aboutme:91214
オートメーションといっても複数人でやるものばかりで、一人用ではやってくれない。今や好みが分かれてしまって、私がもう一人としてだいたいつきあうことになってる。
JRF 2008年12月31日 (水)
オートメーションといっても複数人でやるものばかりで、一人用ではやってくれない。今や好みが分かれてしまって、私がもう一人としてだいたいつきあうことになってる。
JRF 2008年12月31日 (水)
特急などには座席の「公正価格」が成立していると見る。出て入って満員になったり空いたりというのが複雑に動く、そういった「各駅停車」に近いローカル線で「公正価格」が存在しないとしたい。……
JRF 2008年12月31日 (水)
銀河鉄道 太陽系線 各駅停車 地球号…。ああ、「銀河鉄道」ってそういう含みがあったのかな。そのドグマを e-Mud は少し崩そうとする。その帰結はどうなるのだろう…?自転が各駅に停まることに当たるのかなぁ。…さかりのある動物達は急行に乗ってるとか?じゃ、特急は魔法遣い用?(^^)
JRF 2008年12月31日 (水)
今年、アバウトミーのひとこと欄が私にとってとても大切なものになりました。まず、スタッフの方々に感謝したいです。サービスを提供していただいたことはもちろん、少し危ういところもあっても、それを見過ごしてくださいました。
JRF 2008年12月31日 (水)
もちろん、コメントして下さった方、読んで下さった方、すべてにも感謝しています。不快に感じた方もきっといて、ご宥恕いただいてるのかもしれません。コメントの意図をうまく汲み取れず的外れな反応をしたこともあったでしょう。来年はそういうことが少しでもなくなれば、と思います。
JRF 2008年12月31日 (水)
暗い世相なことは、テレビはもちろん話にも聞きます。その中で情けない形であったとしても、よい生活をしています。私に明示的な影響が及ぶと及ぶまいと、社会を動かす一人一人の方に感謝します。
JRF 2008年12月31日 (水)
世に過ごす人々に平安がありますように。特にこの書き込みをみたあなたに幸せがありますように。
JRF 2008年12月31日 (水)
皆様よいお年を。
JRF 2008年12月31日 (水)
27日に甥たちが(親より先に)来て過ごしている。私の母(彼らの祖母)が見るからに大変そうだ。私は外出につきあうくらい…。あと、私のゲーム機が活躍中、これもオートメーションですよ。って、いいのかなぁ…。
JRF 2008年12月29日 (月)
「寄付」と書いたけど、e-Mud を一時的に使用しないようにするという作業を懈怠することをみこしてその分を掠め取っているわけで、それをとらえれば「寄付」というより「搾取」に近い。この「寄付」と「搾取」の近さというのは「社会主義」が攻撃したところのものじゃないか?
JRF 2008年12月26日 (金)
「寄付」Cがあることで、「不当利得」を感じるようになるというロジック。合ってると思うが、どうしてそう考えたんだろう?ちゃんと示せるか?
JRF 2008年12月26日 (金)
効用を数値で表すことは十分にできない → 席に座ることの公正価格は存在せず絶対比較は不能 → 相対比較するしかなく「寄付」があると「平等」を崩せない → 効用モデルが存在する常に存在することが示せる → 感覚の合理的説明がつく。…とか見たてる…こんな感じで示せたらカッコイイ。
JRF 2008年12月26日 (金)
e-Mud 対応の「有」「無」と「立」っている「座」っているの組み合せについて効用を比較する。無の人が立ってるようりも座っているほうが効用が大きいというのを「無座⊃無立」などと表す。
JRF 2008年12月26日 (金)
本来、平等という意識があるとする。(おそらくこの仮定をつけるために座席に公正価格が存在しないという命題が必要になる。)
JRF 2008年12月26日 (金)
寄付Cがあるとき余計なCを払ってる有のほうが効用が小さいとできる、すなわち、「無座⊃有座」。寄付Cがないとき効用は変わらない、すなわち、「無座=有座」。…これが元々の違い。
JRF 2008年12月26日 (金)
で、「有座・無立」か「無座・有立」のどちらかの組しか存在しないと考える。C+D が座ることの効用よりも小さいとすると、先の二つの組のどちらが望ましいかということは、相対比較である限り、いえない。
JRF 2008年12月26日 (金)
その組の内部の効用を比較してみる。内部で比較しようとするとき「無座⊃有座⊃有立」で推移的に「「無座⊃有立」という見方ができそうだが、「無座⊃無立⊂有立」でこちらは推移的に縮めることはできない。このあたりどう解釈すればいいのか?
