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2009年5月

aboutme:102040

蒸し暑くなってきた。昨日も曇ってるから、と思って長袖で歩いてたら暑かった。

JRF 2009年5月30日 (土)

aboutme:101956

メッセージを受け取った上での情報拡大体  ̄(C) でも、s が「合法的」に参照できないのを Γ,Π |- ¬( ̄(C) |> s: String) と表す。で、公開鍵をメッセージで渡してない限り、s の合法的参照はないとかいう論理系を構成できそうに思うけど。そういうのないのか?

JRF 2009年5月29日 (金)

aboutme:101955

記録保持実体 C in Γ、やりとりされたメッセージの集り Π、文 s として、C は s を(導出して)参照できるのを Γ,Π |- C |> s: String とかで表し、

JRF 2009年5月29日 (金)

aboutme:101953

暗号通信を記号論理で検証するってどこかに絶対あると思うんだけどなぁ。フォーマル・メソッドとかで検索したやつがそうなのかなぁ。

JRF 2009年5月29日 (金)

aboutme:101952

徴兵制がなくなりそこがぼやけてるように想う。いや、律儀さを追及したとき、むしろその補償として人が徴兵制を求めてしまうのではないか。>知的営みに人の責務を見出す<と見立てるなら、記録保全主義を機能させるようにすることが、律儀さも追及できる余地を広げさせるのではないか。

JRF 2009年5月29日 (金)

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aboutme:101951

その社会の理想において、好奇心をもった侮[あなど]りは正義に、過去を生きる無関心は聡明さ…または律儀さ…に替わる。正義は(義務)教育がまともであることが導くのだろう。律儀さ…といっていいかわからないが、それは徴兵制が導くとされていたのではないか…。

JRF 2009年5月29日 (金)

aboutme:101950

親切な愚かさは誠実に替わらなければならない。社会が替えねばならない。民主主義社会の理想がきっと達成すること…自分を社会を構成する一員として確信し、学ぶことに求めた責任を自分が負うことを選ぶとき、誠実を現せる。

JRF 2009年5月29日 (金)

aboutme:101949

知識を言うがままに身につけるのも親切な愚かさの一部である。…いや、違うな。魔法は魔法でしかない。

JRF 2009年5月29日 (金)

aboutme:101948

消費者身分に求められた責任って何だったんだろう。知識から切り離され苦しんでも、親切な愚かさを保ち、その子の優しさに失われた知恵を先取りさせる。それは仕返しというものではなく、知に優しさを付与するための魔法のようなもの。

JRF 2009年5月29日 (金)

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aboutme:101907

この先完全なものを紡ぎ出すのに足らなくても、冗長になっても何度も同じ基本を踏みしめる。

JRF 2009年5月28日 (木)

aboutme:101905

それは国どうしを争わせてよいという意思を導く。迂遠だが約因・記念・操作的外観、そういったものを自由の中で創っていこうとすることが平和の道すじになる。たとえそのために多少の不愉快・発展の遅滞があったとしても。

JRF 2009年5月28日 (木)

aboutme:101903

約因は記念。記念はなくとも人々の行為はなりたつが、記念を通すことで人は未だ子として得ていない知恵を先取りする。記念により知恵を築くことを知識を得る難しさで置き換えるとき、挑戦に打ち勝った気になるものと誠実を諦めたものが増え、国から力が失われる。

JRF 2009年5月28日 (木)

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aboutme:101902

約因は契約が(国に)保護されるための要件だが、保護する何かを前提としたくない。約因によって外観を築かなければ、不公正に対する反対意思が現れうる。>「数」として向き合う人間との相互性が悪意をあぶりだす<ことになる。だから、個人に>責任がないよう<知恵をもって予防する。

JRF 2009年5月28日 (木)

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aboutme:101901

約因という契約に使う(アメリカ法の)言葉をそうでない場面で使ったが、つまり社会契約の約因で、公正を関係性の中に見出そうとするとき、契約に擬した要件を(私が)求め、約因という言葉を使ったということだろうか。そういうと少し違和感がある。

JRF 2009年5月28日 (木)

aboutme:101879

↓の記事、何をしたいのだろう。警察が民事不介入を見直して、慰謝料の請求などに協力できるようになれば、例えば強姦として報告される件数は増えるだろう。…警察が海外からの債権回収に協力して欲しいとか?「性的暴力が普通になっている」ことの是正…なら、むしろ「民間」にまかせろ、ということ?

