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2009年5月3日 - 2009年5月9日

aboutme:100548

まだわからないけど、今年は花粉症で鼻みず…というのがほとんどない。クシャミは例年よりよく出るけど…。

JRF 2009年5月 9日 (土)

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aboutme:100547

Git というバージョン管理システムがあるのか。レポジトリを分散する。…その思想は↓に似てる? P2P を用いた作業履歴流通の可能性 [ JRF の私見:雑記 ] http://jrf.cocolog-nifty.com/column/2006/02/post_6.html

JRF 2009年5月 9日 (土)

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aboutme:100545

でも、もう一歩…がないと反転が恐しい。研究で、過去にあった>非適応的個体を意図的に残す群の自己犠牲的選択が示せ<ているなら、そういう立場に自信はできよう。でも、そういう科学に自己実現の啓発を求めていくあり方はやはり危ういと私は思う。そうしてしまうという傾向があるのも認めるけど。

JRF 2009年5月 9日 (土)

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aboutme:100543

「ダーウィン医学」?優生学の誘惑に対抗できないだろう…と思っていたが、「遺伝病」が>(…)多産につながるとか、(…)がんにかかりにく性質を持つ可能性があるのかもしれず、今後の解析が待たれる。<ということは、そういうデータが得られる人々がいて欲しいとさえ願うことになる。

JRF 2009年5月 9日 (土)

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aboutme:100481

辛いスナック菓子が私に近づいたとき、なぜこんなに実体接触後の観測時間が短いのだろう?エネルギーは甘いクッキーと変わらないのに感覚的燃焼が観念空間の歪みをもたらし時間単位を引き延ばす吸引力のようなものを発生させているのではないか?あくまで仮説だが、実感としてはかなり有力に思える。

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100480

一方で一つの生物種を消してしまうというのは負のエントロピーの無駄遣いが大きく、将来、負のエントロピーを使った通信・通商などが現れ、将来、現在の浪費を措しむようにならないか。…とか SF ともオカルトともとれることを想像する。

JRF 2009年5月 8日 (金)

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aboutme:100479

わざと混同して情報理論的に考えれば、同じ個体を増やすのは圧縮可能な情報を増やすという点でエントロピーを増やさない~負のエントロピーを消費せずに、エネルギーを溜めるという側面があるのではないか。

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100478

エントロピーはエネルギーとはまったく別物で、エネルギーだけでなくエントロピーの広がりにくさ(負のエントロピー)も太陽から供給される資源という。同じ個体を増やすというのは負のエントロピーを増やすのか減らすのか。

JRF 2009年5月 8日 (金)

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aboutme:100477

それとも最初から有料にするか…有料にしていると逆に断われる…それはつまり代替プランが用意できるということ?

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100476

紹介するとき善意(無料)のつもりだったけど謝礼を受けとる。すると、金を出すのだからもう一度紹介しろというのを断われない状況を作られうる。別の人に借金していて、その別の人に手を回されて金を手に入れる方法があるのならやりなさいと圧力がかかる。無料にしておけばそういうことはなかった。

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100475

でも、全て…の場合も、潤滑油的に作用して生産を増やすのに貢献できるかな。潤滑油的というのは労働力の移動が早い部分があって、そこの効率が良くなっているということ。普段どういう負荷をかければそれが観測できるのだろう?