JRF 2008年12月26日 (金)
特に問題なのが、C があるかないかで変わる部分。C がある場合「有座⊂無座⊃無立」と推移的でないのが、Cがない場合「有座=無座⊃無立」で「有座⊃無立」とできる。ここから何か言えないか…と思うんだが…。
JRF 2008年12月26日 (金)
コストの総額だけを見れば 有座+無立(=2F+C) > 無座+有立(=2F-D) というのがあるんだけど、だから(効用的には > は ⊂ なので)後者のほうが望ましいとは考えないだろう。そこには平等意識とか絡んでくるはずなんだけど、まだ、はっきりとは私はわかっていない。
JRF 2008年12月26日 (金)
もっとすんなりいくと思ってたのだが、なかなか進めない…。
JRF 2008年12月26日 (金)
「声をかけなければならない」わけはない。待つことを美徳としていくことを私が否定できるはずもない。どうそれを支えるか。後日、考えたい。
JRF 2008年12月25日 (木)
義務…。e-Mud を使うには、その前で特定のステップを踏むと何かが発動するような鏡か何かの仕掛けを用意するのを「仕様」とする。…とか。でも、そういう非効率的な約束って特定のイデオロギーの人に嫌われるからな…。
JRF 2008年12月25日 (木)
問題を複雑にすることになるが、さらに経済的インセンティブをつけることも考えよう。表示と宣伝だけでは e-Mud を使うインセンティブが弱いからである。
JRF 2008年12月25日 (木)
e-Mud に対応した靴を履いている乗客は、座るところがなくて立っている場合にはその区間分割引を受けられるようにする。ただし、高齢者などは、e-Mud を使いさえすれば、立っていても座っていても、先の割引をした後の額を払えば良いとする。
JRF 2008年12月25日 (木)
つまり、二人いて一人だけが高齢者であったとすると、一人しか座れないとき高齢者が座ったほうが、二人の合計支払額が安くなるようにするわけである。高齢者は乗客全体として経済的に得する方法の提案としても席を譲るよう声をかけれる。
JRF 2008年12月25日 (木)
問題は席を立つ側が e-Mud に対応していない場合である。「割引」を逆にとらえ、すでに座った分を支払っているから座っていたほうが得だという考えが出てきかねない。
JRF 2008年12月25日 (木)
これに対応するのは難しい。全席を e-Mud 対応者優先にするのも一つの方法である。しかし、その実効性を保つために「罰金」をとるなら、その金を払えば座っていいととられかねない。それならなぜ座席指定をしないのかという話になり、現実的ではない。
JRF 2008年12月25日 (木)
e-Mud を使わずに席に座っている者が「不当利得」をしているという構図を作る方法もある。逆に e-Mud を使わないほうが e-Mud を使って座ったときよりも安くなるようにするのだ。
JRF 2008年12月25日 (木)
e-Mud の利用を一時的にやめてもいいはずなので、e-Mud を使って座った者の分は「寄付」に相当するとして扱うべきだろう。
JRF 2008年12月25日 (木)
割引と寄付の両方を使う。一区間の e-Mud を使わない標準料金を F、割引を D、寄付を C とする。高齢者の料金は F - D、e-Mud 対応者が混雑時席に座ると F + C、混雑時じゃないときに席に座ると F、混雑時だろうとなかろうと席を立つと F - D、それぞれ払う。
JRF 2008年12月25日 (木)
混雑時席に座っていると、e-Mud 対応者は F + C 払い、未対応者は F 払う。この余分の C の累計額が、座れなかったときの D の累計額よりも大きいとき、「経済合理的」には e-Mud を使わないほうが良いことになる。…
JRF 2008年12月25日 (木)
さて、「寄付」のようなものだという前提に立てば、自己申告で「座席に金を払う」制度を導入することもできる。切符を自己申告で C だけ高い額で買えるようにし、席に座るときは「表示」するスペースに券を置いて座る、座れなかったときは自己申告で C が還付されるようにする。
JRF 2008年12月25日 (木)
もとが寄付なのだから「偽って」還付を受けても寄付を確定しなかったというだけで問題は少ないとするわけである。まぁ、このあたりは罰金をあるとするか寄付とするか、瞹昧にしておくのが対応として現実的かもしれない。
JRF 2008年12月25日 (木)
…しかし、曖昧であることが根拠となるシステムっていったい…。二面性[k:]…。いや、違うな。効率と連帯と不可知論の三すくみあたりから考えてみれば…。うーん。
JRF 2008年12月25日 (木)
「完全情報に近づく」ドグマからすれば、ネットのありようというのは否定される、しかし、そのドグマを用いたマスコミがもたらした「被害」からは緩衝材付き報道としてのWeb 2.0の「正しさ」が導ける…とかないだろうか?
