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2009年2月15日 - 2009年2月21日

aboutme:95020

やはりアクセス数のない私のサイトでトラックバックを一つもしないで読んでもらうことを期待するのは狂気に近いか。それに今回の記事はGoogleにひっかかりにくいだろうし、まぁ、さみしいが、もう最初からそうだろうという「諦め」もあった。次書く機会には、時流に乗せた記事も交ぜようか…。

JRF 2009年2月21日 (土)

aboutme:95018

ううむ。腹の調子がよくない。反芻してしまう。極端に油ものに弱くなってる私。

JRF 2009年2月21日 (土)

aboutme:94964

嫉妬をさせてやる気にさせる。そのために強さを文[かざ]るという行き方もあるのかも。私はむしろ埋没し合うことで社会不安を鎮めるという幻想に加担しがち。そのほうがラクだからか、ラクな自分になったのか。

JRF 2009年2月20日 (金)

aboutme:94963

いくらニートが消費だけをやってると言っても、そういう立場ではなかなか子供はつくれない。子供つくって家を構えてという人々の出費にはかなわない。

JRF 2009年2月20日 (金)

aboutme:94942

が、まぁ、そこの言葉はそれほど精確である必要はなく、ググって来るような読者には今のままの言葉のほうがわかりやすいかと思って、そのままにすることにした。

JRF 2009年2月20日 (金)

aboutme:94941

「自然変異」を主張する私にとって、「突然変異」が当初考えられていたほど「突然」ではなく、かといってそこを「自然」と書くのも誤解をうむ。「自然変異」の一タイプとしての「遺伝子変異」なら、普通に通じるようにできるか、と考えた。

JRF 2009年2月20日 (金)

aboutme:94940

《ヤコブの一神教》で使っている言葉を《イメージによる進化》で作った言葉にあわせようかと思ったが思いとどまった。「自然淘汰」を「適者選択」にしなかったのはまぁいいとして、「突然変異」は「遺伝子変異」にしないとダメかと迷った。

JRF 2009年2月20日 (金)

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aboutme:94876

「便利すぎる観方」とは、違うな。よくわかってないだけだ。モデルを通した観方を洗練するという方向で私はいかないと。…そういきたい。が、まだしばらくは読書だ。

JRF 2009年2月19日 (木)

aboutme:94874

でも、資格をとることの失敗者としては、しばらくは合格者数を減らさないよう推すなぁ。

JRF 2009年2月19日 (木)

aboutme:94873

もちろん、変に合格者数を増やしてモチベーションに傷がついたり長期的におかしなことになったりというのはあるかもしれない。ブームで特定の資格の受験者が増えているだけなら、対応の必要はないだろう。

JRF 2009年2月19日 (木)

aboutme:94872

この先、不況で働こうとする者が増えたために「失業」し、資格をとろうとする者が増えるかもしれないのに、人口減などを理由として合格者数を減らすとすれば、それはちょっとヒドいんじゃないか。

JRF 2009年2月19日 (木)

aboutme:94871

人口構成からみて、受験者にも山があったはずで、それにつれて合格者が変わってないとすれば驚異的というより「脅威」的だが、

JRF 2009年2月19日 (木)

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aboutme:94870

まぁ、私も貧乏ゆすりをせずに座れないというどうも神経的な症状が残っていたから、実力が落ちていた可能性がゼロではないけど。

JRF 2009年2月19日 (木)

aboutme:94869

私は資格をとるのに失敗したことなどから、そこにコンプレックスがあり、ついその方向を重視してしまう。しかし、レベル高かったなぁ、あれだけのレベルの高い人がどこにいたんだろうとか思ったよ。

JRF 2009年2月19日 (木)

aboutme:94868

私は病気で入院して、そこの人と身の上話をするまで知らなかったのだが、専門学校やそれに近い大学では、雑多(失礼!)な資格をとることを奨励され、それが単位の要件になってたりもするそうだ。「資格給」の話というのは、「一流大学」を出た人の頭にはない、そういうシステムなのかもしれない。

JRF 2009年2月19日 (木)

aboutme:94867

もちろん、ニートだと定義から離れそうだが、普通に無職だけれど資格のために勉強しているという者はある。でも、職に就きながら経営者の理解の下、資格をとるように勉強している者もある。

JRF 2009年2月19日 (木)

aboutme:94866

「資格給」と述べたのは短絡的だった。与えられた仕事の外で、上司を含めた他の者から認められるための何かをする。作品をつくるとかいうのもそうだろう。これは例えば残業税とかをとるなら当然「仕事」に含めるべきだが、先のイリイチの「失業」を利用してのことにあたる。

JRF 2009年2月19日 (木)

aboutme:94730

人は親になるとき「こんなことまで」をやってくれたことを知るだろうから。先の説も自然な形而上学の一つになる。

JRF 2009年2月17日 (火)

aboutme:94729

《魂の座》の説2「霊的肉体モデル」に注目して欲しいと2008年12月04日に書いた。まさか「神」がわざわざ自分にそんなことをしてくれるはずがない、というのも思い込みの一種である。でも、この説が「稚拙」と私も思ったのは人の親でないからだろう。

JRF 2009年2月17日 (火)

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aboutme:94664

昨日は、頭の奥が緊張しているというかぼうっとした圧迫感のようなものがあった。ずっと以前薬をやめようとしていたとき副作用としてメニエル氏病のような症状があったのだが、それをかなり軽くしためまいのようなものがあった。寝てるよりも起きてるほうがラクだった。今はほとんど治っている。

JRF 2009年2月16日 (月)

aboutme:94663

ただ、その機序は非正規雇用という形態では想像しにくい。ハケンが派遣先がなくなったとき「社内失業」という形で何らかの昇給につながる活動を支援するというのは、かなり難しいだろう。ある程度先のニートの論理を取り入れる方策も考えるべきではないだろうか?具体案はまだないが…。

JRF 2009年2月16日 (月)

aboutme:94662

先のイリイチの本にも、現代の失業は社内で発生したものだという示唆があった。

JRF 2009年2月16日 (月)

aboutme:94661

上がるのはむしろ、安い賃金で雇われた人がいることで、「正社員」等に社内失業を発生させることができ、その失業を利用して正社員が資格などをとって資格給が発生するという機序による。

JRF 2009年2月16日 (月)

aboutme:94660

ニートの「言い訳」として労働市場に参入しないことによって他者の賃金上昇に貢献している、というパターンがある。これは実際には、こういう機序で他者の賃金が上がることはない。

JRF 2009年2月16日 (月)

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