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2008年9月7日 - 2008年9月13日

aboutme:79180

ひょっとすると勘違いされてるかもしれないけど、そういったことが全面的に善いことだ…と私も思っているわけではない。ただ、そういった要素をとり入れていくことは必要だとも思っていて、それでも社会をあまり混乱させないようにするにはどういう条件が必要か、と関心を持ち考えている。

JRF 2008年9月12日 (金)

aboutme:79179

それを数値化するインフラみたいなのを作るとなると、プライバシーや証拠を金で売買するという話につながる…というところで、私の以前からの関心につながってくるかな。参:《デジタル著作権の報酬請求権化に向けて》

JRF 2008年9月12日 (金)

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aboutme:79178

ただ、必要なダミー行動っていったい何?というのはあるな。意味のあるダミー行動ができない、とか、人の誕生のときからダミーで暮らしてないとダメで、非常に困難とか。ダミー行動のレベルとか言って数値で表せるようなものじゃあない。

JRF 2008年9月12日 (金)

aboutme:79177

盗聴の頻度を増やすと必要なダミー行動が増える。…本来、民間がそういう「監視」を行うなら利便性の向上などで、そのダミー行動のコストを相殺することが期待される。が、利便性を特に向上させない国営のものは課税のように作用する。租庸調の庸になるのかな。

JRF 2008年9月12日 (金)

aboutme:79176

録音したもののキーワードを調べるというのは、電子メールとかでは普通にできる話で、この辺りの議論というのは00年代前半に「終った」話だろうとは思う。

JRF 2008年9月12日 (金)

aboutme:79108

けっこう時間がかかったな。

JRF 2008年9月12日 (金)

aboutme:79107

……この話は以上。

JRF 2008年9月12日 (金)

aboutme:79106

必要性というところまでは、いえない。ただ、途中に述べた録音盗聴的なものでごまかせるという点で、支持が得られないか、といったところだが、それで支持されると、今度は、別のところから弾が飛んできそう。(^^;

JRF 2008年9月12日 (金)

aboutme:79102

……。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79101

これは今後の課題。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79100

姿を見せるというのは事前通知にあたる。たとえば自動監視される区域を設定したとき、区切るゲートは事前通知とも言える。事前通知がある場合。ダミー行動が少し制限されうると考えても良さそうだが、すべて制限できるのもまずい。事前というだけでどれぐらいなら許されるだろうか?

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79099

……。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79098

ある種の人がまともな人と出遭ったり挨拶する機会がないことが犯罪をおびきよせている、という面も真剣に考慮すべきではないか。他の対策が採られる気配がない以上、こういうときでも姿を見せるという機会を作っておくべきだ。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79096

おとりを使わないと犯罪が起こらないというのの逆で、姿を見せるだけで、正体を知らしていないのに、「犯罪」が抑止されてしまうことはないだろうか。もし、そうなら、それはきっと社会の構造がおかしい。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79095

ダミー行動を念頭に置かない盗聴は危うい。姿を相手に見せることで「悟られているかもしれない」という緊張感を盗聴者に生み出せる。それがひいては慎重な捜査につながる。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79094

覗く者が、覗く対象に姿を見せるべきだとも考えていた。盗聴の通知の変形ではあるが、このことに関しては、対人的影響の側面からも考えた。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79093

……。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79092

以上、論駁しているうちに、少し怖い考えに傾いた気も…。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79091

通知メールのコストは大したことないけれども、手続きが増えるという事務的コストは大きいかもしれない。「正当なダミー行動」が社会にコストをかけているとして、それとの比較になる面もあろう。ただ、私は通知にはそのコストをかけるべき人格的利益があるとしたい。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79090

議論(6)、面倒。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79089

逆に一定数盗聴を行う必要があるのかも。捜査側のダミー行動。録音のみの盗聴、録音したものから電子的にキーワードだけを抜き出す盗聴を一定頻度で必ず行い、それを通知するようにすればいいのかもしれない。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79088

議論(5)、盗聴されているという緊張感が消えかねない。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79087