JRF 2008年12月24日 (水)
8月28日にスタックに積んだ問題をポップする。もちろん完全な解答が得られるわけではないが、それについて8月28日以降に考えたこととの連関を示していければ、と思う。
JRF 2008年12月24日 (水)
お年寄りに席をゆずるべきとき「高齢者から声をかけるようにする」よう呼びかけてはどうか、それは「常識」ではないが、正当な理由があるとみせかけることもできるのではないか……という問題である。
JRF 2008年12月24日 (水)
それについて9月には、あるシステムを作ればいいのではないかというアイデアが浮かんでいた。そのシステムの周辺を探る約4ヶ月だった。次のようなシステムである。
JRF 2008年12月24日 (水)
靴にICを組み込む。システムのある部屋に入ると、そのICにより靴の向きと位置を検出できるとする。さらにそのICには一時的に発行されるIDや付随情報を記録・書換えできるとする。情報の付着を泥に擬[なぞら]え、仮に e-Mud システムとでも呼ぼう。
JRF 2008年12月24日 (水)
電車内で e-Mud システムを使う。位置および靴の向きから、その者が立っているか座っているかをだいたい推定できる。その靴を履いていた者がどこで座ったか立ったかを靴のICまたは別所のサーバーに記録する。
JRF 2008年12月24日 (水)
もちろん、e-Mud に対応していない乗客もいる。その対応者と未対応者の混在する状況を考えねばならない。
JRF 2008年12月24日 (水)
電車の座席の上あたりにそこに座っている者が e-Mud 対応者かどうかを表示することもできるだろう。混在する状況では、e-Mud 対応者は相対的に席を譲る準備のある人であろう。それが社会的に望ましいことを「常識人のための e-Mud」とでも宣伝すればいい。
JRF 2008年12月24日 (水)
このような「表示」ができるようにするなら、特別に疲れてるときなど立ちたくないことを無料で表示できるようにしてもよいだろう。改札を通ったあと追加で他のゲートを通るとそういう表示がなされるようになればよい。
JRF 2008年12月24日 (水)
座席の上にあるので座っている者には e-Mud の状況はわかりづらい。日本のローカル線ではそれ以外の見やすいところに表示を出すことは難しいだろう。よって表示を読めるのは立っている者、立っている高齢者が先に声をかけるべき、となる。
JRF 2008年12月24日 (水)
でも、その「完全情報に近づくための理論」が存在するなら、なぜトンデモ説が力を持つのか、と同時にトンデモな人々が騙されている(騙すことが可能だ)と思うことに一定の根拠を与えるのではないか?
JRF 2008年12月23日 (火)
例えば911陰謀説がトンデモだとしても炭疽菌[たんそきん]事件は共謀的に人の不安心理を利用しようとしたことは事実だろう。どこまでが共謀かはわからないけど。
JRF 2008年12月23日 (火)
このときにこれぐらいの不安要素を足せば不安が持続し、それが精神病患者の増加などの数値として表せる…という「理論」はあっても良さそう。911を機にビョーキになった一人として、その影響の定量的研究が安価な新書で読めるぐらい有名な研究として出てきても良さそうなのにと思う。
JRF 2008年12月23日 (火)
続報がどれぐらい伝えられたか、生活からどれぐらい情報に「被曝」したか、という尺度を作って、それとその放送地域における各種精神病罹患率の相関を調べる、とか。…相関が出ないなら出ないで、「共謀」に意味はなかったとか強弁するものが出てくるよう追い込んだりできないかなぁ。
JRF 2008年12月23日 (火)
…そういう「強い人」を求めるのはちょっと(?)ヒドいか。
JRF 2008年12月23日 (火)
夜半、雨音昂震の冬至。神奥幽明。確かな心象の関数形を探る。ステンドグラス。Milkdrop。解析学入門付録章。水溜りに映る駅のイルミライト。顔を追わない。字を追って消える。……。シューベルトのソナタ。ピアノの天蓋。その映像の黒に映る私の部屋。移調緑青[りょくせい]。夢に入る日々。
JRF 2008年12月22日 (月)
「脳みその先っちょでこねくり回してでっち上げたような浮ついた話」以外のことが提案できる経験を持った方々は立派だ。いや、本当に自分の情けなさを日々痛感している。私は何もしていない。その罪悪感から逃れるために具にもつかない「アイデア(笑)」をメモしている。
JRF 2008年12月22日 (月)
情報が多過ぎても重複が多くなるだけで完全情報には近づかない。完全情報に近づくための情報源の数、情報の独自性(ここでは=専門性)の確保の方法論、のようなものがあるはず、と思う。大ヒットを作ったほうが、小ヒットを増やすよりいい、とか CM効果の数学モデルもどこかにありそうだけど…。
JRF 2008年12月22日 (月)
…というか私は聞いたか読んだかしたような気がするんだが…。忘却の彼方。
JRF 2008年12月22日 (月)
ブランドのカレンダーを作らせない。でも、印刷業者が困らない程度にはカレンダーは配らせる。…ちょっとムリがあるか。
JRF 2008年12月20日 (土)
がーん、ブラウザ内で pdf を見ようとするとブラウザが落ちる。
JRF 2008年12月20日 (土)
「資本家が転向をすることになる」というのは、責任を共有するようになった社会主義集団が団結していれば、資本家は賭博のようなリスクしか取ることができなくなるため、やがて「社会」という庇護を必要とするようになる、ということだろうか。この辺は完全情報の話につながるか。
JRF 2008年12月20日 (土)
《日銀カード(仮称)構想》で以前、>「経済合理的」に取引がなされ、新規参入が可能という条件で、市場競争をする者どうしが情報を完全に共有しているのならば、競争は、サイコロの目の違いを争っているだけだということになる。そもそも、それを競争と呼ぶべきなのだろうか。<と書いた。
JRF 2008年12月20日 (土)
そこではすでに「競争」は終結している。…「完全情報」の世の中に限りなく近づく…ラジオ・テレビの発明と報道の自由あたりの話につなげるべきなのだろうか?
