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2008年10月12日 - 2008年10月18日

aboutme:84510

最近、古書買いすぎかな。安いのを何冊かみつくろってきて、そのうちの一冊ぐらいを読む、といった感じ。もったいない、かなぁ。

JRF 2008年10月18日 (土)

aboutme:84509

完全に冗談なんだけど、作業仮説としてはケッコウ本気。

JRF 2008年10月18日 (土)

aboutme:84508

損害賠償請救権(に類似のもの)にあわせて、監視等を行うという部分がこれまでとの関連。

JRF 2008年10月18日 (土)

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aboutme:84505

息子等がそういうお金があると知っていたら、すぐに使ってしまうのを心配して、秘密で積み立てるというもの。……当然、息子等は知らないから相続税のときに申告できないことがありますね。…その事務ができる政策(無税国債とか)とあわせて、になるのかな?…ヒデェな。

JRF 2008年10月18日 (土)

aboutme:84503

オレオレ信託。信託会社の社員が演技を使って息子等の危機の可能性を「説明」して集めたお金で、息子等を監視する事務負担にあてながら、実際危機があったらそっとお金を出す、仕組み。ってどう?……いや、損害賠償請求権って信託みたいな機能があるなって気付いての小咄。

JRF 2008年10月18日 (土)

aboutme:84501

変な夢を見て、「どろぼう!」と叫んで朝起きた。親から何事かと心配されてしまった。

JRF 2008年10月18日 (土)

aboutme:84500

「今になるとわかる」というのは少し含んだ言い方かな。当時もまったくその方向のロジックがあることに気付いてなかったわけではない。それに納得する自分になってしまった、ということ。

JRF 2008年10月18日 (土)

aboutme:84425

そういった方向も含めて、いろいろ消えたなぁ。…。

JRF 2008年10月17日 (金)

aboutme:84424

…が、一生のうちで、そういうことの追求まではできそうにない…。他の人にやらせてもみたい…というところを考えると、大学組識の論理というのも、今になるとよくわかる。

JRF 2008年10月17日 (金)

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aboutme:84422

データを「読め」ば、プログラムの挙動を学習でき、ときどきバグが出るところから、徐々に改善できる…ソースがなくても、もとの挙動が再現できるプログラムが理想。リバースエンジニアリングのしやすさも性能の一つ。というプログラミング哲学が私にはある。

JRF 2008年10月17日 (金)

aboutme:84420

ググったら、すでに作ってる人がいた!

JRF 2008年10月17日 (金)

aboutme:84415

XML のバイナリー化!そんな提案があるのか。まぁ、Subversion な世の中になったからな。そういうものかもしれない。CVS や RCS の内部形式(テキスト)の差分を取る meta CVS を作りたい、という思いが私にはずっとある。

JRF 2008年10月17日 (金)

aboutme:84284

本を少し前の不調期より随分いいペースで読めてる。頭に入ってないのは前からだから、とりあえず気にしない。

JRF 2008年10月16日 (木)

aboutme:84131

鼻がかゆい。

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84130

こういうのはまずモデルを作って自分でシミュレーションすべきかな…。

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84129

量的には複雑だけれど電子化すれば処理は可能なはず。金融を活用すれば、控除をまったくせずに消費税を払うような業者は必要なくなるだろう。細かな部分、随所随所で金融が活躍するイメージ。

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84128

B社はA社に関する部分のみ仕入税額控除して、他は税額控除をせずに消費税を支払う。そこにA社から受け取った分が含まれていれば、まず、一定率還付を請求し、期末、A社はその部分の全額還付を請求できる。…

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84127

まず仕入税額控除をせずに(あとから還付を選択して)消費税を支払うA社があって、取引したB社は、期末を待たずに、その部分は一定率還付で先に現金化できる。

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84126

消費税の収めるべき業者が支払ったあとのインボイスを提示すると業社でも消費者でも一定率還付がなされるのが原則。仕入税額控除は相手方が消費税を支払っていない部分は、支払うまで一定率還付はなく、除々に還付額が固っていくのが原則。ただし、還付を早く行うために金融は使えるようにする。

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84125

税還付の仕組み。

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84124

税債権を売るのとスパム保険を併設させるメリット…。税のほうではキビしい規制があって手に入らない情報が、スパム保険のほうで合法的に手に入る、とか…。

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84123

民間にもおかしな組織はある。資本が多くないと入れない障壁はある程度あって純経済的な動機で選べるほうがいい。…この辺はイデオロギーとして支持されうる資本主義の普通のロジック。

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84122

買い物袋の中身を調べたり、冷蔵庫の中身を調べたり、というのは信じている宗教を知らせてしまうという点で、(ところによっては)重大なプライバシー侵害になり得る。だから、還付の受け取りを民間にやらせるんだ、と飛んではいけない。

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84121

でも、納付方法とかは統一しないとダメだろうし、結局、管理に近いものになるのかな。その「共通部分」の維持が「強制保険料」をとる理由となるか。

JRF 2008年10月14日 (火)

aboutme:84120

消費税債権を買取じゃなくて管理にする…。税を払わせたら一定の報酬を得る…。ってまんま税理士の仕事なんですが。…だから、還付で所得の補捉がキツくなるところを緩くするというロジックがあってはじめて買取に意味ができる。

JRF 2008年10月14日 (火)

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