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2008年11月9日 - 2008年11月15日

aboutme:87588

本を読むのに集中する…。私にはそういう時間の使い方もアリなんだよなぁ…。他のヒトとは違ってしまっているから。「幸運」ではないけど、そちらの方向に傾けるのが、実社会的意味はなくても、意義ある可能性につながるとしたい。…セカイ系か…。

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87585

いや、勉強不足ですね。ここらが今の私の限界のようです。

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87584

困らせることを重視するのは生産的ではないけれど、生産的でないことに価値を見出す必要がマクロにあって…。うーん。…。

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87583

うーん。こう、実際をイメージすると、ブランドを使った商品は出せるんだけど、新たな関連商品は出せなくて…、いや、カレンダーとか作れなくて…。

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87582

なんで「質」入れなのか。ブランドに関して。担保じゃダメなのは…質よりも管理の移動がなくて実現があると測定しずらいから…。うーん。その、プライバシーのようなものが重要で…。

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87581

あと、こういう見立てにおいて研究開発費とか特許権とかってどうなるのだろう?そこはこれまでのところをもう少しはっきりさせない手がつけられないかな。

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87580

再取得を考えるとだいたい累計額分ぐらいの担保価値のある資産が他に「積立て」てあるか、予定収益が確実でその将来が累計額分ぐらいの担保になる必要がある。累計額はそういう目安になっている。その積立金的性格というのは会計だけで表せないのだろうか。

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87579

確実な生産…確実な需要…そういったものが大きな投資で現れてくる…。収益はどこまでも不確かでも債務は自分にとっては確実。でも、債権者にとっては不確実で、保険の余地があって…。累計額を使って資産の元の大きさを天に見えるよう残しておく意味は…。共に隠して責任を負う…。

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87578

実資産に対するデリバティブじゃなくて、デリバティブに相当する実資産のポートフォリオをどう構成するか、というのは前から興味があって、それと確率モデルの関心を結びつけたい。今後是非学びたいところ。

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87577

収益還元資産は、ある減価償却資産がないと価値がない、というとき、そのリンクをどう表すか。削っていってある資産を維持できないとそれ以降はゼロになる、オプションのようなグラフが書ける…?だから評価額が実際は違うんだというので表現できる…とか?

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87576

いや、むしろ減価償却資産の売却価値を収益還元価値に上乗せした上で、維持費等を還元した負債額を引くという形になる…。更新時に必要な資産価値というのも重要で、それをどこかで積立てないと…。

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87575

収益から還元してあるとする資産と、それを生み出す減価償却資産、両者は重なる。収益還元のものは表示されず減価償却資産が普通測定されるが、収益還元資産を帳簿に載せるとしたら、その内に減価償却資産が含まれるとするのだろうか?

JRF 2008年11月15日 (土)

aboutme:87571

セル指揮ドヴォルザーク交響曲第8番(EMI)が良い。名曲名盤。第2楽章はもっと楽しいほうが…と思ったが、いや、だんだん思い直してきた。

JRF 2008年11月15日 (土)

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aboutme:87413

昨晩はどうも気分がしずんでいた。まぁ、それで、今日特に用もなく街に出て散財してしまった。

JRF 2008年11月14日 (金)

aboutme:87412

減価償却を行う資産の更新にも積立金を使った資金計画がありえるだろう。それが減価償却累計額で実は累計額対応資産は、その資産ではなく、他の生産力になっている…とか考えたけど、違うな。資産の減価の発生は積立金繰入とはやはり違う。うーん、でもアイデアを捨てきれないんだよなぁ。

JRF 2008年11月14日 (金)

aboutme:87411

立ち読みできるような情報以外を手に入れると、守秘義務が気になって、自由な発言が難しくなるのでは…と思ったが、企業で生きる人にはそれが普通か。

JRF 2008年11月14日 (金)

aboutme:87341

関心が飽和している感じ。本はどれを読むのか絞らないと。思考はそろそろ一端区切るべきか。

JRF 2008年11月13日 (木)

aboutme:87257

脂肪肝の数値が下がってた。腹痛も少しマシになってる。食事を変えたのが効いているのかも。ただ、一時期に比べ最近ちょっと緩めがち。うーん。無脂肪ヨーグルトの味変わってない?体調のせいかなぁ。

JRF 2008年11月12日 (水)

aboutme:87255

ブランドを質に入れれば、負債となった額がブランドの価値だったとできる。このとき、ブランド価値に対する収益が実現する。先の積立金取崩もできる。質を使うほど苦しくなったとき、いきなりブランド価値が実現したというのはおかしいから、むしろ発生を積立金として観測するほうが自然…。ムリかな?

JRF 2008年11月12日 (水)

aboutme:87254

しかし、そうはいっても、言論が十分反論するチャンスと資金があるか?