JRF 2009年5月28日 (木)

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aboutme:101774

専門書に近い本を再読しようとする。おほっ、過去読んだ気がほとんどしない。でも、昔真剣に読んで、覚えてなくとも身になってるはず…役に立てるような人生じゃなかったけど。

JRF 2009年5月26日 (火)

aboutme:101770

信じる者は救われる。…と思って救いを探し続けないと見つかるはずないだろ?救いがあるとでも思わないと探す気力もわかないだろ?

JRF 2009年5月26日 (火)

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aboutme:101769

救いを求め続けて得られなかった人は大抵死んでる。だから、救いは得られるという期待がだいたい残っている。危機を自分で解決しようとしたものは大抵残ってない。そういう信仰はどんどん数が減る。…とか。…もちろん、聖書の時代でも、現実はそんな甘いものではないというのはわかってるのだけど。

JRF 2009年5月26日 (火)

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aboutme:101767

でも、結局グノーシスは廃れた。それは、実際の死に際しては、「霊」が肉を超えたという平常時の「洗練された認識」は、恐怖などにより「現実」性があまりにもなくなるということがあるからではないか。じゃあ、そうでない信仰がかのときに安寧をもたらしているか、というとそれもわからないけど。

JRF 2009年5月26日 (火)

aboutme:101766

なぜ霊肉二元論になったか。先の文脈からだと、個人の危機において、死を受け容れて、または、乗り越えて、何をなすべきかの判断を求める、ということは、その判断は肉体を超えているはずだ、というところから霊を肉の上に置く考えと整合性を持ったということではないか。

JRF 2009年5月26日 (火)

aboutme:101758

ナニ金であったように取付け騒ぎがあったときに定期預金を担保に別の金融機関から借金するときに残高証明用のIDも渡す。返済したら残高証明用IDは revoke (無効に)する。返済前の revoke は差し押さえの原因となりうるようにする。…とか。

JRF 2009年5月26日 (火)

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aboutme:101756

はずかしい話だが、過去ビョーキになったこともあって、通帳を親に預け、親が入出金を確認できるようにしている。同じようなことをネットバンクで行うために、ネットバンクで、残高確認だけができるIDを発行できるようにしたりできないだろうか。

JRF 2009年5月26日 (火)

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aboutme:101686

くしゃみ…はあいかわらず花粉症だからだろうが、咳も出てしまうのは気にしすぎてるのかな私も。

JRF 2009年5月25日 (月)

aboutme:101683

客観的な正しい知識を積み上げることではなく、主観的な正しい認識を洗練する、むしろ反知性の極になることが「宗教」の理想なのだという態度もあるか。つまり、反知性も責任を負いうる。そうやって生じる責任と、マイナスの負担を約因として生じる責任がバランスする。そこに(神の)意思がある…

JRF 2009年5月25日 (月)

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aboutme:101681

でも、そこには「社会」がすべての知識を含んでいく、そして適切に扶け合うことができるという前提があるのではないか。本当の個人の危機において必要なのは、ハッタリに似た確信で切り抜けれる体系を知識としてもつことだ、というのがグノーシスあたりになるのか。

JRF 2009年5月25日 (月)

aboutme:101679

だまされることに責任がなく、知識がなくてもだまされない社会が良いならば、なぜ知識をもつことが良いことなのだろう。…社会としてだまされないためには個人が知識をもちあう必要があるからだ。社会のため?社会主義?責任がないようにするためだから出発点は個人のため、とも言える。

JRF 2009年5月25日 (月)

aboutme:101677

数をこなさなくても、刑法的や奴隷法的には悪意があってはならない。あってはならないというか、「数」として向き合う人間との相互性が悪意をあぶりだすはず、とする。悪意の証言・ニュース・福音が知識として蓄積し、集団意思として悪意を駆逐する運動に入る…はずとしたい、だろう。

JRF 2009年5月25日 (月)

aboutme:101674

意思と知識は何が違うのだろう。過失責任の原則の裏側にある無過失無責任の原則に立ち、企業は無過失が立証できる知識を持ち悪意を忘れていく。それで良いのは、人も組織も知識が完璧ではありえず数をこなせば過失が生じる事例にぶちあたるはずで、そうでないのは喜ぶべき奇跡、神の意思だから、か。

JRF 2009年5月25日 (月)

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aboutme:101672

法・契約において、知識があることが不利にならないようにする。しかし、知識があるところに責任を認めたい。グノーシス主義と反知性主義の対立の法的側面。知識を代替するサービスに課税してでも課金し、そこから逃れて知識に頼ったことを約因とみなして特別な責任を求めてよいのだろうか?

