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だから資産の運用により、何が保存されていると考えるかも、その「解散」時価値がベースになる。救貧的貸出をやって貸倒れる…でも、そこに別の「グッズ」で集めた金をすぐ積んでしまってはいけない。民間の中に修道的価値が育ってそれが修道院の「資産」となってはじめて、貸倒れが補填されるべき。

JRF 2008年10月28日 (火)

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