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2008年2月3日 - 2008年2月9日

aboutme:38529

いや、こういうのは即興の一種であまり残ってないのかな?

JRF 2008年2月 9日 (土)

aboutme:38527

モンテヴェルディ「聖母マリアの夕べの祈り」のDuo Seraphim、それだけが好きというわけではないが、こういう曲って他にないのだろうか?クィリスマ(?)を使っている曲。こういうのが流行して、それを得意とした作曲家もいてそうなものなんだけど。

JRF 2008年2月 9日 (土)

aboutme:38519

いろいろと議論が沸いているということは、出てきているんだろうが、私には見えてないということなのだろう。

JRF 2008年2月 9日 (土)

aboutme:38518

でも、誰か、「若手」が出てこないかなぁ。

JRF 2008年2月 9日 (土)

aboutme:38517

経済学まで手を出すとあやうい。自重だ。自重 >> 自分。若くないし、その上、体も弱くなっているのだから。

JRF 2008年2月 9日 (土)

aboutme:38505

シューベルトの「未完成」に奈落を見る人は、シマノフスキをどう聴くのだろう。

JRF 2008年2月 9日 (土)

aboutme:38480

微力ながら地方の政治を応援したい。何ができるのだろう。別に使い捨てにされるのはかまわないが、役に立たないことをとらえられて都合よく言い訳のために何かをやり、それが去るべきものが去らない理由にされるのはいやだ。でも、それが贅沢なんだろうな。

JRF 2008年2月 9日 (土)

aboutme:38455

少し鬱になって、でもそれほど落ち込んでもいない、というときに、音楽でも聞こう、どういうのがいいかなぁ、と思って選んでいると、手に取るのが、シューベルトの合唱曲や交響曲。ロマンティックってことなんだろうけど、私にはイイ具合に優しい。

JRF 2008年2月 9日 (土)

aboutme:38285

自己愛が足りないというのは違うなぁ。むしろ過剰なほどだ。そうやって自分を支えている面がある。ただ、隣人愛どころか他の人への愛(性愛)を知らないがゆえに、自己愛もまた成熟してないということはあるかもしれない。

JRF 2008年2月 8日 (金)

aboutme:38282

今日は他の人のブログが心にしみる…。なんとなくスターはつけてないけどね。

JRF 2008年2月 8日 (金)

aboutme:38176

自分のことでせいいっぱいだ。というか、他の人のために本当に役立ったことがあったろうか。

JRF 2008年2月 7日 (木)

aboutme:38172

そして払うことはまったくできない以上、それはサイレントテロ(サイレントではないが)と呼ばれてもしかたないだろう。

JRF 2008年2月 7日 (木)

aboutme:38171

ああ、私の知識のなさは相当なものだ。働いたことで知識を得た者となんと差がついてしまったことか。黙ることはしない、が、それが人を迷わすことの害の補償が私が払える用意があるなら向けられることは覚悟せねばならないだろう。

JRF 2008年2月 7日 (木)

aboutme:38124

読みたかった本で手ごろに読めるものはあらかた読んで、少し空白ができた。不安感のようなものがつのる。さて、ここからは気合が必要だ。

JRF 2008年2月 7日 (木)

aboutme:38115

ちなみに『熱力学で理解する化学反応のしくみ』(平山 令明, ブルーバックス, 2008)の話ね。

JRF 2008年2月 7日 (木)

aboutme:38114

マクスウェル=ボルツマン分布で自由を説明しようとしている人もいるのか。でも相互作用があるかないかは自由にはあまり関係ないのでは?なんで正規分布には批判的なんだろう。相互作用があっても和でみていれば正規分布的になるだろうに。

JRF 2008年2月 7日 (木)

aboutme:38092

昨晩から左胸の帯状疱疹あとがイガイガするというか軽くウズく。

JRF 2008年2月 7日 (木)

aboutme:37988

単純労働。「それでもいいと思っている」といいかける自分の、侮蔑的まなざしを知る。働くことへの尊敬とそこからの疎外感が、そういう感情ともないまぜになっている。

JRF 2008年2月 6日 (水)

aboutme:37986

教える側には絶対になれないしな…。

JRF 2008年2月 6日 (水)

aboutme:37985

いや、ときどきなんだけど、高校や大学に、今の私がもう一度通うという(寝たときの)夢を見る。それで単位がたりなかったりしてオロオロしている夢。

JRF 2008年2月 6日 (水)

aboutme:37983

サイエントテロか…。どうやって稼げばいいんだろう。昔の私は、くだらないものかもしれないけど、もっと夢があった。でも、ちゃんとした生活をするのがまず最初だな。学校にでも通えれば…とかもときどき思う。

