあたり前のことになる。ますます「悪事」を選択する彼が私と違うのはあたり前になっていく。
JRF 2008年9月23日 (火)
人が気付かれることなくその者に注意して聴いたのなら、そのことを告げるようにしていかなければ、その人の周りに壁ができる。聴こえるようにもなっている空間に重い壁が横たわるようになる。
JRF 2008年9月23日 (火)
実際盗聴されているのに盗聴の可能性に気付かない人を出してはならない。少なくともそこを原則にした上で、配慮が必要な部分等を特別に手当てしたほうがいい。
JRF 2008年9月23日 (火)
……。
JRF 2008年9月23日 (火)
超人の通知方法を想像してみる。たとえば道で拾った石に光る文字が見える、とか、鏡に別人が映って何かを言っている、広告等が特別な配列になっている、PC が異常な表示をする、…。
JRF 2008年9月23日 (火)
これはほとんど恐怖である、ひょっとすると心臟麻痺を起こすくらいの。「思いもよらない」者からの通知だからといって「思いもよらない」方法でなされては、困るのである。かと言って、超人は人の軍門に下りたくないだろうから、誰かの許可がなければ通知できないというのも妥当ではないだろう。
JRF 2008年9月23日 (火)
(まぁ、ビョーキな私はそういった超人的通知らしきものに出遭ったように感じてしまうこともあったりするのですが。感じようとしてしまうこともありますね。最近は通知と感じることは滅多にないです。おっと、普通人が意図した通知はもちろんもらってますが。)
JRF 2008年9月23日 (火)
これを超人でない人間的なものに持ってくると、外国が外国語でしか書かれていないが、何か重要なことが書かれいることはわかるような通知を出すのは、必要以上の恐怖をもたらし、通知に許可が必要となると、相手国に借りを作ることになるのでよろしくない。…
JRF 2008年9月23日 (火)
…と言った議論になる。こうすると、インパクトが薄れて別の解決策があるように見えるのが欠点となる。
JRF 2008年9月23日 (火)
以上を勘案すると、通知は、自由な通信路を使いながら、機械可読(重要部分の自動翻訳が可能)な定型化が必要ではないか。
JRF 2008年9月23日 (火)
……。
JRF 2008年9月23日 (火)
話を戻して、思いよらせず威圧するというのも社会にはある。が、それは幻想で人を惑わしているのと何が違うのだろう?「我々は知っている。幻想によらず知っている」という者は、本当に幻想なく知っているのだろうか?彼が見ているのもよくできた幻想ではないか?
JRF 2008年9月23日 (火)
この辺は宗教的確信をどうあつかうかという問題で、私が別に関心を持っているところでもある。
JRF 2008年9月23日 (火)
……。
JRF 2008年9月23日 (火)
少し前、自分の鼻の中でアンモニア臭(おしっこの匂い)がやたらとした。何日かすると花紛のような匂いを感じるようになった。それがこのところ止んでいるが、どうも匂いにビンカンになっている。今日は、夜、外にでると湿ったミドリっぽい匂いを少し感じた。
JRF 2008年9月23日 (火)
部屋や自分の体臭かもしれないので書くのをためらっていたが、新聞で読んだ記事をキッカケとしてここに書いておく。
JRF 2008年9月23日 (火)
そういや、こばえ(小蝿)が家によく出ていたが、そろそろ止んだ。これは、この時期ではないかもしれないが、毎年のようにあること。
JRF 2008年9月23日 (火)
お腹、いつものところが痛い。痛みが小さくなっている気もするが、そのかわりに鋭くなってる。
JRF 2008年9月22日 (月)
オルガン伴奏のチェロ ソナタがいい。現代曲でそういうのないのかな?
JRF 2008年9月22日 (月)
物凄いアメ。……内田光子、テイト指揮のモーツァルト ピアノ協奏曲 第24番 第25番のCDを聴いている。今、瞬電ぽいのがあった。
JRF 2008年9月21日 (日)
ドサッと古本を買ってしまった。全部で一万円以上使ってる。読む(というか勉強する)ことはないだろうに。近ごろ、タガが緩んでいる…。
JRF 2008年9月21日 (日)
私はなじんでないな。…と思うことはそこかしこであります。
JRF 2008年9月21日 (日)
「保険料」を支払うときは相手に「おカネ」で換算させること、自分の側で「おカネ」として換算できないものを支払う約束をしないこと。相手も自分の「手」に値付けるし、こちらも「おカネ」出せないなら少くとも換算額を出さないといけない。評価にこそ責任と知恵がある。
JRF 2008年9月20日 (土)
とくに保険「料」に命を掛けちゃダメ。 「天使」が現れておカネ以外をかけるよう勧めるときは、相手を待たせることになっても、先に病院に行ったほうがいい。(^^)。…いや、冗談だけど、病院の請求書でも見て落ち着いたほうがいい。何かがおかしい。
JRF 2008年9月20日 (土)
ふと思ったのだが、スワップ取引って多湖輝の『頭の体操』に出てた「遅く着いたラクダのほうが勝ち競争」のような面があるのでは?
JRF 2008年9月20日 (土)
元の問題は確か、親が子供に相続するとき、互いの所有のラクダで競争して「遅く」ゴールしたほうに財産を渡すとしたが、これを早く終らせる方法は何か、というもの。答えは互いにラクダを乗り換え早い者勝ちで競争すれば、あとでゴールしたラクダが自分のラクダになり、親の条件に合致するというもの。
JRF 2008年9月20日 (土)
普段は、できるだけつぶさないように、つぶすのを遅らせようとして金利の受け取りを実質遅らせている会社を管理する二者があって、遅くつぶれた会社が先につぶれた会社を乗っとって生き伸びることができるとする。
JRF 2008年9月20日 (土)
そのとき二者が「ラクダを乗り換える」契約をする。すると、じゃんじゃん金利を搾り取っていかに早くつぶすかの競争になる。変動金利どうしのスワップってむちゃくちゃ危ない?
JRF 2008年9月20日 (土)
でも、逆にうまく使えば(強制的にスワップ契約させるなど)スピードを遅めたりとかってできないんだろうか。…普通、抜け道がある。…公的資金というエサがあればどうか?
JRF 2008年9月20日 (土)
いや、何か人事って基本そういうことか?
