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2008年2月17日 - 2008年2月23日

aboutme:40987

えひめ丸の事故のときは私もいきりたったようになっていた。今回はそれほどでもない。私は国籍によるコンプレックスを持っていたのか、それとも単に鈍感になったのか。

JRF 2008年2月22日 (金)

aboutme:40892

[アイデア]プライベートモードって大事だ。たとえばおもむろに羞恥心がわきあがってきて過去の記事を消したい衝動に駆られたとき、たとえGoogleのキャッシュに残っていようと、自分の意志としては隠そうとしていることを表示できる。

JRF 2008年2月21日 (木)

aboutme:40886

はてブ、とかで「わからない」と素直に書くのは、著者への文句ではなく、自分がわからないままブクマしたことを記録しようとしているからなんだけど、…文句に受けとられるよなぁ。でも[あとで読む]というのとも違うし。まぁ、でもそう婉曲に表現するのもありだけど…、そういう配慮はやりすぎとも…

JRF 2008年2月21日 (木)

aboutme:40880

今聴いてるバッハもそんな感じで、finalvent 氏だったかがバファリンと引っかけるジョークを書いてるのを読んで、ああ、そうなんですよ、とか真に受けてた。

JRF 2008年2月21日 (木)

aboutme:40878

「脳梗塞の患者にとって音楽は重要」ってたいした記事じゃないのかな。若いころはそういうことなかったんだけど、最近、頭の中にひっかかりみたいなのを感じる(本当は中が感じることはありえない)ことがあって、音楽を聞くとそれがプチプチとときおり音まで立てて解消されることがある。

JRF 2008年2月21日 (木)

aboutme:40869

私のはてブにタグ[よくわからなかった]を追加したほうがいいんじゃないかと思うほど、わからないを連発している。

JRF 2008年2月21日 (木)

aboutme:40821

でも、洋書を買うことにくらべれば安いんだけど。

JRF 2008年2月21日 (木)

aboutme:40819

書店で本をパラパラ読む。自分の知識のなさと、やりたいことに本来必要な知識の多さを痛感する。さしあたってその知識を得るための本の値段にトホウに暮れる。…まぁ、今ある本を読んでからと思うことでやりすごす。

JRF 2008年2月21日 (木)

aboutme:40815

病院に行った帰りに街に出た。目あてのCDを置いていたはずの店が定休日だった。というか、なんばCITY全体が定休日…本気ですか…。

JRF 2008年2月21日 (木)

aboutme:40627

ただ、いろいろ「無意識的」に試そうとしていたとは読めるかもしれない。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40625

アブラハムとサラの性病による不妊と、割礼による治療というストーリーは簡単に想像できるけど、イシュマエルの誕生の位置によって、慎重にそうではないという示唆がなされているのかも。「異邦人」の王宮での治療をまねた可能性は否定できないけど、それが割礼であるという順序にはなってない。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40604

で、論理さえあっていればブログの記事ぐらいにはできるだろう…と。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40603

そのシミュレーションが現実を予測すればいいけど、その必要はない。どうせ生の実験ができるわけでもないしね。モデルをつくることで私の論理の導出過程のマチガイが見つかることがある。理想的な状況をわざわざつくるんだから理想とした結果が出なけりゃ私にまちがいがあるってこと。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40549

というか、こういうのをパパッとコンピュータでシミュレーションできるようになりたいなぁ。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40548

あとこれができるなら、致死性が1/2とかである場合などどうなるかも興味深い。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40547

すると、その後はお互いに区別できるようにするための表現型が発達してきて、その表現型の遺伝子は致死の原因となる遺伝子と同じ染色体にあるようになる…とか。まぁ、そんな時間のかかる実験はできないし、それ以前に私の論理にマチガイがありそうな気がする。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40546

「血縁淘汰」の話。ヘテロ接合で致死性が発現するペアを作り出したあと、ペアを分離し、それぞれをホモ接合になるように個体数を大きくする。両者に表現型の差異なく、環境を作れば交接するように確認しながら大きくする。準備後、両集団をまぜあわせて「進化」をみる。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40543

