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2008年7月6日 - 2008年7月12日

aboutme:65899

係数があわないんだよなぁ。2/3 とか、ヤバイ数字だよ、積分のやり方で間違ってそうな数字だ。単純な計算間違いならいいんだけど…。

JRF 2008年7月12日 (土)

aboutme:65897

公然の秘密を、公然としましょう…という文脈でしか読めないか。昨日の ADR と世襲に関する話、つながったと思ったんだけどなぁ…、考え直すと意味不明だ。手をひろげすぎだし。

JRF 2008年7月12日 (土)

aboutme:65738

勉強ができる自分になっていけば、学校にいる時間が自由な時間になりますよ。…ってワナ。そんなの求めた自由じゃねぇ!しかし、このワナは、うまくなさそうな「据え膳」と心得べし。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65734

いや、そこがどうも限界を超えている、ように見えるのは人口の巨大さを考えると本当は違うでしょ、と私なんかは思うのだけど…。でも、そういうとき、私のことを棚に上げてるという面はあるからな。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65726

「知らないからこそできることがある」のは危険な考えだというのは同意するけど、「知らないからこそやってしまうことがあって、そこは全力でフォローしようよ、仲間なんだから」ってのができる余裕はまだあるでしょう、とは言いたい。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65724

私の「構想」は、迂遠なことばかりで、そこが不遜に見えるかもしれないが。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65722

ADR について、それを解説というか「邪推」するトラックバックがみつかるとか、そういうことを想像するんだけど。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65720

手打ちができたんだということが表に出てきたほうが良くはないか?そのADRとかの話を念頭においているのだが、そういったもののWeb上での表示について適切な規制をしたほうが、効率的にならないだろうか…。もちろん、「効率的」ならば式にもたてられそうなものだけど…。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65719

そこで空気を読み合っているのが逆に非効率になっている。なんで、ブログ等がこんなに書かれる時間があるんだ、ということになっていないか。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65718

少し前までの方法が効率的だったのは、今よりも良い境遇を探す努力が必要と感じられなかったからだという仮説を立てれば、どうだろうか、デフレだったからまだ良かったのだ、ということが言えないか。それは他の国とかのことを考えれば違うか…。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65717

複雑さが間に入って、今は希望を増やすような方向に作用している。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65716

本当の近く「家族的つながり」と「つぶしをしかけている主体」だけが「許し」をもっていて、他は「つぶしをしかけることに加担している」という認識を与える構図が変化し、

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65715

でも、現在、ブログ等が盛んな今では、決してマスコミだけが「逃れ」を形づくっているのではなく、ごく近くの「周り」こそが、「逃れ」を扶けていると見えはじめているのではないか。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65714

それが上へのベクトルを保っていた。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65713

しかし、それはあくまで「つぶし」に関する部分だけで「許し」の効果については、それほど効率的でなくなっているのではないか。ちょっと昔なら、マスコミが報道しなければ「逃れ」の状態になることができた。そして「逃れ」させているのは「実は上部なのだ」と感じることができた。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65712

主体というのが、人間をトップに抱く組識でなくても良い。そういう主体が作用するという構造がありさえすれば良い。逆に組識を持たなくて済むほうが「効率的だ」という判断が、現代にはあるのかもしれない。

JRF 2008年7月11日 (金)

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aboutme:65711

仇にできる作用を持った主体があることが前提となる。明示的な許認可権はなくても良い。逆に、許認可権が名ばかりにならないためには、そういう主体が存在していなければならない。そういう主体が体裁を保つために許認可権というものを作るということはあるだろう。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65710

世襲を認めるなら、「おとりつぶし」の制度が必要かな、と浮かんだ。なぜだろう?職人には移動の上での未来があるが、イエのものにはブランドの有名さが逆に仇になる。でも、これはそれで十分だとする「許し」の制度でもあるのではないか?

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65707

DRM に課税するというのは塩に税金かけるようなものなのかなぁ…。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65703

まぁ、おさない連想も、たまには、ね。私の調子を確かめる意味でも。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65701

最近では、日本でも、北のほうまでマラリアにかかったとかいう話を聞いて思い出した。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65700

「か」っていう字の形、蚊に似てるよね。本当は「か」は「加」が変化したものなんだけど、「か」は蚊の象形文字なんじゃないかって、ときどき思うよ。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65698

そういった面で、ニラに関しては私は苦手意識もあるから、のりを多めに摂ることにするかな。でも、そうすると塩分が心配だなぁ…。

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65697

私の腹痛って、前は「ニラ」が原因のような気がしていたんだよね。でも、おそらく問題はコレステロール。どうも胆石の民間療法にニラジュースというのがあるらしい、食い合わせということだったんだろうか、それとも「ホメオパシー」がプラシーボの反応を持つための「条件付け」的要素があったのか?