JRF 2008年11月12日 (水)

aboutme:87253

今の組織があのような人をかなり含む組織なら、どちらの方向であっても言論の自由を狭めて良いとするほうに社会が加担すれば、日本の体制では、組織の「自浄作用」はあのような人々の数を増幅させるようむしろ働くだろう。辛くとも言論の自由を強硬にし、別の者を決して圧させないが正答なのかも。

JRF 2008年11月12日 (水)

aboutme:87192

…考えがまとまらないままメモした。また本が読めなくなってきている。少し急ぐ。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87191

正当な人的持産資産対応負債がなければブランド価値は認めない。ブランド価値がないところに知的財産権もありえない…とか。パテントトロールに対する制限のようなものとして、人の所属またはそれに類するものを求める…。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87190

減価償却も積立金のようなもの…。年金や退職給付引当金の譲渡の問題になるのかなぁ…。あやまてる税効果会計についても考えるべきか…。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87189

教会なら、救済の「とき」が近づいているという期待を積立て、社会が危機にあればますます期待が実現したとして取崩すのだろうか…。ここは、効用会計に使えそうだな…。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87188

余剰生産力は本来価値がないが、その価値がいずれでてくるという予言的価値を積立てて、それが実現したことをもって計上し、しばらくすれば、また、その価値が不明になるとして積立てるのか?

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87187

積立金を取崩して収益にできるというのは、ブランドがその期に役に立ったということにしなければならない。何があったからそうなるんだろう?

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87186

破壊がすぐにすめばいいのだが…。皆がそう動くことで破壊が収束するということはないか…。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87185

資金計画の変更に対する積立金取崩のほかに、ブランド価値に対応する積立金の取崩も認めて財務基盤を一時的に強化する。甚大な被害は小さな積立金取崩を無意味にするが、ないよりマシ…マシなのか?

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87184

その効果を大きくするには、解散時評価はブランド価値をなくして評価するが、受け容れる側は資産(に対応して収益)として計上できる。…

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87183

社会に大きな破壊があったとき、ブランド価値を普段の収益環元価値で評価するのを認め、さらに特別な評判資産(のれんというより救ったことに対する評判)の計上を認めそれは数年で償却させる。そうやって持参資産付きの人を受け容れやすくする。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87182

ブランド価値は、教会の余剰生産力取得権に相当する…。余剰である限り短期的時価で捉えられる。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87181

人に寄せて考える。ブランド価値をもたらした人は、持参資産(ブランド価値より少)をもたらしたと考え、その取り分を負債として、残りを収益か積立金にする。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87180

ブランド価値が確立したとき収益として計上する。ブランド価値を積立金対応資産とする。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87179

費用を余計に出す操作…。操作なら、その逆も必要…。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87178

市価と清算価値は違う。教会の譲渡価値がゼロということはありえない。それを維持しなければならないなら、過剰に利益処分しないようにしないといけない、

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87177

もちろん、積立金を対応資産と結びつけたりするには、資金計画が取締役会や株主総会で承認される必要があるだろう。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87173

いや、違うな。「余剰が時期によって変化」しても「あえて市価が変化するような資産で資金をため」る必要はない。積立金に結び付けられた積立金対応資産に時価会計を求めたほうがいいというのはあるはずだが、そこはつながらない。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87172

余剰生産力を集めて教会を建てる。余剰が時期によって変化するのにまかせるが、それでも何かができたことが価値となると考える。あえて市価が変化するような資産で資金をためながら、時間を使って建てていく。資産で儲けを出す気はないが「適切」に世に晒[さら]していることに監視を受けいれる。…。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87171

積立金繰入を利益処分ではなく費用項目とし、積立金対応資産にあたる部分は時価会計を求める。積立金の計上に法人税をかけないが、新たに(利子課税のような)資産課税を行う。…といったことを結局やりたいということだろうか、私は?

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87170

……。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87169

消費税の還付で取引の捕捉がかなりできてしまう。知的財産や持参金の会計への関心には、少し捕捉を緩めれないか、という思いがある。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87168

でも、そういうことをしている相手の資産は劣化していることも予想できるわけで。そういった合意を知らない第三者に売れば詐欺だが、管理を依頼することはできるか。でも管理で何が変わる?

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87167

将来増える負債または将来減る資産なんだけど、取引両者間ではとりあえず将来はわからないことになっている、というの簿外取引の基本だろう。

JRF 2008年11月11日 (火)

aboutme:87073

Beethoven の交響曲第8番がやっぱりいいな。独りであることも受けいれた老いた紳士が楽しむようだ。今は海外盤のヴァント(Wand)指揮の第3番第8番のCDを聴いている。録音がいい。

JRF 2008年11月10日 (月)

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aboutme:87072

…しかし、「乱数を使えば最適配置に近づける」ってどういうときだ?誰かが多くの人のバイアスを前提に行動してるのが前提?何かがバイアスでしかないことを見破ることが第一歩なのか?

JRF 2008年11月10日 (月)

aboutme:87071

でも、何人かが同じ状況になったとき、乱数を使えば最適配置に近づける、それでそういう状況になった者全体では何かに対抗できるという「易」が正当化されえないか。

JRF 2008年11月10日 (月)

aboutme:87070

理由はわからないが状況を入力するとコンピュータが何がしか忠告してくれているので、それに順う。それが乱数を使ったバクチになったら、もちろんモラルに引っかかるし、神頼み的になってもいけない。

JRF 2008年11月10日 (月)

aboutme:87069

4日前のコメントから。人がシミュレーションをするのではなく、コンピュータがシミュレーションをするから、計算高くてもいいんだ、というのはどうだろう?

JRF 2008年11月10日 (月)

aboutme:87068

「横暴な監視」は「他者」に属し、「横着な監視」には親密さがあるように思う。

JRF 2008年11月10日 (月)

aboutme:87067

アラートを毎回出すのをやめたことは規制の緩和になるだろうけれども、自分に与える実際の効果としてはどうなるかわからない。

JRF 2008年11月10日 (月)

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