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cocolog:72609069

私は郵政民営化の必要性というのがわからなかった。地方の特定郵便局の政治的影響力の問題や財政投融資(財投)の問題はあったが、民営化が語られるころには、財投はなくなり、政権交替もすでに細川内閣で経験していた。 (JRF 4982)

JRF 2012年5月 8日 (火)

ネット時代になっての、メール利用や、物流の変化に対応する必要というのは理解しても「民営」でなければできない類のものでもないと私は思った。

ただ、何か痛切に郵政の改革が必要だと感じさせるものがあったとすれば、一つ心当たりはある。

JRF 2012年5月8日 5580

はてなブックマーク - 《EU労働法政策雑記帳: 労働契約法案・労働基準法改正案の答申》
http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_ade7.html
jrf:>圧迫質問か。WEを主張した厚労関係のホワイトカラーが試されているといったところか。98年の郵政省への公共事業割り当ての増加が街ではゆうちょの警備員の増加になったのと最近のゆうちょATMの徹去を思い出す。< 2007/02/11

JRF 2012年5月8日 4881

橋本内閣の六大改革と時期を合わせるかのような不況(今になってみれば不調程度)に、16兆円規模の経済対策を打った。

そのころにも公共事業批判はあり減税にすべきという意見もあったが、減税という未知数のもの、効果が薄いとされてきたものに頼らず、ちょうどネット時代がはじまったころでもあり、新しい分野にできるだけ金を回すといったことが言われた。

私は計算せずにあのころ足りない足りないと雰囲気だけで言ってた。バカだった。(今も計算できるようになってない。相変わらずのバカだ。)

JRF 2012年5月8日 7350

唯一私にとって救いというか、その責任を今に伝える部分として、そのころ私は消費税還付をやるべきだと唱えはじめ、それを今も継続していることか。世間的にそれはダメだとされるようになっても、そのポジションはとっていけるよう、これからも理屈付けを考えていきたい。

[aboutme:99140]
>私が消費税の「定額」還付をいうとき金融的に自由なものにするべきだとも述べる。それが支払われる「銀行」口座の番号は担保のある統一ID 的なものにはなる。(…)「銀行」と言っても、そのようなシステムに民間銀行が参加しないといったら困ったことになる。そう考えると、国営銀行、「ゆうちょ」みたいなものが欲しくなる。<

JRF 2012年5月8日 5313

……。

話を戻して、その公共事業でネット関連というと郵政省(六大改革でやがて総務省に統合)で、そこに多めに予算が割り当てられた。私はそれを歓迎した。

バカだった。私は政治について何もわかってなかった。私が街で見たその予算増額の効果は、いかにも必要ないゆうちょ ATM への(高齢)警備員の増強だった。

これが「郵政改革」がなければ新時代に対応できないという確信を政治家予備軍に植え付けたのだとしても私には何の不思議もない。

JRF 2012年5月8日 9700

いや、あとになって思えば、それもやりつつ情報関連への適切な投資もなされていたのだろうと思う。力関係で「システムを使う人」にも金が回ったということだろう。好意的に考えれば、買うべきものがまだできてなくて、それに投資できるバッファを作ったといった感じになるのだろうか。

ただ、同時にその後の政治的(というより経済界の)動きを見ると、実は、ゆうちょの資金を見込んで「買うべきもの」をブロックした者がいたではないかという疑いも抱く。

JRF 2012年5月8日 9547

……。

日本の高度成長は財政投融資があったころの話なので、財投が日本のさらなる発展を阻害していたという話は通りにくい。ただ、それが不透明な参入障壁となっている、または、バブル後の処理を曖眛にしている…という観方はありえた。

JRF 2012年5月8日 0270

実際そうなのかはわからないが、財政投融資というのは計画経済的に必ず儲かるしくみとなっていて、財投で出した資金の周りで大手銀行が貸し出して公共事業を行い、その近くで信金などの小さいところが商店等に貸し出しを行う。末端にいくほど不安定な貸し出しになるが、不安定だからこその歌舞伎ができて、つぶれはしてもやっていけるということになっていたのだと思う。土地神話(と固定資産税というより地租・法人税)のカラクリもあったかもしれないが、日銀の窓口規制で帳尻のコントロールなんてのもできたんだろうと思う。実際のところはあのころガキでしかなかった私にはわからないが。

JRF 2012年5月8日 2086

その財投をやめれば、公的融資の金利の問題が当然でてくる。そして財投をやめたところを「民営」でそのままやれば儲かるはずだと寄ってくる者もいる。

バブル崩壊のツケを公的部門に回したドアホウもそれなりにいただろうから、「民営」でその責任をとってもらうという考え方もあったのかもしれないが、地方商店街を見て思うのは、行われたのは車社会を前提にして中心から離れた土地でも暮らせるような街づくりで、その後の国家像である高齢化社会まで考える気はゼロのような開発だった。

働ける人の割合が少なくなるんだから、働ける人を一ヶ所に集める、で、東京一極集中ですか?そして働ける人と同じ家賃で老人が中央に暮らすの?