JRF 2008年12月20日 (土)
「資本家集団」は消費のプロである。プロならば消費で生じる責任を負わなければならない。そこに労働者が訴訟をもって参加するなら資本家達の思うつぼである。労働者は政治的にうち倒すことで良い社会になるとせねばならない。…というところまでいけばステレオタイプとしての「共産主義」か。
JRF 2008年12月20日 (土)
90年代後半と違って「中抜き」論は出てこないかな。実質賃金を下げる残業税もしばらくは無意味か。青年海外協力…あたりは今声を出して響くこともあるかな?
JRF 2008年12月20日 (土)
今のような状況でも相対的に仕事のある「途上国」に技術習得に出かけるため、奨学金を出すというのはどうだろう?成年海外留学奨学制度とか言って。
JRF 2008年12月20日 (土)
大学が主宰して大学外の(学校中退者などを含む)希望者を1ヶ月程度の訓練期間のあと大学の責任で選抜し、7年間、年3000人以上を海外に送り出す。相手国からも同じようにして選抜された人員なら受け容れる、と。
JRF 2008年12月20日 (土)
企業内や関連企業間での「転職」支援に、ハクをつけて受け容れやすい物を増やすため大学を関与させるというイメージになるのかな。
JRF 2008年12月20日 (土)
贈与なら意味がある、アリノママを移すことができる、というとき、売ったり買ったりするときの評価によって、失なわれる…といわないまでも、どんどん見えなくなるものがあると考えるのかな?
JRF 2008年12月20日 (土)
私はどちらかというとインフレがくると思ってた…。その点、私は誰かを批判できない。「質」を強調するあたり、まだその路線がないと思ってないということだが…。国際的な「兌換」性の確保に気をとられるあまり必要な政策がとれてないのでは、というのはあるかも…とも思うけど、私は批判できない。
JRF 2008年12月20日 (土)
蓬莱の煮込みラーメンもおいしいです。
JRF 2008年12月20日 (土)
言葉つくりすぎかな。情景も過分。
JRF 2008年12月19日 (金)
海外のランク上位にあって気になっていたCDをとうとう買ってしまった。1枚1600円以上のクラシックCDを買ったの、かなり久しぶりじゃないか。ちなみにソニーの 1680 円のシリーズのものにも欲しいものが多いのだが、微妙に高くて他のものを先に買ってる…。
JRF 2008年12月18日 (木)
休薬日を設けるのはどうでしょうと、医師に相談したところやんわりと否定された。ある本を読んで薬を使うこと自体がストレスになりうるというのは少しあるかもしれない、薬がない自分が「自然」で健康と考えることは悪くないと思って、薬もこれ以上減らせないことだし、休薬日なら…と尋ねてみた。
JRF 2008年12月18日 (木)
漠然と話されたのだが…、一時期、休薬日という考え方がはやった、昔の非定型精神薬と今のものは副作用も違う、そうである。はっきりとは述べられなかったが、「ある本」の免疫論からいっても、「副交感神経」的な薬の働きには休薬日という考えはそぐわないと私は解釈することとなった。
JRF 2008年12月18日 (木)
また、症状を改善しないけれども進行をくい止めるような精神薬があるという話から、「薬がストレスになる」と考えることが心理的に与える影響とどうも今の薬は関係がないという受け取り方を私はした。
JRF 2008年12月18日 (木)
ほとんどお話は理解できなかったといってよく、その勝手な解釈を垂れ流すのは有害かな…とチラと思ったが、あくまで個人的な思考と現在の私の状況を示すものとしてメモしておく。
JRF 2008年12月18日 (木)
奈良漬を食べた。この酒(かす)の味はキョーレツ。親がもらってきた。親も私も酒が苦手で、うちの食卓にのぼったことはなく、私も買ってまで食べようとしなかったことから、おそらく食べたのははじめてだと思う。納豆も最近食べるようになったから、これももう何度か食べてはみるつもり。軽く酔った。
JRF 2008年12月18日 (木)
お金をとろうとしたらあまりにも少額になるので、無料にするというのは「正しく」ないと思う。労賃が安すぎる…。いずれ大部分機械で置き換えれます…とか、金銭授受の関係を作っておくことで第三者からの支払いを仲介する根拠とできます…とか、そういうことが言えればなぁ…。
JRF 2008年12月17日 (水)
支払いをするんだけど名前を明らかにすることを求めないということがネットではあまりに少ない。おそらく資金洗浄対策のためなんだろうけど。逆に「入金(返金)先」まで必ず書くように求めて、出版仲介とかってできないかなぁ。いやぁ、そこまでの価値があるものはないか。
JRF 2008年12月17日 (水)
でも、そういうことができるようになってるってことで投資が受けられるってことはないかなぁ…。
JRF 2008年12月17日 (水)
クレジットカードを使うってのが昔から気がすすまなくて、何とか振込にしたい。でも、余計な振込手数料を払いたくない。そもそもクレジットカードに手数料がいらないのが、不正競争くさいんだよ…とか文句を垂れたくなる。消費者の振込に時間的バッファを設けたりしないのも陰謀くさいとか思ってる。
JRF 2008年12月17日 (水)
でも、それを今さらどうにかできるわけもなく、何とか振込を有利にできないか…と。ネットで消費者が振込先を指定できるようにしたい。それが違法取引を惹起しない条件って何だろう?
