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2008年7月20日 - 2008年7月26日

aboutme:71619

経済犯に関する司法改革について、一連の判決で、弛緩した考えを持ちそうになったが、某掲示板をチラと見ることで思い直すことができた。課税的財産刑、司法取引への規律、時効、組織構造の外形からの再規定、いずれも必要だと意を強くした。某氏には逆側から締め上げる心の強さが具わりますように。

JRF 2008年7月26日 (土)

aboutme:71617

「米」って形はユニオン・ジャックに似てるよね。「印」度は「亜」細亜の国。レムリア大陸は、「零無理亜」とでも書くのかな。

JRF 2008年7月26日 (土)

aboutme:71532

社会の悟り。社会にも悟りがあってその型があると思う。想い浮かべると、蓮の花だったり、百合の花だったり、機能がそう見える…と私なんかは認識したことがあった。

JRF 2008年7月26日 (土)

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aboutme:71530

煽りに乗せられた部分もあるが、そうやって人は動いていた。おかしいが、あれが普通の風景だったなぁ、と、今の自分から遠目に見れば想える。もっと歳を経た方は別の感じ方もあるのだろう。

JRF 2008年7月26日 (土)

aboutme:71529

…と、この大言壮語は、ちょっと恥かしいな。自分の一面ではあるけれども。

JRF 2008年7月26日 (土)

aboutme:71527

多少歪んだ表出もあったが、世界経済がまた大きな曲がり角に来ている今、ここから立ち上がっていかねばならないのだろう。

JRF 2008年7月26日 (土)

aboutme:71526

背負ったのは個人だけではない。国も抑圧された「エコノミック・アニマル」から、世界に志しをもって一極をかまえ、イノベーション(革新)の籤を担おうとした。小渕氏は死に、橋本氏もすでに亡いが、国としての「青雲の志」は、さすがにまだ忘れ去られていないと思う。

JRF 2008年7月26日 (土)

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aboutme:71518

少し頭痛がする。今日は変な生活をしちゃったからか、体調が悪くなってきた。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71504

過度に背負い過ぎていたのかな。…私みたいなお気楽な人も、それなりにいたけど、そうなれない人も多かっただろうし。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71503

どんな職業でもそうだ。その通り。だが、97年、その職業者のポートフォリオでいけるように見えていたか。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71502

誰かが何かを一生の仕事にできるということ。それに社会がどれほどの資源を約束すべきなのか。社会保障ということまで考えて欲しい、精神がくずれる人の生活のことも想像して欲しい。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71496

その評価額が過少だったと人々は気付く。それが良いことかどうかは別にして、そういう時代に私は何をコミットできるだろうか。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71495

彼らには技術があった。遊んでいるように見えているから、才能の数が多かったから、そのかけた労力はたいしたものでないと思われたかもしれない。だが、今 IT 技術を教える人をかたわらにして、あれは何だったのかと思い直す人も多いのではないか。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71493

私は97年、ネットをしながら、もっとヒドい地獄を想像したよ。あれは想像に過ぎなかったのだろうな。でも、私は「生かされた」と思った。それで自分なりに何かやろうと思ったけど、できてなかった。時代の寵児は、やっと形が現れてきてくれたかとうれしかった。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71446

所詮、ブログだからな。全部の記事がGoogleに残してもらえることはないか。…こうやって、私のネットでの幽かなプレゼンスも消えていくんだな…。シミジミ。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71441

今日の話題としては《時間の貨弊価値:「金で買えないモノはない」か?》(http://jrf.cocolog-nifty.com/column/2006/02/post_27.html)。この記事、Google にひっかからなかった。陰謀か!?(^^;

JRF 2008年7月25日 (金)

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aboutme:71434

ついでにWinnyに関する記事も。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71432

「達人」でなければ隠そうとしなくても自然に隠れているものだし、沈黙は多言しなければこれまた自然にあるものでしょう、と私なんかは思っている。あと「公開鍵暗号」の考え方には衝撃を受けたなぁ。あれを読んだら「シミュレーション・アーギュメント」について書いた記事も読んで欲しいなぁ。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71430

