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2008年9月14日 - 2008年9月20日

aboutme:80622

第一部第4章「人の一生は重荷を負いて遠き道を行くが如し。急ぐべからず。不自由を常と思えば不足なし(東照宮遺訓)」に書いてある。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80620

今の時代は、もっとしっかり司法を使う、声を出すというふうにしていくべきだとは思うが、歴史を見れば、それは大正のころもそうだった。やはり、忍のいちじで支えねばならないところが出てくるのも必然かもしれない。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80619

そんな絵に描いたような…と思うが、それがあるのが今も変わらず世間なのだろう。(なお、この本の、美人であると評価してからすぐに重役にみそめられるエピソードにつなげるレトリックは事実が根拠ならあまりに失敬。)

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80618

…彼女は妊娠したまま、事情を承知の農家の次男に嫁ぐ。そして一家で満州へ向かうも、戦争の影響をもろにうけながら終戦。やっと帰って来た祖国は皆が飢え、彼女もただ一心不乱に働いた。…

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80617

中に、忍耐をテーマにして、大正か明治生まれの女性の話が出てくる。神社で神官をしていた父が保証人をしていたために土地を失い、「良家の娘」が紡績工場の女工となった。そこで工場の重役に見そめられ妊娠。その重役には実は妻子がいて「逃亡」。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80616

『森田実 時代を斬る』を読んでいる。格言に時事を結び付けたような訓話に接したい、そういや、昔めざましテレビでそういうコーナーがあったなぁ、と思って検索すると、そのコーナーの本が出ていて、これがその続きにあたるらしい。安かったので両方手に入れた。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80615

イスラム教徒の方ですか…その荷物重そうですね…あ?まあな(アマーナ)。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80611

変動金利どうしのスワップだけでは「ラクダの乗り換え」にはならない。でも、変動金利どうしをスワップする必要性は本来乏しく、もしそれがなされているなら、その意図は何なのか、という疑問は残る。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80563

…技術的な面を私が理解できないかとアプローチしてみたが、あえなく退散。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80561

いやいや、それはそういう面を持ったものもあるかもってぐらいか。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80560

いや、何か人事って基本そういうことか?

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80559

でも、逆にうまく使えば(強制的にスワップ契約させるなど)スピードを遅めたりとかってできないんだろうか。…普通、抜け道がある。…公的資金というエサがあればどうか?

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80558

そのとき二者が「ラクダを乗り換える」契約をする。すると、じゃんじゃん金利を搾り取っていかに早くつぶすかの競争になる。変動金利どうしのスワップってむちゃくちゃ危ない?

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80557

普段は、できるだけつぶさないように、つぶすのを遅らせようとして金利の受け取りを実質遅らせている会社を管理する二者があって、遅くつぶれた会社が先につぶれた会社を乗っとって生き伸びることができるとする。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80556

元の問題は確か、親が子供に相続するとき、互いの所有のラクダで競争して「遅く」ゴールしたほうに財産を渡すとしたが、これを早く終らせる方法は何か、というもの。答えは互いにラクダを乗り換え早い者勝ちで競争すれば、あとでゴールしたラクダが自分のラクダになり、親の条件に合致するというもの。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80555

ふと思ったのだが、スワップ取引って多湖輝の『頭の体操』に出てた「遅く着いたラクダのほうが勝ち競争」のような面があるのでは?

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80554

とくに保険「料」に命を掛けちゃダメ。 「天使」が現れておカネ以外をかけるよう勧めるときは、相手を待たせることになっても、先に病院に行ったほうがいい。(^^)。…いや、冗談だけど、病院の請求書でも見て落ち着いたほうがいい。何かがおかしい。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80553

「保険料」を支払うときは相手に「おカネ」で換算させること、自分の側で「おカネ」として換算できないものを支払う約束をしないこと。相手も自分の「手」に値付けるし、こちらも「おカネ」出せないなら少くとも換算額を出さないといけない。評価にこそ責任と知恵がある。