JRF 2009年5月25日 (月)

aboutme:101554

NHKオンデマンド。お金を払うと全画面表示用のボタンが目の前にあった。デモムービーでも全画面表示用のボタンを表示していてくれたら、4月29日のひとことを書いて恥かかずにすんだのに。

JRF 2009年5月23日 (土)

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aboutme:101548

情報がタダである必要はないが、匿名で手に入れられなければならない。企業がプロキシを使う理由と同じで、情報を手に入れたことを著作者が知ってるはずがないとできることに価値がある。新聞社などがネットで有料モデルをしたいというなら、まず、匿名(に近い)支払いシステムの実現に注力すべきだ。

JRF 2009年5月23日 (土)

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aboutme:101485

体調がいまいちすぐれないというのもあるが、ここのところどうも低調だ。本も読めてない。ちょっと気合いが空回りしたかな。しばらく目先を変えてみよう。

JRF 2009年5月22日 (金)

aboutme:101310

うーん、検査が終って油断したかな。腹がまた痛くなった。でも、あぶら物っていっても、少し食べ過ぎたぐらいなのに…。

JRF 2009年5月20日 (水)

aboutme:101309

ただ、田舍道で症状がないのにマスクをしてる姿を見ると驚く、やりすぎかなという疑いもわいてしまう。となりにマスクをしてない友人と話しているのを見て、まぁ、ポリシーはいろいろあらぁな、と納得してるけど。

JRF 2009年5月20日 (水)

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aboutme:101308

強毒性じゃなくても感染の急速な拡大があるなら、デフォルト、マスク状態にして、それに対するリスクを公告する、その後マスク状態を少しずつ緩和していくという戦略のほうがいいのでは、と推量し、またマスクの供給体制をがっちりもっていたほうがいいだろう、と思って、私は中立の立場をとってない。

JRF 2009年5月20日 (水)

aboutme:101307

なんで、マスク否定論に懐疑的かというと、それが感染予防の観点からでなく、顔を隠すことを防止するという犯罪予防の観点がバイアスになっているという疑いが私にはあるから。

JRF 2009年5月20日 (水)

aboutme:101306

逆にマスクがあることでリスクが増えることがあるのだろうか。身体の防衛反応である咳などの効果を減殺したり、扱い方がまずくマスクを不潔にすることで他の感染症のリスクを増やしたり、ウィルスがもたらす症状の関係で逆効果になったり…とか。でも、その心配があるならまさに注意喚起すべきところ。

JRF 2009年5月20日 (水)

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aboutme:101305

マスクがあればどう近づいても大丈夫というのはありえないだろう。誰もそんなことは言ってないし、マスクごときでそう受けとる人もいまい。それとも特殊なマスクがあれば、他の防護手段と併用しなくてもリスクがかなり減るのだろうか?

JRF 2009年5月20日 (水)

aboutme:101259

もうここ何年も、街に出たあと調子が悪くなる。うがい手洗いは当然するようになった。あと、どうも目のあたりも痛くなることが多く、これが目から何か入ったのか単に目に近いところの身体反応なのかわからない、が、目を洗うつもりで顔も洗っている。気休めに。あんまり効果はない気もする。

JRF 2009年5月19日 (火)

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aboutme:101179

あれ?先日からついさっきまで、はてなスターのどこでもスター機能が使えなくなってた。いろいろ試そうとして GreaseMonkey だと動くのを確認し、エラーコンソールを開いて調査…。すると、なぜか直っていた。

JRF 2009年5月18日 (月)

aboutme:101169

…と素人感覚では思う。

JRF 2009年5月18日 (月)

aboutme:101168

マスクの供給が十分にある状態で、マスクの効果を否定するのはマスク耐性ウィルスを心配しないかぎり、よくないことなんじゃないか。

JRF 2009年5月18日 (月)

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aboutme:101167

ウィルスが人体を移動するとき若干の適応を必要とすると仮定すれば、唾液をしばらく媒介にすることがウィルスにとって好都合となる。唾液の飛沫を防ぐことしかできないというが、それが大事なんじゃないか?

JRF 2009年5月18日 (月)

aboutme:101166

ストーブの空気口のフィルタってスカスカじゃん。でも、そのスカスカ以下のほこりをとるのに役に立ってる。そういう意味でもマスクって効果ないんだろうか?マスクについた「ほこり」が他の細菌やウィルスを増殖させたりして、結果的に有害なウィルスの生育環境を奪うとかないのだろうか?