JRF 2008年12月17日 (水)
実は GPL がそこに絡んでたりしないだろうか。商用というのを排除するために…とか。
JRF 2008年12月17日 (水)
いろいろ知識が不足しているので、いろいろ迷う…。
JRF 2008年12月17日 (水)
音楽の焚書みたいなことがあってユーザーが持っていたバックアップのみ生き残るというのは、製品版の CD の回収がほぼ完壁になされるほど、高く買いとられる時代があって、バックアップは売り物にならなかったから家に残っていた…とかいうことを予想するわけだろうか。
JRF 2008年12月15日 (月)
11月25日に書いたウィッシュリストをタグごとに公開する話。IDを隠すので、どれぐらい購入に結びつくのかわかりにくい。購入意欲指標みたいなものがあればいいのかも。その指標は有料ユーザー・企業ユーザーだけ見られるようにしていくとか。β期間はユーザーも見られるけど。
JRF 2008年12月15日 (月)
パートナー企業にだけIDも見せ、他の企業にはパートナーが指標を提供するとか。
JRF 2008年12月15日 (月)
8月29日あたりの moderator の指定の話。書いたあと編集者として削除するというのと、読む前に検閲者として非表示にするのは違う。
JRF 2008年12月15日 (月)
コメントの作者が書いたあと、まず(作者が予め選んだ)編集者グループにのみ公開され、編集者グループの誰か一人がOKをしたら、一般に公開される。読者が取り入れる前に検閲者グループが先にコメントを取得し、OK したものを読者が読む。…というイメージ。
JRF 2008年12月15日 (月)
ちなみに、編集者としてデフォルト非表示にしたり、字句の修正ができたほうがいい。そういったとき「~により非表示」とか「~により削除」とか「~により一部修正」とか表示されるべきだろう。昔のBBSみたいに。
JRF 2008年12月15日 (月)
…編集者や検閲者が許可する順番が前後する可能性が当然ある。もちろん、作者が違い編集者が違えば、二人の作者が同時に書いたものが、まったく違う時刻に読めるようになるの当然になる。新着コメントを別にストレージを置いて溜めていく必要がある。
JRF 2008年12月15日 (月)
これってメールのシステムだよな。うーん、メールシステムを内部に含むようなWebシステムが Web 3.0 ということだろうか。検閲者は置かず、編集者のみにすることで、ストレージまでは作らないで済ますのが Web 2.5 とか?
JRF 2008年12月15日 (月)
いや、でもそれってどう見せるんだ?近いことをやってるのは、はてなブックマークのお気に入りあたりで、以前見たURLも新しいユーザーがブクマするごとに上に上がってくる。先の「Web 3.0」では、最初の検閲者は禁止したけど、次の検閲者は許可したコメントを表示するということになる。
JRF 2008年12月15日 (月)
すると、状態が更新されるごとに、そのコメントのつながりがわかりやすいように、下(以前)だけでなく上(以後)のコメントも表示したほうが良いだろう。そんなの見にくいだけじゃん。流れに逆らったものだけサイドに表示されるようにしたりするんだろうか?
