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2008年11月16日 - 2008年11月22日

aboutme:88199

不可能である…。まぁ、いいんだよ。その方向も視野に入れて今ならできることを私はやってみる。それだけだ。 少しずつ少しずつ。(いつかは訪れる終りまで)少しでも…。

JRF 2008年11月22日 (土)

aboutme:88190

個人で使うのだから、あまり手のかかるようなものにしてはいけないし…。

JRF 2008年11月22日 (土)

aboutme:88189

乱数的要素を取り入れる…。どの欲求を表に出すかを8月29日に書いた balance_mail_redirect のやり方で乱数的にバランスさせたり…。

JRF 2008年11月22日 (土)

aboutme:88187

宗教的部分もウィッシュとは違うようにしたい。天国へどれだけ近づいたかで測るのはいやだけど、神の効用として数えるのは受け容れるとか方法はいくつかある。…。

JRF 2008年11月22日 (土)

aboutme:88186

基礎経済的な部分とウィッシュレベルは違う。既存のウィッシュリストとか使えないか。…。

JRF 2008年11月22日 (土)

aboutme:88185

これも効用会計。

JRF 2008年11月22日 (土)

aboutme:88184

むしろ、自分の必要やそれ以外の欲求を正しく開示し、それを信頼できるものにもっていく…という方向を先に進めるべきではないか。買うよりもむしろ見て与える。与えられ「望み」がかなったときに、満たされたことを(積立てて)開示して、自分より以下のものが「与えられるべき」ことを示す。

JRF 2008年11月22日 (土)

aboutme:88183

貨弊を使わずになんとかならないか、というのは未来の社会を夢想する人なら誰でも考えたことがあると思う。自分にとって必要な物や労働をネットやコミュニティ誌等を使って直接取引する。ここで証券を介するようになったらほとんど貨幣と代わらないというより不便になるだけになる。

JRF 2008年11月22日 (土)

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aboutme:88182

その「体験としての思考」はビョーキになった私には思い当たることがあり、それが未来として描くユートピアは、ある部分、私も夢見たものだ。

JRF 2008年11月22日 (土)

aboutme:88181

まったく人的関係ないが、作家の名前のイニシャル(?)がたまたま同じ JRF になることを契機として、昔ベストセラーになったスピリチュアル・フィクションを読んでみた。

JRF 2008年11月22日 (土)

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aboutme:88050

手先足先が冷たい。足先はユニクロで買ってきた室内ばきが今のところ有効にはたらいている。手先は手袋でもはめようかなぁ?室内で手袋…そういえば昭和のテレビには、どてら着て指先がない軍手みたいなのをはめてソロバン弾いてる絵とかあったなぁ…。

JRF 2008年11月20日 (木)

aboutme:88047

精神の調子が最近は良いことを医師と確認した。ただ、以前、薬をやめたあと再発したので、ごく少量の服薬は続けている。

JRF 2008年11月20日 (木)

aboutme:88045

前はコーヒーにも紅茶にも必ずといってよいほど牛乳を入れて飲んでいた。ただ、胆石を意識しだしてから、なんとなく牛乳を入れなくなった。ブラックでも痛いときは痛いんだけど、汚い話だが、反芻してしまうときに、ブラックのほうが酸っぱくなりにくく、吐くのをガマンしやすい。

JRF 2008年11月20日 (木)

aboutme:88043

シンボルを専門用語にうまく組み込めば、他分野からの思いがけないアイデアを受けとれる。それはおかしな混同を招くこともあるが、それを幼稚として斥けるのは、言葉を貧困にする。むしろ思い切った混同をすべきでは。…なんてリクツを最近考える。日本語論がナショナリズムの色を濃くしないように…。

JRF 2008年11月20日 (木)

aboutme:87963

ストーブを着けた。昨晩からいきなり寒くなった。

JRF 2008年11月19日 (水)

aboutme:87866

ああ、苦しんでいる人を身近に知っているのに。何もやらないのだな >> 私。「何ができるのだろう」という言葉を抑圧する。

JRF 2008年11月18日 (火)

aboutme:87863

時流にのって、資本主義や市場主義を修正するような意見で、あまのじゃくな私の部分は、やや心苦しいが。

JRF 2008年11月18日 (火)

aboutme:87861

つまり、他の人が知らないことになっているのに、市場により「発見」されているというのは、おかしいだろうという観方をとる。

JRF 2008年11月18日 (火)

aboutme:87860

だが、インサイダー情報がプライバシーに近いもので、しかし、それがごく少数のものにだけ伝わっていたほうが良い、と言う場合どうか。たとえば、外国において不当とされるが日本では可とされる労働により生産が可能になっている、そのようなことがあると認める、それが是正できないことを認める、とか

JRF 2008年11月18日 (火)

aboutme:87857

「市場主義」というのは単なる「功利主義」と違って神の見えざる手のようなある種の発見機能に積極的意義を見出す。が、それはインサイダー情報の存在と裏腹であって、そこを抑圧しつつも利用する。

JRF 2008年11月18日 (火)

aboutme:87856

知的財産権を証券にしたり信託にしたりというのは既にあるよう。あえて「質」にするというのは、つまり市場化できない部分を大きく見るということか。

JRF 2008年11月18日 (火)

aboutme:87854

谷があるので、貸し込んだほうが売上げが少なくても債権が回収できることがあるんです。だからここはツッコムべきです。…とか?…それはおかしいな。

JRF 2008年11月18日 (火)

aboutme:87780

…しかし、これってどういう意味だ?