JRF 2009年5月18日 (月)

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aboutme:101045

クラシックのオススメ…。最初の一枚として、リヒテル『チャイコフスキー:ピアノ協奏曲 第1番/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番』を薦めたことがある。でも、モーツァルトかショパンから入ったほうが長く一枚を楽しめていいのかな?クラシック名曲100みたいなものから初めるのも王道。

JRF 2009年5月16日 (土)

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aboutme:100997

アニメが楽しい。

JRF 2009年5月15日 (金)

aboutme:100996

誰かが踊りたいとき私が笛を吹きたくなっていた。そう見たいからそうも見える。あの頃、何も表現をしていなかったから、大きな影響を夢見れた。今は一歩を踏み出して、壁の前で安心してる。私はひそかに失敗を体現していく。それでも出せた(私にとっての)成果を心に(そしてネットに)写し続けよう。

JRF 2009年5月15日 (金)

aboutme:100925

私の音で誰かが踊る。誰かを操りたい自分?そうじゃない。真実を求めているだけだった。真実を共有したことを私はうれしさに帰せしめてたんだ。今日もう一度、いや、何度でも、苦しんで求めた心に蘇える。

JRF 2009年5月14日 (木)

aboutme:100917

「見たいものしか見ていない」。…そうかなぁ。そうかもなぁ。「誰かが見せたいものしか情報という加工物からは見えない」ふうで私も扱うかな。「知らないはずだ」と強弁されれば確かに知らないよ。こっちが知ってるふうに思えるのはまちがいなく錯覚でしょ。見たいものを見てるだけ。

JRF 2009年5月14日 (木)

aboutme:100915

花粉症。ついに鼻みずもヒドくなり、耳鼻科に行って薬をもらってきた。今年はくしゃみがヒドいだけで乗り切れるか、と期待したがダメだった。

JRF 2009年5月14日 (木)

aboutme:100860

先日測ったとき血圧(下)が高かったが、今日、簡易的に測るとそれほどでもない。たまたまだったのかな。まぁ、最近食の制限が緩みがちで思いあたることもあった。注意するにこしたことはないが…。

JRF 2009年5月13日 (水)

aboutme:100859

うーん、でも、大きくしていくという感じではない、特殊な全称記号を使う…大きくのところは臨界にどんどん貼りついてくるというイメージ…。しかし、どう表す?というか、いや、そもそもアサッテの方向にいってると思うが、どう表すかは興味ある。

JRF 2009年5月13日 (水)

aboutme:100858

なぜ微分で考えて良いか。どこから始まってどこで終ってということを差別しない…。細かくしていくと微分になるというのの「逆」で、大きく大きく見ていくからどんな不連続な間隔も小さくなって、微分したのと同じような扱いにできる…とか。条件が変わるところは臨界点のような扱いで…とか。

JRF 2009年5月13日 (水)

aboutme:100804

あぶら物を食べすぎたり夜食に重いものを食べたりしないかぎり、腹痛がないようになった。いちおう予約していたので検査もしてもらったが、異常もないようだった。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100802

うーん、しかし、ちゃんとモデルを考えればヒントが出るかと思ったが、「どうして微分で考えてよいのか」という話には全々つながらないなぁ…。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100801

「政策によって動くため微分可能なような形にならない」のは、ほんの少しであっても動かすための政治行政コストが高いから。閾値[しきいち]を持っているから。……

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100800

でも、そこに - d^2E/dt^2 みたいなものを使えない。E は政策によって動くため微分可能なような形にならないから。じゃあ、その力はどこにかかっているかというと、政治的決定の場みたいなものが別にあって、そこにかかっている。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100799

でも、制約がそれだけだと、dS/dt < 0 となる限り、ショック以上に平均利益をドンドン下げてもいいはずで、それを防ぐために、予想された生産減を超える平均利益の下げには逆向きの「力」がかかるはず。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100798

限度がある中でショックに備えるため、昇進者や報奨等を上げ下げする余地、すなわち政策資源を貯める必要がある。これらが制約になる。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100797

「剥奪モデル」をまだ考えてる。様々な減耗関数を持った生産を積み上げる。そこにショックがあるので平均利益を下げ「なければならない」ことがある。生産には限度があるので平均利益は一定以上を継続的に超えることはできない。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100796

でも、『人工社会』を読んでると、確かに交換があれば厚生は上がるけど、個人の消費の構造が効率的であったり、情報をしっかり手に入れられること、「内部」的で GDP に現われないことも重要なんだなぁ、と思う。

JRF 2009年5月12日 (火)