JRF 2008年12月15日 (月)
Web 2.0 にもメッセージの機能はある。メールシステムを内部に含むような Web システムは可能なのだろう。
JRF 2008年12月15日 (月)
ただ、見やすさやわかりやすさを考えて、敢えてそうしていないのではないか。検閲はコストが高いので、信頼するユーザーのみを登録して読む(アバウトミーのコンタクトみたいに)ほうがスマートなのかもしれない。
JRF 2008年12月15日 (月)
…でも、編集者グループへの登録はコンタクトとは別にあったほうがいいとは思う。編集のチェックがないと公開できないかどうかは選択性にするなりにしても。編集グループのポリシーにしてもいいな。
JRF 2008年12月15日 (月)
ところで、そういう編集グループがあって私はそれに所属しようとするかというと、無料のコミュニティ的なものなら所属しないな。字句や表現の修正だけを行う有料のプロの編集グループがあるなら、考えるかもしれない。…編集グループ内に編集権限を持つものと持たないものが必要になるか…。
JRF 2008年12月15日 (月)
そういったものより、私が本当に欲しいのは、日付でその時期のコメントへジャンプする機能!日付を書いたら自動的にそういうリンクを作って欲しい。
JRF 2008年12月15日 (月)
あと、「キーワード<k/>」とか「<k>キーワード</k>」とか書いたら、そこをクリックすると以前そのキーワードを書いたページを表示する機能とか。
JRF 2008年12月15日 (月)
ああ、あとルビを振れるようにして欲しい。「漢字[かんじ]」とか「[ruby:漢字:かんじ]」とか書いたら、ルビ拡張がブラウザに入っていたらルビが表示されるようにして欲しい。
JRF 2008年12月15日 (月)
「なんたら漢字[かんじ]」みたいに直前の漢字列に対するルビを簡単にできるようにして、「何々[]漢字[かんじ]」で後ろだけルビを振ったり。前が漢字でなければ普通に [ や ]が表示されるようにして。
JRF 2008年12月15日 (月)
『本の名前』と書いたらアマゾン検索、《記事名》と書いたらグーグル検索。ただし、ひとことにコメントが付いていて、コメントにそのリンクがある場合は、そのリンクにジャンプすることを優先する。…ってのもあったらいい。そのために、ひとことのコメントを最初の三つぐらいは先読みしておくとか。
JRF 2008年12月15日 (月)
日付もキーワードもルビも特殊リンクも Greasemonkey を使えば不可能ではないんだよな…。
JRF 2008年12月15日 (月)
日本の社会で家族と共にくらしていて、孤独も何もないよな。孤独を厳しくする不幸が私にあるわけでもない。ある本を読んで孤独の肯定的解釈を知ったが、共同体を夢見た過去は私にはない。いや、このネットというあの日の夢の共同体に私はまだ生きてる。
JRF 2008年12月13日 (土)
いや、「共同体」にはして欲しくなかったんだけどな。もっと商業的な成功がやりやすいものになると思っていた。その方向がもうあり得ないわけじゃないけど。
JRF 2008年12月13日 (土)
「つきつめる」のをつきつめられないのに神秘を知るという生き方もあるか。
JRF 2008年12月12日 (金)
偶然は苦い。最初甘く思えるものもある。
JRF 2008年12月12日 (金)
平等があったとすれば解決したとみなすしかない問題がある。人は意味のある偶然を違った生き方で過ごす。不幸も幸運も、引き受ける孤独があって、分かち合う社会がある。(平等は「割り切り」(2008年6月20日に述べている)。)
JRF 2008年12月12日 (金)
スパムを風営法テキなものでという発想はあるのだろうが、うまくいってるとは思えない。「黒幕」の存在を仮定してうまくいってるようだとそれはそれで問題だけど…。…あ、でも、そういえばブログへのトラックバックスパムはほんとに少くなった。何かうまくいかせてる面もあるのかな?
JRF 2008年12月11日 (木)
「社会主義」。消費者に「被害」があったとしても、それで得をとるようなことはない、ただ、健康保険等を充実させていれば数多くの不幸と大差はない。責任は、止められなかった労働者にもある。責任を共有することになれば、その子が生きる社会を通じて「資本家」は転向していく、と考えるのだろうか。
JRF 2008年12月11日 (木)
中小企業は大企業に含まれていくが、大企業は責任に耐えかね転向が構造的にある。転向があるところを大企業にしていく。輸出等を通じて…。官僚が統制することで…。
JRF 2008年12月11日 (木)
うーん。キリスト教とかかわりがあるという面から「転向」が大事な概念なのかなぁ、と思ったんだけど、それだけでは絵は描けないな。
JRF 2008年12月11日 (木)
Sage を動かすと Firefox 3 がエラく重くなる。ガマンできる範囲だけど…。Sage-Too を試すべきか…。
JRF 2008年12月10日 (水)
訴訟信託や集団訴訟の前に労組があるという「社会主義」。雇用がなければ消費はない…消費で争っても雇用に手を回されて切られたら元も子もない。だからまず雇用を確立する。…何か足りない気がする。雇用と消費の間には結婚や家族が入ってくる。そこら辺りを詰めて考えないとダメか?