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87779

はぁ、なるほど。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87778

gnuplot> plot f(x) = log(1 + exp(x)), f(x)

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87777

log 使って exp の和をするって、まるで超離散みたいだな。ああ、そうか、exp(2 * x) が小さくなって無視できるようになったら 0.26 が選ばれる、みたいになるんだな。だったら、窪みなしなら、これでいいわけか。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87776

gnuplot> plot f(x) = log(0.26 + exp(2 * x) - exp(x)), f(x)

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87775

ああ、できてますねぇ。式を簡約すると。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87774

gnuplot> plot f(x) = log(0.26 + exp(log(1/exp(-x)) * 2) - exp(log(1/exp(-x)) * 1)), f(x)

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87773

おお、あとはこれを左右反転すれば…。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87772

gnuplot> plot f(x) = log(0.26 + exp(log(1/exp(x)) * 2) - exp(log(1/exp(x)) * 1)), f(x)

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87771

あっちゃ、途中で消えちゃったよ。log の中身がマイナスになるからか。適当に足してやって…。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87770

gnuplot> plot f(x) = log(exp(log(1/exp(x)) * 2) - exp(log(1/exp(x)) * 1)), f(x)

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87769

指数が現れますね。対数とってみるか。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87768

gnuplot> plot f(x) = exp(log(1/exp(x)) * 2) - exp(log(1/exp(x)) * 1), f(x)

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87767

x = 0 で発散してしまう。0 から谷までを拡大して「\」のようにする、右は拡大しても縮しても 1 付近以外では「-」のようなものだから。x = exp(x') にかえればいいのかな。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87766

(ちなみに Windows 版の gnuplot のフォントはウィンドウの左上端にあるアイコンを左クリックしたメニューから替えられ、同じメニューの 'Option > Update wgnuplot.ini' でフォントをセーブできる。)

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87765

gnuplot> plot [1:10] f(x) = exp(log(1/x) * 2) - exp(log(1/x) * 1), f(x)

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87764

この関数形ってどんなのだろう?ペラペラっと物理の本とかを見る…。左右反転形だけど、2原子間のポテンシャルのグラフが一番似てるかな。ググると近似式があって「レナード-ジョーンズ・ポテンシャル」というのがあるらしい。一番簡単にした式を gnuplot で書いてみる。

JRF 2008年11月17日 (月)

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aboutme:87763

売上が少なくともたくさん借りれることで信用がつくから「_/」より「-√」みたいな感じで途中窪みがあるのが現実ではないか。(ところで sqrt の記号「√」ってどうしてこういう形なんだろう?)

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87761

「資産を維持できないとそれ以降はゼロになる、オプションのようなグラフが書ける」…。回収できる債権額を x とし、そのために必要な売上額を y とすると、「_/」←こんな感じのグラフになる。たとえ少ない債権額でもある程度の売上がなければ回収できないということ。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87760

確率モデルを使ってリスク分散ができる…。予定収益のリスクを考えるといったとき、モデル内部で安定させることに本当に意味はないのだろうか?

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87759

ところで、点で考えて確率の高いところを結んでいくというのも一つのモデルであって、そのモデルと他のグラフのモデルの関係は特別なのだろうか。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87758

グラフの形の数というのはもちろん無限だが、点で考えるよりもオーダーが大きく、すべてのグラフの形について確率を定義するなんてことはもちろんできない。いくつかのモデルを考え、どのモデルがもっとも適合するか、ということを考えてはじめて確率という概念が出てくる。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87757

予定収益のグラフを書く…。どのグラフがもっとも実現する確率が高いか…。ある時点において各収益の確率というのも考えられる、そこからグラフを書いたほうがいいか…。どのグラフが…で選んだグラフが点で考えたときの確率の低いところを通ることもある…。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87756

累計額相当分の積立て、というのは、予定収益を安定させるための積立てというのもあるのかな。安定させれることは本来は借す側にも価値があったはずなんだけど…。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87755

ただ、資金計画が株主に承認されるプロセスがあれば、これは普通の資本主義の範囲、または、もともとの範囲で、積立を嫌いあくまで利益を出させようとするのはおそらく法人税ができてからの悪弊ではないか。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87754

私がいうような「積立金」は本来「資本」になるべきものだという考え方もありうる。その視点に立てば私は資本主義を逸脱する者になるかもしれない。

JRF 2008年11月17日 (月)

aboutme:87751

収益還元資産と減価償却資産が重なる、同じように(?)、累計額に積立金が重なる…。

JRF 2008年11月17日 (月)

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