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しかし、罪がおこることはあり、現実の報いを与えることはある。応報を実現させないのは共同体。その罪が復活の日までには許されているはずだと信じれるのは、共同体がその罪の責任も負って終末を待つからだという信仰がどこかにあるのではないか。

JRF 2009年6月24日 (水)

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