JRF 2008年12月10日 (水)
ネットの荒しやスパム。言論への公権力の介入は慎重であるべきだが、敢えて介入させるとすれば、どういう罪になるのか。個人に対しては難しいが業務妨害罪、「物損」であることが不明確だが器物損壊罪、スパムに関しては風営法もありうるか。
JRF 2008年12月10日 (水)
警察力の及ぼし方で考えると、業務妨害罪はその「黒幕」をあぶり出しその名誉に威しをかけられるとするという意図があるだろう。風営法の場合は、「黒幕」のカタギにおける名誉はあまり関係なく、他の「経済活動」に圧力をかけると威すことで間接的に抑制されるという考えがあるだろう。
JRF 2008年12月10日 (水)
器物損壊罪は、怨恨などから、スクリプトなどでコメント洪水を起こして使用不能にさせた場合などには適用したいところ。多くの人手を使っていれば、業務妨害罪をチラつかせながら、末端を器物損壊罪で挙げるというイメージか。
JRF 2008年12月10日 (水)
それで「黒幕」はいないが煽ったことで何者か達が「偶然」器物損壊をやれば11月26日のコメントの文脈において共謀罪あたりにしたいといったところか。
JRF 2008年12月10日 (水)
これまでの考察を少しつなげてみようとしたが、ムリヤリ過ぎるか…。
JRF 2008年12月10日 (水)
しばらくの円高をうまく使うという発想なのだろうけど、「製品輸入」と言われるとイメージが浮かばない。外に人が出て行ってその「成果」として製品が入って来るということなんだろうか?それとも高い円を狙って人といっしょに物が入ってくる…そうしないと入らない「物」って何?
JRF 2008年12月 9日 (火)
Firefox を 2 から 3.0.4 に乗り替えた。ほとんど自動。JSActions を取りに行ったくらい。ないと困るようなアドオンは使えるようになってた。
JRF 2008年12月 9日 (火)
胆石はなかった。(胆のう癌でもなかった。) メデタイ。…のだけれども、じゃあ何で痛みがあるのかがわからない。ただ、食事にさらに気を付けるようにしてから、痛みがマシになってるので、この制限は続けるつもり。
JRF 2008年12月 8日 (月)
「無意識のうちに恣意的な選択をした」って矛盾しているようだけど、あることなんだろうな。再現性のある「ランダム」な試行の恣意性を排除するのは難しい…とか言えないだろうか…。
JRF 2008年12月 8日 (月)
マーケティングで効果を調べるときに「関連しないはずのエントリ」を比較対象とできないかな…。うーん、単純にランダムなものと比較すればいいから意味ないか。
JRF 2008年12月 6日 (土)
先の「社会主義」は私の中で空想する限りの仏教組織を連想してしまう。なんとなく。ワンダーがあることに目を向けないようにしている…という印象。訴訟信託を認めることも発見の手法のように思う。発見の価値を高く見積るかどうか…。でも、訴訟信託がない日本に発見がなかったわけではないし…。
JRF 2008年12月 6日 (土)
為替に関税がいらないという確信は、減価償却累計額が積立金そのものである必要はない、二面性があるからいいんだとみなすことと関係があるのでは、と、ふと思った。「効率性」の会計における原点はそこではないか、と。違うかなぁ。……わからないな。また、いつか考える日が来るかも。
JRF 2008年12月 6日 (土)
昔から考えてわからない問題。そのときの関心でそっと触れてみる。きっともうこの先も理解できないんだろうな、と今の私が諦めを含みつつ。
JRF 2008年12月 6日 (土)
調べると偶然が頻発しているように見えるというのは、調べる者が「調べる」行為の構成によって偶然に参与する(参与される)からだということになるのかな。
JRF 2008年12月 5日 (金)
「関連しないはずのエントリ」では狂ってるみたいで興味をひかないかな。ゲームを偽装する…。ハッシュコードバトラーとか言って?
JRF 2008年12月 5日 (金)
でも、そうすると逆に私が使いたくなくなるな…。「関連しないはずのエントリ」を提供するシステムがまずあって、それをインフラとしてハッシュコードバトラーを展開する。私はあくまでインフラのほうを楽しむ。…というのがいいな。バトラーで稼ぎを出してインフラに金をまわすというファイナンス。
JRF 2008年12月 5日 (金)
訴訟信託がダメとされたのは…、(1)非生産的。(2)一事不再理だからチャンスが少ない。(3)良い受託者に当たるのは下々の者にはクジに当たるようなもの。(4)声が大きいほうがいいから政治的になりやすい。…といったところか。(1)は労組を使え、(4)は政治を使え、といったところか。
JRF 2008年12月 5日 (金)
(3)は宝クジを買うか、教育に投資しろ。(2)は慎重に生きるのが先。…か、納得できないが。
JRF 2008年12月 5日 (金)
生産に有利なように集団訴訟みたいな訴訟信託はなくしましたよって捉えるのが適当なのだろうが、その代替が労組で長期的にはイケると考えた、その「社会主義」の仕組みがわからない。
JRF 2008年12月 5日 (金)
あれ、落葉した木のことを枯れた木とはいわないか?