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aboutme:100794

なんで GDP が重視されるか、というと、物の交換があるときは、相方に効用の上昇があるはずだから。食い物が余ってる人がいて、食い物を買えたなら、買えなかったより良いことだよね、その積み重ねが GDP なんだよってことだと思っている。外部経済とかの話は本を読んで判断のこと。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100691

暑いせいか歩いている人が少なかった。

JRF 2009年5月11日 (月)

aboutme:100690

でも、E(t2) - E(t1) > -ε or S(t2) - S(t1) < εみたいなことをして離散だから δ > 1 にするためには E(t2) - E(t1) <= 0 があったほうがよくて…ってことで制約ができないかなぁ…とか考えているんだけど、まとまらない。

JRF 2009年5月11日 (月)

aboutme:100689

危機に備えて政策資源を増やす、というだけでは条件として不十分だろう。平均利益を上げられないというのは、やはり資源の制約があるから、とせねばならないのだろうな。毎年の生産が平均利益を一定でプラスにする、長期的には利子率一定みたいな条件をもたらす、とするのか。

JRF 2009年5月11日 (月)

aboutme:100548

まだわからないけど、今年は花粉症で鼻みず…というのがほとんどない。クシャミは例年よりよく出るけど…。

JRF 2009年5月 9日 (土)

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aboutme:100547

Git というバージョン管理システムがあるのか。レポジトリを分散する。…その思想は↓に似てる? P2P を用いた作業履歴流通の可能性 [ JRF の私見:雑記 ] http://jrf.cocolog-nifty.com/column/2006/02/post_6.html

JRF 2009年5月 9日 (土)

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aboutme:100545

でも、もう一歩…がないと反転が恐しい。研究で、過去にあった>非適応的個体を意図的に残す群の自己犠牲的選択が示せ<ているなら、そういう立場に自信はできよう。でも、そういう科学に自己実現の啓発を求めていくあり方はやはり危ういと私は思う。そうしてしまうという傾向があるのも認めるけど。

JRF 2009年5月 9日 (土)

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aboutme:100543

「ダーウィン医学」?優生学の誘惑に対抗できないだろう…と思っていたが、「遺伝病」が>(…)多産につながるとか、(…)がんにかかりにく性質を持つ可能性があるのかもしれず、今後の解析が待たれる。<ということは、そういうデータが得られる人々がいて欲しいとさえ願うことになる。

JRF 2009年5月 9日 (土)

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aboutme:100481

辛いスナック菓子が私に近づいたとき、なぜこんなに実体接触後の観測時間が短いのだろう?エネルギーは甘いクッキーと変わらないのに感覚的燃焼が観念空間の歪みをもたらし時間単位を引き延ばす吸引力のようなものを発生させているのではないか?あくまで仮説だが、実感としてはかなり有力に思える。

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100480

一方で一つの生物種を消してしまうというのは負のエントロピーの無駄遣いが大きく、将来、負のエントロピーを使った通信・通商などが現れ、将来、現在の浪費を措しむようにならないか。…とか SF ともオカルトともとれることを想像する。

JRF 2009年5月 8日 (金)

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aboutme:100479

わざと混同して情報理論的に考えれば、同じ個体を増やすのは圧縮可能な情報を増やすという点でエントロピーを増やさない~負のエントロピーを消費せずに、エネルギーを溜めるという側面があるのではないか。

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100478

エントロピーはエネルギーとはまったく別物で、エネルギーだけでなくエントロピーの広がりにくさ(負のエントロピー)も太陽から供給される資源という。同じ個体を増やすというのは負のエントロピーを増やすのか減らすのか。

JRF 2009年5月 8日 (金)

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aboutme:100477

それとも最初から有料にするか…有料にしていると逆に断われる…それはつまり代替プランが用意できるということ?

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100476

紹介するとき善意(無料)のつもりだったけど謝礼を受けとる。すると、金を出すのだからもう一度紹介しろというのを断われない状況を作られうる。別の人に借金していて、その別の人に手を回されて金を手に入れる方法があるのならやりなさいと圧力がかかる。無料にしておけばそういうことはなかった。

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100475

でも、全て…の場合も、潤滑油的に作用して生産を増やすのに貢献できるかな。潤滑油的というのは労働力の移動が早い部分があって、そこの効率が良くなっているということ。普段どういう負荷をかければそれが観測できるのだろう?

