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2008年1月13日 - 2008年1月19日

aboutme:34730

力強い人がいる。たとえ折れそうであっても自らを支えようとしている。いろいろ思う。ただ、私も強くありたいと願う。

JRF 2008年1月19日 (土)

aboutme:34542

ブログ妖精ココロ。実は興味があるんだが、固めの雰囲気を保ちたいので私のブログには置きたくない。アバウトミーで使えるようになったらおもしろいのに。

JRF 2008年1月18日 (金)

aboutme:34540

↓は並べた人へのイヤミじゃない。私のはどこに置いてもそんな印象を受けそうな感じだから。

JRF 2008年1月18日 (金)

aboutme:34466

他の人の書いた文章の間に明らかに違う文体で書かれた自分の文章を読んだ。どこにあるかを想定せず読んだので不意に、それゆえ客観的に読めた。なんていうか、私は「障害」のある人なんだなぁというのがよくわかった。

JRF 2008年1月18日 (金)

aboutme:34463

手を広げすぎないように、自分をおさえていかないと。また、結局何もできていない、とか、中間目標がなかなかクリアできない、なんてことになる。

JRF 2008年1月18日 (金)

aboutme:34461

皿は円盤とは限らない。

JRF 2008年1月18日 (金)

aboutme:34185

ほんと自分が好きな? >> オレ。昔誇ったことは恥となるばかりで、今や、まったく何も誇ることなどできないくせに。

JRF 2008年1月16日 (水)

aboutme:34183

名前の由来は…かなりあいまいってこともあるし、ヒミツだが。jrf のハンドルにあとからいろんな意味を見出してしまって、ときどき悦に入っている。

JRF 2008年1月16日 (水)

aboutme:34182

統合失調症になったとき私があったのはイエスではなかったな。もっと古いものというかもっと古くからいて現代にもどこかにいそうな人格が「神」をきどっていたというもの。あれが、ああいったものでも、私の何かを反映しているのだろうな。

JRF 2008年1月16日 (水)

aboutme:34175

aboutmeの自分の書いたひとこと、検索できたらいいのに。はてブみたいに日付けごとに見れたらいいのに。でも、そういうことをわざとできなくしているのがこのテのサービスなのかな?

JRF 2008年1月16日 (水)

aboutme:34172

反省する。そんなもってまわった言い方せずに一歩踏み出せばよいではないか。とにかく行動しはじめることだ。…でもその言葉を自戒とせず、私は私を再び抑圧する。

JRF 2008年1月16日 (水)

aboutme:34170

悪平等という言葉を使う者がいる。私が彼らにくみすることは決してないだろう。しかし、平等なシステムが築けないということを恐れるが故に、自分が助けたいという思いも臆病となって抑圧し、特別な理由を求めすぎていないかとは危惧する。

JRF 2008年1月16日 (水)

aboutme:34169

ゲームの「ぷよぷよ」と『複雑係を解く確率モデル』に載っていた自己組識化臨界現象とアニメ「CLANNAD」のEDと昔サークル誌に私が書いた平面グラフのランダム作成と脳と三細六麁が、関連を付きそうで頭の中でぐるぐるまわっている。いけない兆候。

JRF 2008年1月16日 (水)

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aboutme:34168

睡眠薬を減らしたが、どうもうまく寝れてない気がする。特にこの数日、かなり短い時間で目が覚めてしまっている。昨日は精神科の医師がいうところの「ハイな状態」でいろんなことを考えすぎてしまった。関連付けとかもしすぎた。

JRF 2008年1月16日 (水)

aboutme:34063

散髪に行ってきた。しかし、家で見る鏡と外で見る鏡、映る姿が違うよなぁ。家ではまぁまぁ見れるカオだと思ってるのに、外で特にふと気づいたときに映った顔の醜いこと!家ではすましてみてるってことなのかなぁ。目が全体にいってないとか。

JRF 2008年1月15日 (火)

aboutme:34044

『子どもと死について』は旧『新・死ぬ瞬間』の模様。むちゃくちゃまぎらわしいが、『死ぬ瞬間の子供たち』という訳が原題と離れすぎていたのが問題か。ひょっとすると日本語題での反応を知ってロスが新しい本を書いたのかな?

JRF 2008年1月15日 (火)

aboutme:34043

故エリザベス・キューブラー・ロス(Elisabeth K¨ubler.Ross)の新刊『子どもと死について』(On children and death)と『死ぬ瞬間の子供たち』(Living with Death and Dying)は別物であることが判明。

JRF 2008年1月15日 (火)

aboutme:33914

核物理学がおそらく拓いたモデルは、時代的に社会保障の現代化に影響しているんじゃないだろうか。臨界後の遅発臨界で制御するとかそういうイメージで。

JRF 2008年1月14日 (月)

aboutme:33906

ブログやサイトがいきなりアクセスできなくなるのはツラいな。知ってる人じゃないんだけど、心配(?)にはなる。

JRF 2008年1月14日 (月)

aboutme:33905

↓は質問にあった選択肢。別にそう決まったとかいうことではない。

JRF 2008年1月14日 (月)

aboutme:33772

ハルヒに島津冴子!(^^)見てみたい気はするな。

JRF 2008年1月14日 (月)

aboutme:33761

まあ、陽子と中性子は同数減るけど。

JRF 2008年1月13日 (日)

aboutme:33760

α同値とスケール変換が用語の使い方が似てて、じゃあ、β崩壊にβ簡約が対応してて何とかすれば…とか思って調べたけど、それほどの対応はないな。そもそも崩壊だったらα崩壊もあるわけで、それはスケール変換とはおそらく関係がないわけで。

JRF 2008年1月13日 (日)

aboutme:33758

あとそれはより一般的な「大数の法則」のようなものにつながるのではないかという示唆。フラクタル次元or乱数を用いた操作で空間をなす次元におけるくりこみの大切さの示唆。

JRF 2008年1月13日 (日)

aboutme:33757

『複雑系を解く確率モデル』(香取真理)を読んでそうなのかなと気付いたのは…モデルが「意味を違える」ような状態すなわち臨界や相転移があるとき、特殊な動きをするため、そこを捉えれば予想に補完以上の意味をもたせられることがある。…ということ。

JRF 2008年1月13日 (日)

aboutme:33756

確率モデルのパッと見た印象は…モデルが簡単でコンピュータ上での仮説検証はしやすいが、実際の予想に使うにはパラメータに恣意性が高すぎるため役に立たないだろう。…というものだった。

JRF 2008年1月13日 (日)

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