昨日にひきつづきヤってしまった。ダメだな、オレは。大切な電話にまともな対応ができなかった。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40457

で、「商売」につながりそうな情報系に行ったのですが、何の因果か…。いや、私が悪いんですがね。いろんな意味で。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40456

だから、正確には物理・数学の専門に進む道もあるにはあったんですが、とてもそこで「商売」ができるようになるほどの自信は消えうせていたということで。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40455

あ、でも、そのころの情報系は人気だったので、そこに移るには成績が必要だったんですよ。まぁ、いろんな科目の講義で稼ごうと思えば稼げたので、受験ほどキビしくはなかったんですけど。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40454

どちらかというと生物と有機化学は不得意。今になっていろいろ関心がでてきた。核物を頂点とする物理・数学こそロマンだったのですよ。若いときはね。で、いろいろ脱落して情報系に。っていうと情報系の人に怒られそうだが、事実ですから…。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40452

NATROMさんのシロアリに関するブログを読んでちょっと考えたシダイ。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40451

長期的には異常の排除がしやすいため、逆に他「種」との交尾において生まれた個体の頑健性が損われる…学習的に生命力を得るのが難しい場合が出てくる…のかな?

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40448

劣性遺伝が発現しやすいのは、もちろん発現した個体が問題となる人間ではダメだが、家畜や実験動物の場合、むしろ問題がわかりやすくなっていいだろう。コスト面で問題なければマーカーとしては役に立つだろうに。…人の場合はむしろマーカーになってしまうのが問題なのかな?

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40446

そのようなリスクがないものと、あるものとの発展がそれぞれにあるということが考えられるか。特にリスクのあるものがどう発展すればいいのだろう。よりリスクのないものに献身的である場合だろうか。…これは、ちょっと結果から判断しすぎているかな。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40444

血縁淘汰が有利になるような威圧ってなんだろう。起きやすい「変異」のうちに巨大な致死圧力がある場合だろうか。ただし、遺伝子レベルで起きやすい変異はないとすると、これは「変異」というよりはヘテロ接合として表現されるだろう。…そういう危険性を持った二つの「種」が合流したということか。

JRF 2008年2月20日 (水)

aboutme:40339

またやってしまった。本当、基本的なイイツケも守れないやつだな、私は。

JRF 2008年2月19日 (火)

aboutme:40258

ボルツマンマシン…名前は聞いたことあったはず。なんでそれが出てくるんだか。

JRF 2008年2月19日 (火)

aboutme:40254

ボルツマン分布を離散的なモデルで表す。すると、昆虫などの飛行を表すためのヒントが出る。ということは…ないかな。

JRF 2008年2月19日 (火)

aboutme:40249

ちょっと逸れすぎた。

JRF 2008年2月19日 (火)

aboutme:40242

いや、ダメだな。書くときは私にとっては抵抗ない(まぁ、これも抑圧しているからかもしれないが)けど、読むときは、イイ気分になるな。これはイケナイ。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40240

うん、まぁ、これは意味がないな。でも、意味がないはずだから挟んだっていいはずだし、定期的に挟むと私の精神にとって何かいい効果があるかもしれない。罪悪感を軽減できるから。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40239

…。いきなりですが、ごめんなさい。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40238

でも、ストレスそのものが悪いわけではないが、種類ごとの被曝量を調整しないといけない。逆に考えて、私がストレスになっていることはないか。自意識過剰な面はあるが、私のような人物がある程度いれば、私がこういうことに気付いて変わるということがありうるなら、行動をとってみるべきかも。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40236

私にひがみがあるな。それを抑圧している。勝つ必要はないがスクラムには勝てない。スクラムと認識した時点で負けているという話もある。で、そういう話を持ち出した時点でオワってるから、抑圧している。この点は正しい。が、それがストレスにもなっている。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40231