JRF 2008年9月20日 (土)
いやいや、それはそういう面を持ったものもあるかもってぐらいか。
JRF 2008年9月20日 (土)
…技術的な面を私が理解できないかとアプローチしてみたが、あえなく退散。
JRF 2008年9月20日 (土)
変動金利どうしのスワップだけでは「ラクダの乗り換え」にはならない。でも、変動金利どうしをスワップする必要性は本来乏しく、もしそれがなされているなら、その意図は何なのか、という疑問は残る。
JRF 2008年9月20日 (土)
イスラム教徒の方ですか…その荷物重そうですね…あ?まあな(アマーナ)。
JRF 2008年9月20日 (土)
『森田実 時代を斬る』を読んでいる。格言に時事を結び付けたような訓話に接したい、そういや、昔めざましテレビでそういうコーナーがあったなぁ、と思って検索すると、そのコーナーの本が出ていて、これがその続きにあたるらしい。安かったので両方手に入れた。
JRF 2008年9月20日 (土)
中に、忍耐をテーマにして、大正か明治生まれの女性の話が出てくる。神社で神官をしていた父が保証人をしていたために土地を失い、「良家の娘」が紡績工場の女工となった。そこで工場の重役に見そめられ妊娠。その重役には実は妻子がいて「逃亡」。
JRF 2008年9月20日 (土)
…彼女は妊娠したまま、事情を承知の農家の次男に嫁ぐ。そして一家で満州へ向かうも、戦争の影響をもろにうけながら終戦。やっと帰って来た祖国は皆が飢え、彼女もただ一心不乱に働いた。…
JRF 2008年9月20日 (土)
そんな絵に描いたような…と思うが、それがあるのが今も変わらず世間なのだろう。(なお、この本の、美人であると評価してからすぐに重役にみそめられるエピソードにつなげるレトリックは事実が根拠ならあまりに失敬。)
JRF 2008年9月20日 (土)
今の時代は、もっとしっかり司法を使う、声を出すというふうにしていくべきだとは思うが、歴史を見れば、それは大正のころもそうだった。やはり、忍のいちじで支えねばならないところが出てくるのも必然かもしれない。
JRF 2008年9月20日 (土)
第一部第4章「人の一生は重荷を負いて遠き道を行くが如し。急ぐべからず。不自由を常と思えば不足なし(東照宮遺訓)」に書いてある。
JRF 2008年9月20日 (土)
AIGの救済は大きなニュースだった。リフレ派の人に聴きたいのだが、埋蔵金というのか知らないが国の貯金のようなものがあるなら、このタイミングで使うべきじゃないだろうか?この世界的危機で使っておかないと本当に使うべき国難に使えなくなるおそれがある。
JRF 2008年9月19日 (金)
基準を明示するのは難しいが、ここでまるまる損になるかもしれない何かを準備するのに使ったということにする。(掛け捨てですねぇ。)まぁ、当然、「貯金」が役に立ったわけですから、これからもそういうことはやっていきますよ、ということで。
JRF 2008年9月19日 (金)
シャルパンティエの「真夜中のミサ」(マルティーニ指揮)が楽しくて良い。「真夜中」というのはクリスマスの聖夜のこと。当時の民間の旋律を使っているメロディが親しみやすい。オルガンを弾くデュリュフレは作曲家として有名。
JRF 2008年9月16日 (火)
フィギュアは置き場所の関係など、家族の目が厳しくなったこともあって、少し手に入れるのを控えている。クラシック趣味は、何が好きとか、つぶやくぐらいならできるけど、語れるほどよくわかってない。これはホント楽器を一度習ってれば、と思う。もしまともな境遇なら今からでも習いたいところ。
JRF 2008年9月16日 (火)
少し迷う。もう少し落ち着いて考えたい、という思い、と今現在問題を提起しているのに合わせるべきだろうか、という思い。「先まわり」される前に書いておけば良かった、とか、いや、ここで先を争って書くのは煽りのようなものだ、とか。
JRF 2008年9月16日 (火)
盗聴に通知が必要ないという議論に関して
JRF 2008年9月15日 (月)
議論(7)、威圧してはいけないから。…というのもあるか。
JRF 2008年9月15日 (月)
でも、盗聴というのはすでに実力行使であり、威圧の段階をすでに超えている。もちろん、それ以上の実力行使に比べれば穏やかなものではあるが、盗聴をしたことは威圧だけに留めたとは言えない。
JRF 2008年9月15日 (月)
通知を受け取って怒ったというのは、すでに受けた実力行使について正当な反応をしただけと言える。議論(2)の捜査の秘密の問題を別とすれば、威圧感を与えないように、尋問ではなく盗聴を選択したというのはやはりおかしい。
JRF 2008年9月15日 (月)
ただ、盗聴という行為が示唆するコトの重大さが、通知によって恐怖心を起こさせるということはある。また、盗聴を実際にはしていないのに盗聴をしたと通知したり、盗聴した範囲を曖眛に通知したりして、実際以上の威圧感を与えることは可能である。
JRF 2008年9月15日 (月)
常に通知を行うことで過大に恐怖されることを防ぎ、適切な通知を行うことで威圧に用いることができないようにする必要はあるだろう。
JRF 2008年9月15日 (月)
……。
JRF 2008年9月15日 (月)
盗聴に関して私は私が抱いた妄想を思い出す。ある種の精神病の症状に、「盗聴されていると思い込む」というのがある。私もそういう症状を患った。
JRF 2008年9月15日 (月)
最初は、聴き耳をたてている、盗聴器を使っている、というものから、当時新開発の電源使用状況の変化からブラウン管モニタの絵を再現する装置で、なんと、私が監視されている、と思うようになり…
JRF 2008年9月15日 (月)
さらには超人や神が異次元的な方法で頭の中から「盗聴」していると想うようになり、ついには道往く「人」が自分の思考を読んでいると妄想するようになった。いわゆる「サトラレ」になったと思ったんですね。
JRF 2008年9月15日 (月)
そのとき、「私の考えていることがわかっているのだから、そう通知すればいいだろう。」とサトラレようとした。…いや、ある種の通知はあるようにも見えていたんですよ。それで納得しなければならないのか、と。でも、納得すると、さらにおかしな状況になっていって…。
JRF 2008年9月15日 (月)
もし、本当に盗聴している誰かがいて、あのとき、もっと妄想がひどくなる前に「通知」していてくれれば、…
JRF 2008年9月15日 (月)
……いや、それはそれでおかしな妄想につながったかな。
JRF 2008年9月15日 (月)
逆に自分が盗聴している…というか相手の考えていることがわかる、という妄想もあるから、そういう妄想にはまったかもしれないな。
JRF 2008年9月15日 (月)
……。
JRF 2008年9月15日 (月)
先に議論(3)で介入すべきことに介入しないことに論駁した。盗聴をしていれば介入すべきと言わないまでも介入できることがある。盗聴していたことを知らせたくないから、介入しなかった、ということもあるのではないか。
JRF 2008年9月15日 (月)
通知があることで、介入することに理由を付けられないだろうか。いずれ通知をするのだから、今介入したって同じだ、と背中を押せないだろうか。
JRF 2008年9月15日 (月)
人道上の危機があったときは介入しなければならないと義務にしないまでも、捜査官の判断による介入の権利というのを盗聴の許可に付随させることはできないだろうか?