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100474

人的潜在生産力が上がったからといって、全ての要素で生産が増やすようなときそのまま力になるわけではない。特定の需要が増えたというのに対応しやすいだけで、増えうる需要の予測がちゃんとできてないといけない。そういう意味では保険に近い。

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100473

親方が見ているところは見えないのがいいと思ったのはどうしてだろう?親方が面倒だから、ってのはもちろんあるけど、知らないふりができることで、新人が心機一転の外観(とそこから作る内面)を作りやすくなる、前の所と同じ態度を求められるのは窮屈だから、というのもあるか。

JRF 2009年5月 8日 (金)

aboutme:100421

最近、また、高い本が欲しい本になってる。専門性への憧[あこが]れみたいなものが心に募[つの]っているのかな。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100419

そこに別の親方が、彼の「本来の目標」の活動を覗いた感想も、チラリと見せれるようにする、とか…。本人からは今の親方が見ているところは、必ずしも見えない、けど、そういうものを撮ったところは見ている、または、向こうでは見ているとしたほうが……いいのかなぁ……。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100418

ある親方が「新人」の才能をみるため、別の場所でのシゴトぶりを「作品」を通して知りたいとする、そのとき何らかのコンタクトを辿りネットを通じたりして制限付きで別の仕事場を覗ける、そういったシステムを作っておく…。案外それがジョブカードの思想なんだろうか…。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100417

ないことはなかったのかな。どこかの工場でセル生産方式とかあったが、あれはある意味そういう意図、スキルのある機械工を増やす…もあったのかもしれない。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100416

しかし、実態は単純労働で誰であってもできる仕事しか与えられず、潜在生産力を上げるような訓練は行われなかった…のだとニートな私は思うが、どうだろう?。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100415

…でも、それは派遣を正当化した考えとおそらく同じものなんだろうな。「人的潜在生産力」は就ける職業の多さによって決まる、だから、一つの仕事に届まるのではなく派遣によって様々な職を体験させるんだ、というもの。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100413

「本来の目標」とはあくまで違うが、少しの給付を受けて社会のための準備もしているんだ。…という理由付けで将来不安を少し緩和できるようにする。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100412

今、必要な労働とは必ずしも違うんだけど、何かのリスクが顕在化したときや、(老いて)就労者が少なくなったときに備えて、技術承継のための訓練を受ける。その技能を維持するためだけに(断続的に)仕事をこなしておく。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100411

技術承継者への給付つき訓練という名目にできないか?「パンク」な者だって、将来に不安はあるわけで、それでいていざ労働するとなると、とてもじゃないがずっと働いてきた者のような生産性は出せない(はずという尊敬は持ちたい)し、今必要でないはずの仕事に就くのもこれまでのポリシーに反する。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100409

>短縮労働(日本で言う緊急避難型ワークシェア)は労働者を労働市場に維持する上で有用な枠組みで、特に職業訓練と結合すると望ましい。<>若者や無業者を仕事につけることが最優先。<という言い方だと「パンク」な者の価値観に決して合致しないだろう。

JRF 2009年5月 7日 (木)

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aboutme:100386

東大出版の民法の本はあるだろう、司法関係支望者のためにも、と図書館に寄ったらなかった。ああ、大学の開架図書館ってすごい恵まれていたんだなぁ。まぁ、30分ぐらい歩けば図書館に行ける今も恵まれてるけど。

JRF 2009年5月 7日 (木)

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aboutme:100385

それで、デファクトを作るときの不正競争を防止するという視点で、規格とかは買い取りに向けた競争を行っているという視点で、法とかを造れないか。

JRF 2009年5月 7日 (木)

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aboutme:100383

デファクトな規格やコード体系(ISBNコード)とかを国が「公正価格」で強制的に買い切ってオープンにしたりできたほうがそろそろいいのではないか。そこに公共支出を割り当てるというのが、「知財立国」を日本のような国がやるのに必要なことじゃないか?不正を防ぐのが難しいというのはあるけど。

JRF 2009年5月 7日 (木)

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aboutme:100381

具体的には箱や袋「としての」寸法に関してはデザインとみなさず、不正競争防止法の埒外であることを明記して欲しい。外国企業も規格に従うインセンティブを作ろうとする方向でなく。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100379

(いつものごとく)当てずっぽうだが、プラ製品の輸入が増えるとき、規格に従わせようとしたのが逆に作用して同じ寸法の箱を造りにくくなっているのでは?尺貫法がかつて発達していたプライドにかけて、知財の「不公正」をただして欲しい。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100377