JRF 2008年9月20日 (土)

aboutme:80485

基準を明示するのは難しいが、ここでまるまる損になるかもしれない何かを準備するのに使ったということにする。(掛け捨てですねぇ。)まぁ、当然、「貯金」が役に立ったわけですから、これからもそういうことはやっていきますよ、ということで。

JRF 2008年9月19日 (金)

aboutme:80483

AIGの救済は大きなニュースだった。リフレ派の人に聴きたいのだが、埋蔵金というのか知らないが国の貯金のようなものがあるなら、このタイミングで使うべきじゃないだろうか?この世界的危機で使っておかないと本当に使うべき国難に使えなくなるおそれがある。

JRF 2008年9月19日 (金)

aboutme:79974

少し迷う。もう少し落ち着いて考えたい、という思い、と今現在問題を提起しているのに合わせるべきだろうか、という思い。「先まわり」される前に書いておけば良かった、とか、いや、ここで先を争って書くのは煽りのようなものだ、とか。

JRF 2008年9月16日 (火)

aboutme:79973

フィギュアは置き場所の関係など、家族の目が厳しくなったこともあって、少し手に入れるのを控えている。クラシック趣味は、何が好きとか、つぶやくぐらいならできるけど、語れるほどよくわかってない。これはホント楽器を一度習ってれば、と思う。もしまともな境遇なら今からでも習いたいところ。

JRF 2008年9月16日 (火)

aboutme:79948

シャルパンティエの「真夜中のミサ」(マルティーニ指揮)が楽しくて良い。「真夜中」というのはクリスマスの聖夜のこと。当時の民間の旋律を使っているメロディが親しみやすい。オルガンを弾くデュリュフレは作曲家として有名。

JRF 2008年9月16日 (火)

aboutme:79619

このあたりは、もうしばらく考えてみるけど、また機会があれば、かな。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79618

異次元的超人には、今生きる人々を「支える」という視点が失われがちかもしれない。……。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79617

あと、こういうのを考えるときに超人にとって法がどうあるべきかという補助線を引くと議論をすすめることができることがある。我々が聴こえないことが聴こえていたとか、裁く権利がどうとか。逆にそういうのが妄想につながる私のような人には危険な思考法でもあるけど。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79616

盗聴が与えられた状況で、必要なダミー行動を減少させることが利益になるようにする、そういう社団を作るにはどうすれば良いか。…と考えてる。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79615

……。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79614

介入した場合、何らかの費用を請求したほうがいいんだろうか?…いや、冗談じゃなく。その後何らかの保険に強制的に入らねばならないとか。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79612

だが、そういう人間はいまでもいる。むしろ、そういうことを待っても滅多に起こらないことが数値としてでてくる社会のほうが……いや、ただの数値じゃあわかってもらえないか。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79610

…いや、それはあまりにも小さい可能性を待つものを生むのではないか。他のことではなくトラブルによって注目されることを選択するものを生むのではないか。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79609

人道上の危機があったときは介入しなければならないと義務にしないまでも、捜査官の判断による介入の権利というのを盗聴の許可に付随させることはできないだろうか?

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79608

通知があることで、介入することに理由を付けられないだろうか。いずれ通知をするのだから、今介入したって同じだ、と背中を押せないだろうか。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79607

先に議論(3)で介入すべきことに介入しないことに論駁した。盗聴をしていれば介入すべきと言わないまでも介入できることがある。盗聴していたことを知らせたくないから、介入しなかった、ということもあるのではないか。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79605

……。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79604

逆に自分が盗聴している…というか相手の考えていることがわかる、という妄想もあるから、そういう妄想にはまったかもしれないな。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79603

……いや、それはそれでおかしな妄想につながったかな。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79602

もし、本当に盗聴している誰かがいて、あのとき、もっと妄想がひどくなる前に「通知」していてくれれば、…

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79601

そのとき、「私の考えていることがわかっているのだから、そう通知すればいいだろう。」とサトラレようとした。…いや、ある種の通知はあるようにも見えていたんですよ。それで納得しなければならないのか、と。でも、納得すると、さらにおかしな状況になっていって…。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79599