JRF 2008年9月15日 (月)
…いや、それはあまりにも小さい可能性を待つものを生むのではないか。他のことではなくトラブルによって注目されることを選択するものを生むのではないか。
JRF 2008年9月15日 (月)
だが、そういう人間はいまでもいる。むしろ、そういうことを待っても滅多に起こらないことが数値としてでてくる社会のほうが……いや、ただの数値じゃあわかってもらえないか。
JRF 2008年9月15日 (月)
介入した場合、何らかの費用を請求したほうがいいんだろうか?…いや、冗談じゃなく。その後何らかの保険に強制的に入らねばならないとか。
JRF 2008年9月15日 (月)
……。
JRF 2008年9月15日 (月)
盗聴が与えられた状況で、必要なダミー行動を減少させることが利益になるようにする、そういう社団を作るにはどうすれば良いか。…と考えてる。
JRF 2008年9月15日 (月)
あと、こういうのを考えるときに超人にとって法がどうあるべきかという補助線を引くと議論をすすめることができることがある。我々が聴こえないことが聴こえていたとか、裁く権利がどうとか。逆にそういうのが妄想につながる私のような人には危険な思考法でもあるけど。
JRF 2008年9月15日 (月)
異次元的超人には、今生きる人々を「支える」という視点が失われがちかもしれない。……。
JRF 2008年9月15日 (月)
このあたりは、もうしばらく考えてみるけど、また機会があれば、かな。
JRF 2008年9月15日 (月)
2ch で言及されてる?私は 2ch には最近(1年以上)何も書いてないと思うけど…。ネットサーフィンというか、RSS巡回は普通にしていますが…。話が見えないです。
JRF 2008年9月14日 (日)
また睡眠が不規則になってきている。
JRF 2008年9月14日 (日)
あ、log を見たところ、ここ一年内に一回だけ 2ch に捨てゼリフを書いてた。勘違いしてた。すみません。
JRF 2008年9月14日 (日)
最近街に出ていないし、しばらく出る予定もないので、ネットで買い物…と思って、タガを緩めたら…買い過ぎてしまったかも。
JRF 2008年9月14日 (日)
アバウトミー内では無効にしている人も読者チェック、なにげに有効なんですね…。教えてくれて Thanks です。
JRF 2008年9月14日 (日)
最近、プロフィールに書き足したのですが…。あのときは「コピペ」だと言いましたが、誤解の余地がありました。一つにはエディタで書いたあと、短く区切ってアバウトミーにコピペしていく場合と、この textarea に長く書いて、それが字数に収まるようカット&ペーストする場合があります。
JRF 2008年9月14日 (日)
あのときは両方の場合がありました。…これで疑問が解消されれば良いのですが…。
JRF 2008年9月14日 (日)
で、ある程度、書き終ったなぁ…というところを見図らって、自分の意見等をアバウトミーからエディタにコピペして(いらないところは削ったり、ときどき整理して)保存しています。
JRF 2008年9月14日 (日)
できることが僅かだというのを喜んで受けいれている自分がいます。無理はしなくなりました。いつか人に納得されるのか、それとも生きているうちに役に立てそうになくても労役を委ねられるのか。情けないことに今も変わっている最中です。
JRF 2008年9月14日 (日)
「無理はしなくなった」は少し違うかな。今も無理するということじゃなくて、前よく無理していたように読めるところが。身近にいる「普通人」と比べてラクな生き方をしています。
JRF 2008年9月14日 (日)
いや、今日はもう少し考察をすすめることにします。
JRF 2008年9月14日 (日)
必要性というところまでは、いえない。ただ、途中に述べた録音盗聴的なものでごまかせるという点で、支持が得られないか、といったところだが、それで支持されると、今度は、別のところから弾が飛んできそう。(^^;
JRF 2008年9月12日 (金)
……この話は以上。
JRF 2008年9月12日 (金)
けっこう時間がかかったな。
JRF 2008年9月12日 (金)
録音したもののキーワードを調べるというのは、電子メールとかでは普通にできる話で、この辺りの議論というのは00年代前半に「終った」話だろうとは思う。
JRF 2008年9月12日 (金)
盗聴の頻度を増やすと必要なダミー行動が増える。…本来、民間がそういう「監視」を行うなら利便性の向上などで、そのダミー行動のコストを相殺することが期待される。が、利便性を特に向上させない国営のものは課税のように作用する。租庸調の庸になるのかな。
JRF 2008年9月12日 (金)
ただ、必要なダミー行動っていったい何?というのはあるな。意味のあるダミー行動ができない、とか、人の誕生のときからダミーで暮らしてないとダメで、非常に困難とか。ダミー行動のレベルとか言って数値で表せるようなものじゃあない。
JRF 2008年9月12日 (金)
それを数値化するインフラみたいなのを作るとなると、プライバシーや証拠を金で売買するという話につながる…というところで、私の以前からの関心につながってくるかな。参:《デジタル著作権の報酬請求権化に向けて》
JRF 2008年9月12日 (金)
ひょっとすると勘違いされてるかもしれないけど、そういったことが全面的に善いことだ…と私も思っているわけではない。ただ、そういった要素をとり入れていくことは必要だとも思っていて、それでも社会をあまり混乱させないようにするにはどういう条件が必要か、と関心を持ち考えている。
JRF 2008年9月12日 (金)
あ、おもしろい。「鍛冶屋のいない村」http://www.tousyoukai.jp/kikaku/rensai/tateisi/p21.shtml 。時代は合わないけど、船が羅針盤を使っていて、鉄の蛇が電磁石の実験、鍛冶屋は電炉を意味している、とか。
