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今朝は奇妙な夢を見た。

JRF 2010年1月14日 (木)

「友人」のようだが記憶にない、あえて言えば友人と誰かを足したような人物がいた。窓のようなところから、ショッピングセンターみたいなところが火事になっているのが見える。

「友人」はそこの燃えたところに住んでいたという。私は実は、そこの燃えてないほうにも部屋を持っていて、そこに久々に帰ろうとすると道が通じていない。ゲーセンとか風俗とかが入っていて、その道を進んで聴くと、「あなたがここに住んでいたのですね」と言われる。

JRF 2010年01月14日 9081

残してあるらしい私の部屋に通じる道は、一端下っていって、そして同じところを平行に昇っていくと物入れのドアにでも通じているようだ。次元がおかしなことになっている。物入れを棒で中からつついて開けると、入った方向とは逆の方向の感じで出て、さっき階段のようなものがあったはずのところが床になっていた。その部屋は確かに私が住んでいたもの。

JRF 2010年01月14日 0634

あれれと思いながらドアから「友人」が「女」を紹介するという。そんなはずがないのにと思いながら期待していると、それが曲がったプラスチックの板を何本か組みあわせたものに眼が付いてるだけの顔をした宇宙人または異次元人が出てきて、私を(性的にではなく食事として)食うつもりらしい。

そこで目が覚めた。

JRF 2010年01月14日 2362

振り返ると、部屋は自分が本当に住んだことのある部屋のイメージの寄せ集めのような気もするが、ショッピングセンターも部屋を複数持つことも、「友人」も「女」も知らない。

JRF 2010年01月14日 1397

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