JRF 2008年12月 4日 (木)
記号論理的な絶対的真実はある。《絶体性》という記事で小難しく書いた。絶対的真実とはトートロジーのようなものでないというとき、「絶体的真実」という言葉で表したいのは、「存在の絶対性」というべきものではないか。
JRF 2008年12月 4日 (木)
ひょっとすると、自分の存在だけは絶対的であることをほのめかしてその確信を導き出そうとしてそのような問いを建てているのではないか。
JRF 2008年12月 4日 (木)
そういう欲求に沿うような答えは、つきつめていけば「ない」ことになるのだと思う。希望をもたせて書けば、つきつめて考えるとなくなるようにできているのだと思う。人の存在というのはあやふやなものに見えてくる。
JRF 2008年12月 4日 (木)
かと言って「つきつめない」で留まるのは「つきつめない」をつきつめるようなことだから…と二重否定を神聖視する考えを導くのも私は好まないが…。
JRF 2008年12月 4日 (木)
そこから離れると思うけど…。《魂の座》の記事で注目して欲しいのは実は「説2」。説1の神の記憶モデルは自然法則の自動性を死後にまでつきつめると容易に導かれ、説1だけを真理とするのはカトリックとかでは実は異端なのだと思う。
JRF 2008年12月 4日 (木)
それに対し説2は神の介入をやたらと認めるようで「日本人」は稚拙とみなすかもしれないが、ロジカルには、これもまた反駁できない説明であることに気付いて欲しい。いちいち神が登場して魂を「霊的肉体」に移すんだというイメージを含らませれば、自らの存在への見方は変わってくると思う。
JRF 2008年12月 4日 (木)
自分を分解できる自動機械として存在の根拠を失うのとは違う方向も見えるのではないかと思う。説1'のような説2'を考えていくことが、私などが、贈与を特別視していっているのに繋っているように思う。
JRF 2008年12月 4日 (木)
つきつめれてない考えですけど…。
JRF 2008年12月 4日 (木)
私のビョーキ的体験からの感蝕だと、今だと逆につきつめて調べていくとものすごい偶然が頻発しているのが見つかるような気もするんだけど…。finalvent 氏がしばしば取り上げるベルの不等式じゃないけど…。
JRF 2008年12月 4日 (木)
頻発してるように見せれる手法もあるというだけのことかな…。
JRF 2008年12月 4日 (木)
そういうことがないように見せていくのが未来のあり方なんだ…ろうか…。それは違うだろう。偶然がよく保存されるようにする、簡単に保存できるようにする。…そうした上で偶然を見たことがそれほど珍しくはない(偶然でない)ことを示す。…違うな。
JRF 2008年12月 4日 (木)
そうないことのはずなんだけどある、というとき、そうないとした仮定のほうが問題になる。その仮定の何が問題かに開かれた問いがある…。仮定がなりたたない納得しやすい説明が与えられ、その説明がどうやっても否定できない…。
JRF 2008年12月 4日 (木)
造ったときから干渉が断たれ偶然が拡大していくことが便利な発明なんて可能だろうか?言語?リンク?偶然の消失に抵抗していく…。偶然があったもの同志はリンクできるようにする…。
JRF 2008年12月 4日 (木)
「関連しないはずのエントリ」を表示するようにすればいいのかな?記事を書いたときに同時に乱数を生成する。ある距離関数を定義して、先の乱数が「近い」ものから順に5つぐらい表示する。その5つは新しい乱数によるのではなく、過去の乱数に順ってのみ選ばれる。ユーザーごとに違う表示にしない。
JRF 2008年12月 4日 (木)
その偶然が新しい記事を書くときに参照され、偶然が増幅される。乱数じゃなくて記事のハッシュでいい。サーバーで毎日特定の数値を公開し、その数値と記事のハッシュ(文字列)の組を二組とって、その4つのデータのハッシュ数値を距離と定義すれば、このようなお遊びには十分ではないか?
JRF 2008年12月 4日 (木)
アルゴリズムを公開して検証できるようにするわけだけど、それでも誰かがマッチしやすいようにいじったはずだとか主張してくれるようになると「成功」というお遊び。
JRF 2008年12月 4日 (木)
ニキビ(?)がいくつかできて、つぶした。ついお菓子を食べ過ぎたかな。
JRF 2008年12月 2日 (火)
本が読めなくなってる。このペースでは、読むことはないだろうな、と思いながら古本を買ってくる。これは…無駄づかいですね。「どこにそんな余裕が…」。私も人の余裕を奪ってないかな。そうだと申し訳ないな。いいものを書きたい。
JRF 2008年12月 1日 (月)
転生には、もちろん階級を固定する効果があるが、もう一度生きたいと願うような世界にする、という動機付けの面もあるかとまた想った。だが、ホトケとか天使のようなものに転生することもできるとすれば、その者は世界にどう作用すると考える?その有り方を考慮に入れる人が俗にあることを考えれるか。
JRF 2008年12月 1日 (月)
天上の価値を信じるというだけでなく、(願いの対となる責務が生まれるよう剣や証文をとってまで)現世に天上の価値を体現するという考え方には抵抗がある。自分はどう見えるべきかを気にしてもしかたないと信じたいから。でも、もっとちゃんとした生活をしていればな、と思う。
JRF 2008年12月 1日 (月)