JRF 2008年9月11日 (木)
でも、コイルは、鉄の蛇じゃなくて銅の蛇だな。
JRF 2008年9月11日 (木)
竜のヒゲは嘘だけど、鯨のヒゲをバネというかゼンマイとして使っていたのは本当のよう。
JRF 2008年9月11日 (木)
鍛冶屋はバネ工場、船は鯨をとる船、鉄の蛇はバネというのもありか。鉄の蛇が暴れたというのはバネ工場で同時に作っていた刀を使った海戝で、鯨のヒゲで商売できるようになったから、海戝が鯨とりに転職し、刀とバネを作っていた工場はどこかに行った、と。…でも銛はいるでしょ?違うか。
JRF 2008年9月11日 (木)
追ってみたが収獲はない。こういう日もあるさ。
JRF 2008年9月11日 (木)
私は社会を変えたい。でもそれほど熱い思いがあるわけでもないようだ。やっていることと言えば、このサイトやブログでほとんど人に省みられることのない考えを綴るだけ。要望を書くだけではアバウトミーのサイトすら変えられない。
JRF 2008年9月11日 (木)
ダミー行動などをして誰かにコストをかければ力が作用することになる…。そういう一面もあるだろう。でも、そうするにしても結局先立つものが必要だ。書くことで「先立つもの」を社会に積めないかという思いも私にはある。が、現実はそう書いたものすら撹乱要因というコストでしかないのだろう。
JRF 2008年9月11日 (木)
911のテロが引き金となって精神病となり、入院。退院してからもう随分たった。 私は幸せな人間だ。私の力不足で暗い未来しか見通せないのもあって、痛みすら思うが、今の境遇は感謝し喜ぶべきものだ。
JRF 2008年9月11日 (木)
広い影響などいらない。それが必要な時代とも思わない、少なくとも私にとっては。独立に何かを求めた者がググったとき、一つの意見として見つかれば、それでいい。
JRF 2008年9月11日 (木)
盗聴の通知はあったほうがいいという確信はあるのに、私は、その必要性を導くことができない。この問題も塩漬けにするしかなさそうだが、考えた軌跡だけメモする。
JRF 2008年9月11日 (木)
盗聴法等の実施が、直接・間接に保護法益を侵害することがありえる。
JRF 2008年9月11日 (木)
例えば、もっとも直接的には、暴力を振るう夫から逃げた女性をかくまっている家に、盗聴が行われたが、実はその夫こそが盗聴を行う警察関係者だったという場合。
JRF 2008年9月11日 (木)
ここで保護されるべきものが、身の安全ではなく、営業の秘密であったり、政治的自由であったりとなり、夫ではないが、夫の友人、近所の人、同じ街の人となると可能性は大いにでてくる。
JRF 2008年9月11日 (木)
かくまうことがある家では、誰が家に来ているかバラさないようにするだろう。また、かくまう場所を変えたりもするかもしれない。これがダミー行動である。
JRF 2008年9月11日 (木)
そのようなダミー行動をとることで、かくまう者、その女性の負担が増えるが、それだけでなく、社会的な不透明さを是認するという点で地域の負担も増えることになる。
JRF 2008年9月11日 (木)
重要なことは、もととなる保護法益の侵害だけでなく、このダミー行動のコストも盗聴等の実施者が負うべきと考えることである。ダミー行動は個人の負担が原則でいいが、何らかの保護法益のためにダミー行動がなされているなら、その責任は別のところに向かうべきだ。
JRF 2008年9月11日 (木)
(スパム等も「ダミー行動」だという主張もできなくはない。逆に、行き過ぎたダミー行動で生じた損害については、裁判所が外形を決めた組織にしたがってある程度連帯させて責任を負わせるべきだ。)
JRF 2008年9月11日 (木)
盗聴等の実施者に現実的に力を及ぼせないので、ダミー行動をしているという側面があるのだから、地域が代位して、そのコストを下げるための施策を求める必要があるだろう。
JRF 2008年9月11日 (木)
例えば、地域が求めて、盗聴の事後通知をさせる、実際に行った者の名前を記録するなどして、ダミー行動の必要性を薄くさせる。(プロバイダに記録を残させ、報告をうながすなら、自分達もそういうことはできるでしょう。)
JRF 2008年9月11日 (木)
以上、ダミー行動が通知という「解決」へと向かう流れを空想してみた。
JRF 2008年9月11日 (木)
……。
JRF 2008年9月11日 (木)
盗聴があると通知することで、あとから知られることが盗聴濫用の抑止になり、盗聴の数が実際に減るかもしれないし、少なくともいつも盗聴されているわけではないことが確認できて、ダミー行動の「必要な」頻度を下げることができる。というのが上で使われているリクツである。
JRF 2008年9月11日 (木)
しかし、もともと必要な頻度までダミー行動がなされていないときは、通知することにしても実際の頻度が下がることはないどころか、通知に刺激されて増えることもありうる。必要なレベルまでダミー行動をすべきだったとまでは私には言えない。
JRF 2008年9月11日 (木)
盗聴の通知で頻度が減るのが本当なら、自動監視記録システムなどで盗聴の通知だけでなく記録抹消の期間の設定、その間の詳細調査の通知なども必要となる。
JRF 2008年9月11日 (木)
記録抹消ではなく、ある程度期間がたったら事前に申請して許可を得ないと記録を使った調査ができないようにするというのもありえるが、…まぁ、類似問題。
JRF 2008年9月11日 (木)
民間の「自動監視記録」機能付きシステムに対するダミー行動についても同様なことが言える。まず、ダミー行動はあって良い。それが何らかの保護法益を侵害していることに誰かが気づいたら、代位して通知などの方法を求めてダミー行動の必要性を少なくさせる。