捜査側ではない団体が、捜査の様子を推察することで、ダミー行動の頻度を調整するかもしれない。無意味にしないこともできる。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79086

議論(4)、事後に通知しても無意味。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79085

プライバシーに配慮してその部分は聞いてなかったとできる。完璧な盗聴が職責になるわけはないので、そういう言い訳ができるようにしておけばいい話。逆にダミー行動を捜査側が認める積極的理由となるかな。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79084

議論(3)、介入すべきことに介入しなかったことを明らかにしたくない。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79083

盗聴は捜査の一貫としてなされるため、途中で開示できない、というものだが、この辺は、手続き的に抜け穴をどう作るかの話で、捜査する側が濫用しない限り、通知を遅らせたり、通知でなく掲示に留めたりすることは普通に考えるべきだ。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79082

議論(2)、捜査の秘密を開示したくない。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79081

なお、罪を具体的に「誰」が犯したかを知らせるべきでないという考えには私も賛成である。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79080

しかし、疑いはやはり社会にあることはどちらかと言えば良いことではない。その良くなさの具合がコストとして現れたほうが、なくしていこうという力が働きやすい。なかったことにしたり、司法界に閉じこめたりするのではなく、通知によって社会化したほうが良い。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79079

どうも、これは他の人に知られるとまずいという対人的な罪意識だけのようだ。実際には盗聴がなされるわけだから、犯罪的な悪というわけではなさそうだ。捜査する人だけでなく、「密告」した誰かが気まずいのもあるだろう。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79078

議論(1)、人を疑ったということが罪で、それを公けにしたくない。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79077

通知が必要ないという議論を論駁して逆に通知の必要性が出てこないかとも考えた。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79076

……。盗聴に関する話に戻る。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79062

私の「提案」に思想性はあまりないと思うけど、敢えて言えば、ネット黎明期の自由主義的で技術指向な気分を受けついでいるかもしれない。リベサヨ?技術第一主義?この先、何か適当なレッテルが貼られるかもしれないけど。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79061

政治システムの発明に顕著だが、思想性を帯びた発明もあって下の「影響」が明らかにあるものもある。が、そういうときは個人の背後にあるイデオロギーの影響と見るもの。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79036

「影響」。醤油チュルチュルに感動してドクター中松の本を読み発明をこころざしたなら影響を受けたと言えるが、醤油チュルチュルを日常的に使っているからと言ってドクター中松の影響を受けたとは、普通、言わない。敵国の影響を排すると言っても普通は技術をまねないことはない。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79005

……。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79004

…とすべきだが、盗聴と同じように通知などをすることが経済的改善につながるか、そうなるように「運動」をうながすのが良いことか、何らかの事件を奇貨とできるのを待つべきか、は不明。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79003

そういう者がいない、努力が足りない、というのはダミー行動者の有効な抗弁になり、システム側はある程度のコストは覚悟すべきだし、ダミー行動者はコスト転嫁の試みに差し止めを請求できる。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79002

民間の「自動監視記録」機能付きシステムに対するダミー行動についても同様なことが言える。まず、ダミー行動はあって良い。それが何らかの保護法益を侵害していることに誰かが気づいたら、代位して通知などの方法を求めてダミー行動の必要性を少なくさせる。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79001

記録抹消ではなく、ある程度期間がたったら事前に申請して許可を得ないと記録を使った調査ができないようにするというのもありえるが、…まぁ、類似問題。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:79000

盗聴の通知で頻度が減るのが本当なら、自動監視記録システムなどで盗聴の通知だけでなく記録抹消の期間の設定、その間の詳細調査の通知なども必要となる。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78999

しかし、もともと必要な頻度までダミー行動がなされていないときは、通知することにしても実際の頻度が下がることはないどころか、通知に刺激されて増えることもありうる。必要なレベルまでダミー行動をすべきだったとまでは私には言えない。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78998

盗聴があると通知することで、あとから知られることが盗聴濫用の抑止になり、盗聴の数が実際に減るかもしれないし、少なくともいつも盗聴されているわけではないことが確認できて、ダミー行動の「必要な」頻度を下げることができる。というのが上で使われているリクツである。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78997