JRF 2008年7月11日 (金)

aboutme:65381

…ここでどう問うべきだろうか。この辺りで止めとかないと、私はハマるな。

JRF 2008年7月 9日 (水)

aboutme:65380

「結婚ができる軟禁」…。それが安定するためには、まともな仕事も必要になるように想える。それは一種のパラダイスではないか?人がこの世界に軟禁されている、それどころか、そうあるべきだ、という認識へと繋り、そこにいわゆる「中世」が現れるのだろうか。

JRF 2008年7月 9日 (水)

aboutme:65376

ちなみに、ビミョーな問題というのは、まだまだない。私の調子のほうが心配が多いくらい。

JRF 2008年7月 9日 (水)

aboutme:65375

母の使っている家電の不具合があいつぐ。燃料代が上がって電気の仕掛けが替わっているとかないだろうな!って、私が使ってるものとかは影響ないんで、たまたまなんだろうけど。

JRF 2008年7月 9日 (水)

aboutme:65374

ヨブ記に関して書いているとき、量刑と判決の出自の違いが見えたような気がした。別々の神々のはたらきといった側面があったのかもしれない。ただ、その意味するところがまだ私には判然としない。これも今後の課題だろう。

JRF 2008年7月 9日 (水)

aboutme:65373

調べられるし、調べるべきではあるのだろうな…。

JRF 2008年7月 9日 (水)

aboutme:65372

ただ、本物の終身刑にも大きな疑問がある。そこには希望がない。作為的な希望であっても、何かを用意しておかねば反対しないわけにはいかない。「逃れの町」ではないが、ある種の軟禁、結婚ができる軟禁への移行を用意すべきではないか。他の国では、その辺りどう考えているのだろう?

JRF 2008年7月 9日 (水)

aboutme:65336

私は全員一致を求めるのは反対だな。最後まで反対のポジションをとりきった職業者が、ハレの場で宣告を担う、という形なら、まだわかる。ただ、そもそも、そんな罰が必要か、ということに私は疑問がある。

JRF 2008年7月 9日 (水)

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aboutme:65333

病院に行った。腹が痛いのは、場所としては胆のう、症状からは胆石ではないか、とのことだった。消化器科への紹介状を出してもらった。

JRF 2008年7月 9日 (水)

aboutme:65237

明日は内科系の病院に行くから、ちゃんと聴いてみよう。

JRF 2008年7月 8日 (火)

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aboutme:65236

反芻ね。「芻」の字をまちがえてた。「趨」だとはしるという意味が強くなる。胃がどこにはしるってんだ。>> オレ。

JRF 2008年7月 8日 (火)

aboutme:65207

私は歴史っぽい感じが匂う話が好きなんだろうな。それだけで評価を上げてしまう傾向にある。

JRF 2008年7月 8日 (火)

aboutme:65203

「はじめての人のための…ガイド」が 8000 円近くするってスゴイな。(^^;

JRF 2008年7月 8日 (火)

aboutme:65202

いつもの腹の痛み…は少ししかないが、反趨がある。 反趨はそういえば久々かも。

JRF 2008年7月 8日 (火)

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aboutme:65171

「鹿をさして馬という」説は後世による語源俗解なのか。角(才、カド)がとれてよくはしるとかいうシャレでもないのかな?指の数が違うから、数を知らないことを指すとか。半神に関する呪術の名残りとか、は地域が違うか。

JRF 2008年7月 8日 (火)

aboutme:65007

蒸している。風があると少しマシにはなるけど。

JRF 2008年7月 8日 (火)

aboutme:64999

エディタで作るときは「以上」だけど、出力では「以下」になる。この書式でエディタを使うのはキホン反則か。

JRF 2008年7月 8日 (火)

aboutme:64992

以上、流れてしまえ、とばかりに、メモした。

JRF 2008年7月 7日 (月)

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aboutme:64990

だが、私には見えなかったのだ。それはきっと私が悪いのだろう。でも、「誤解」を共有するものがたくさんいるということは、今、また明らかになったのでもあるから、その機会をとらえて、以上を書いた。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64988

あの人の周りには先に述べたような責任をあのとき担った人が何人か見えたのかもしれない。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64987

卵や牛乳が低価格で提供されることを重視する「あの人」が、安全性について何か別の見識、私には到達できない見識を持っていたとしても不思議はない。少なくとも「こういうことはないほうが良かった」というのは本当だ。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64986