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100474

人的潜在生産力が上がったからといって、全ての要素で生産が増やすようなときそのまま力になるわけではない。特定の需要が増えたというのに対応しやすいだけで、増えうる需要の予測がちゃんとできてないといけない。そういう意味では保険に近い。

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100473

親方が見ているところは見えないのがいいと思ったのはどうしてだろう?親方が面倒だから、ってのはもちろんあるけど、知らないふりができることで、新人が心機一転の外観(とそこから作る内面)を作りやすくなる、前の所と同じ態度を求められるのは窮屈だから、というのもあるか。

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100421

最近、また、高い本が欲しい本になってる。専門性への憧[あこが]れみたいなものが心に募[つの]っているのかな。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100419

そこに別の親方が、彼の「本来の目標」の活動を覗いた感想も、チラリと見せれるようにする、とか…。本人からは今の親方が見ているところは、必ずしも見えない、けど、そういうものを撮ったところは見ている、または、向こうでは見ているとしたほうが……いいのかなぁ……。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100418

ある親方が「新人」の才能をみるため、別の場所でのシゴトぶりを「作品」を通して知りたいとする、そのとき何らかのコンタクトを辿りネットを通じたりして制限付きで別の仕事場を覗ける、そういったシステムを作っておく…。案外それがジョブカードの思想なんだろうか…。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100417

ないことはなかったのかな。どこかの工場でセル生産方式とかあったが、あれはある意味そういう意図、スキルのある機械工を増やす…もあったのかもしれない。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100416

しかし、実態は単純労働で誰であってもできる仕事しか与えられず、潜在生産力を上げるような訓練は行われなかった…のだとニートな私は思うが、どうだろう?。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100415

…でも、それは派遣を正当化した考えとおそらく同じものなんだろうな。「人的潜在生産力」は就ける職業の多さによって決まる、だから、一つの仕事に届まるのではなく派遣によって様々な職を体験させるんだ、というもの。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100413

「本来の目標」とはあくまで違うが、少しの給付を受けて社会のための準備もしているんだ。…という理由付けで将来不安を少し緩和できるようにする。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100412

今、必要な労働とは必ずしも違うんだけど、何かのリスクが顕在化したときや、(老いて)就労者が少なくなったときに備えて、技術承継のための訓練を受ける。その技能を維持するためだけに(断続的に)仕事をこなしておく。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100411

技術承継者への給付つき訓練という名目にできないか?「パンク」な者だって、将来に不安はあるわけで、それでいていざ労働するとなると、とてもじゃないがずっと働いてきた者のような生産性は出せない(はずという尊敬は持ちたい)し、今必要でないはずの仕事に就くのもこれまでのポリシーに反する。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100409

>短縮労働(日本で言う緊急避難型ワークシェア)は労働者を労働市場に維持する上で有用な枠組みで、特に職業訓練と結合すると望ましい。<>若者や無業者を仕事につけることが最優先。<という言い方だと「パンク」な者の価値観に決して合致しないだろう。

JRF 2009年5月 7日 (木)

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aboutme:100386

東大出版の民法の本はあるだろう、司法関係支望者のためにも、と図書館に寄ったらなかった。ああ、大学の開架図書館ってすごい恵まれていたんだなぁ。まぁ、30分ぐらい歩けば図書館に行ける今も恵まれてるけど。

JRF 2009年5月 7日 (木)

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aboutme:100385

それで、デファクトを作るときの不正競争を防止するという視点で、規格とかは買い取りに向けた競争を行っているという視点で、法とかを造れないか。

JRF 2009年5月 7日 (木)

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aboutme:100383

デファクトな規格やコード体系(ISBNコード)とかを国が「公正価格」で強制的に買い切ってオープンにしたりできたほうがそろそろいいのではないか。そこに公共支出を割り当てるというのが、「知財立国」を日本のような国がやるのに必要なことじゃないか?不正を防ぐのが難しいというのはあるけど。

JRF 2009年5月 7日 (木)

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aboutme:100381

具体的には箱や袋「としての」寸法に関してはデザインとみなさず、不正競争防止法の埒外であることを明記して欲しい。外国企業も規格に従うインセンティブを作ろうとする方向でなく。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100379

(いつものごとく)当てずっぽうだが、プラ製品の輸入が増えるとき、規格に従わせようとしたのが逆に作用して同じ寸法の箱を造りにくくなっているのでは?尺貫法がかつて発達していたプライドにかけて、知財の「不公正」をただして欲しい。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100377

箱と言えば、DVD(ケース)をしまう箱を買い足そうとするとき、同じ店でも毎回違う製品しか買えなくて困っている。寸法がビミョーに違うのが憎らしい。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100375