JRF 2008年9月11日 (木)
そういう者がいない、努力が足りない、というのはダミー行動者の有効な抗弁になり、システム側はある程度のコストは覚悟すべきだし、ダミー行動者はコスト転嫁の試みに差し止めを請求できる。
JRF 2008年9月11日 (木)
…とすべきだが、盗聴と同じように通知などをすることが経済的改善につながるか、そうなるように「運動」をうながすのが良いことか、何らかの事件を奇貨とできるのを待つべきか、は不明。
JRF 2008年9月11日 (木)
……。
JRF 2008年9月11日 (木)
「影響」。醤油チュルチュルに感動してドクター中松の本を読み発明をこころざしたなら影響を受けたと言えるが、醤油チュルチュルを日常的に使っているからと言ってドクター中松の影響を受けたとは、普通、言わない。敵国の影響を排すると言っても普通は技術をまねないことはない。
JRF 2008年9月11日 (木)
政治システムの発明に顕著だが、思想性を帯びた発明もあって下の「影響」が明らかにあるものもある。が、そういうときは個人の背後にあるイデオロギーの影響と見るもの。
JRF 2008年9月11日 (木)
私の「提案」に思想性はあまりないと思うけど、敢えて言えば、ネット黎明期の自由主義的で技術指向な気分を受けついでいるかもしれない。リベサヨ?技術第一主義?この先、何か適当なレッテルが貼られるかもしれないけど。
JRF 2008年9月11日 (木)
……。盗聴に関する話に戻る。
JRF 2008年9月11日 (木)
通知が必要ないという議論を論駁して逆に通知の必要性が出てこないかとも考えた。
JRF 2008年9月11日 (木)
議論(1)、人を疑ったということが罪で、それを公けにしたくない。
JRF 2008年9月11日 (木)
どうも、これは他の人に知られるとまずいという対人的な罪意識だけのようだ。実際には盗聴がなされるわけだから、犯罪的な悪というわけではなさそうだ。捜査する人だけでなく、「密告」した誰かが気まずいのもあるだろう。
JRF 2008年9月11日 (木)
しかし、疑いはやはり社会にあることはどちらかと言えば良いことではない。その良くなさの具合がコストとして現れたほうが、なくしていこうという力が働きやすい。なかったことにしたり、司法界に閉じこめたりするのではなく、通知によって社会化したほうが良い。
JRF 2008年9月11日 (木)
なお、罪を具体的に「誰」が犯したかを知らせるべきでないという考えには私も賛成である。
JRF 2008年9月11日 (木)
議論(2)、捜査の秘密を開示したくない。
JRF 2008年9月11日 (木)
盗聴は捜査の一貫としてなされるため、途中で開示できない、というものだが、この辺は、手続き的に抜け穴をどう作るかの話で、捜査する側が濫用しない限り、通知を遅らせたり、通知でなく掲示に留めたりすることは普通に考えるべきだ。
JRF 2008年9月11日 (木)
議論(3)、介入すべきことに介入しなかったことを明らかにしたくない。
JRF 2008年9月11日 (木)
プライバシーに配慮してその部分は聞いてなかったとできる。完璧な盗聴が職責になるわけはないので、そういう言い訳ができるようにしておけばいい話。逆にダミー行動を捜査側が認める積極的理由となるかな。
JRF 2008年9月11日 (木)
議論(4)、事後に通知しても無意味。
JRF 2008年9月11日 (木)
捜査側ではない団体が、捜査の様子を推察することで、ダミー行動の頻度を調整するかもしれない。無意味にしないこともできる。
JRF 2008年9月11日 (木)
議論(5)、盗聴されているという緊張感が消えかねない。
JRF 2008年9月11日 (木)
逆に一定数盗聴を行う必要があるのかも。捜査側のダミー行動。録音のみの盗聴、録音したものから電子的にキーワードだけを抜き出す盗聴を一定頻度で必ず行い、それを通知するようにすればいいのかもしれない。
JRF 2008年9月11日 (木)
議論(6)、面倒。
JRF 2008年9月11日 (木)
通知メールのコストは大したことないけれども、手続きが増えるという事務的コストは大きいかもしれない。「正当なダミー行動」が社会にコストをかけているとして、それとの比較になる面もあろう。ただ、私は通知にはそのコストをかけるべき人格的利益があるとしたい。
JRF 2008年9月11日 (木)
以上、論駁しているうちに、少し怖い考えに傾いた気も…。
JRF 2008年9月11日 (木)
……。
JRF 2008年9月11日 (木)
覗く者が、覗く対象に姿を見せるべきだとも考えていた。盗聴の通知の変形ではあるが、このことに関しては、対人的影響の側面からも考えた。
JRF 2008年9月11日 (木)
ダミー行動を念頭に置かない盗聴は危うい。姿を相手に見せることで「悟られているかもしれない」という緊張感を盗聴者に生み出せる。それがひいては慎重な捜査につながる。
JRF 2008年9月11日 (木)
おとりを使わないと犯罪が起こらないというのの逆で、姿を見せるだけで、正体を知らしていないのに、「犯罪」が抑止されてしまうことはないだろうか。もし、そうなら、それはきっと社会の構造がおかしい。
JRF 2008年9月11日 (木)
ある種の人がまともな人と出遭ったり挨拶する機会がないことが犯罪をおびきよせている、という面も真剣に考慮すべきではないか。他の対策が採られる気配がない以上、こういうときでも姿を見せるという機会を作っておくべきだ。
JRF 2008年9月11日 (木)
……。
JRF 2008年9月11日 (木)
姿を見せるというのは事前通知にあたる。たとえば自動監視される区域を設定したとき、区切るゲートは事前通知とも言える。事前通知がある場合。ダミー行動が少し制限されうると考えても良さそうだが、すべて制限できるのもまずい。事前というだけでどれぐらいなら許されるだろうか?
