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2008年6月22日 - 2008年6月28日

aboutme:62060

もちろん、当事者ではない他者だけど同じ社会の一員としての意見です。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62057

殺された人の家族の権利を国がなんとかすることは大事だと思いますよ。キホン、地震で人が死ぬのと違うところがあるとすれば、意志をもってやった人がいるということです。ただ、その人にとっても病のようなものと何が違うかとも思います。社会への意義に転じる意志を持たない憎しみは肯定しません。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62055

まぁ、よしなに。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62054

イエの実体をアバくという小説があって、団塊ジュニアの層があるということは、こういった問題意識はすでにあって、何らかの解決を「見た」のかもしれない。時代証言的なものを私は探すべきなのかも。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62053

ただ、子供の数は結婚した男女で見ると実はあまりかわっていないという話もチラと聞いたことがある。この辺りも、調べてから言うべきだったかもしれない。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62052

そういった「背景」があってこそ自由恋愛主義が自由をもたらすのであって、「貧困層」でも少子化される日本の現状においては自由恋愛は貧困の再生産に過ぎないのではないか。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62031

私はその辺の機微がまったくわかってないので、一つの考え方の極を提示したかったという旨で受けとってもらえれば。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62030

一夫一妻じゃないと感情的に折り合えないのが「歴史的真実」かもしれないけど。まぁ、裏ワザ的に。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62029

日本は閨閥が支配しているというのが、今も通用するかどうかは別として、そうでなければうまくいかない季節がくるかもしれない。それに対応する裏ワザ的方策も考えておいたほうがいいのではないか。…などと言葉にすれば、私はそう考えたのだと思う。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62028

団塊ジュニアの世代では、親の兄弟というものも合わせないと「親族的ひろがり」が十分確保できていない。だから、強勢を得たイエが出てきそうになっても、十分な広がりがないため、簡単につぶれてしまうという懸念がある。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62027

なんで、今そういうことをいうかというと、一つは黙して語らないことにしますが、もう一つを語ると、少子化がすすんでもイエのつながりを維持するため。…ですね。つまり、昔は多くの兄弟がいることで、血縁的つながりというのがそこかしこにあったのが、少子化でなくなる未来になる。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62020

その代わりといってはなんだけど、イエの管理を強くしてあまりにも倫理的におかしな状況は防ぎましょう、というのが先の案。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62019

…それに加えて、配偶者の権利を特別でないものにできる「穴」を作れば、結婚契約は意味がなくなる場合が出てくる。(でも、「穴」を使わない場合の優先権をつけるという意味は残るけど。)つまり重婚状態を法的には是認することになるというわけ。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62018

一夫多妻よりは重婚といったほうが、ジェンダー的に適切なのだろうな。先の相続の案が「重婚」的になるのは、まず、非嫡出子を嫡出子と同じ権利を認めることで、結婚契約時期の特別性がなくなるという別の話があって、…

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:62004

いくつかのページを「ある意味動き出したいと思っている。ストレスを感じながら。」と読んだ。焦らせるような環境の変化が、何かはじまっているのだろうか。それともたまたま私が見たところがそうだっただけなのか。

JRF 2008年6月28日 (土)

aboutme:61575

頭が痛いのはたいてい寝れば治っている。今日も治った。

JRF 2008年6月27日 (金)

aboutme:61444

頭がしまる。…ような感覚。

JRF 2008年6月27日 (金)

aboutme:61297

…と、調べないまま考えてもあまりいい考察はできないな。まぁ、ここ数コメントは「私はこう考えていましたよ」って記録ぐらいか。

JRF 2008年6月26日 (木)

aboutme:61296

この辺、衰退産業のスキルとかであった話だろうし、ミクロには対応はできる。それがマクロではどうなるかってだけかな?

JRF 2008年6月26日 (木)

aboutme:61295

さっきの資格取得の構造もそうだろうが、人口の多い部分が上に上がって、何とか補助金をもらってでも食いつなぎたいと思うようになっても、人口構成を考えれば縮小していく方向でいくしかない。つぶすものはつぶす…んだけど、どう「統合」という体裁を保つかが問題なのではないか。

JRF 2008年6月26日 (木)

aboutme:61290

ただ、補助金という具体的な言葉を持ち出すと、私なんかはかなり制限的に言ってるのに、そういったところにノッカるやからが出てくる。

JRF 2008年6月26日 (木)

aboutme:61289

その方法はどうでもいい。私が言ったのは適当なでっちあげだということでいい。私はそういう面を今は追わない。

JRF 2008年6月26日 (木)

aboutme:61288

おそらく補助金とリフレを組み合わせる構図は私には見えていないだけで、すでにあるのだろう。税額控除や破産や「窓口指導」を通してそれぐらいのことは実現できよう。なくなったとか言われているものは変質してあると考えるべきだ。特に時間がたったあとは。

JRF 2008年6月26日 (木)

aboutme:61287

関税が残っていることを知らなかったことも思い出す。日本は関税をなくしていって、もうほとんどなくなったんだといったような論調が、国内を通して外国に伝わるように(だろうが)煽っていた。私はそれに乗せられて論を展開したこともあった。