……。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78996

以上、ダミー行動が通知という「解決」へと向かう流れを空想してみた。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78995

例えば、地域が求めて、盗聴の事後通知をさせる、実際に行った者の名前を記録するなどして、ダミー行動の必要性を薄くさせる。(プロバイダに記録を残させ、報告をうながすなら、自分達もそういうことはできるでしょう。)

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78994

盗聴等の実施者に現実的に力を及ぼせないので、ダミー行動をしているという側面があるのだから、地域が代位して、そのコストを下げるための施策を求める必要があるだろう。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78993

(スパム等も「ダミー行動」だという主張もできなくはない。逆に、行き過ぎたダミー行動で生じた損害については、裁判所が外形を決めた組織にしたがってある程度連帯させて責任を負わせるべきだ。)

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78992

重要なことは、もととなる保護法益の侵害だけでなく、このダミー行動のコストも盗聴等の実施者が負うべきと考えることである。ダミー行動は個人の負担が原則でいいが、何らかの保護法益のためにダミー行動がなされているなら、その責任は別のところに向かうべきだ。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78991

そのようなダミー行動をとることで、かくまう者、その女性の負担が増えるが、それだけでなく、社会的な不透明さを是認するという点で地域の負担も増えることになる。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78990

かくまうことがある家では、誰が家に来ているかバラさないようにするだろう。また、かくまう場所を変えたりもするかもしれない。これがダミー行動である。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78989

ここで保護されるべきものが、身の安全ではなく、営業の秘密であったり、政治的自由であったりとなり、夫ではないが、夫の友人、近所の人、同じ街の人となると可能性は大いにでてくる。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78988

例えば、もっとも直接的には、暴力を振るう夫から逃げた女性をかくまっている家に、盗聴が行われたが、実はその夫こそが盗聴を行う警察関係者だったという場合。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78987

盗聴法等の実施が、直接・間接に保護法益を侵害することがありえる。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78986

盗聴の通知はあったほうがいいという確信はあるのに、私は、その必要性を導くことができない。この問題も塩漬けにするしかなさそうだが、考えた軌跡だけメモする。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78979

広い影響などいらない。それが必要な時代とも思わない、少なくとも私にとっては。独立に何かを求めた者がググったとき、一つの意見として見つかれば、それでいい。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78952

911のテロが引き金となって精神病となり、入院。退院してからもう随分たった。 私は幸せな人間だ。私の力不足で暗い未来しか見通せないのもあって、痛みすら思うが、今の境遇は感謝し喜ぶべきものだ。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78951

ダミー行動などをして誰かにコストをかければ力が作用することになる…。そういう一面もあるだろう。でも、そうするにしても結局先立つものが必要だ。書くことで「先立つもの」を社会に積めないかという思いも私にはある。が、現実はそう書いたものすら撹乱要因というコストでしかないのだろう。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78950

私は社会を変えたい。でもそれほど熱い思いがあるわけでもないようだ。やっていることと言えば、このサイトやブログでほとんど人に省みられることのない考えを綴るだけ。要望を書くだけではアバウトミーのサイトすら変えられない。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78903

追ってみたが収獲はない。こういう日もあるさ。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78902

鍛冶屋はバネ工場、船は鯨をとる船、鉄の蛇はバネというのもありか。鉄の蛇が暴れたというのはバネ工場で同時に作っていた刀を使った海戝で、鯨のヒゲで商売できるようになったから、海戝が鯨とりに転職し、刀とバネを作っていた工場はどこかに行った、と。…でも銛はいるでしょ?違うか。

JRF 2008年9月11日 (木)

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aboutme:78897

竜のヒゲは嘘だけど、鯨のヒゲをバネというかゼンマイとして使っていたのは本当のよう。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78882

でも、コイルは、鉄の蛇じゃなくて銅の蛇だな。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78874

あ、おもしろい。「鍛冶屋のいない村」http://www.tousyoukai.jp/kikaku/rensai/tateisi/p21.shtml 。時代は合わないけど、船が羅針盤を使っていて、鉄の蛇が電磁石の実験、鍛冶屋は電炉を意味している、とか。

