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2008年10月5日 - 2008年10月11日

aboutme:83681

…が、一部、解答するとも書いたんだよな…。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83680

端的にいうと私はそれを語る任にふさわしくない(これまでの話題に比しても)ということ。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83678

いじめに関してはアバウトミーでは3月17日に「いじめを原因において分類する」を書いてる。その前にブログで原因からの派生として《いじめにおける派生嫌悪》を書いてる。また《虐げられた者を敢えて嘲って反作用を期待するのは罪だろうが》で懺悔している。

JRF 2008年10月11日 (土)

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aboutme:83670

難しいな。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83669

今の時代、過信できるなら、それはそれで大したもののような気がする。そういう者の数が減ってるとか、昔とは構成が違うのが問題、とか?

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83668

本物のパワーを知らないがゆえになされるパワーゲーム。全能感の裏返しのようなもの。…そういう見たてで一神教とかに走っても、一神教の場所でそういうことがないわけではないし。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83662

……ネットいじめとか炎上とかが、実は、現代の子供の不安の実体に近いのかな?

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83661

大人が持っている不安を子供に投影したがゆえではない子供の不安、…って何だろう?「大人が持っている不安を子供に投影」することが別に悪ではない、というか、そういうことが社会を作っていて、それも重要ではあるけれども、それはやっぱり大人の不安で、子供の幸福とはまた違う。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83660

途中(9月8日)出てきた、流産または嬰児死亡に関し見舞金を払う特約とか、は生まれることへの不安とも言えるが、まぁ、これも大人の不安か。6月30日の「母国語のローマ字での表記を音声で教えるソフトをすべての図書館や小学校に設置」というのも、…まぁ、そうかな。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83659

スパム保険は、所得への不安。…するとさしずめ、消費税定率還付は、欠乏への不安。スタックに積んだままの老人に席を譲る話は、老いへの不安。…となるか。…大人の不安だな。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83658

……。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83657

所得の責任と生活基盤の多様化は似ているようで少し違うかもしれない。スパム保険に、申告(通知ですね…)の残業課税や、新しい仕事(内職系)を創ることへの投資をからめたりできないか…。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83656

バクチが世の中にあることから、源泉に遡及する(私のダンナはどう稼イデル?)ことへの心理的障壁ができる。そういった世の中だからこそ、生活基盤を多様化したい、リスク分散をしたい、行き過ぎれば果ては私も交雑が必要ではないか…、と。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83655

交雑に対して人が求めるものは、所得の責任が果たされること、だろう。他に「愛」が移ったとしても、少なくとも所得は得られるようにして欲しい、「愛」の結果に負い続けるだけの責任を感じて欲しい、と。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83654

まず、社会的交雑が良い、という思想かな。交雑がすすむことで民族の争いのようなものがなくなっていく、愛が世界を平和にする、とかいう思想。そういう愛じゃないだろう、というのはここでは置いておいて…。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83653

ちょっと戻って。スパムがダミー行動だとしてそれが守ろうとしている価値は何だろう?スパムと言えばエロかバクチ。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83652

(代位)債権者になるものからすれば、民がやることで、強力な税務調査が使えなくなったり、先取特権がなくなるのはイヤだ、というのがあるか。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83650

税債権を売らない理由。債権者である国に特別な信頼があるから、か。例えば民主主義を通じてコントロールできるとか、武士には特別な倫理があるというのが機能しているとか。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83631

Web を Wave と読むからネットサーフィンなんじゃない?って言ったら、「それはない。そんなオヤジギャグが元ならかっこ悪い」てなことを言われた。違うのかなぁ?

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83627

……。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83625

これをスパム保険と併設することで何かメリットはないだろうか…。スパムって、税とからめるとしたら何だろう。……所得税か相続税……?

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83624

税債権を売るというのは今やってない理由があるはず。債権のほうが還付した額よりはるかに大きいのだから「保険料」は必要ないかもしれない。領収書等を集めるのも民間にやらせることもできるが、そうすると所得の把握がまた薄くなる。……。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83623

…そんなふうに考えたりしていたが、今一つだな。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83622

国だけでなく誰でも監視に相当することをしたら通知しなければならない、とか。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83621

先の理髪店、消費税の還付によって所得を把握されるのだから諦めろ、と言ったところから、この税債権が民間に売られることで少し様相が変わる。民間による「監視」もまた、税務調査かもしれなくなるのだから、そのような監視の頻度には規制が必要という主張も説得力を持つのではないか。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83620

これがスパム保険と少し似てるかなぁ、と思った。そこに合わせるなら、還付したあとその情報とともに税債権を売りに出し、その市場に参加するものは「保険料」を支払う、というイメージになる。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83619

プライバシーが気になる方は 1% を損するけど、報告しなくていい。それを通じて把握しにくかった一部の自営業者の所得が把握できるようになる。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83618