さらには超人や神が異次元的な方法で頭の中から「盗聴」していると想うようになり、ついには道往く「人」が自分の思考を読んでいると妄想するようになった。いわゆる「サトラレ」になったと思ったんですね。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79598

最初は、聴き耳をたてている、盗聴器を使っている、というものから、当時新開発の電源使用状況の変化からブラウン管モニタの絵を再現する装置で、なんと、私が監視されている、と思うようになり…

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79597

盗聴に関して私は私が抱いた妄想を思い出す。ある種の精神病の症状に、「盗聴されていると思い込む」というのがある。私もそういう症状を患った。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79596

……。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79595

常に通知を行うことで過大に恐怖されることを防ぎ、適切な通知を行うことで威圧に用いることができないようにする必要はあるだろう。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79594

ただ、盗聴という行為が示唆するコトの重大さが、通知によって恐怖心を起こさせるということはある。また、盗聴を実際にはしていないのに盗聴をしたと通知したり、盗聴した範囲を曖眛に通知したりして、実際以上の威圧感を与えることは可能である。

JRF 2008年9月15日 (月)

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aboutme:79593

通知を受け取って怒ったというのは、すでに受けた実力行使について正当な反応をしただけと言える。議論(2)の捜査の秘密の問題を別とすれば、威圧感を与えないように、尋問ではなく盗聴を選択したというのはやはりおかしい。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79592

でも、盗聴というのはすでに実力行使であり、威圧の段階をすでに超えている。もちろん、それ以上の実力行使に比べれば穏やかなものではあるが、盗聴をしたことは威圧だけに留めたとは言えない。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79590

議論(7)、威圧してはいけないから。…というのもあるか。

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79589

盗聴に通知が必要ないという議論に関して

JRF 2008年9月15日 (月)

aboutme:79555

いや、今日はもう少し考察をすすめることにします。

JRF 2008年9月14日 (日)

aboutme:79554

「無理はしなくなった」は少し違うかな。今も無理するということじゃなくて、前よく無理していたように読めるところが。身近にいる「普通人」と比べてラクな生き方をしています。

JRF 2008年9月14日 (日)

aboutme:79549

できることが僅かだというのを喜んで受けいれている自分がいます。無理はしなくなりました。いつか人に納得されるのか、それとも生きているうちに役に立てそうになくても労役を委ねられるのか。情けないことに今も変わっている最中です。

JRF 2008年9月14日 (日)

aboutme:79539

で、ある程度、書き終ったなぁ…というところを見図らって、自分の意見等をアバウトミーからエディタにコピペして(いらないところは削ったり、ときどき整理して)保存しています。

JRF 2008年9月14日 (日)

aboutme:79536

あのときは両方の場合がありました。…これで疑問が解消されれば良いのですが…。

JRF 2008年9月14日 (日)

aboutme:79534

最近、プロフィールに書き足したのですが…。あのときは「コピペ」だと言いましたが、誤解の余地がありました。一つにはエディタで書いたあと、短く区切ってアバウトミーにコピペしていく場合と、この textarea に長く書いて、それが字数に収まるようカット&ペーストする場合があります。

JRF 2008年9月14日 (日)

aboutme:79533

アバウトミー内では無効にしている人も読者チェック、なにげに有効なんですね…。教えてくれて Thanks です。

JRF 2008年9月14日 (日)

aboutme:79525

最近街に出ていないし、しばらく出る予定もないので、ネットで買い物…と思って、タガを緩めたら…買い過ぎてしまったかも。

JRF 2008年9月14日 (日)

aboutme:79523

あ、log を見たところ、ここ一年内に一回だけ 2ch に捨てゼリフを書いてた。勘違いしてた。すみません。

JRF 2008年9月14日 (日)

aboutme:79460

また睡眠が不規則になってきている。

JRF 2008年9月14日 (日)

aboutme:79459

2ch で言及されてる?私は 2ch には最近(1年以上)何も書いてないと思うけど…。ネットサーフィンというか、RSS巡回は普通にしていますが…。話が見えないです。

JRF 2008年9月14日 (日)

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