JRF 2008年6月26日 (木)

aboutme:61286

この「言わされた」感は前にもあったようなものだ。昔、資格取得の奨励を支持したことがあるが、大学にいてそこからは見えなかっただけで、当時すでに無数に資格はあり、専門学校等ではその取得が奨励されていたりした。私には見えていないだけだった。

JRF 2008年6月26日 (木)

aboutme:61285

考え直した。やっぱり補助金はよくない。補助金とリフレを結びつけるのは行き過ぎだ。これは「言わされた」感すらある。

JRF 2008年6月26日 (木)

aboutme:61236

うう、すごい蒸し暑い。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61235

って他の人は簡単に棄却しちゃダメだよ。私はもう考えないってだけで。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61234

こういうのは考えている人は考えているから、不可能か、少なくとも低コストでは不可能ということだろう。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61233

以前、わざと劣化しやすいディスクを使って著作権保護、という試みがあったけど、意外に、レーベル面に指紋のあとが一度つくとそこに跡がついてむしろ消えない、とかいうディスクを出したら売れたりして。指紋が層のように残っていって、つけた年月がわかるとかいったらサイコー、とか。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61227

まさかね。でも、同族的価値というものがあるとすれば、それは上がるかな。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61226

将来、手垢のついているCDのほうが評価額が高くなったりするんだろうか。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61221

「オーバーアチーブ」は本来若い人に望むべきなんだろうな…。それを見て「我々」は「我々」のガイドをするのみ、と。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61219

この辺、後から考えなおすこともできるよう「ファイル」に取っておいてほうが良さそうだな。[備忘]

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61218

で、逆に、枠を増やさないほうがいいと考えたか、というと、単純に自分の支払余力からというのもあるんだけど、インフレっぽくなって果たされない「財責」が増えることになるから、ってところかな。具体的には多くなりすぎて捨てられる知的財産が逆に増えるってところか。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61217

あと、じゃあ、なんで、私は分割払いにすると「財責」が軽くなるようなことを考えたか、というと、知財を得るものは経済学的人物よりは分割払いが好む傾向にあるから…というのは少し違うカンジだ…、関心の持続を態度で表明することが好まれるから、かな。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61216

この辺、抽象的すぎるけど。まるで魂の罪価計算。って、発想法はまさにそういうところなんだけど。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61215

果たされない「財責」は、…どうなるかなぁ…よどむ、というイメージだな。で、それはもう私のような人の消費活動では挽回する機会はなく、ただ、次の世代の「救世主」が生まれることによってのみ彼が新しい風を作ることで吹き払える、といった感じかなぁ。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61214

この金銭の額があまりにも低いため、本来必要な貢献の額に比べて十分支払ってないと私には感じられている。ただ、この額で十分な人もいるかもしれないという感情もあって、(3) 「結社」の救世主となるかもしれない若い人や「結社」の格を上げる「権力者」の消費に関しては、責が軽減される。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61212

(2) その「財」責について本来は「結社」への貢献をなさなければならないのだが、一定の金銭を支払うことでその責を一部免除され、CD を何度もかけて理解しようとしたり、それを財産として残すことで十分な貢献をしたことになる。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61210

この得をした買い物への「罪責感」みたいなものはなんなのだろう。仮説をたててみる。つまり、(1) 文化的消費財というのは本来は、特殊なコミットをする人員にのみ限られるもので、そのような財を手に入れるというのは、それにふさわしい鑑賞を行う責任を負うのである。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61199

それで50枚のうちで良い演奏に出会えたら、関連のものを通常の枠内で買っていこう。しかし、50枚かぁ、関連のものまで購入するのにいたるのに何年かかるだろう。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61190

6000円弱の50枚組CDを買ってしまった。安物買いの…。 少なくともこの額については分割でなかったことにしていこう。毎月1000円分はかならず何かをがまんすることを半年は続けよう。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61188

「強い意志」って何だよ。って話だな。だから「良い施策」を組むまではこういう言い方しちゃいけないのかも。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61185

適応にオーバーアチーブするとは、つまり、普通に補助金を出せば、それを継続することに力がかかるようになるのを、それとは逆の方向に作用させる施策と、良い施策がないなら最低限、強い意志が必要になる。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61184

その支出は通常の意味で回収されないことが前提となるから、その支出分に限り、リフレ策のような金融方法をとることを許すのは合理的かもしれない。ただ、いずれこの「オーバーアチーブ」分は必要なくすのだから、期限を付け、その方向への適応に「オーバーアチーブ」していくことも必要だろう。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61183

「オーバーアチーブ」分については、人口構造により需要を見ると商売にならないが、供給構造を見ると「オーバーアチーブ」も不可能ではない。「検定」する側が70,80年代のようなオーバーアチーブすることを前提として、ここに補助金を出すというのはアリかもしれない。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61181

「偽装」のおもちゃを掴まされてしまった。贈り物用なのにみっともないことになってしまった。でも、まぁ、高い音のもののほうが近所迷惑にならなくていいから、これで良かった、と泣いとこう。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61129

「教科書」を作るなら「教科書ガイド」を作ることを前提にするのが今のスタイルじゃない?大学とかでは明らかに違うけど、それ未満への「教科書」はそういうものなんじゃないか。…とか私は構えてしまうけど、それも生徒人口が過多の時代のオーバーアチーブだったのかな?

