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2008年7月13日 - 2008年7月19日

aboutme:68617

「経験者は語る」と言っていいだろう。

JRF 2008年7月18日 (金)

aboutme:68615

そしてやはり精神異常で見える世界と、酒でゆがむ世界は、まったく違うというのもある。

JRF 2008年7月18日 (金)

aboutme:68614

アルコールを飲む人と、私のような向精神薬を飲む人は、いってみれば別世界にいる。「異常な言動」は前者では飲んだために現れることが普通となり、後者では飲まなければ現れるのが普通とされかねない。その精神性がとらえる世界は違うというのが一つの解釈。

JRF 2008年7月18日 (金)

aboutme:68612

あの狸が「メタボ」だと思っていろいろ考えて、眠れなかった。その結論が持論の消費税還付をするべしになった。

JRF 2008年7月18日 (金)

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aboutme:68609

狸(?)に遭遇した。腹がピンク色がかって大きかった。「メタボ」かと思ったが、犬の写真とくらべると、姙娠してたと考えたほうが良さそうだ。しかし、そういったのが川べりとはいえ、あんな街中に出てくるか。そういや道端の猫用にエサが置いてあったのを見たことがある。あれを狙って来たのかな?

JRF 2008年7月18日 (金)

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aboutme:68321

テンプレな見方だったけれど、(いろいろな)人を造っていく過程であるというのは前向きな見方かもしれない。

JRF 2008年7月17日 (木)

aboutme:68095

飛躍しすぎだな。針小棒大な語りでもある。でも、メモだから、これでいい。

JRF 2008年7月16日 (水)

aboutme:68094

それがダメなのか、といえば、答えるのが難しいところ。近世について、違った歴史観というのがありそうなので、それを知りたいというのが今の感想。

JRF 2008年7月16日 (水)

aboutme:68092

こういうたとえが適切かはわからないが、「日本刀の美学」を見るような気がしないでもない。そのココロは、ある種の合理的な文化がそこにはあるだろうが、「世界」からはとりのこされることになる、もっと電脳を使いこなす人材を重視する方向に進むところが「世界」をとっていくのでは?ということ。

JRF 2008年7月16日 (水)

aboutme:68089

自動的に作られるブックマークの「まとめ」の見やすさのために、ブックマーク量が自然に制限されるってのは確かにおもしろい見解だな。ただ、その方向性はワザと不便な道具を使って「平等化」をはかるという点で、効率化とは逆のベクトルでもあるように思う。

JRF 2008年7月16日 (水)

aboutme:68085

ブックマークもブログも、思った以上に時間がかかる。それを毎日こなす人ってスゴイ。けど、それを普通の人ができる方法というのもあるはずだと信じたいんだけどなぁ。

JRF 2008年7月16日 (水)

aboutme:67981

その辺りネットがうまく作用できればとも思うけど、逆方向に作用することもありそうだし…。うむむ。

JRF 2008年7月16日 (水)

aboutme:67980

病気になってからバリバリ食うというのは、いってしまうと「空威張」というやつだと思うが…。先に挙げた「策」をやれば、そういうことができるんだと示したくなる方向へ圧力をかけることになるのかもしれない。病院が食事を過度に低リスクにさせないという配慮をする必要があるのではないか…、

JRF 2008年7月16日 (水)

aboutme:67967

海外から通販で買ったDVDって、おそらく振動により、ケースからディスクがはずれてやってくることがある。新品なのにディスクにキズが付いてしまっている。でも、これで「再生できない」とか文句を言ったら、まずリージョンとかの問題だと言われるんだろうなぁ。今回はセーフだったけど。

JRF 2008年7月16日 (水)

aboutme:67966

少しさかのぼって書いたメモとかみると、この期間もいろいろ書いてる。気楽に書いてるつもりだったんだけど、鬱っぽくはならなくとも、考え込んだりしてたということなのかなぁ。本はこれまでとジャンルが違うから読めないんだ、とか思ってたけど、どうもそうではない。

JRF 2008年7月16日 (水)

aboutme:67526

梅雨に入ってからこっち、どうも調子が出ない。本を読むことすら辛くなってる。

JRF 2008年7月15日 (火)

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aboutme:66896

そういうのはうっとうしいだけだと思っていた、というか、今も思うんだけど、こう考えてみると、ああいう「文化」も、何がしかの配慮だったのかなぁ、とか思い致る。

JRF 2008年7月14日 (月)

aboutme:66895

慰安旅行とかの福利厚生をやればいいということなのかな?迂遠というより変な提案だけど、おじさんまるだしな提案みたいだけど。ここは病室でも牢獄でもなく、働いている場所と住んでいる場所の間には異空間がちゃんとある、ということを示す、…それが基礎としてあっていいのではないか。

JRF 2008年7月14日 (月)

aboutme:66894

死を重くみるとは死を恐怖することではない、病にあっては死と闘うのではなく病と戦う、死は待つべきものとみつけるべきではないか。…そんな理想像を描くが、結局のところ、私にはわからない。そういうメンタリティならば日常にも持てるではないか。そうでない非日常が必要ということか?

JRF 2008年7月14日 (月)

aboutme:66893

だとすると本当の病、社会の病は、自分の死を軽くみすぎていることにあるのではないか…。いや、それはない、それはないよ。死に真剣にならぬ人はいない。ただ、これは私は自戒として心に留めておこう。

JRF 2008年7月14日 (月)

aboutme:66891

そもそも死の意識がある闘病生活と死までは考えていない労働では大きな違いがある。……でも、病から生還したものが、闘病期に見た「カゲ」を「現在」の生につなげる誤認識をおこした場合、死の意識のなさというものがシミュレートされてしまうのではないか?

JRF 2008年7月14日 (月)

aboutme:66890

肯定的に捉えてみようとすると、死病でも正常に保つためのメンタリティを、後続世代に移殖しようとしているとは、いえないか。…いえないな。

JRF 2008年7月14日 (月)

aboutme:66888

死病を生き延びることは、死病の種類こそ違え、人数の多寡こそ違え、昔からあった。風景が違う…でも、それを言えば働く者の風景は今よくある死病の風景と同じでは……いや、どうだろう。「その日暮らし」に持つ一片の明るさという印象も後の世代のものでしかないのでは、とも思うし。

JRF 2008年7月14日 (月)

aboutme:66886

ヨーグルトを舌で味わうことなく、喉の奥から飲み込むようにすると、ひんやりとした感覚が、ズデッと食道などを伝わっていくような気がして気持ちいい。口のまわりではなく消化器が「気持ちいい」というのは、人として間違った食べ方と思うが、痛みがあったのが少しスッとしたので今はよしとしよう。

JRF 2008年7月14日 (月)

aboutme:66506

胆のうを意識するようになってしまった。暑いのも重なって、腹の調子をどうはかるべきか、迷う。

JRF 2008年7月13日 (日)

aboutme:66505

死病から生還する者が増えて、「なぜ私が…」と悩む者が増えているのが一因とか……ないか。 いや、つまりそういう者が「今の(ようになった)自分」を肯定できるモデルを求めているとか。……ビミョーすぎか。

JRF 2008年7月13日 (日)

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aboutme:66502

「明日生きることに希望をつなぐだけ」ってのは「死刑囚」に残された希望と同じように私なんかは想う。年金とか将来の結婚とかに想い及ばない労働者像を許すのは、どんな世界観が背景にあるのだろう。戦争のカゲかなぁ。いや、でも婚約をさせておくとかいう配慮がないし…。

JRF 2008年7月13日 (日)

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