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2009年5月10日 - 2009年5月16日

aboutme:101045

クラシックのオススメ…。最初の一枚として、リヒテル『チャイコフスキー:ピアノ協奏曲 第1番/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第2番』を薦めたことがある。でも、モーツァルトかショパンから入ったほうが長く一枚を楽しめていいのかな?クラシック名曲100みたいなものから初めるのも王道。

JRF 2009年5月16日 (土)

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aboutme:100997

アニメが楽しい。

JRF 2009年5月15日 (金)

aboutme:100996

誰かが踊りたいとき私が笛を吹きたくなっていた。そう見たいからそうも見える。あの頃、何も表現をしていなかったから、大きな影響を夢見れた。今は一歩を踏み出して、壁の前で安心してる。私はひそかに失敗を体現していく。それでも出せた(私にとっての)成果を心に(そしてネットに)写し続けよう。

JRF 2009年5月15日 (金)

aboutme:100925

私の音で誰かが踊る。誰かを操りたい自分?そうじゃない。真実を求めているだけだった。真実を共有したことを私はうれしさに帰せしめてたんだ。今日もう一度、いや、何度でも、苦しんで求めた心に蘇える。

JRF 2009年5月14日 (木)

aboutme:100917

「見たいものしか見ていない」。…そうかなぁ。そうかもなぁ。「誰かが見せたいものしか情報という加工物からは見えない」ふうで私も扱うかな。「知らないはずだ」と強弁されれば確かに知らないよ。こっちが知ってるふうに思えるのはまちがいなく錯覚でしょ。見たいものを見てるだけ。

JRF 2009年5月14日 (木)

aboutme:100915

花粉症。ついに鼻みずもヒドくなり、耳鼻科に行って薬をもらってきた。今年はくしゃみがヒドいだけで乗り切れるか、と期待したがダメだった。

JRF 2009年5月14日 (木)

aboutme:100860

先日測ったとき血圧(下)が高かったが、今日、簡易的に測るとそれほどでもない。たまたまだったのかな。まぁ、最近食の制限が緩みがちで思いあたることもあった。注意するにこしたことはないが…。

JRF 2009年5月13日 (水)

aboutme:100859

うーん、でも、大きくしていくという感じではない、特殊な全称記号を使う…大きくのところは臨界にどんどん貼りついてくるというイメージ…。しかし、どう表す?というか、いや、そもそもアサッテの方向にいってると思うが、どう表すかは興味ある。

JRF 2009年5月13日 (水)

aboutme:100858

なぜ微分で考えて良いか。どこから始まってどこで終ってということを差別しない…。細かくしていくと微分になるというのの「逆」で、大きく大きく見ていくからどんな不連続な間隔も小さくなって、微分したのと同じような扱いにできる…とか。条件が変わるところは臨界点のような扱いで…とか。

JRF 2009年5月13日 (水)

aboutme:100804

あぶら物を食べすぎたり夜食に重いものを食べたりしないかぎり、腹痛がないようになった。いちおう予約していたので検査もしてもらったが、異常もないようだった。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100802

うーん、しかし、ちゃんとモデルを考えればヒントが出るかと思ったが、「どうして微分で考えてよいのか」という話には全々つながらないなぁ…。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100801

「政策によって動くため微分可能なような形にならない」のは、ほんの少しであっても動かすための政治行政コストが高いから。閾値[しきいち]を持っているから。……

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100800

でも、そこに - d^2E/dt^2 みたいなものを使えない。E は政策によって動くため微分可能なような形にならないから。じゃあ、その力はどこにかかっているかというと、政治的決定の場みたいなものが別にあって、そこにかかっている。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100799

でも、制約がそれだけだと、dS/dt < 0 となる限り、ショック以上に平均利益をドンドン下げてもいいはずで、それを防ぐために、予想された生産減を超える平均利益の下げには逆向きの「力」がかかるはず。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100798

限度がある中でショックに備えるため、昇進者や報奨等を上げ下げする余地、すなわち政策資源を貯める必要がある。これらが制約になる。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100797

「剥奪モデル」をまだ考えてる。様々な減耗関数を持った生産を積み上げる。そこにショックがあるので平均利益を下げ「なければならない」ことがある。生産には限度があるので平均利益は一定以上を継続的に超えることはできない。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100796

でも、『人工社会』を読んでると、確かに交換があれば厚生は上がるけど、個人の消費の構造が効率的であったり、情報をしっかり手に入れられること、「内部」的で GDP に現われないことも重要なんだなぁ、と思う。

JRF 2009年5月12日 (火)

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aboutme:100794

なんで GDP が重視されるか、というと、物の交換があるときは、相方に効用の上昇があるはずだから。食い物が余ってる人がいて、食い物を買えたなら、買えなかったより良いことだよね、その積み重ねが GDP なんだよってことだと思っている。外部経済とかの話は本を読んで判断のこと。

JRF 2009年5月12日 (火)

aboutme:100691

暑いせいか歩いている人が少なかった。

JRF 2009年5月11日 (月)

aboutme:100690

でも、E(t2) - E(t1) > -ε or S(t2) - S(t1) < εみたいなことをして離散だから δ > 1 にするためには E(t2) - E(t1) <= 0 があったほうがよくて…ってことで制約ができないかなぁ…とか考えているんだけど、まとまらない。

JRF 2009年5月11日 (月)

aboutme:100689

危機に備えて政策資源を増やす、というだけでは条件として不十分だろう。平均利益を上げられないというのは、やはり資源の制約があるから、とせねばならないのだろうな。毎年の生産が平均利益を一定でプラスにする、長期的には利子率一定みたいな条件をもたらす、とするのか。

JRF 2009年5月11日 (月)

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