「覆い」「沈黙」か…。『錬金術』に関する私見を書いたことがあるけど→ http://jrf.cocolog-nifty.com/religion/2006/02/post_11.html 。

JRF 2008年7月25日 (金)

aboutme:71130

過去、人々が神を求めたのは本当でしょう。神が定義できることまで認めたなら、その機能を教えてよ。その社会的機能は何?その機能まで否定するわけ?「神の機能名」の連関って私は興味ある。騙したというならどういうロジックだったのか教えてよ、「定義」できるならわかるんでしょう?

JRF 2008年7月24日 (木)

aboutme:71127

「あえて外道に堕ちる」ことを受け容れるというのは、どれほど真剣に深刻な気持ちを伴っていたとしても、自分のみで終れないし、自分もそこで終れるはずないのだから、後々「堕ちる」ことの軽視、偽善化へとつながることを恐れなければならない。そこに「悟り」というものはあってならないだろう。

JRF 2008年7月24日 (木)

aboutme:71126

って、前ならブクマしていただろう。が、そこは下手が岡目から八目を読むようなもので、誰かがすでに考えているだろうし、否定もされてるんだろうなぁ…と、まぁ、その、あれだ、えーと、「空気を読む」ことにしておく。

JRF 2008年7月24日 (木)

aboutme:71125

ところでID管理と言えば話題の「お知らせ」。契約者固有IDは機種変更でも変わらない「持ち出し」ができたほうが便利。電子資産をそこにひも付けするようになれば、売買可能としちゃったほうが便利。プライバシーの懸念があるから譲渡には弁護士等の立合付きで、ってことにしていけば?

JRF 2008年7月24日 (木)

aboutme:71124

放送の枠組を利用してしかID管理ができないならば、管理データの機械間での移殖は難しい。どういうDVDに関税を払ったのかというデータを持ち出せないのだから、永続権はなしで、1日リーフリ権や、1週間特定のDVDリージョン解除権、といった期限付きのものだけに留めておくべきだろう。

JRF 2008年7月24日 (木)

aboutme:71123

しかし「投資」だったとしてもエラいことですよ。それを「税」で回収していくってことになるわけですから。

JRF 2008年7月24日 (木)

aboutme:71122

ちゃんと「関税権」というか「輸入権」も設定してさ。

JRF 2008年7月24日 (木)

aboutme:71119

…そして、著作権侵害の幇助は「罪刑法定」されていないのだから気にする必要はなかったのだというところに戻り、おかしな逮捕を今こそなかったことにするべきではないか。

JRF 2008年7月24日 (木)

aboutme:71118

これまでリーフリとの間に価格差を設けていたのは、中間マージンをとるビジネスができるようになるとふんで、それが受け容れられる土壌を創るための戦略的投資だった。もう、マージンをとれる環境が整ったのだから、それを回収にかからないと「寄附」になるだろう。…とするべきだ。

JRF 2008年7月24日 (木)

aboutme:70702

…ああ、ダメだな。ダメ。ここで議論はストップという意味の「権利」を造っとかないとダメなんじゃないか。

JRF 2008年7月22日 (火)

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aboutme:70692

徴収できなさの正当化根拠として私的複製を捉えてはどうだろう?その境界は曖眛で、自己の認識に頼らねばならないものだから、逆に寄附的な側面を否定できないとかなんとか…。すると、なんでその寄附はいいのか、…相続の問題もでてくるか…。

JRF 2008年7月22日 (火)

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aboutme:70689

むしろそういうことをしちゃダメだ、という理由のほうが見つかりやすいんだよな。徴収できない者というのを「裏」で造りだされてしまう(そこで人権侵害がおこる)、とか、そういうことで。

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70683

「普通」に比べて徴収率が良いなら優遇するという考えも必要か…。 その考え方は何をもとにして出せばいいんだろう?

