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2008年11月30日 - 2008年12月6日

aboutme:89314

昔から考えてわからない問題。そのときの関心でそっと触れてみる。きっともうこの先も理解できないんだろうな、と今の私が諦めを含みつつ。

JRF 2008年12月 6日 (土)

aboutme:89309

為替に関税がいらないという確信は、減価償却累計額が積立金そのものである必要はない、二面性があるからいいんだとみなすことと関係があるのでは、と、ふと思った。「効率性」の会計における原点はそこではないか、と。違うかなぁ。……わからないな。また、いつか考える日が来るかも。

JRF 2008年12月 6日 (土)

aboutme:89307

先の「社会主義」は私の中で空想する限りの仏教組織を連想してしまう。なんとなく。ワンダーがあることに目を向けないようにしている…という印象。訴訟信託を認めることも発見の手法のように思う。発見の価値を高く見積るかどうか…。でも、訴訟信託がない日本に発見がなかったわけではないし…。

JRF 2008年12月 6日 (土)

aboutme:89305

マーケティングで効果を調べるときに「関連しないはずのエントリ」を比較対象とできないかな…。うーん、単純にランダムなものと比較すればいいから意味ないか。

JRF 2008年12月 6日 (土)

aboutme:89245

生産に有利なように集団訴訟みたいな訴訟信託はなくしましたよって捉えるのが適当なのだろうが、その代替が労組で長期的にはイケると考えた、その「社会主義」の仕組みがわからない。

JRF 2008年12月 5日 (金)

aboutme:89244

(3)は宝クジを買うか、教育に投資しろ。(2)は慎重に生きるのが先。…か、納得できないが。

JRF 2008年12月 5日 (金)

aboutme:89242

訴訟信託がダメとされたのは…、(1)非生産的。(2)一事不再理だからチャンスが少ない。(3)良い受託者に当たるのは下々の者にはクジに当たるようなもの。(4)声が大きいほうがいいから政治的になりやすい。…といったところか。(1)は労組を使え、(4)は政治を使え、といったところか。

JRF 2008年12月 5日 (金)

aboutme:89239

でも、そうすると逆に私が使いたくなくなるな…。「関連しないはずのエントリ」を提供するシステムがまずあって、それをインフラとしてハッシュコードバトラーを展開する。私はあくまでインフラのほうを楽しむ。…というのがいいな。バトラーで稼ぎを出してインフラに金をまわすというファイナンス。

JRF 2008年12月 5日 (金)

aboutme:89238

「関連しないはずのエントリ」では狂ってるみたいで興味をひかないかな。ゲームを偽装する…。ハッシュコードバトラーとか言って?

JRF 2008年12月 5日 (金)

aboutme:89236

調べると偶然が頻発しているように見えるというのは、調べる者が「調べる」行為の構成によって偶然に参与する(参与される)からだということになるのかな。

JRF 2008年12月 5日 (金)

aboutme:89184

アルゴリズムを公開して検証できるようにするわけだけど、それでも誰かがマッチしやすいようにいじったはずだとか主張してくれるようになると「成功」というお遊び。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89181

その偶然が新しい記事を書くときに参照され、偶然が増幅される。乱数じゃなくて記事のハッシュでいい。サーバーで毎日特定の数値を公開し、その数値と記事のハッシュ(文字列)の組を二組とって、その4つのデータのハッシュ数値を距離と定義すれば、このようなお遊びには十分ではないか?

JRF 2008年12月 4日 (木)

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aboutme:89180

「関連しないはずのエントリ」を表示するようにすればいいのかな?記事を書いたときに同時に乱数を生成する。ある距離関数を定義して、先の乱数が「近い」ものから順に5つぐらい表示する。その5つは新しい乱数によるのではなく、過去の乱数に順ってのみ選ばれる。ユーザーごとに違う表示にしない。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89178

造ったときから干渉が断たれ偶然が拡大していくことが便利な発明なんて可能だろうか?言語?リンク?偶然の消失に抵抗していく…。偶然があったもの同志はリンクできるようにする…。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89175

