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2008年8月3日 - 2008年8月9日

aboutme:73566

今日、葬式だった。親戚が集っている…皆、トシをとってるけど、顔は変わってない…か、「こういうとき」だからそう思えたのかな。どうも私の内心の卑しさ、落ち着きのなさは変わっていないな。黙って座り、一言だけ挨拶して、私と父は先に帰った。

JRF 2008年8月 9日 (土)

aboutme:73289

こういうとき私が非常識人であることが痛い。が、不幸があった家族よりは、それでも余祐あるわけだから、逃げないようにしないと。

JRF 2008年8月 7日 (木)

aboutme:73286

少し遠い親戚に不幸があった。天寿、と言っていい年齢だけど…。

JRF 2008年8月 7日 (木)

aboutme:73040

西部劇に出てくるような「街」をつくろうという提案なのかもしれない。

JRF 2008年8月 5日 (火)

aboutme:73039

それだけのコストをかけようということでもある。

JRF 2008年8月 5日 (火)

aboutme:73038

「力を誇示しようとしなければ責任はない」という一つの原理ではなく、「責任を負う覚悟がなければ参加できない場所はある」、「場を自由に保てない者はやがて排除される」、「人を守れない者は資産を預れない」という三つの原理で支えようというもの。

JRF 2008年8月 5日 (火)

aboutme:73036

「オープンID」は「保証付き匿名ログイン」と似て非なるもの。前者は、自分の所有が、相手の領域にまで続くことを主張するためもの。後者は、自分の責任が、相手の領域からも続くことを承認するためのもの。

JRF 2008年8月 5日 (火)

aboutme:72926

「虫歯治療中」のところに物がはさまりにくくなった。

JRF 2008年8月 5日 (火)

aboutme:72925

歯の治療、前はムリいって中断してもらったから、やたら物がはさまるようになったのかなぁ。本当に虫歯だから治療しようとしたんだろうか、虫歯が実際あるといえる範囲で、予防的な観点から、そこは治療しときましょう、ということだったんじゃないか。

JRF 2008年8月 5日 (火)

aboutme:72922

トスカニーニの「未完成」が聴きたかったのと、名盤といわれる「イタリア」を目的に買ったんだけど、私には「宗教改革」があたりだった。

JRF 2008年8月 5日 (火)

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aboutme:72912

ブルックナーよりもメンデルスゾーンのほうが時代が先なので、影響を受けたとすれば…、でも、きっと、そういうことじゃない。他の指揮者ので聞いたときは凡庸だと思ったのですが、いや、これはいいですよ。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72911

これまたトスカニーニの演奏を聴いて、だが。メンデルスゾーンの交響曲第5番が、ブルックナーみたいで良い。変な感想で恐縮だが。「宗教改革」という題で、無言賛歌的な性格がある、ってことなんだろうけど、長い旋律がリフレインしていくところが、なんとも。トスカニーニにブルックナーを感じる?

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72883

誘惑はする。それでも何とかなったろう、といつか向き直ってくれる。それが「救い」となる人もいるのではないか。いや、「救い」ではないか、「希望」、罪人が刑期を終えることを考えるときのような「希望」となる。…それ自体は間違いでなかったとしても、私ごときがそう述べるのは間違いなのかな。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72881

少しベタな考えすぎた。 でも、何ができるんだろう。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72877

いや、まずいか。じゃあ、それをどう準備するという話になるか。いちじくかんちょうに保険適用する?ってあたりでやめておくべき話なのかな。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72876

でも、そこまでするのは私の世代が老人になったときかな。今の高齢者には、自分達が描いた未来があるだろうし。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72874

それを技術的に解決できるか。…効率配置なのかな。生理現象のコントロールのための薬品に、介護保険なりを適用できるようにする…とか。もちろん、それは今から見れば非人道的な面があるんだけど、「集中管理」とどちらがマシか、ではないか。理想の違い…か。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72871

ハメたい人がいたとして、その人が伝えたいことは何だろう。リクルートかな。つまり、下部に行く人を確保したい。と思っている一群がいるということかな。…そこを満足させることもある意味で必要である、と。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72870

いや、違うな。IT革命に限らずバブルにもその時代に対応する知識人はいる。人のせいにしちゃいけないが、「ハメられかけた」かな。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72867

「核」というよりはハンドルかな。本当の知識人は今は見えないけど、そこに続くべき人脈は、今見えている人でしかありえない、とか。そうあるべきかどうかは知らないが、その方向にいくには集団意志が必要だろう。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72866

現在の知識人を昭和の知識人として対比する意見を見る。でき上がる「知識人」とは結局何者であったかということを今の時点から見とおすと、「IT革命」の余波を受けた一群ということになるか。そこが「知識人」枠を担っていくのは荷が重いが、そこが核となるのが歴史の必然ということか。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72864

部分的に「ゆとり」をもたらすっていう器用なことはできないのかな。それとも、「ゆとり」があることを強制する方向にエネルギーを使わせることで、別のところで「自由」な人材を育てる意図があったのか。

JRF 2008年8月 4日 (月)

aboutme:72780

断定的な短い表現と婉曲的な長い表現にするか。前者だと本当は違うという部分について、あれは違う意味だったんですよ、という逃れ方を許す。後者だと、あとで逃れることを強調したりわかりにくくするために、どんどん長くなっていく可能性がある。後者は「外」の人にはわかりにくい。時代の要請かな。

JRF 2008年8月 3日 (日)

aboutme:72769

ベートーヴェンの交響曲第8番が良く思えるようになった。前はどうも軽い印象があって「避けていた」。ということは、バッハに続いて、そろそろハイドンもいけるクチになってきたかな。私も。(トスカニーニ指揮のRCAの輸入盤の全集を聴いている。)

JRF 2008年8月 3日 (日)

aboutme:72767

ただ、それで「高齢化社会」がまわるかは、わからない。退職金を企業の責任で年金化したりするサービスが必要なのかなぁ……。あ、いや、全々わからない。これはおそらく見当違い。アメリカが何をやろうとしていたかってとこを知るべきってことなのかなぁ。

JRF 2008年8月 3日 (日)

aboutme:72765

私の意見は結局のところ、デフレとインフレが混在するような状況はややこしいから、今はやりやすいインフレの側に倒してコントロールしやすくしましょう。ということかな。「私の意見」というか「私がどうも無意識に影響を受けた考え方」としては、かな?

JRF 2008年8月 3日 (日)

aboutme:72756

コンビニ取り置きサービス。一人暮らしのときは欲しかった。…。「ライフスタイルに応じた便利な利用法の提案」とかいったヘルプがあればいいのでは?と思った。もちろん、履歴やアクセス時間によってそのヘルプを提案するようにする…とか。

JRF 2008年8月 3日 (日)

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