JRF 2008年9月11日 (木)
これは今後の課題。
JRF 2008年9月11日 (木)
……。
JRF 2008年9月11日 (木)
typo(?)。「アプローチを進める」→「アプローチを薦める」。「時代のともに」→「時代とともに」。「自然な空想の類」→「自然だが空想の類」。いずれも間違いではないと強弁できるけど…。
JRF 2008年9月10日 (水)
私の望むセカイに住みにくい人が多いということは確かなもよう…。
JRF 2008年9月10日 (水)
このまま歩いていいですか?いろいろ知っています。でも、ほとんど意味を見つけません。見誤ります。見逃します。それでもこのまま歩きます。てくてく歩きます。そこ、変な人(私)が通りますよ、けど気にしないでくださーい。
JRF 2008年9月10日 (水)
バネの偽来歴。「竜が飛んでるのを見たよ」「それはない。蛇がジャンプしたのを見誤ったんだよ」「蛇がジャンプするほうがおかしいだろ」「跳ぶよ。こうトグロ巻いてるところからぴょーん、と」「そんなので跳べるか」「跳べるさ、リロン的には。模型でも作って見せるよ」といって発明されたのがバネ。
JRF 2008年9月10日 (水)
バネの偽来歴2。バネは現在、金属を曲げて作りますが、昔は乾燥した竜のヒゲでしか作れない貴重品でした。ヒゲを取られた竜は怒りますから、遠くの地の竜からしか取りませんでした。そこで東の地ではバネを意味する言葉が、西の地では bane 「死」に近い意味になりました。
JRF 2008年9月10日 (水)
すべての人が下の保険に入ることは必要じゃなくて、そういう保険があるということが人々に影響を及ぼさないかと考えている。私は、病院関係者が、そのような保険があるので男性側に問い合わせればどうか、とアプローチを進めることなどを想像している。
JRF 2008年9月 9日 (火)
私が親の道を語り解くのは、おかしいが…。子に自分と同じ経験をさせたいといって、厄介事を陰に導くよう置いてはいけない。トラブルの淵はどこかの人に割れるもので、それが子の時代のともにあれば十分とする社会を築くべきだ。それでも子が途を辿るとき感慨があるのは、まぁ、自然な空想の類だろう。
JRF 2008年9月 9日 (火)
問題のみたてが、少し違うのかな。女性の親が、中絶を「強制」するため、言い出しにくかったり、言い出しにくい人を見て、相談しないことを選択する、または、結局一人で判断するしかないと思い込む。それで、「対処」ができる期間をどんどん過ぎていく、ことがある、とみるべきではないか。
JRF 2008年9月 8日 (月)
そう見ると、男性の親を関与させることで、その時期の女性にとってクリティカルな女性の親との関係の悪化を防ぐ、というのが「対策の基本線」になるのかな。
JRF 2008年9月 8日 (月)
男性側に責任を負わせる…。いや、この場合、逆に男性側が産むことを(無責任に)選択し、女性の親がより窮地に立たされることが出てくる。先の見たてによれば、これは逆効果だ。女性に見えないところで協議して両者の親の合意の提案というところが責任を分散できるギリギリのところではないか。
JRF 2008年9月 8日 (月)
そういった場を設けることを「保険会社」が行う余力があるか?…うーん…。
JRF 2008年9月 8日 (月)
日本の場合、出産には保険がきかない。けれど、出産一時金という医療費「還付」のような制度がある。その理屈は、出産や病気じゃないから、もっと言えば、「医療費」を削るために病気を減らすベクトルを持った医療保険で、出産を対象にすれば、出産を減らす方向に力が向くことを是認したとされるから。
JRF 2008年9月 8日 (月)
流産または嬰児死亡に関し見舞金を払う特約がある医療保険というのはどうだろう。ただし、基本は嬰児の父親に支払われ、出産に関する「還付金」の半額(どころか1/4)に満たない額とする。父親への殺人罪の適用を抑止力にしながら、「不可避」なダミー行動もあらわれうる…。
JRF 2008年9月 8日 (月)
これまでもそれは可能なわけだが…。不正受給の抑止のため、嬰児の遺伝子情報を病院が保管し、保険会社が要請すれば、父親であるかどうかの遺伝子診断を行う、とすれば現代的意義が出てくる…が…。
JRF 2008年9月 8日 (月)
ちょっと発想が黒すぎるか。…って、いつものことじゃないか >> 私?
JRF 2008年9月 8日 (月)
リダイレクトのページを生成する。デメリットは行って戻っての応答が余計に必要なこと。メリットは、HTTP レスポンスの更新の情報をより適切にできること、かな。それとも今は、そうでなくてもちゃんとレスポンスできるのかな?
JRF 2008年9月 7日 (日)
ハルヒちゃん占いシャーペンで、今書いたものの感想は?みたいな占いをする。すると不自然でない感じの応答がある。そう思ってしまう心の作用ってどういうものなんだろう、とか考えて楽しんでいる。
JRF 2008年9月 7日 (日)
クジという性格から、もっとヴァリエーションがあるという思い込みがあって、それが数が少ないために相対的に予想通りとなるからか。
JRF 2008年9月 7日 (日)
もっと複雑に、メインラインの意識の予想の他に、無意識的な予想もしていて、出た目の「解釈」の過程で、その無意識的な予想に接続して、それをメインラインだったとしてしまうということなんだろうか。
JRF 2008年9月 7日 (日)
クジに「慣れ」て、そういう驚きがなくなっていくのが通常のパターンだが、それは、無意識的な誤認識回路が修正されていくということなんだろうか。そうやって「慣れ」たあと、すなわち、クジの理を体得したあと、なお、クジに驚くためには、予想できなさを生まないといけない。……それが「陰」か?
JRF 2008年9月 7日 (日)
かえって理の体得は陽?
JRF 2008年9月 7日 (日)
社会もクジとして見えることがある。予想ができていると思い込むようになるフェーズがあり、しかし、新たなものはここでは自然にある。いや、それは自然にあるのではなくナしたのだ、とも考える、そう考えているなら「陽」ということか。
JRF 2008年9月 7日 (日)
ムリに自由なものを作ろうとする必要は本来ない。自然に新たなものはあり、そうでないと思ってしまうのは思い込むことだ。予想を本当にしていたなら、キヅ(築)けるはず。一方、予想できるようにするためにキヅくものもある。前者は陽のキヅキ、後者は陰のキヅキ?
JRF 2008年9月 7日 (日)
偶然が表れるように儀を組むのが陰のキヅキ、瑕疵なく儀を終らせるというのが陽のキヅキといったところ、か私が空想するところでは。
JRF 2008年9月 7日 (日)
でも、そういう言い方はないんだよなぁ。(私が字の意義をよく知らないだけというのはあり得るけど、なさそう…。)
JRF 2008年9月 7日 (日)
住宅が家族用のものを借りるなりできるところまでいかないと「生活」できないというのはあるか。プライバシーとは少し違うが、「ダミー行動」まで考えるとプライバシーの範囲とも言える。が、あからさまにやれば児童虐待、果ては嬰児殺しとかの話になるから、その枠組では政治的議論に適さないかな。
JRF 2008年9月 7日 (日)
古代の嬰児殺しにまつわる祭儀の意味というのを昔は考えていて、『水竜狩り』という短編小説まで書いた。 http://jrf.cocolog-nifty.com/column/2007/08/post.html
JRF 2008年9月 7日 (日)
いや、それは普通じゃない。特に現代においては普通ありえない話だが、どういうことがあるというのだろう。「普通ありえない」ようにしていることへの妨害がなされようとしているとか?