そうないことのはずなんだけどある、というとき、そうないとした仮定のほうが問題になる。その仮定の何が問題かに開かれた問いがある…。仮定がなりたたない納得しやすい説明が与えられ、その説明がどうやっても否定できない…。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89173

そういうことがないように見せていくのが未来のあり方なんだ…ろうか…。それは違うだろう。偶然がよく保存されるようにする、簡単に保存できるようにする。…そうした上で偶然を見たことがそれほど珍しくはない(偶然でない)ことを示す。…違うな。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89172

頻発してるように見せれる手法もあるというだけのことかな…。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89171

私のビョーキ的体験からの感蝕だと、今だと逆につきつめて調べていくとものすごい偶然が頻発しているのが見つかるような気もするんだけど…。finalvent 氏がしばしば取り上げるベルの不等式じゃないけど…。

JRF 2008年12月 4日 (木)

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aboutme:89154

つきつめれてない考えですけど…。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89153

自分を分解できる自動機械として存在の根拠を失うのとは違う方向も見えるのではないかと思う。説1'のような説2'を考えていくことが、私などが、贈与を特別視していっているのに繋っているように思う。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89152

それに対し説2は神の介入をやたらと認めるようで「日本人」は稚拙とみなすかもしれないが、ロジカルには、これもまた反駁できない説明であることに気付いて欲しい。いちいち神が登場して魂を「霊的肉体」に移すんだというイメージを含らませれば、自らの存在への見方は変わってくると思う。

JRF 2008年12月 4日 (木)

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aboutme:89151

そこから離れると思うけど…。《魂の座》の記事で注目して欲しいのは実は「説2」。説1の神の記憶モデルは自然法則の自動性を死後にまでつきつめると容易に導かれ、説1だけを真理とするのはカトリックとかでは実は異端なのだと思う。

JRF 2008年12月 4日 (木)

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aboutme:89150

かと言って「つきつめない」で留まるのは「つきつめない」をつきつめるようなことだから…と二重否定を神聖視する考えを導くのも私は好まないが…。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89149

そういう欲求に沿うような答えは、つきつめていけば「ない」ことになるのだと思う。希望をもたせて書けば、つきつめて考えるとなくなるようにできているのだと思う。人の存在というのはあやふやなものに見えてくる。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89148

ひょっとすると、自分の存在だけは絶対的であることをほのめかしてその確信を導き出そうとしてそのような問いを建てているのではないか。

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:89147

記号論理的な絶対的真実はある。《絶体性》という記事で小難しく書いた。絶対的真実とはトートロジーのようなものでないというとき、「絶体的真実」という言葉で表したいのは、「存在の絶対性」というべきものではないか。

JRF 2008年12月 4日 (木)

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aboutme:89146

あれ、落葉した木のことを枯れた木とはいわないか?

JRF 2008年12月 4日 (木)

aboutme:88970

ニキビ(?)がいくつかできて、つぶした。ついお菓子を食べ過ぎたかな。

JRF 2008年12月 2日 (火)

aboutme:88899

愚さを 応なきリンクに 踏みしめる。 三ほしならぶ 歳暮れる夕。

JRF 2008年12月 1日 (月)

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aboutme:88896

天上の価値を信じるというだけでなく、(願いの対となる責務が生まれるよう剣や証文をとってまで)現世に天上の価値を体現するという考え方には抵抗がある。自分はどう見えるべきかを気にしてもしかたないと信じたいから。でも、もっとちゃんとした生活をしていればな、と思う。

JRF 2008年12月 1日 (月)

aboutme:88895

転生には、もちろん階級を固定する効果があるが、もう一度生きたいと願うような世界にする、という動機付けの面もあるかとまた想った。だが、ホトケとか天使のようなものに転生することもできるとすれば、その者は世界にどう作用すると考える?その有り方を考慮に入れる人が俗にあることを考えれるか。

JRF 2008年12月 1日 (月)

aboutme:88892

本が読めなくなってる。このペースでは、読むことはないだろうな、と思いながら古本を買ってくる。これは…無駄づかいですね。「どこにそんな余裕が…」。私も人の余裕を奪ってないかな。そうだと申し訳ないな。いいものを書きたい。

JRF 2008年12月 1日 (月)

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