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2009年4月12日 - 2009年4月18日

aboutme:98989

カメラって散歩道で一人持ち歩くには抵抗あるな…。

JRF 2009年4月18日 (土)

aboutme:98988

…面倒くささがあるけど匿名支払いを前払いで、銀行システムを使って、その代わり税還付等を使ったコントロールは受け容れるというモデル。持論の対立がある。私は後者ということ。

JRF 2009年4月18日 (土)

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aboutme:98986

結局統一されたIDというのは必要、またはそれに近いので、セキュリティをしっかりした上で ID を使わせる、またその方が効率的 → 後払いでも十分対応できる → クレジットカード(番号)を発展させましょう、というモデル。と、…

JRF 2009年4月18日 (土)

aboutme:98985

あと、やはり萌え系の絵を使われると個人情報を教えにくい。萌え系のところも支える気があるというのは、やはり「切り捨て社会」の構造上下っ端にあって、つぶされやすいと考えてしまうから。だから代替として↓を私は主張している。

JRF 2009年4月18日 (土)

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aboutme:98983

個人情報に価値がない意味がないというなら入力を求めなきゃいいのに。住所に発送するわけでもないのに。まさに、盗っ人はいくら嘘をついても平気なのでしゃあしゃあとしてるのに、客は盗っ人扱いされるというやつだろう…(嘆息)。

JRF 2009年4月18日 (土)

aboutme:98946

CD の保管といっても、温度変化が大きそうなあそこ以外空いてる場所はないし…。自分の部屋は、置いてるもの(本の入った箱など)が多すぎてCDの箱がおけない。

JRF 2009年4月17日 (金)

aboutme:98943

ブクマ↓の補助のための予算というのは、「補助金」という言葉をわざと避けている。裁量をある程度認めようということだ。もちろん、それは官僚のコントロールにIT業界が属することを認めるものだ。一定の留保を起きながら、支配に属して安心感を生む必要があるのではないかという判断がある。

JRF 2009年4月17日 (金)

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aboutme:98938

コミックの支払いに個人情報なんて、いらんじゃん。だから、匿名支払いを可能という一里塚を築いたうえで、心配だったら消費税の定率還付で取引の把握につとめればいい。それ以上はやりすぎだと思う。似非ベーシックインカムな消費税の定額還付と併せて昔からの持論。

JRF 2009年4月17日 (金)

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aboutme:98933

ガーン。古い(CD初期のころの)2枚組のCDの緩衝材が溶けてCDのレーベル面がぐちゃぐちゃになってるのを発見!…うーわー、そういや昔そういう注意を読んだ気もするが、よもや自分がなるとは…。湿度かな…いや、たしかに管理も悪かったかも。

JRF 2009年4月17日 (金)

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aboutme:98930

その辺、出せるなら特許出てるだろうし、特許はむしろ陳腐なアイデアとして否定して、Google の全文掲載みたいにパワーの問題とすべきなのかも。知財はいろいろおかしいよ。

JRF 2009年4月17日 (金)

aboutme:98929

本の写真を撮影して送信すると、そのページに相当するデータが表示され、そこから引用来歴付きのコピペができる。軽く有料にするなり広告モデルにするなりして、少しだけ著作者に「何の対価かが不透明」な利用料を渡す。…とかできるといいんだろうな。

JRF 2009年4月17日 (金)

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aboutme:98920

ネットに多く金を回すようになった。こうなるとやはりどっかケチらないとダメか。やっぱ、「積ん聴」がたまりにたまってるクラシックCDの購入を控えるという話になるか。いい機会ではある。

JRF 2009年4月17日 (金)

aboutme:98919

拉致問題が解決する…、実はそれは一方が弱みを無効化したというだけだったとか…。最近の郵便局の問題も、そのあたりの抗争だったりして…。下品に妄想しすぎか。

JRF 2009年4月17日 (金)

