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まず、保険原理はどんな存在であってもいつか生産に役立つことがありうること、危機から逃れる者も必要であり、逃れた者もいたことを示唆する。次に、分業原理は、他者の必要を受ける可能性があること、死を賭してるような余裕はないことを示唆する。

JRF 2009年1月10日 (土)

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