JRF 2008年9月11日 (木)

aboutme:78856

バネの偽来歴2。バネは現在、金属を曲げて作りますが、昔は乾燥した竜のヒゲでしか作れない貴重品でした。ヒゲを取られた竜は怒りますから、遠くの地の竜からしか取りませんでした。そこで東の地ではバネを意味する言葉が、西の地では bane 「死」に近い意味になりました。

JRF 2008年9月10日 (水)

aboutme:78849

バネの偽来歴。「竜が飛んでるのを見たよ」「それはない。蛇がジャンプしたのを見誤ったんだよ」「蛇がジャンプするほうがおかしいだろ」「跳ぶよ。こうトグロ巻いてるところからぴょーん、と」「そんなので跳べるか」「跳べるさ、リロン的には。模型でも作って見せるよ」といって発明されたのがバネ。

JRF 2008年9月10日 (水)

aboutme:78847

このまま歩いていいですか?いろいろ知っています。でも、ほとんど意味を見つけません。見誤ります。見逃します。それでもこのまま歩きます。てくてく歩きます。そこ、変な人(私)が通りますよ、けど気にしないでくださーい。

JRF 2008年9月10日 (水)

aboutme:78840

私の望むセカイに住みにくい人が多いということは確かなもよう…。

JRF 2008年9月10日 (水)

aboutme:78836

typo(?)。「アプローチを進める」→「アプローチを薦める」。「時代のともに」→「時代とともに」。「自然な空想の類」→「自然だが空想の類」。いずれも間違いではないと強弁できるけど…。

JRF 2008年9月10日 (水)

aboutme:78612

私が親の道を語り解くのは、おかしいが…。子に自分と同じ経験をさせたいといって、厄介事を陰に導くよう置いてはいけない。トラブルの淵はどこかの人に割れるもので、それが子の時代のともにあれば十分とする社会を築くべきだ。それでも子が途を辿るとき感慨があるのは、まぁ、自然な空想の類だろう。

JRF 2008年9月 9日 (火)

aboutme:78611

すべての人が下の保険に入ることは必要じゃなくて、そういう保険があるということが人々に影響を及ぼさないかと考えている。私は、病院関係者が、そのような保険があるので男性側に問い合わせればどうか、とアプローチを進めることなどを想像している。

JRF 2008年9月 9日 (火)

aboutme:78339

ちょっと発想が黒すぎるか。…って、いつものことじゃないか >> 私?

JRF 2008年9月 8日 (月)

aboutme:78337

これまでもそれは可能なわけだが…。不正受給の抑止のため、嬰児の遺伝子情報を病院が保管し、保険会社が要請すれば、父親であるかどうかの遺伝子診断を行う、とすれば現代的意義が出てくる…が…。

JRF 2008年9月 8日 (月)

aboutme:78335

流産または嬰児死亡に関し見舞金を払う特約がある医療保険というのはどうだろう。ただし、基本は嬰児の父親に支払われ、出産に関する「還付金」の半額(どころか1/4)に満たない額とする。父親への殺人罪の適用を抑止力にしながら、「不可避」なダミー行動もあらわれうる…。

JRF 2008年9月 8日 (月)

aboutme:78332

日本の場合、出産には保険がきかない。けれど、出産一時金という医療費「還付」のような制度がある。その理屈は、出産や病気じゃないから、もっと言えば、「医療費」を削るために病気を減らすベクトルを持った医療保険で、出産を対象にすれば、出産を減らす方向に力が向くことを是認したとされるから。

JRF 2008年9月 8日 (月)

aboutme:78329

そういった場を設けることを「保険会社」が行う余力があるか?…うーん…。

JRF 2008年9月 8日 (月)

aboutme:78328

男性側に責任を負わせる…。いや、この場合、逆に男性側が産むことを(無責任に)選択し、女性の親がより窮地に立たされることが出てくる。先の見たてによれば、これは逆効果だ。女性に見えないところで協議して両者の親の合意の提案というところが責任を分散できるギリギリのところではないか。