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aboutme:98917

組識にいるものなら、追放すれば結果責任を負わせたとできるが、違う組識の場合…。あらかじめ何か罪を起こさせておいて、責任を負わせるときその罪で裁く、とか。それだと一方的に命令を聞くだけになるから、互いに弱みを持ち、むしろそれを組織原理とする…。昔のスパイ・ヤクザ小説にありそうな…。

JRF 2009年4月17日 (金)

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aboutme:98916

…つまり、結果から追えないことが本質ではない。…ように見える。が、逆であって結果責任をもつものがいて、彼が自分の責任でないことを示すために、結果から追って別の者に辿りつかせるのが重要なのである。それが難しいので「結果責任」が過大になっているのではないか?

JRF 2009年4月17日 (金)

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aboutme:98915

法律学小辞典によると「結果責任」とは>歴史的に過失責任主義成立以前の,加害者が故意・過失の有無にかかわらず,損害発生の結果に対して賠償責任を負った時代の責任をいうことが少なくない。<

JRF 2009年4月17日 (金)

aboutme:98914

小泉首相時代、北朝鮮の拉致問題が進展したのと、郵政民営化って関連があったのだろうか。それがずっと引っかかっている。郵便が国営であるがゆえに政治的な介入というか「不介入」が可能だったとか、国営のほうが北朝鮮から郵便が届く可能性が高かったとか。

JRF 2009年4月17日 (金)

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aboutme:98909

ラピュタパンはパンに目玉焼きをのせた「後」に塩コショウして食べる。ハムエッグも塩コショウで食うのがうまい。

JRF 2009年4月17日 (金)

aboutme:98904

ある人に読んで欲しいと思って書いた記事、その人に読んでもらえたようだ。…ありがとう。

JRF 2009年4月17日 (金)

aboutme:98847

「結果責任」…これが聞かなくなった言葉、抜け落ちた概念ではないか…。何が何の結果なのかが追えなくなったのが大きいのかな…。メタデータの充実ということがシステム的にできないかなぁ?

JRF 2009年4月16日 (木)

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aboutme:98846

スパイのような者がいるとすれば、広い裁量を認め、結果責任を重視するべきだろう。情報が漏れたかどうかだけで判断する部分はやはり最少限にすべきだ。

JRF 2009年4月16日 (木)

aboutme:98845

機密とそうでない情報を、わかりやすく区別して伝えていないなら、情報受領者に漏洩の責は問えないとすべきだ。すべてをマル秘にするズサンな管理は区別がないものとみなし、立場によって機密が多すぎるものもそれに準じるし、裁量で公開できる部分も認めねばならない。

JRF 2009年4月16日 (木)

aboutme:98844

時効廃止を唱えるようにさせたのは、戦争で人を死なせることを厭う国は不寛容になることを証明させたいため、外国人しか働き手がないと言わせたのは、留学生等を通じて現地で日本企業を不利な立場に立たせるため、それに踊った日本人がいたということでは?と陰謀論的なことを考える我が心の荒みかな。

JRF 2009年4月16日 (木)

aboutme:98841

外国人しか働き手のない仕事があるとノタマう企業が、外国に出ていって、他国の企業との競争の中、果たしてまともな働き手が得られるだろうか。日本人で全ての仕事を分担しないにしても分担できる、シャインがその仕事をしうる、他国から見てそうなってるように見える、というのは大切ではないか?