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70662

少なくともそうやって、ユーザーサポートが一時的にリージョンフリーにできるような体制は組み込んでおくべきではないか。もちろん、一時的にすべてのDVDを使えなくすることが万一でもできないようにする必要もあるけど。

JRF 2008年7月22日 (火)

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aboutme:70661

もちろん、後払いにするか先払いにするかという問題もあるだろうし、「督促」の表示があまりにヒドいものは、「消費者」が拒絶するとするしかないかもしれない。でも、そういう努力ができるのにそうしないならば寄附金としてもう計算すべきじゃないか?

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70660

この状況で、リージョンを超えたものには追加支払いが必要、という法律のようなものがあるなら、メーカーは徴収に協力することで中間マージンをもらえるようになり、それでプレイヤーを安くできるという理由がたつ。

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70659

今なら、地デジHDDと一体化したDVDプレイヤーやネットに接続したゲーム機について、細かなコントロールが可能となっている。

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70657

しかし、その供与額は莫大だろう。機能を付けたさなければリージョンコントロールはできない。それなのに海外向けリージョンフリーのほうが割高にしか手に入らない。ならば、その「リーフリ」と国内向けのものとの差額に販売個数を掛けたものがその額として良いと私は思うんだが。

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70656

私的録音録画補償金は、リジョンコントロールとは別枠で決まっている。ならばリージョンコントロールって、なんでメーカーは協力をしているのだろう。著作権者等に対する「利益」供与、寄附金みたいなものじゃないのか?ひょっとしてこれが「メセナ」?

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70648

生涯学習というものが本物なら、高齢者が海外からソフトを送ってもらうことがあるだろう。「それが仕様です。」といったあと「こういった製品があります。」と言えない状況で本当にいいのか。無知を罪と思う者が言いだせないことにつけこみ不当に利得、業務として横領しているとさえ言えないだろうか?

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70639

私はリージョンコントロールというやつが解せない。子供が海外の友人から信頼を伴って送ってもらったDVDやゲームを、内容がどうあれ、ほぼ鑑賞できないって何?「技術」がないと「文化」が味わえないって上下がおかしいでしょ。金で解決できる「関税」のほうがはるかにマシだ。

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70619

法人税逃れの手法として、コンサルタント料や根拠のうすいパテント料として利益処分を行う方法が思いつく。そういった実体がありうることに着目して知財課税というものをできないか。

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70612

で、何げにアンケートを「買いとる」形にする、と。そう見えなくてもね。

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70607

家電リサイクルでせっかく回収するんだったら、アンケート用紙を配って「我慢して使っていた不具合は?」とか書いてもらうようにすればいいのに。この国だと、書いてくれる人は特典なしでも書いてくれるだろうし。

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70595

あとリモコンとデザインは、前使っていたほうが良いというか、確実に「高級」だった。このあたりはデフレで得をしていたということだろう。

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:70593

具体的には消磁がおかしそうなところがあったのだが…、今はおかしくなくなっている。ブラウン管テレビが国内になくなった影響か…とか思ったんだが、単に私の設置方法がまずかったか、最初だけの問題だったらしい。

JRF 2008年7月22日 (火)

aboutme:69891

母用の家電を買ってきた。母の慣れに従った選択になった。どうもチャちいが、これが今の値段相応か。

JRF 2008年7月20日 (日)

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aboutme:69890

しかし、それは力学的変化を捉えているのかもしれない。私が体面しているテクノロジーというのがどこから来ているのか…。

JRF 2008年7月20日 (日)

aboutme:69889

私の国際経済の認識は陰謀論的なものから出ていない。それが古いと自分でも思うようになってきているのはなぜだろう。まだ、何も示されたわけではないのに。ある種の国がガンチューにない、と言えば主体的だが、ネットでも観えにくくなっているからというのはあるかもしれない。

JRF 2008年7月20日 (日)

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