JRF 2008年9月 7日 (日)
社会保障番号…はあちらでは普通にあるはずだけど…。医療情報のネットでの開示が、不適切さを許容しない形ですすめられているとかそういうことだろうか?公開されてる何かのデータからそれが読めるとかいうことがある、とか?
JRF 2008年9月 7日 (日)
何らかの給付を不正受給もできるようにして、ダミー行動にもっともらしい理由がつくようにする…。逆に作用しないように注意して…。
JRF 2008年9月 7日 (日)
民間「医療」保険会社に対する水増し請求事件でも起こるのかな?
JRF 2008年9月 7日 (日)
いや、それは目の前の表示に惑わされ過ぎか…。
JRF 2008年9月 7日 (日)
二分探索っぽいことをやるとき、1, 2, 4, 8, …, 2^n (< p/2) ページ以内であることは先にチェックしていったほうがいいかもしれない。(p は全ページ数。)通常の工夫の範囲。
JRF 2008年9月 6日 (土)
「道をとく」というとき「説く」と書くのがしっくりこなくなった。道に関してはわかっているという目線から何かがとかれるのではない。とくことで、とく者も道を探り、とくという行為を選び選ばれていっている。
JRF 2008年9月 6日 (土)
今の私は「道を解く」と書きたい気分だ。私は話しながら、書きながら、そうでないかと解いていってるのだ。もちろん、普段からこう書けば、道は数学のように解くものという誤解を生むことになるのでよろしくはない。
JRF 2008年9月 6日 (土)
「道を語り解く」でどうだろう。くっつければ「語解」、ごかい…。いや、それでいい。今の私はこれでいい。私が道をといていることが降りかかっているとき、私は「道を語り解」いていると想おう。
JRF 2008年9月 6日 (土)
『易のはなし』をまだ読んでいる。「一陰一陽す、之れ道と謂う」(繋辞上伝)がつかめない。つかめないと思うようになるのはフツーのようだが。今、私は「人の生きる道」という意で「道」を使っていると言っていい。でもそれは道路とかのイメージでもない…「千里の道は高速道路…」…わけでもないか。
JRF 2008年9月 6日 (土)
整体で筋の付き方を診る。声に出してもらい、神経の異常を共に洞察する。それを同性愛と見誤ってはならない。アブラハムがソドムの前、マムレで得た知識はそのようなものであったのではないか、と確かビョーキになったときに空想した。
JRF 2008年9月 5日 (金)
moderator の指定は読者ごとに行うので、読者ごとに記録しているものが必要になる。SBM のようなものにサイトの読者ごとのデータを記録し、あとはJavascript、それで十分…ではない。
JRF 2008年9月 5日 (金)
欄主のパスなどの情報を見せようとするなら、欄主のデータが読めないといけない、SBM とか知らない人にも「公式に」そう見せるのならば、元のサイトとSBMは同じ管理のもとにあるのが前提となろう。…ということで、総合性に強みがあるのは…。
JRF 2008年9月 5日 (金)
うるさいヤツは、moderator に審査料を払わないと読ませられないようにする。…でもそれはプライバシープロバイダが実現できてからでないと、ID の変更とかに脆弱になるのでは…と思うがそうでもない方法もあるのかな。
JRF 2008年9月 5日 (金)
名寄せってのも権利なのかなぁ。いや、名寄せをしたってことは人を疑ったってことで、リコンの請求要件にするとかってないのかな?それとも、ダミーの理由をつくれるようにするのかな?
JRF 2008年9月 5日 (金)
うるさいヤツってのは炎上の原因になるようなことをした人とかのことね。アバウトミーの話じゃなく、一般のブログに moderator を導入できないか、とか今は考えてる。
JRF 2008年9月 5日 (金)
自分のブログで実装できないか…とか。考えるだけだけど。
JRF 2008年9月 5日 (金)
そうか、コメントは承認制にして、順序は大事じゃない、というのも一歩なのか。同じ人の連続した書き込みには注意が必要か。匿名さんの分割した書き込みは、順序が変わってもしかたない。Cookie で与えた仮IDとかあれば別だけど。
JRF 2008年9月 5日 (金)
いや、それは議論の流れをブッったぎるからダメだな。
JRF 2008年9月 5日 (金)
[アイデア] とりあえずアバウトミーには、自分にとっての新着をクリックしたところから、最新のコメント一欄を「もっと見る」だけでなく、「この頃のコメントを見る」コマンドが欲しい。…というかブログにも「この頃の前後 n 件」を取り出すコマンドが欲しいのだが、難しいのだろうか?
JRF 2008年9月 5日 (金)
ソースさえいじれれば、アバウトミーに関して「この頃のひとことを見る」が難しいということはないと思うんだが…。
JRF 2008年9月 5日 (金)
http://jrf.aboutme.jp/user_statuses/list?page=pp という形式があるということは、コメントが現在何個目か(n)から id を出すような関数 counttoid(n) -> id みたいなのが内部的にはあるはず。
JRF 2008年9月 5日 (金)
(counttoid が整合的であるようにするのは難しいけど、それができてるということだと思う。)
JRF 2008年9月 5日 (金)
そして、コメントは日時でソートされてるのだから、コメントの日時に関して、含まれるべき pages=pp を探すってのは二分探索っぽいアルゴリズムで素早くできる。(同じ日時についてちょっと複雑な処理もいるかもしれないけど。)
JRF 2008年9月 5日 (金)
個々のコメントのページ http://jrf.aboutme.jp/user_statuses/show/XXXX に対し対応するページを計算するのはコストが高いというなら、
JRF 2008年9月 5日 (金)
そこはhttp://jrf.aboutme.jp/user_statuses/idtopages?=XXXX というリンクにしておき、そこが踏まれたときのみ計算して
JRF 2008年9月 5日 (金)
http://jrf.aboutme.jp/user_statuses/list?page=pp にリダイレクト(するページを表示)すればいい。
JRF 2008年9月 5日 (金)
ソースがいじれなかったり、契約がらみで何かあるのだろうか。ひとこと欄に人手をかけられないということはあるかもしれないけど、実装困難ではないように推察するんだけど…。
JRF 2008年9月 5日 (金)
ダメなのかなぁ。
JRF 2008年9月 5日 (金)
昔の人は無神経、今の人は頭でっかち。本当か?