私は「あの人」を尊敬している。しかし、最近の「暴動」に対する「あの人」の両義的態度をどう見るべきなのかはわからない。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64985

だが、そうやって余計な金銭的コストを世界が支払うことになることは、食の平等に強くコミットする者が出てこなかった以上、当然ではないか。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64984

そうやって残ったとしても役に立ったと見做されるような何かが「発見」されることはなく、ブランド価値の根拠として薄弱なものとなるだろう。それは良いことだ。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64983

怒りが形となり、将来、全頭検査にはじまったものが、より何かに対応しやすい形に変わって残ればいいと思う。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64982

お隣りの国では「暴動」が起きている。私はあのような方法論はとらないが、あの怒りはもっともだとも思う。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64981

私は「全頭検査」という旗を降ろさない地域があって良かったと思う。私はあって欲しかった。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64980

また、さらに言ってしまえば、「誤解」への敏感さを意識せざるを得ない「歴史的」経緯がある以上、介入を合理的な文脈で行えるというのは「政治的」にも意味があったろう。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64979

さらに、私は全頭検査というシステムには期待する部分もあった。そういった検査をする企業は、食に関する現場も職責もかなり異なり、業界にとって常にフレッシュな存在でありえる。そういった眼が入るというのは、これから先も安心の再分配に役立つ「かもしれない」という期待があった。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64978

こんな国で消費者庁をつくったところでまともな運営をする人材が見つかるのだろうか?

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64977

偽りの唇に従う必要はない。その理想を語らずに全頭検査という「ブランド」を斥けるものを私はとても信用できない。ネットで、医療の平等を語らずに何かを言おうとするものと同じ人脈が見えるのも気になる。そう、ネットのマスを私は信用できていない。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64968

それが理想でしかないのは、現在において当然だとしても、そういう理想は語られるべきなのだ。だが、あのころから今まで、日本のテレビに、そういう主張を責任として背負って立つものが出ただろうか。私のような凡人から見えるところにはいなかった。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64967

ブランドというのは味だとか、匂いだとか、精密な機械でしか測れなかったとしても、そういうものでつけるべきで、食の安全がブランドになることは「許されず」、安全性はどれも水準をクリアしていなければならない。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64966

私は理由を知っているといおう。簡単なことだ。「食の安全は平等に提供されねばならない」からだ。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64965

あのころは特別だから補助金を出しましたが、今はそこまでの根拠まではないですね、全頭検査を続けるところはご勝手に、で何が悪いのか。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64964

危険部位の除去が仮にないとすれば、全頭検査は意味のあるものであることは確かであり、そういうものを二つ組み合わせるというのは、極端な非効率となっても、ブランド戦略だと割り切れば別に間違った選択ではない。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64963

未だメカニズムが解明されていない病気について私は納得できなかったが、危険部位の除去で十分だということは、専門の方々にとっては示せていたかもしれない。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64960

安全性を食品のブランドの一属性とすることを日本の社会は許している。ならば、私は、なぜ、BSEの全頭検査をしたうえで輸出したいという会社が認められなかったとき、そこに強い異議を唱えなかったのか、なぜ、全頭検査をするというブランドがダメなのか、問いたい。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64956

だけれども、今、普通の日本人が、日本産のほうが良い、先の偽装がヒドい、ということにしているのは、日本産が安全だからという思いがあるからではないか。先の事件、偽装は日本で起こっているのに、である。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64955

鰻の偽装という事件があった。あの鰻ではなく、普通の「高級鰻」で日本産と中国産にどんな違いがあるのだろう。味ならばよくわかる。品質のばらつきのなさなども、まだわかる。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64773

正規直交行列の逆行列はその転置行列。ってそういえばあったなー。計算してから気付く…まぁ、普通か。いや、さっきまで計算間違いしてたから…。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64768

「折り込みずみ」ではなく「織り込みずみ」だな。また間違いに気付いた鬱。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64765

回しすぎだよ。…申し訳ないが消してしまった。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64761

消費を「強制」されることに合意した場合で、それでも、若年層に貯蓄させたいとき、ミクロではなく、マクロの意見としてこの年代はこれだけ消費してきたのだから、もういいとしましょう、的な流れで、ようやく正当化できるような意見であった。…まだ、ワナがあるかもしれない。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64760

考え直した。昨日の意見はちょっとヒドいな。つまるところ、過去に消費がなかった場合は消費が「強制」されることを認めてしまうことになるわけだし、さらに、親から引き出した消費が多ければ資産をためることを許すということなのだから不公平だ。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64552

今夜はブーンという機械音が耳につく。源はクーラーかPCか両方か。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64546