箱と言えば、DVD(ケース)をしまう箱を買い足そうとするとき、同じ店でも毎回違う製品しか買えなくて困っている。寸法がビミョーに違うのが憎らしい。

JRF 2009年5月 7日 (木)

aboutme:100375

ゆうパックのダンボール、昔のものに戻してくれないかな。もう何年か昔だけど。つづらとか昔の弁当箱みたい二つの四角いお椀を合わせるようなものだった。(↓のE式。)寸法も四六判とかB6判(『よつばと!』とかのサイズ)にちょうど合って収納に便利だったのに。

JRF 2009年5月 7日 (木)

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aboutme:100308

ブックマークレットのアイコンを動的に変えたりできないだろうか。現在のページに特定の文字列が含まれていれば、アイコンを変えるなどができたらいいのに。UI Conditional CSS とか Bookmarklet Greasemonkey とかいって。

JRF 2009年5月 6日 (水)

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aboutme:100253

アニメのOP EDのCDを売るときその映像のDVDを付けて売ってくれたらいいのに。再販の問題だってネット初期のころと比べて小売側も理解があるだろうし、罰はあたらないと思うんだけどなぁ。ついでにDVDにはエンコード済 mp3 とか divx とか付けてくれるとうれしい。

JRF 2009年5月 5日 (火)

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aboutme:100252

でも、HIV否定論とかを見てると、そういうのは現在の保健の考えとは共存しにくいのかもしれないな。あえて繋げるとすれば医者にまずワクチン投与するってのが考え方が近いのかな?

JRF 2009年5月 5日 (火)

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aboutme:100249

くしゃみとか咳ってどういう進化適応的理由があるんだろう。動物もするみたいだし。病気のマーカーとして役に立ったのか、意外にも地域を区切ったりすれば伝染が早いほうが「解決」が早かったとか。つまり、ちょっと怖い想像だけど、数は減るけどその後増えたとき他の群より有利になったとか。

JRF 2009年5月 5日 (火)

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aboutme:100246

動くモデルを不等式に忠実なようにするには、時間スケールの調整のためにインパルスを時間的に引き延ばすような媒介変数を使う、とか、そういった感じなんだろうか?どうも厳密なところまで書けないな。…これじゃあ(将来の自分も含め)誰にも伝わらないだろうな…。

JRF 2009年5月 5日 (火)

aboutme:100245

z変換は…周期がないと…。ターン制とも違うし…。動くモデル=実体のようなものがあって、そこにインパルス的操作を加えるとき「微分不等式」で得られた論理に忠実になるようにする。…媒介変数の問題なのかなぁ…違う気がするけど。

JRF 2009年5月 5日 (火)

aboutme:100244

何かの近似として一次の導関数が出てくるわけでもない。δ関数や定値の関数に「近似」なんて概念はないし…。いろいろあるんだけど効果としてはそこを見ていい、「効果時間」としては概ね正しい、とか言いたい。Δtに関する何らかの期待値ということなのか?そんな計算の組み立てが面倒なものが必要?

JRF 2009年5月 5日 (火)

aboutme:100243

先の剥奪モデルもそうだけど、なんで政策などインパルス的なというか不連続な変化を微分を用いて解釈して良いのだろう。ある時期に行なわれた一瞬の増分を、連続な微分可能な関数に「置き換え」れると考えて問題ないとできそうなのはなぜだろう?「逆平均値の定理」みたいなものがあるのか?

JRF 2009年5月 5日 (火)

aboutme:100232

昨日は完全にダウンしていた。今日も(ヘンな表現だが)頭がダルい。読むことに関して気力が起きにくい感じ。

JRF 2009年5月 5日 (火)

aboutme:100149

うぅ、風邪(?)で頭が痛い。水を飲むのが気持ちいい。

JRF 2009年5月 4日 (月)

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