JRF 2008年9月 8日 (月)

aboutme:78322

そう見ると、男性の親を関与させることで、その時期の女性にとってクリティカルな女性の親との関係の悪化を防ぐ、というのが「対策の基本線」になるのかな。

JRF 2008年9月 8日 (月)

aboutme:78318

問題のみたてが、少し違うのかな。女性の親が、中絶を「強制」するため、言い出しにくかったり、言い出しにくい人を見て、相談しないことを選択する、または、結局一人で判断するしかないと思い込む。それで、「対処」ができる期間をどんどん過ぎていく、ことがある、とみるべきではないか。

JRF 2008年9月 8日 (月)

aboutme:78205

いや、それは目の前の表示に惑わされ過ぎか…。

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78204

民間「医療」保険会社に対する水増し請求事件でも起こるのかな?

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78200

何らかの給付を不正受給もできるようにして、ダミー行動にもっともらしい理由がつくようにする…。逆に作用しないように注意して…。

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78199

社会保障番号…はあちらでは普通にあるはずだけど…。医療情報のネットでの開示が、不適切さを許容しない形ですすめられているとかそういうことだろうか?公開されてる何かのデータからそれが読めるとかいうことがある、とか?

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78197

いや、それは普通じゃない。特に現代においては普通ありえない話だが、どういうことがあるというのだろう。「普通ありえない」ようにしていることへの妨害がなされようとしているとか?

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78195

古代の嬰児殺しにまつわる祭儀の意味というのを昔は考えていて、『水竜狩り』という短編小説まで書いた。 http://jrf.cocolog-nifty.com/column/2007/08/post.html

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78193

住宅が家族用のものを借りるなりできるところまでいかないと「生活」できないというのはあるか。プライバシーとは少し違うが、「ダミー行動」まで考えるとプライバシーの範囲とも言える。が、あからさまにやれば児童虐待、果ては嬰児殺しとかの話になるから、その枠組では政治的議論に適さないかな。

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78187

でも、そういう言い方はないんだよなぁ。(私が字の意義をよく知らないだけというのはあり得るけど、なさそう…。)

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78185

偶然が表れるように儀を組むのが陰のキヅキ、瑕疵なく儀を終らせるというのが陽のキヅキといったところ、か私が空想するところでは。

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78183

ムリに自由なものを作ろうとする必要は本来ない。自然に新たなものはあり、そうでないと思ってしまうのは思い込むことだ。予想を本当にしていたなら、キヅ(築)けるはず。一方、予想できるようにするためにキヅくものもある。前者は陽のキヅキ、後者は陰のキヅキ?

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78182

社会もクジとして見えることがある。予想ができていると思い込むようになるフェーズがあり、しかし、新たなものはここでは自然にある。いや、それは自然にあるのではなくナしたのだ、とも考える、そう考えているなら「陽」ということか。

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78180

かえって理の体得は陽?

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78179

クジに「慣れ」て、そういう驚きがなくなっていくのが通常のパターンだが、それは、無意識的な誤認識回路が修正されていくということなんだろうか。そうやって「慣れ」たあと、すなわち、クジの理を体得したあと、なお、クジに驚くためには、予想できなさを生まないといけない。……それが「陰」か?

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78176

もっと複雑に、メインラインの意識の予想の他に、無意識的な予想もしていて、出た目の「解釈」の過程で、その無意識的な予想に接続して、それをメインラインだったとしてしまうということなんだろうか。

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78175

クジという性格から、もっとヴァリエーションがあるという思い込みがあって、それが数が少ないために相対的に予想通りとなるからか。

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78172

ハルヒちゃん占いシャーペンで、今書いたものの感想は?みたいな占いをする。すると不自然でない感じの応答がある。そう思ってしまう心の作用ってどういうものなんだろう、とか考えて楽しんでいる。

JRF 2008年9月 7日 (日)

aboutme:78169

リダイレクトのページを生成する。デメリットは行って戻っての応答が余計に必要なこと。メリットは、HTTP レスポンスの更新の情報をより適切にできること、かな。それとも今は、そうでなくてもちゃんとレスポンスできるのかな?

JRF 2008年9月 7日 (日)

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