消費税の定率還付。領収書等をネットやATMを通じて当局に報告すると5%のうち1%が還付される、とかいう制度をするべきだ、というのが私の持論の一つ。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83617

所得がネットを通じて推測できるようになるのがイヤだというのが、結局大きいのではないか?所得がプライバシーと呼べるかは難しい問題だが、税務当局にむざむざ知られたくはないだろう。でも、そこを何とか変えられないか…。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83616

理髪店で、今何人ぐらい待っているか、というのをネットで公開しないのはなんでだろう、と考える。片手間に手でカウントするのでいいとすれば、装置はそれほど難しくない。国の補助でもあれば零細なところでも無理な投資とならない。

JRF 2008年10月11日 (土)

aboutme:83466

…何を見ようとしているかはっきりさせないと、後で自分で読んでも意味不明になりそうだな。

JRF 2008年10月10日 (金)

aboutme:83465

ダミー行動が必要になったプライバシーの公表を金で防ぐ、というのも穏便にシステム化できないかな。

JRF 2008年10月10日 (金)

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aboutme:83462

普通見えることも注意を向けたのなら一定期間は記録しておくのを身分相応の原則とすべき。装置を使って集めていることも表示されているべきだが、それ以上に、そこから人が特定の調べごとをしたときにこそ通知が行われるべき。情報を「譲渡」したあとの守秘義務も必要。

JRF 2008年10月10日 (金)

aboutme:83461

さらに、通知をしている監視者にも一定の傭役として通知なく監視をしていないことを証明することを求め、監視のないことを監視するためのソフトをインストールしない者から料金を徴収する。徴収方法は、例えば、スパムを報告したときの保険金を減額する、などする。

JRF 2008年10月10日 (金)

aboutme:83460

スパム会社からの、ダミー行動が必要となっているという抗弁をむしろ積極的に受けいれ、適切な表示や通知を免れた「盗聴」「監視」者に強い負担の力を認め相応の代位弁済を求めることを可能にする。

JRF 2008年10月10日 (金)

aboutme:83459

スパム会社からの、簡単にメールが送れるのが問題という抗弁をある程度受けいれ、プロバイダの数を絞るのをよしとすれば、ある程度の強制保険を払える(資本がある)ことを求めることに正当性をもたせることもできよう。

JRF 2008年10月10日 (金)

aboutme:83458

管理でいくなら、保険会社は少ないほうがいい、でも、国営一社にまでするとあまりに緊張感がなくなる。

JRF 2008年10月10日 (金)

aboutme:83449

証券発行者も一種の出版者なんだよな。まさに煽った出版者。

JRF 2008年10月10日 (金)

aboutme:83390

…複雑過ぎてうまく評価できないな。こういう思いツキはどちらかと言えばダメなものだが…。懸案に少し接続しそうな感じがするから、もう少しよく考えよう。

JRF 2008年10月 9日 (木)

aboutme:83389

正当事由に関する支払い停止も「市場」を通じて行う。情報というか証拠を付加することで、再び高く売れるようにする…。

JRF 2008年10月 9日 (木)

aboutme:83388

ダミー行動への補償をここにからめる。ある程度のスパムはダミー行動として常にあるようにする。その上で、ダミー行動が必要になった原因のところにも請求をできるようにする。

JRF 2008年10月 9日 (木)

aboutme:83387

ただ、ここで高い価格がつかない限り、強制保険料が高くなりすぎてやっていけない、また、ある程度の数がないと、こんな大仕掛けにする意味もない。

JRF 2008年10月 9日 (木)

aboutme:83386

銀行が手形を割引いて受け容れるように、「適正価格」でプロバイダが手を上げて保険会社から買い取る。回収について自信があるところは、より高い価格でも買い取れる、と。

JRF 2008年10月 9日 (木)

aboutme:83385

銀行がつぶれても良いけど保険会社はつぶしちゃダメとかいうなら、ないことはないのかもしれないが、持続可能じゃないので、まぁ、あり得ないオプション。

JRF 2008年10月 9日 (木)

aboutme:83384

買取ということだと、もっとも特殊な例を言えば、請求権をそのままの価格で銀行借入で買い取らせ、その金利負担を依頼料で支払うというもの。プロバイダの資産は含らむが、負債も含らみ、やがて破裂する、と。

JRF 2008年10月 9日 (木)

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aboutme:83383

意味があるようにしようとすると、損害賠償請求権を管理するか買取するか、ということになる。代わりに管理するということなら、賠償金が入ったときに、成功報酬を支払うとなるのだろうが、管理者が誰に賠償金を支払うか決められるので、保険会社が不利になりかねない。

