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aboutme:100545

でも、もう一歩…がないと反転が恐しい。研究で、過去にあった>非適応的個体を意図的に残す群の自己犠牲的選択が示せ<ているなら、そういう立場に自信はできよう。でも、そういう科学に自己実現の啓発を求めていくあり方はやはり危ういと私は思う。そうしてしまうという傾向があるのも認めるけど。

JRF 2009年5月 9日 (土)

引用は↓
はてなブックマーク - 忘却からの帰還: Beheが11年ぶりに本を出す
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://transact.seesaa.net/article/43523009.html
>鎌状…の例は、モデルよりも淘汰が遅いことを示すことで、非適応的個体を意図的に残す群の自己犠牲的選択が示せるのでは…と考えたことがある。>淘汰圧に対して、あまりよい解決策を提示しない<のは証明できる?<

JRF 2009年05月09日 2241

関連実験は↓?
はてなブックマーク - 忘却からの帰還: 同じようなことを言うID支持者ID.COM.AUと、若い地球の創造論者Carl Wieland
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://transact.seesaa.net/article/77892125.html
>より盲目になり易い個体の方が生まれているはず。「形質重畳」の「逆」例としての先祖回帰だから、一度交「雑」したあと世代を経るにしたがい逆例が起きにくくなることが観測できる?それの逆過程の早さは「健常<回帰」の存在を示す?

JRF 2009年05月09日 2504

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