ゆうパックのダンボール、昔のものに戻してくれないかな。もう何年か昔だけど。つづらとか昔の弁当箱みたい二つの四角いお椀を合わせるようなものだった。(↓のE式。)寸法も四六判とかB6判(『よつばと!』とかのサイズ)にちょうど合って収納に便利だったのに。

JRF 2009年5月 7日 (木)

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aboutme:100308

ブックマークレットのアイコンを動的に変えたりできないだろうか。現在のページに特定の文字列が含まれていれば、アイコンを変えるなどができたらいいのに。UI Conditional CSS とか Bookmarklet Greasemonkey とかいって。

JRF 2009年5月 6日 (水)

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aboutme:100253

アニメのOP EDのCDを売るときその映像のDVDを付けて売ってくれたらいいのに。再販の問題だってネット初期のころと比べて小売側も理解があるだろうし、罰はあたらないと思うんだけどなぁ。ついでにDVDにはエンコード済 mp3 とか divx とか付けてくれるとうれしい。

JRF 2009年5月 5日 (火)

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aboutme:100252

でも、HIV否定論とかを見てると、そういうのは現在の保健の考えとは共存しにくいのかもしれないな。あえて繋げるとすれば医者にまずワクチン投与するってのが考え方が近いのかな?

JRF 2009年5月 5日 (火)

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aboutme:100249

くしゃみとか咳ってどういう進化適応的理由があるんだろう。動物もするみたいだし。病気のマーカーとして役に立ったのか、意外にも地域を区切ったりすれば伝染が早いほうが「解決」が早かったとか。つまり、ちょっと怖い想像だけど、数は減るけどその後増えたとき他の群より有利になったとか。

JRF 2009年5月 5日 (火)

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aboutme:100246

動くモデルを不等式に忠実なようにするには、時間スケールの調整のためにインパルスを時間的に引き延ばすような媒介変数を使う、とか、そういった感じなんだろうか?どうも厳密なところまで書けないな。…これじゃあ(将来の自分も含め)誰にも伝わらないだろうな…。

JRF 2009年5月 5日 (火)

aboutme:100245

z変換は…周期がないと…。ターン制とも違うし…。動くモデル=実体のようなものがあって、そこにインパルス的操作を加えるとき「微分不等式」で得られた論理に忠実になるようにする。…媒介変数の問題なのかなぁ…違う気がするけど。

JRF 2009年5月 5日 (火)

aboutme:100244

何かの近似として一次の導関数が出てくるわけでもない。δ関数や定値の関数に「近似」なんて概念はないし…。いろいろあるんだけど効果としてはそこを見ていい、「効果時間」としては概ね正しい、とか言いたい。Δtに関する何らかの期待値ということなのか?そんな計算の組み立てが面倒なものが必要?

JRF 2009年5月 5日 (火)

aboutme:100243

先の剥奪モデルもそうだけど、なんで政策などインパルス的なというか不連続な変化を微分を用いて解釈して良いのだろう。ある時期に行なわれた一瞬の増分を、連続な微分可能な関数に「置き換え」れると考えて問題ないとできそうなのはなぜだろう?「逆平均値の定理」みたいなものがあるのか?

JRF 2009年5月 5日 (火)

aboutme:100232

昨日は完全にダウンしていた。今日も(ヘンな表現だが)頭がダルい。読むことに関して気力が起きにくい感じ。

JRF 2009年5月 5日 (火)

aboutme:100149

うぅ、風邪(?)で頭が痛い。水を飲むのが気持ちいい。

JRF 2009年5月 4日 (月)

aboutme:100034

おお、歩いてると、心做[こころな]しか人が多いぞ。

JRF 2009年5月 2日 (土)

aboutme:100033

先のモデルと違って、示唆できるのは「社会運動」の性格に留まるといった感じかな。

JRF 2009年5月 2日 (土)

aboutme:100032

または、剥奪率が下がっているなら、B や C を調整して dE/dt < 0 になってもいいですよ、とする。(このとき (n/x)(dB/dt) < dC/dt で、B を 1 減らすなら C を n/x (< 1)増やすのを受け容れますよ、と。)

JRF 2009年5月 2日 (土)

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aboutme:100031

つまり、たとえ剥奪率が上がっていたとしても dn/dt > (n/x)(dx/dt)、すなわち、参加者が x/n (> 1) 人増えたら少なくとも昇進が 1 人増えているぐらいの格差ならよしとする。

JRF 2009年5月 2日 (土)

aboutme:100030

結局、dx/dt < dn/dt がキツい、すなわち、民主主義は剥奪率の低下 dS/dt < 0 を求めるとしたのがキツすぎるのではないか。緩めるとすれば、例えば、dS/dt < 0 またはdE/dt > 0 のどちらかがあれば良いとする、か。

