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2008年3月23日 - 2008年3月29日

aboutme:47266

バランスパワーの全粒紛(チョコチップ入り)がクッキーみたいでおいしい。というかもろクッキーなんだと思う。

JRF 2008年3月28日 (金)

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aboutme:47256

待て待て、期待値を計算できただけで喜んではいけない。σ^2_Treat > 0 は対立仮説と考えるのか?その分布の形をシミュレーションでは書けるけど…それでどうする?そういう基本的なところを、私は、わかってない。

JRF 2008年3月28日 (金)

aboutme:47254

行列を使ってみるというメドしかたたないけど、エラい難しそうだ。直交行列を作らないとダメって…。今の私が知ってるテクニックだけでどうにかなるのか?今の私には解けなさそうな感じだが…。まぁ、近い内に気を向けて、チャレンジはしてみよう。

JRF 2008年3月28日 (金)

aboutme:47251

さて、分散分析の次の問題は MS_Treat と MS_Error の独立性なわけだが…。これも解けるの?いや、解けるんだろうけど…。標本平均と標本分散の独立性みたいに、行列を作って解くんだろうか?それとももっと簡単に解けるの?

JRF 2008年3月28日 (金)

aboutme:47250

分散分析の期待値については計算できた。プログラミングにおける正規乱数の表し方を知っていたから、その応用で解けたが、これを知らないと複雑すぎるだろう。つーか、私はできない。これが現在の高校数学程度なのか?

JRF 2008年3月28日 (金)

aboutme:47110

計算は合ってた。考え方が違った。難しいほうの仮定で実験すると元々の結果が出た。えー、じゃあ、どうやって計算で出すんだ?

JRF 2008年3月27日 (木)

aboutme:47081

あれ、簡単な計算なはずなのに、合わないよ…。って、これも実験か。こういうときコンピュータがない時代って、もんもんとしたんだろうな。

JRF 2008年3月27日 (木)

aboutme:46767

バッファのフィルタを使ったとき単に端を切った乱数というのとは違うんだな。相関がでてくるはず。

JRF 2008年3月25日 (火)

aboutme:46761

「宇宙に外側がない」という人は物理へのフラクタル次元の応用についてもアリエナイというのだろうか。

JRF 2008年3月25日 (火)

aboutme:46758

不等式を導いた。そこまではいい。しかし、不等式を解いて役に立つことって何だろう?その範囲でランダムに「提案」ができるということだろうか。その範囲で棄却することなくシミュレーションができるということだよな。うーん、それ自身をモンティ・ホール問題とつなげれないか…。

JRF 2008年3月25日 (火)

aboutme:46493

ホームディレクトリがもろもろ除いても256Mを超えた。整理せねば。

JRF 2008年3月24日 (月)

aboutme:46480

これは3個一とかじゃなく2個一が一番性能がいいと思うが…次回実験しよう。

JRF 2008年3月24日 (月)

aboutme:46477

さて、この結果をどう解析で出せばいいのだろう。

JRF 2008年3月24日 (月)

aboutme:46476

さらに、真ん中から上下にほんの少しだけ離れたサンプルの平均を値として取ると、分散がかなり小さい尖った分布にすることができる。真ん中から二点とって平均を取っても分布はなだらかになるだけ。さらに「ほんの少し」ではなく「だいぶ」であってもほとんど結果は変わらない。

JRF 2008年3月24日 (月)

aboutme:46475

一定の長さのバッファを作って、そこに正規乱数をつっこみ、ソートして真ん中の値をとる。ただし、n 回に一回の確率でバッファの端の値を削ることにする。すると、バッファの長さをかなり長くとると、両端を削ったような値が出る。

JRF 2008年3月24日 (月)

aboutme:46421

デジタル信号処理もちょっと参考にすべきなのかな。

JRF 2008年3月23日 (日)

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