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61127

そういえば、冬や春に比べると睡眠が不安定になっているということはあるな。それがボディブローになってるのかな?

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61125

あぁ、これも前なら書かなかったことだな。私の生活が変わったということは、(記録のようなものを除けば、)ないんですが…。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61124

ややっ。これは禁句でしたか?(^^)。ココっていくつかそういうのありそうだよね。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61121

えーっと、具体的にはアバウトミースタッフの書き込みが…。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61120

「言うだけではダメ、自分がまずやらないと動かない。」今の私はそこまで行ってるとは思わない。他力に頼りすぎているというなら、そうかもしれないが。ただ、新しい「人」が昔ほどいないように見えるというのはあるかもしれない。そのようなことはニュースの空気として伝わっている。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61116

でも、それは精神的にはやや危険があるのも、今は実感の下にある。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61115

私は誤解のままに発言することをヨシとすることがある。それがコントロールの記録となる側面があると思っているからだ。だから、間違いを訂正するよりも、なぜ間違うように考えたかを想い出そうとすることがある。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61112

私はその「決意」の下部に位置するようになるのかもしれない。そうなれば止めることはできない。今の自分に何ができるか。…と問うても意味はほとんどない。漫然と日々を過ごすだけだ。どこかでほんの少し違った選拓をすることもあるかもしれないが。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61111

自分の決意を人に拡大する。大きなお世話以外の何ものでもないのではないかとも思うが、集団意志は生命がけだというなら、そういう考え方もあるのだろう。そうやって「呪い」のようなものが積み上がっても、それが必要だったと気付くことになることが正しい…いや、「自然」になるのだろうか。

JRF 2008年6月25日 (水)

aboutme:61100

最近、自分でも意識できないところで「イライラ」していたようだ。普通に怒るようなところ、怒ってもいいところで怒っていたつもりだった。人に向けたものでもないし、単に今の感情を一人ごちたのが怒りだったというだけだ。…が、少し前を思い出してみると、そういう感情を表に出すことはなかった。

JRF 2008年6月24日 (火)

aboutme:61013

少し頭を冷やそう。その方向には今は行かない。

JRF 2008年6月24日 (火)

aboutme:60988

街を歩くといっても百貨店に一人で行くことはないし…その辺りは母親の話を聞くぐらい。「デパ地下ってなんであんなに人がいるの」って毎回聞いいてる。

JRF 2008年6月23日 (月)

aboutme:60982

花粉症に関しては薬が切れた時期に梅雨に突入して、しばらくはぐずぐずいってたんだけど、今はもうほぼ抜けた。

JRF 2008年6月23日 (月)

aboutme:60978

どうも「胃」なのかなぁ。いつものところが痛い。今度病院に行ったら検査してもらうように言ったほうがいいのかなぁ。

JRF 2008年6月23日 (月)

aboutme:60977

「永遠の愛」ではなく「変わらない愛」と言った場合。私の考えからすると、変わらないのは「相手」という属性、または、愛しようとした自分の決意のようなものということになるだろう。ただ、人間の力だけで後者を負いつづけるのは辛いのではないか。…と「神」の必要性を示唆することになるのかな?

JRF 2008年6月23日 (月)

aboutme:60853

甲斐性なしこの上なし。で、まぁ私に関しては間違いない。

JRF 2008年6月22日 (日)

aboutme:60852

普通に大人している家族には、よくある大人の悩みがありそうだけど、私には触れられないところだ。

JRF 2008年6月22日 (日)

aboutme:60851

そうは書いても、「気合いを入れる」方向のつもりだったんですが…。ホント、ダメだなぁ。

JRF 2008年6月22日 (日)

aboutme:60736

どうもこの書式だと、そういう面を出して対処してしまう。

JRF 2008年6月22日 (日)

aboutme:60735

少し卑しい姿を造形しすぎかな。でも、これも私の地(ジ)の一つではあるんだよ。

JRF 2008年6月22日 (日)

aboutme:60734

いやいや、私もまだ諦めてませんよ。

JRF 2008年6月22日 (日)

aboutme:60733

基本はユーザーに還元するのが正しいよ。でも、そういう風にしないのがお約束な面がある。で、そういうときに圧力をかけるようなポジションに立つ人も必要なんだ。ってネ。それを、どう飼うかってのも、これからを担う人には頭のかたすみに…。

JRF 2008年6月22日 (日)

aboutme:60731

少しサボリグセみたいなのが憑いてるな。暑かったり、体調が良くなかったり、というのもあったんだけど。ジャンルとしては知っていても、あまり読まない種類の本がキューのトップに来ていて、なかなか読み進めないんだよな。あと回しにするか、気合いを入れるか。

JRF 2008年6月22日 (日)

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