JRF 2009年5月 2日 (土)

aboutme:100029

dx/dt < dn/dt なら 0 <= n < x とあわせると (x dn/dt - n dx/dt) > 0 になる。よって B と C を固定すると、dE/dt > 0。常に E は増えるもので均衡するという感じじゃない。

JRF 2009年5月 2日 (土)

aboutme:100028

剥奪モデル。ひっかかっているのは、均衡まで至るにも時間の厚みがあるはず、ということ。競争期待利益 E = (n/x)B - C を微分して dE/dt = (n/x)(dB/dt) - dC/dt + (B/x^2)(x dn/dt - n dx/dt)。

JRF 2009年5月 2日 (土)

aboutme:99948

…そんなにうまくいくかな?いまいち自信がない。

JRF 2009年5月 1日 (金)

aboutme:99946

アクセス監視が足されているので、誰か以外はクラックされていないという状況も作れるし、paperkey が盗まれたという状況もありえるようにしたわけなので、その分も、時間稼ぎと政治的駆け引きの余地が生まれる。

JRF 2009年5月 1日 (金)

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aboutme:99945

非公開のはずの鍵で暗号化されていれば、署名がなくても、ある程度案心して「開く」ができる。万一、それで「粗相」があったとすれば、「誰かがクラックされたのかもしれない」を実現できる。

JRF 2009年5月 1日 (金)

aboutme:99944

非公開の公開鍵を LAN のグループ用ストレージにランダム生成したパスワードで暗号化し、そのパスワードをグループのユーザーの公開鍵で暗号化して渡し、共有する。複数のユーザーがパスワードを共有できるため強度は下がるが、誰が鍵ファイルにアクセスしたかを管理することはできるだろう。

JRF 2009年5月 1日 (金)

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aboutme:99942

ブクマ↓の補足。paperkey の出力に手でサインをするのは、本人の許可のもと出力がなされたことを、従来の方法で保証するため。よって、誰がその紙を保管するかの欄が別にあって、そこに保管者のサインを求めたあと、自分がサインするようにすべきだろう。

JRF 2009年5月 1日 (金)

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aboutme:99941

つまり、民主主義において格差を減らすのは正義だし、格差を増やすようなら競争から出ていくのが正義だということになる。あらっ?なんかニートな自分を支持する結果が出てしまったぞ(^^;

JRF 2009年5月 1日 (金)

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aboutme:99940

R > 1 だから dR/dt を常に負にすることができないので正にするというなら、その分参加率 x/N と昇進率 n/N を減らしていかねばならない。このとき dx/dt < R (dn/dt) で R > 1 だから昇進する者を減らす以上に競争参加者を減らす必要がある。

JRF 2009年5月 1日 (金)

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aboutme:99939

解釈すると、いずれにしても dR/dt は負であったほうが有利、すなわち、格差は縮まっていったほうが剥奪は少なくできるというマトモな答えが得られるのである。

JRF 2009年5月 1日 (金)

aboutme:99938

x = R n の R も t の関数だとして微分し、代入していくと、(1 - (1/R))(dx/dt) + (x/R^2)(dR/dt) < 0 と、n (dR/dt) + (R - 1)(dn/ dt) < 0 が出る。

JRF 2009年5月 1日 (金)

aboutme:99937

しかし、この論はかなりあやしい。前提である S を下げようとするというのは、式で言えば dS/dt < 0 にしようとするということ。S = (x - n)/N を代入して整えると (dx/dt) < (dn / dt) が出る。

JRF 2009年5月 1日 (金)

aboutme:99936

そして能力があるものが少ない状態では勝ち組の負け組に対する利益率 R を高くしたほうが、完全競争が早く達成される。だから、格差を認めたほうが社会が発展する…ように見える。

JRF 2009年5月 1日 (金)

aboutme:99935

民主主義があるから相対的剥奪率 S を下げようとする。だから「完全雇用」すなわちすべての人が競争に参加している状態だと、昇進率 n/N を高めようとする、すなわち、向上心が昂まるように作用するが、逆に「完全雇用」じゃないと n/N を低める、すなわち、足の引っ張り合いをする。

JRF 2009年5月 1日 (金)

aboutme:99934

『社会を〈モデル〉でみる』の「41 なぜ恵まれているのに不満を感じるか」の剥奪モデル。ちょっと考えると…。

JRF 2009年5月 1日 (金)

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