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2008年4月20日 - 2008年4月26日

aboutme:52023

重要なのは不確定性原理と違って(?)サンプリングがあるからゆれるというのではなく、「同じ物」という概念そのものが不確定であると考える点か。

JRF 2008年4月26日 (土)

aboutme:52022

つまり、同じ時刻において x_0 と「同じ物」は x_0 だけじゃなくて、適当に分布しているんだと考える。このとき、試行数とサンプリング数が少ないなら、ある点から逆変換した点はかなりの確率で重なりができると考える。…ことはできないかな?

JRF 2008年4月26日 (土)

aboutme:52019

t 時に x_0 点であったときに Δt 進んだときの「同じ物」の分布 Q(t,x_0,Δt)(x) = F(x) を考えたとき Δt = 0 のとき、Q が直角のような関数にならないということを考える。

JRF 2008年4月26日 (土)

aboutme:52018

ファジ得点法の場合、得点ごとに集計すればいいから、結局二次元で集計することと同じになるのかな。逆変換棄却法は数が多いほど重なりが大きくなるというのは自然だけど、何か違う感じがする。

JRF 2008年4月26日 (土)

aboutme:51845

あとパブリックドメインのもあるからそれを聴いている。ただ、お金を出していないからか、あまり集中して聴けていない。ちょっと贅沢な話だな。

JRF 2008年4月25日 (金)

aboutme:51843

下のCD。1950年、54年のモノラル録音。つい最近までステレオじゃないとさすがに聴けないと思って敬遠していたけど、モノラル時代の良さに気づいて、最近はその反動もあってモノラル録音のCDをよく買っている。といってもたいした数じゃないけど。

JRF 2008年4月25日 (金)

aboutme:51836

トスカニーニ指揮のヴェルディのレクイエム。そのカップリング(?)のヴェルディの聖歌四篇テ・デウムがお気に入り。これは二枚組なのに一枚にヴェルディのレクイエムが入っているのがお得。さらにテ・デウムといっしょに入っているケルビーニのレクイエムが、なんともリラックスできる。

JRF 2008年4月25日 (金)

aboutme:51753

電束かぁ。いや、その辺は手を出さないぞ。今考えればもったいなかったけど、本も売っちゃったしね。

JRF 2008年4月25日 (金)

aboutme:51742

ただ、どちらも正確なモデルにはほど達い。これから詰めていかないと。で、それが私にできるのか?…と。まぁ、とりあえず考察だけはやってみるけどね。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51741

もうひとつは、Δt_1 時に起こったことに関し、その原因となった Δt_2 時の点をランダムに導き、それが Δt_2 時の分布のランダム点以下のとき、もとの事象を棄てるという方法。逆変換棄却法とでも呼ぼうか。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51739

ひとつは、Δt時前に起こったとき、そこから到達可能な位置をランダムに出して、それをカウントするとき、到達できない確率を考慮して、1とカウントするのではなく 0.1 とかでカウントするという方法。ファジィ得点法とでも呼ぼうか。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51738

時系列で重なりのある分布の話のつづき。どういうシミュレーションをつくればいいのか。Δt時前にカウントしたものを二度カウントしないということを表現するためには、今のところ二つの方法が考えられる。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51737

メッセージはない。世相に対して何か考えようとしてみた。だが、自分で人にとって有用だと思えるものは導き出せなかった。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51735

というか、今の時代そこを素直にしないと、つっこみが早過ぎてついていけない。そこをあえて持ちこたえようとすると…逆にそれができちゃって、別のことに気付かされることを強制されて、心の病院に送られるかもしれない。私の経験からすると。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51733

そこにどういう意味を込め、どこまで気付かせずに引っぱっていけるか。…こっちが気付かされたときどう振るまうか。…そこは素直に振るまいたいんだよな。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51732

いっぱい記事はあってその辺りは羨ましいんだけど。どこで「メンター」の必要性に気付かせるかってところが、現代における「白い石」の製法として大事なところかな?あー、KY ってのが社会において結構肝となる元素なのかな?最後にそれを使うと…何かが一瞬はでき(たようにみえ)る。と。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51725

錬金術とかの話。ネットの記事を読んでもワクワク感がない気がする。単に私の感性が鈍ったのか、書き方が一種の術のようなものなのか。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51664

ネタはあるのでとにかく新しいプログラムを作ってしまうべきか。それとも今やっている問題に関するプログラムが作れないか、こだわって、もう一度考え直すか。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51663

数学に関して、スランプというか中だるみのようなものになってる。思考の起点や確認の意味をもつ実験プログラムを思いついてないのが大きい。コンピューターに「客観性」を確保してもらうことで、心理的にもラクに作業ができていたのに、それが途絶えているのが苦しい。

JRF 2008年4月24日 (木)

aboutme:51517

今のところ鼻みずはそれほどでもないんだけど、鼻はムズムズするんだよな。

JRF 2008年4月23日 (水)

aboutme:51398

いや、それは数学的に表せるんだけど、そうすると「私」というラベルではなくなる。…というと「私」がラベルのようなものと言っているようなものだが、そういうわけでもない。この辺の考察に突っこむのは危ういので、私は避けたいんだけど…。

JRF 2008年4月22日 (火)

aboutme:51397

モンティ・ホール問題も解けるまでは「私」が知ったとか知らないとか考えて、でも、解いたあとは、そういう考えでなくなっている。論理のスジに「私」が付着している…という言葉で表してもそれが数学的になんなのかわからない。

JRF 2008年4月22日 (火)

aboutme:51393

時間のサンプリングの重なりの中に「私」がいて、判断をつないでいる…。今いちピンと来ないな。

JRF 2008年4月22日 (火)

aboutme:51241

私の花粉症は毎年4月から6月。ときどき出ない年もある。スギやヒノキのとは時期が違うから、何か(イネ科)の雑草の花粉じゃないかとのこと。

JRF 2008年4月21日 (月)

aboutme:51234

鼻がまたムズムズしてきたぞ。風邪かどうか判断がつきかねていたが、そろそろハッキリしてきた。さぁ、私にとっての花粉症の季節がはじまったぞ!…ああ、鼻から涙が…ってキタナイ。

JRF 2008年4月21日 (月)

aboutme:51232

「私」はそのとき受け容れる純粋さをもっても、後の世代ではいろいろな係累から純粋さが失われる。その純粋さは「神」をして永遠の王権を約束するに足りても、それもついえるのが定めのようなもの。その残滓が集合的無意識の形態を変えたとしても。

JRF 2008年4月21日 (月)

aboutme:51229

でも、それがワナのようなものなのであって…。

JRF 2008年4月21日 (月)

aboutme:51228

「私」も何らかの解決は「私」が属するもの総体としては受け容れるから、と考えてしまうからではないか。

JRF 2008年4月21日 (月)

aboutme:51226

最終的解決が必要だと思うのは、ある高潔な人物がその解決を事実上受けいれている状態で、なお、(自分から見て)枝葉末節を衝く議論をする者達がいて、そこに何か(言葉など)を根絶しようという主張が含まれているとき、だったらお前ら「自身」も最終的解決の対象となればいい、

JRF 2008年4月21日 (月)

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