…でも、そういう「交渉」はあっていいし、あるんじゃないかってのは結構ホンキ。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64543

ココだけにメモっている限りは、影響はない、ってことで。

JRF 2008年7月 7日 (月)

aboutme:64542

うーん、でも、外食店とかの最近の変遷をみると、そういったことはすでに折り込みずみ。だから、わざわざ指摘するほどの状況の変化はないかなぁ。「昔の認識」ってのがあるってのがあたっていて、そういうのに直面しているのに上がわかっていない人とかには、意味のある意見ではありえるけど、

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64539

…インフレになるかどうかは別として、「金利の上昇だけを心配して、物の値段はほとんど変わらず」という無意識的な認識から脱却し、本当の意味で経営者が必要になる時代になる、とか考えていたときに、下の考えが浮かんだんだよね。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64538

意見があるなら、すでになされているはず、か。新しい技術があるか、時宜を重くみるなら状況の変化があるか。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64503

もうちょっと精度のある意見にしないと、意味ないかな。やっぱり。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64501

それで何が起こるか問われても困るケド、若年層の貯蓄率を上げることになるのか、それともその下の消費性向を上向かせることになるのか、ちょっと私は予測できない…。過去の自分の発言に関する個人的な反省を背景として、こんなことを考えている…。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64498

結婚資金や育児資金にまわしたとしても、文句いいませんよー、そういう計算を上でもしますよー。ってのを、最近、労組的なものに属すようになった人に適用するってどうだろう?

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64496

あまり意味ないかもしれないけど…。もし、労使交渉みたいな環境で「消費」を求めるというステージがあったして、過去のヲタク的消費についてはその額を商法利子率で「過去に向かって」割り引いた額を根拠として、それを現在消費したものとみなしますよー、

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64228

それとも、進んでるのか?私が知らないだけで。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64227

Proof Checker が欲しい。が、それが優しくないけど、数学の分野ならなんとかなりそうってのが今の私の根っこの一つ。でも、思ったようには進んでないんだよなぁ。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64226

ちゃんと計算して、係数とかもピタッとあえば懸案が一歩前進ってことになるけど…。記号操作をアバウトにやった部分、積分のところがうまくいってないっぽいんだよな。うう、教科書に戻らないとダメか。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64225

でも、この積分が出てくる解き方を見てると何かがわかるような「制限」なんてつけれないんじゃないか、という感想を持つんだよな。Helmert さんはどうやって、この変換を見つけたんだろう?

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64224

うーん、まぁ、それも、とりあえず、おいといて。結局 Helmert 変換に頼るしか私にはないようだが、そもそもの直感は、積で表せねばならないというところに持っていくのだから、関数形に制限が出て、そっから何かわかるんじゃないかというものだった。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64201

しかし、それでいいとしても、じゃあ、n 変数に拡張するときは積分込みで帰納法するってことですかい?…そこにいたるまでに「定理」というか、いちいち「定義」に戻らなくてもいいという確信が欲しいなぁ。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64191

この「残りの変数」を積分しちまえってことなのかなぁ。そんなことしていいのか?どうもスッキリしない。私の重積分への無理解がこんなところでネックになってきている。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64183

ただ、こうしても問題なのは exp の引数部分が「標本平均、標本分散」という2つだけの変数を使って表せてしまうこと。Jacobian の行列式の絶対値、部分にしか、Helmert変換の残りの変数が現れない。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64179

で、やっと気付いたのが、Helmert 変換で得られる残り2変数のうち、1変数は標本分散から逆にもとめる方法。「標本平均、標本分散、Helmert 変換の残り2変数のうちの1変数」の3つをとれば、良いのではないかと考えいたった。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64176

でも、その残り2変数が標本平均と独立だから、その2変数の二乗和も独立であるという結論は、私の方針だと受け容れられない。手数さえかければ「定義」に戻って独立を確かめられる「はず」なのがスウガクってもんなのだから、何らかの方法があるだろう、と考えた。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64171

Helmert 変換を使えば、標本平均とあと2変数が得られることはわかっていて、その残り2変数の二乗和が標本分布につながる、ってことにアタリをつけてはいた。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64160

標本平均と標本分散の2つで、密度関数の積が書けてしまい、3つめの変数がないとおかしいんでは…、と考えたところで止まっていた。

JRF 2008年7月 6日 (日)

aboutme:64159

正規乱数が3変数の場合の標本平均と標本分散の独立性。「定義」に従って、密度関数の積に帰着する方法、手数が増えたとしても、もっともストレートなはずの方法を試している。

JRF 2008年7月 6日 (日)

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