違う。単に努力が足りないだけだな。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40225

高慢さは昔からあった。だが、これも高慢さだというなら、ブログを書けなくなって、その前からプログラムをやらなくなって、ブログを書きはじめたことが救いをもとめたことであったとしても、ほとんど反応が得られないことを謙虚に受けとめるのに十分でなかったことは、高慢の過程だったのか。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40219

初等的なことをやる。謙虚さを忘れてはならない…、いや、それを思い出すためにもやるということにする。するべきだ。…つまり、私は高慢だったのか。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40178

あとPCの電源を入れたかどうかもレコーディングしよう。ちなみに現在は就寝・起床時間・睡眠剤の量をレコーディングして診察時に医師にみせている。もちろん、それとは別でレコーディングする。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40171

四月までは…できれば、その日「数学」「プログラミング」「その他」「何もしない」のうちどれをやったかをレコーディングする。というのを試してみようかな。それは2月22日以降やってみようと。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40170

ただ、数学やプログラミングのリハビリも兼ねているから、ゆっくりとしたペースで、精神的な負担にならないようなペースでやる。八月ぐらいに来年のはじめぐらいに仕上げるものの目標を決められればよい。資料あつめはまぁ、目標を達成してからでもいいということで。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40169

とりあえず大学二年生ぐらいでやる実験のような位置付けで、先に誰かがやっているのはあたりまえだけど、あたりまえであるがゆえに資料にあたる必要もほとんどない。英文の資料は本当に興味がある場合のみあたる。まぁ、そういった位置づけで、最終的にブログのネタにできれば上々。

JRF 2008年2月18日 (月)

aboutme:40054

ロスカットっていっても、結局私が評価を下しているわけだからなぁ。まだオラクルに頼る段階ではないというか、私のやろうとしている範囲ではその必要なもうないということもあると思う。

JRF 2008年2月17日 (日)

aboutme:40052

まぁ、私がここでやってるアイデア出しも、近いことは意識しているかな。他の人がやっていることを参照する期会が多くなる「作業」には、十分アイデアを「積分」してからじゃないと移らないようにするってね。まぁ、限界(って微分じゃないよ)も示唆されるわけだが。

JRF 2008年2月17日 (日)

aboutme:40051

が、真に乱数的ならば反応するといったときは違うか。…でも、それは分布が違うってことだから、前者と同じか。いや、でも積分的効果があって…うーん、電気理論とか想像しちゃうけど違うかな。

JRF 2008年2月17日 (日)

aboutme:40050

あるバイアスが存在するとき、そのバイアスがないと推定できる集団が観測できる?分布の形がまるで違うとか?隠されているはずのマーカーに反応するのが、その集団だけとか?後者はかなりSFだな。本当は隠れてないってだけで。

JRF 2008年2月17日 (日)

aboutme:40048

親が子に対して平均への回帰を遮断するとかする必要があるのだろうか。あるとしても、子が生まれるときや、生んですぐの認知的不協和が何か影響するだろうか。そして子の何に影響するのだろう。結婚?で、それをどうモデル化できるのか。

JRF 2008年2月17日 (日)

aboutme:40039

どうやって治せばいいんだろ。逆側に思い込もうとしてもダメだし。

JRF 2008年2月17日 (日)

aboutme:40038

「自分の言うことの重要性と客観性を過大評価する」人間。あーそれオレだよ、オレ。

JRF 2008年2月17日 (日)

aboutme:40018

ワクチンがあることで、そういったものは、あるとすれば、消えてしまうと示したいわけだが。

JRF 2008年2月17日 (日)

aboutme:40016

無意識学習って言ったら何かアレだが。

JRF 2008年2月17日 (日)

aboutme:40015

ワクチンに関するモデルで、ワクチンによらない獲得免疫の遺伝があるとする場合、その獲得の感染というか学習というかと遺伝・消滅はどう表せばいいのだろう。

JRF 2008年2月17日 (日)

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