« 前のひとこと | トップページ | 次のひとこと »

aboutme:119837

ボンボンが差別を理解しない…。彼もいじめられたことがあるのだと思う。そしていじめを「克服」したから、いじめも自己責任だとする。単に飽きられただけだと思い致らない…親の介入からの自立の文脈で捉えている…反感を抑えるだけの利を与えられる自分でいたい…。気づいても引き返せないポジション

JRF 2010年2月22日 (月)

ボンボンとは違うが、いじめの両側に立った人間の勝手な類推。

keyword: いじめ
《いじめにおける派生嫌悪》
http://jrf.cocolog-nifty.com/column/2006/03/post_1.html
《虐げられた者を敢えて嘲って反作用を期待するのは罪だろうが》
http://jrf.cocolog-nifty.com/column/2006/11/post.html

JRF 2010年02月22日 8799

« 前のひとこと | トップページ | 次のひとこと »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/93568/51548693

トラックバックのポリシー

他サイトなどからこの記事に自薦された関連記事(トラックバック)はまだありません。

このころのニュース