JRF 2008年9月 5日 (金)
あっと、typo。節と説。「信奉する」を「信望する」と間違えたのも気になってるんだよな。でも、あれはアリだとも思える。そこを違うとこだわりたいのは、信と望の二語が別の意味(信用と人望)があるからか。
JRF 2008年9月 4日 (木)
LAN の不安定さは一時的だったもよう。起動とかは早くなった。
JRF 2008年9月 4日 (木)
電源ボタンをずっと押してると、普通は強制的に電源を切ることができる。そういうことじゃない?…というか、アバウトミーできてるなら、まずはググれ。私は復元に失敗して電源が切れなくなったけど、問題はドライバ関連にあった。
JRF 2008年9月 4日 (木)
意味があるように見えるものに意味はない。その意味がないものに意味をこめていくのは自分だ。…こういう「道」を説く言説に昔はよくつまづいた。今も嫌いじゃない。
JRF 2008年9月 4日 (木)
「意味をこめていく」「自分」というのは少し違うか。それほど能動的であることをよしとはしないか。
JRF 2008年9月 4日 (木)
自分があることで意味が残余していく。それを願うでもなく、奉じていぬる。なかきよの…
JRF 2008年9月 4日 (木)
ググった。回文歌か。「ながきよのとをのねぶりのみなめさめなみのりふねのをとのよきかな」。マリ見てで知ったんじゃなかったっけか。
JRF 2008年9月 4日 (木)
なるほど、なぞは「を」ですね。「音」は歴史的かな遣いでも「をと」じゃなくて「おと」。「とをのねぶり」って何ですかってことか。
JRF 2008年9月 4日 (木)
「ほ」にして「ほどのよきかな」。それがいいなら「ねぶり」を後ろにもってきて、「ながきよのとほのりぶねのみなめさめなみのねぶりのほどのよきかな」でも良さそうなところ。
JRF 2008年9月 4日 (木)
「ど」が濁らないとたいへんという下ネタ?
JRF 2008年9月 4日 (木)
C といえばビタミンCもあった。この前のアニメ・狂乱家族日記でやってた。 オープニングのあとのマリ見てのパロディに不覚にも笑ってしまった。
JRF 2008年9月 4日 (木)
「くもる」の「る」が取れて「くも」がおかしいと感じると書いたが、似たような作り方に「跳ねる」が変化して「ばね」というものがある。Wikipedia にはそう書いている。私はこれもおかしいと感じるので別の語源を考えてみる。
JRF 2008年9月 3日 (水)
バネの語源。「刃捩り(ヤイバネジリ,ヤイバネヂリ)」→「ばねじ(バネヂ)」→「ばねい」→「ばね」、または、「戻り羽(モドリバネ)」「戻り跳ね金(モドリバネガネ)」が職人言葉の変化として他と区別しやすい一部をとって「ばね」、または、外国語の一部、ではないか。いずれも証拠はないが。
JRF 2008年9月 3日 (水)
「モドリ」の部分は後ろが音便として有声音になるものならなんでも良い。「カエリ」とか「ネジリ」とかでも「ばね」という音になる理屈は同じだ。「モドリバネガネ」の場合、「跳ねる」が「ばね」に変化したと言えなくもないが、中間形態なく動詞からの直接の変化とする理解にはならない。
JRF 2008年9月 3日 (水)
ググった。バネはハジキ金か。「はねのける」からという節もある。が、いずれも濁音化を説明できていないと思うのだが…。羽との混同を避けるためだけって解釈なんだろうか?
JRF 2008年9月 3日 (水)
下の対策後、どうも LAN の調子がおかしい。自分のマシンだけでなく、他のマシンもおかしい。メンテナンスが重なったふうでもない。一時的なものなら良いけど。
JRF 2008年9月 2日 (火)
カナンはノアの末の息子の子、すなわち、末の孫。「奴隷の奴隷」という表現を使いながら、案外もとは孫を手元にずっとおいておきたい、という微笑えましさ、愛があったのではないか。
JRF 2008年9月 2日 (火)
盗聴法に関して少しだけ残っていた私のメモを見ると、「通知義務」に私が拘っていた形跡がある。うーん、よく覚えていないなぁ。ただ、ビョーキになったときも、私を覗いているなら、何らかの形で姿を見せろ、それが「礼儀」だ、とか強く思考した。
JRF 2008年9月 2日 (火)
昨日の昼から、腸のぐあいがおかしい。下痢をしたり、「出す」のに下腹が痛くなったり。
JRF 2008年9月 2日 (火)
お気遣いいたみいります。
JRF 2008年9月 2日 (火)
そっと秘密を隠してくれることは優しい善ではないか。でも、それにノアは怒った。どちらなのだろう。それはノアの間違いなのか、善なのか、二つを兼ねているからこそ人として義なのか。肉を食うなら皮の服の意味は同じでいいのか?
JRF 2008年9月 1日 (月)
寿命が決まった。寿命があれば知らないことが出てくるのは自明、でも永遠の生があっても知らないことが出てくるのだという知識は失われるのかもしれない。早く知ってもわからないことがある、酒のように熟成される知識もある。
JRF 2008年9月 1日 (月)
老いを知っていくのは人。緩慢に死に近づけば「奴隷」のように仕える人を欲っしてしまうのかもしれない。「席に座らせて欲しい。」そう言えなくなる日が来るかもしれない。物言わずして察する人が要る。自分を言えない者とするダミー行動の側面もあるのではないか。
JRF 2008年9月 1日 (月)
秘密を他の人に「告げまわった」者は問題とされ、秘密をそっと「覆った」者は問題とされていない、か。読んではいたが頭の中に入ってなかった。ただ、言い繕いも思い浮かぶ。恥に依って怒るとき、対象を絞って怒れるだろうか。
JRF 2008年9月 1日 (月)
告げまわったことではなく裸を見られたから怒りたかった、ただ、兄達には怒りを向けられなかっただけではないか。…いや、どうも、隠したことをよしとできない私がいるな。
JRF 2008年9月 1日 (月)
Windows XP が SP3 に更新された。USBに差す無線LANアンテナELECOM LD-WL54G/USB に付属の Air@Hawk ユーティリティが使えなくなったようだ。Windows デフォルトのドライバに切り換えることでうまく動作しているよう。
JRF 2008年9月 1日 (月)
SP3 にすると下記の不具合があったので一端復元して SP2 に戻した。で、それで winlogin がおかしくなって、電源が切れなくなってしまった。しかたなく、覚悟を決めて SP3 をインストール、下の対策を試すことになった。
JRF 2008年9月 1日 (月)