JRF 2009年4月16日 (木)

aboutme:98839

宗教は、伝達の過程で誤解される可能性も「視野に入れて」または誤解という「奇跡」を超えて、教義を唱えていかねばならない。「ねばならない」とは、どのように変わった形であれ、信じて死んでいった者に責任を負うと自覚すること。

JRF 2009年4月16日 (木)

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aboutme:98838

…ように見えた。でも、世界の発展を見るかぎりそれが悪だったとばかり言えない。

JRF 2009年4月16日 (木)

aboutme:98837

公共事業などから税をとるためには、それにより、所得の高い人というか十分な税が払えるだけの中間層が増えるようにしないといけない。公共投資が長期的な支出の期待を生んで、そこに民間からの投資もなされて中間層が増える…でもそういう「普通の方法」が金融的魔術の巨大な力によってつぶされた…

JRF 2009年4月16日 (木)

aboutme:98717

昨夜久々に酒を飲んでみた。ほんの少しだけど酔いがまわり本を読むのに集中できなくなった。

JRF 2009年4月14日 (火)

aboutme:98712

ちょっと…いや、かなり無理がある論か。でも、言いたかったことの骨子は書けたような気がする。論を精巧にするのは他日を期したい。

JRF 2009年4月14日 (火)

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aboutme:98711

そのような観方にたてば、復讐を是認することは、復讐という意志を社会がもつことであり、それをもとに罰を下す者(社会)が、災害的殺人者の苦しむ刑に比べてあまりにも少ない不寛容期間すなわち時効期間しか(社会という)己の「罰」として自責しないのは不衡平[ふこうへい]であると言える。…

JRF 2009年4月14日 (火)

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aboutme:98710

社会に主体性(人格)を認め、社会自体の更正を重視すれば「予算」をしっかりつけることを(社会)意識化するために時効が必要といえるし、社会自体が「応報の罸」を受けることを重視すれば、受刑者や時効完了者をすみやかに社会構成員として受け容れるコストを払うということになると思う。

JRF 2009年4月14日 (火)

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aboutme:98709

「災害的殺人者形成の社会責任論」というのは、たとえ計画的犯行であったとしても、犯罪というもの自体がそうなされるものではないのだから、偶然の要素が強いと観て、社会全体の責任を問うもの。

JRF 2009年4月14日 (火)

aboutme:98708

たとえばどこか混乱している地域を「占領」したとする。その地を警護することになるのは、この国のモラルで生きた人々で、言葉も通じにくい中、モラルのギリギリのところが試される。混乱を助長しないようなモラルに日々触れていなければ、統一的で不公平を感じさせない対応をとることが難しくなる。

JRF 2009年4月14日 (火)

aboutme:98707

社会というシステムを使ってであっても、復讐を遂げさせることを善いこととした場合、たとえば社会が混乱状態になったなら、罪が追及されえないから「緊急避難」的に復讐を自力でとげました、というのが善いこととされかねない。それはますます混乱を助長する。

JRF 2009年4月14日 (火)

aboutme:98706

時効に関するブクマ↓の補足。「戦争(自責)犯罪者とのバランス」については2008年09月25日、「組織犯罪の裏切り証言を得る最後の期待」については2008年09月29日のひとことにそれぞれチラッと書いてる。今日は「復讐動機許容論と災害的殺人者形成の社会責任論のバランス」について。

JRF 2009年4月14日 (火)

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aboutme:98702

Amazon やオークションは、中古商品物色中に、出品者の表示の横に、これまでに自分と取引した回数を表示し、その数をクリックすると自分が以前につけた評価がわかるようにして欲しい。私はあまり価格や状態に差がなければ以前買ったところから買うようにしたいから。

JRF 2009年4月14日 (火)

aboutme:98637

>他を抑圧しているのが消えたという印象<を持ったのは、私が現実に向きあってなかったからだ。物理実体をもっての運動を嫉[そね]む。…暑くなってきたことだし、夜歩いたほうがいいのかな…。

JRF 2009年4月13日 (月)

aboutme:98635

天上の音楽を想いたいとき私が聴くようになったのは、サヴァリッシュ指揮『ブルックナー:交響曲第6番』。フィナーレが「天国という名のある種の地獄」から現実へと通ずる迷い道のよう。アルバンベルクQのEMIの最初の全集の『ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第15番』のフィナーレもそのよう。

JRF 2009年4月13日 (月)

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