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法・契約において、知識があることが不利にならないようにする。しかし、知識があるところに責任を認めたい。グノーシス主義と反知性主義の対立の法的側面。知識を代替するサービスに課税してでも課金し、そこから逃れて知識に頼ったことを約因とみなして特別な責任を求めてよいのだろうか?

JRF 2009年5月25日 (月)

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