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2010年3月

aboutme:121838

罪刑法定主義があるので刑事には問われなくとも、民事には高いツケが回ってくるのだとすれば、表現の自由はよほどの金持ちか自己破産できるような人間にしかないことになるのでは?「みだりに保管しない責務」が、そういうことではなく、適切な管理の必要性しか意味しないようにする法理はあるのか?

JRF 2010年3月31日 (水)

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aboutme:121766

妄想的症状のようなものに苦しんでいる。ニュースが「はら」に痛い。ストレスによる胃痛というのを聞くが、その範疇[はんちゅう]にはいるのかもしれない。ただ、これは過去の精神的な病[やまい]において経験しているものと同じだろう。先日は左手が、今日は右手が痛いというのもあった。

JRF 2010年3月30日 (火)

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aboutme:121610

シュタイン指揮ヴォルフガング・ワーグナー演出『パルシファル』を観た。私の最近書いた記事や現状に近いテーマで精神的に辛いところがあった。逆に辛いから引き寄せて考えすぎな部分もあるだろう。「愛」の秘密がこうでしかないなら悲しい。私のやろうとしていることは倒されるべき「魔術」なのか?

JRF 2010年3月27日 (土)

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aboutme:121609

頭痛がひどい。 風邪をひいたようだ。こんなときに…というか、こんなときだからか。

JRF 2010年3月27日 (土)

aboutme:121442

兄が父の見舞いに帰ってきた。父はまだ油断がならないが快方に向かっているよう。私は時間があわず今日は見舞いに行けなかったが、母の話では今日はしっかり話ができるところまで来ていたそうだ。

JRF 2010年3月24日 (水)

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aboutme:121396

時効についてこれまでのひとことを元にしたブログ記事を書き上げた。(リンクはコメント欄に。)

JRF 2010年3月23日 (火)

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aboutme:121243

バレエDVD、ピーター・ライト振付ロジェストヴェンスキー指揮『チャイコフスキー:くるみ割り人形』。ドロッセルマイヤーさんが俺すぎる。私はあんなにかっこよくはなれそうもないが、その悩みの元型は「技術者」が必ず持つ、というか、憧れるものなのかもしれない。

JRF 2010年3月20日 (土)

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aboutme:121104

言葉だけで行動が伴わなければ無意味なこと、行動することで見えてくることはある。ときに言葉が凶器になることも、沈黙が宝となることもある。でも、言葉に示そうとする思いをどんなときも否定したくない。

JRF 2010年3月17日 (水)

aboutme:120990

最近、広告画像が汚くなったように見える。圧縮しすぎなのか、権利情報を埋め込んでいる(steganography?)からか、とも考えた。が、その症状は、私がここ数日DVDを作るときに経験したプログレッシブと指定すべきをインターレースを使うよう誤って設定したときのものに似ている…?

JRF 2010年3月15日 (月)

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aboutme:120916

コチシュ『バルトーク:ピアノ作品集』。踏み込んでくる。以前に弦楽四重奏で聴いたような重厚さではない…舞踏的…「春の祭典」のよう…処女崇拝が背後にあることの重さのようなものを感じる。ピアノ協奏曲第3番も思い出す…その崇拝が含みうる邪悪さも純粋さとして振り返ることがあるのだろうか…。

JRF 2010年3月13日 (土)

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aboutme:120915

時効延長を翻意させるのに、官僚等が時効延長の害を受ける対象となるよう考えたい。安直には、国家組織の時効の問題にする…。しかし、それこそ、死刑廃止派の大臣が時効延長を進める理由であり、東京裁判にはじまるとできる人道に対する罪に時効がないことが逆にこの議論につながっている面もあろう。

JRF 2010年3月13日 (土)

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aboutme:120725

コマンドラインのツールを使って DVD を作ろうとして、四苦八苦した。何とか使えるところまで来た。バージョンが変わったり、細かいフォーマットの違いがあったり…。でも、まぁ、やりたかったそのままはできなさそうだけど、妥協できるところまで目星はつけた。

JRF 2010年3月 9日 (火)

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aboutme:120523

バーンスタイン&ロンドン交響楽団『マーラー:交響曲 第2番《復活》』。やっぱり、バーンスタインの姿はかっこいい。彼の音楽…グッと緩くなるテンポ、楽器が少なくなったときの神妙な響き、クサさと言っていいこの「節[ふし]回し」に私は憧れていた。

JRF 2010年3月 6日 (土)

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aboutme:120366

自分(例えば私)が100人に一人の「変人」であったとしても、日本全体、世界全体でみれば、何万、何百万人といるという点では替わりは利く、歴史に目を向ければもっとたくさんいる。でも、外から見たその「100人に1人」を連れ出そうとすると難しい。

JRF 2010年3月 3日 (水)

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aboutme:120313

心筋梗塞のニュースが気になる。この前のサイエンスZEROで心臓が止まったとき救急人工心肺を使って脳を先に救う話があり、人工心肺や体制づくりなどのコスト面が問題になっているということだったが、予算を付けやすくするため、「心筋梗塞」の判断の基準が変わったとかあるんだろうか?

JRF 2010年3月 2日 (火)

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aboutme:120311

自分を省りみると、「失業」を選ぶ者がいるがゆえにサービス残業が増えるという面も無視してはいけないのだろうな。

JRF 2010年3月 2日 (火)

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