JRF 2008年2月 6日 (水)

aboutme:37978

「音楽史」に分類されるものはダメだ。バッハが良く思えるようになった今でもそうだ。モテットとか無伴奏なものは特にそう。このあたり室内楽曲と同じで実際音楽やってる人じゃないとわかんないんじゃないか…とかヒガむ。でもモンテヴェルディ「聖母マリアの夕べの祈り」はイイ。演奏によるかも…

JRF 2008年2月 6日 (水)

aboutme:37955

「美しい」象徴で生活を囲んで安心を得ようとしていないか…。それほど悪いことではないかもしれないが、少しの安心が得られたのなら、少しずつ量を減らしてそれで安心を得られるようにしていったほうが、後の生の安心につなげることができるのではないか。………

JRF 2008年2月 6日 (水)

aboutme:37774

それでベクトル解析の参考書も買ったんだけど、結局それはあまり使わない道を選択したので手をほとんどつけなかった。これをやらないとなぁ…というのはずっと思ってるんだよな。;

JRF 2008年2月 5日 (火)

aboutme:37773

重積分、昔はよくわからない部分があったのに、今はわかるなぁと思って読んでたら、ベクトル解析のところでつまづいた。ココだよ。ココ!

JRF 2008年2月 5日 (火)

aboutme:37760

この辺はちゃんとモデルで考えないとダメだな…。

JRF 2008年2月 5日 (火)

aboutme:37759

あと集団がより大きな集団に含まれていて、より大きな集団が「誤った」戦略として分散を大きくしようとしているとすると、小集団がすでに上位にあるなら分散を犠牲にしても小集団の平均を上げたほうが、その戦略にひっかかりやすくなるということはあるかもしれない。

JRF 2008年2月 5日 (火)

aboutme:37757

一つには教育は絶対的な平均を上げる過程なので、上の分散を大きくしようと、その他に対して少しでも気を緩めると簡単に絶対的な平均が落ちてしまうこと、下に行かないことにする効果が大きいことがあるのかもしれない。

JRF 2008年2月 5日 (火)

aboutme:37755

また「教育」において、教師は下側の分散については小さくし、上側の分散については大きくしてもかまわないと思っているはずで、それは教育にも反映されているはずで、そこを考えればχ2乗分布のようになりそうだが、結果としてはそれでも正規分布になる。

JRF 2008年2月 5日 (火)

aboutme:37754

上位15%以内だけが重要なら平均を1増やすより分散を1増やしたほうがいい。しかし、分散を1増やす意味は難しく、それを求めればまず評価方法の変更が画策されるだろう。で、それが求める部分の分散がえられるかといえばそうとは限らない。

JRF 2008年2月 5日 (火)

aboutme:37440

時間の使い方というのは、限られているけど拡張もできるという点で、下で「温度」という言葉で表したかったものに似てるかなぁ。

JRF 2008年2月 4日 (月)

aboutme:37430

「淘汰威圧」といえばまだわかるかなぁ。でも残すとしたら圧じゃなくて威のほう、「淘汰威」という感じなんだよな。そうすれば、数値で表してしかも比較できるとすることへの私の違和感が表現できる気がする。

JRF 2008年2月 3日 (日)

aboutme:37418

物理学とは縁を切って久しいが…。まぁ、ごく自然な態度で思い出せるところは思い出してぐらいにしとかないと、また時間がなくなる。

JRF 2008年2月 3日 (日)

aboutme:37416

むしろ平均を保って分散を大きくするというイメージは圧力を下げても温度を一定にするというイメージかなぁ。いや、温度と結びつけるのはちょっとおかしいかな。ちなみに淘汰圧という言葉、私は違和感ありまくりだから、その辺、私がわかってないのだろうな。

JRF 2008年2月 3日 (日)

aboutme:37372

確率の操作について記事を書きたいなぁ…と思ってはいるのだけど、力不足。

JRF 2008年2月 3日 (日)

aboutme:37369

「読み」については底上げすることを欲する層もそろそろいるのではないか?

JRF 2008年2月 3日 (日)

aboutme:37359

まぁ、もちろん軍国主義教育の残滓としての性格もあったんだろうけど…。ただ、皆兵主義だからこそ底を上げる必要とその余地がありそれに有効な教育がうまれたわけで、現代の支願兵中心の軍隊からは別のメソッドがうまれるのかもしれない。

JRF 2008年2月 3日 (日)

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aboutme:37358

ダイレクト・インストラクションのよさっていうのは、到達度のわかりやすさと連帯意識の醸成にあることしか表面的にはないと思う。しかし、その平均を強制する「外部効果」として生徒どうしの教えあいや教師の余祐につながるなど、そこ以外の分散を大きくする作用があるのではないか。

JRF 2008年2月 3日 (日)

aboutme:37357

平均を犠牲にせずに分散を大きくする…温度を上げるということ?

JRF 2008年2月 3日 (日)

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