JRF 2008年10月 9日 (木)

aboutme:83382

昨日書いたことはおかしかった。資産にするということはそれを買い入れるなりするわけで、そのための資金を保険会社から借りると考えると、それを続けるなら依頼料と返済額が釣り合わないといけない。それはほとんど無意味だ。

JRF 2008年10月 9日 (木)

aboutme:83361

Amazon のバーゲンが私を誘う…。私が持っているものだと、今なら、ラフマニノフ:交響曲第2番(完全全曲版) プレヴィン指揮がオススメ。オーケストラ伴奏のヴォカリーズが親しみやすい。それを目指して何度か聴いていると、長い交響曲第二番の良さもだんだん気付いてくる。

JRF 2008年10月 9日 (木)

aboutme:83268

…なかなか前に進めないな。

JRF 2008年10月 8日 (水)

aboutme:83267

前の構図で、スパムを減らしていくには損害賠償をとるほうが保険会社にとって魅力あるようにしたほうがいい。保険料を認可制にして上げにくくすれば、とか考えたけど、そこがうまくいってしまうのも問題なのか…。リベートとかは普通に出てくるし、それを合法化すれば下のような問題が出る。

JRF 2008年10月 8日 (水)

aboutme:83262

損害賠償金徴収代行…ちょっと因果なショーバイか。それとは関係ないけど、ググると、「徴収代行」自体はやってるプロバイダもあるんですね。

JRF 2008年10月 8日 (水)

aboutme:83261

プロバイダはスパム会社への請求権を資産とするがしばらくすると当然のごとく貸倒れる。一見プロバイダがまるまる損をするように見えるが、実はその損失は依頼料で補填される約束になっており、実質は強制保険料を超える損失はない、とか。ほとんど紛飾?

JRF 2008年10月 8日 (水)

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aboutme:83260

損害賠償請求権って譲渡できるんだろうか?資産項目にはできないんだろうか?強制保険料をプロバイダが支払うのが背景にあり、保険会社が損害賠償の請求を依頼料を払ってプロバイダに依頼する。

JRF 2008年10月 8日 (水)

aboutme:83077

昨日のスクリプト、ほんの少し改良(?)した。

JRF 2008年10月 7日 (火)

aboutme:82953

[アイデア] 「この頃のひとことを表示する。」を作らないなら、手動で二分探索がしやすいような、ハンドルをつけたらいいのに。ページのリンクを 1 ... 100 にするとき 1...50...100 というように 50 のリンクを付くっておくということ。一応作ってもみた↓

JRF 2008年10月 6日 (月)

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aboutme:82950

議会が予算を承認しなければいいというのも事実ではあるけれども、みかけ上、無限に通貨を発行できなくする、すなわち日銀の国債引受に何らかの制限を加えることも重要で、国を破綻状態であるといえ、それでもどれぐらいのことはやっていいか、その上限がわかりやすいということは意味があると思う……

JRF 2008年10月 6日 (月)

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aboutme:82949

……。

JRF 2008年10月 6日 (月)

aboutme:82948

一定の割合で「署名的請求※」の印がないものについては「落丁」のタグイとして、請求を受ける側の負担でいいのではないかと考える…。この場合、読者ではなく書き手が消費者で、「読者」である請求を受ける者はむしろ仕入れ業者だから、ある程度の損は覚悟せよということか。

JRF 2008年10月 6日 (月)

aboutme:82947

著作者は保護しながら、出版「者」に対して規制するということだろうか?煽った場合は、昔印刷術がなかったころ手書きで出版したように、テレビ等を通じて出版するように命じた、ということになるだろうか。

JRF 2008年10月 6日 (月)

aboutme:82946

この場合、署名的請求を呼びかけた者や煽った者の負担とすべきだろう。…だが、ここで私が使っているロジックは何だろう…。多量に送った者を特別視する…。

JRF 2008年10月 6日 (月)

aboutme:82945

しかし、だからといって「スパム」の多いプロバイダに相当する地域の郵便局の保険料を上げるような対応をすると、結果、地域で「犯人探し」がはじまりかねない。それは著しく表現の自由を脅かす。

JRF 2008年10月 6日 (月)

aboutme:82944

「署名的請求※」の印のない署名的請求に関する事務負担についても、下のスパムに対するような保険を作ることが考えられる。

JRF 2008年10月 6日 (月)

aboutme:82943

……。

JRF 2008年10月 6日 (月)

aboutme:82937

「死んだはずだよお富さん。生きていたとはお釈迦様でも知らぬ仏のお富さん」のお富さんを、昨日まで四谷怪談のお岩さんと混同してた。お富さんのほうは化けて出たわけじゃなくて本当に生きてたのね。

JRF 2008年10月 6日 (月)

aboutme:82936

Buxtehude Ciaconna in e minor. BuxWV160 がいい。

JRF 2008年10月 6日 (月)

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