JRF 2012年5月8日 4539

……。

仮想的な「アメリカ」をダシにして日本の一部の勢力が日本全体をコントロールするのはジョウトウ手段なのかもしれないけど、それが結局誰かの金のため、老後の資金のため、にしかなってなかったら意味ないでしょ?それで、独立を得るとか、国家的発展があったとかあったなら、なるほどそういうことかとは思うかもしれないけど。

まぁ、アジアの発展、世界の発展がその間にあったから、無駄ではないと主張されれば、私のような主義主張の者からは納得も多少するけど、でも、そういう意図とはむしろ逆でいいように使われたんでしょ?

JRF 2012年5月8日 7347

[aboutme:98914]
>小泉首相時代、北朝鮮の拉致問題が進展したのと、郵政民営化って関連があったのだろうか。それがずっと引っかかっている。郵便が国営であるがゆえに政治的な介入というか「不介入」が可能だったとか、国営のほうが北朝鮮から郵便が届く可能性が高かったとか。<

JRF 2012年5月8日 0475

……。

はてなブックマーク - 《Twitter / finalvent: と、思う。“@k2yamaguchi: 民営化後に民間から来た社長が退任して、天下りの人がtopについたころからおかしくなったような。ペリカンとの提携直後の無残なことは忘れられたのでしょうか RT @finalvent: 逆だと思うんだけど。“@cervantescq: 民営化で》
http://twitter.com/finalvent/status/198766623027494912

JRF 2012年5月8日 5549

jrf:>今さらだが、ゆうパックダンボールのサイズが変わりこの民営化はダメだと思った。その後、案の上他の収納が混乱。コンビニポストは便利と思ったが、メール時代に信書性を捨てるのかと思ったら案の上見なくなった。< 2012/05/07

finalvent 氏を私は尊敬してると言ってよいほどだが、ただ、金融政策と郵政に関してはまったくといっていいほど意見が合わない。

JRF 2012年5月8日 4152

[aboutme:100375]
>ゆうパックのダンボール、昔のものに戻してくれないかな。もう何年か昔だけど。つづらとか昔の弁当箱みたい二つの四角いお椀を合わせるようなものだった。(↓のE式。)寸法も四六判とかB6判(『よつばと!』とかのサイズ)にちょうど合って収納に便利だったのに。<

JRF 2012年5月8日 0232

寸法ってのは大事なもので、収納の「効率」というのを考えるとここをキチッと合わせる必要がある。それは「ロジスティクス」の現代においても重要で、ネット時代に国際化ってのも大事だから合わせたほうがよいという意見は出るにしても、それをいうなら SI 単位系をアメリカが採用するのが先でしょという話で、向こうもそこぐらいは日本側も当然守るつもりでいただろうに、それが通っちゃうところが、この「民営化」のあやしさだった。

JRF 2012年5月8日 4664

信書に関しても、郵便局員の負荷を増やして信書扱いをやめさせるという方向でなく、メールを信書として扱うのに半官半民でどうシステムを構築するかという視点が必要なのであって、そのあたり、私を含む IT 関係者ががんばってないということなのかもしれないけど、NTT の改革あたりから見直す必要があるのか。

私は NTT 分割と聞いて、研究所とか国際とかプロバイダとかを「縦」に分割するとニュースで聞いたと思ったその日に、何を言ってるの東と西の「横」に分割するとことになったと大学の先生に聞かされて「えっ?」と感じたことを覚えている。

JRF 2012年5月8日 5726

そこを「縦」に分割して民間の知恵(人材)を拾いやすくしておけば…という気もするが、だったら、郵政民営化はどうなのよって話になるのか…。

JRF 2012年5月8日 0277

会社を作る関係で社会保険について調べていて、厚生年金に税金入れたらダメだろう、それをしないから、格差が多少あっても大目にみていたんでないの?…と思ってググると、まだ厚生年金に国庫負担分はないらしい。私の勘違い。

財投をなくして、基礎年金部分に国庫負担が必要になったが、厚生年金は「健全」になったとかいうのもたぶん勘違いだろう。

このあたり、AIJ 問題とかで、また話が変わってくるのかな?

JRF 2012年5月8日 0705

年金に格差が必要ということ自体は、私は自分でペンションプラン設計をしてみて納得はしてるんだけど…。

JRF 2012年5月8日 6295

《重要な更新情報: 受け取ったはてなポイントの分配を行います》
http://jrf.cocolog-nifty.com/column/2011/03/post.html
>その算定で、その ID の基礎ポイント累計を 1 + $ID_CONDENSER (=1.05)乗しているのは、ID を複数に分けるのが不利になるようにするためです。これは多く稼いだ人がさらにもらえるという「逆進性」のある不公平な制度かもしれませんが、私などの事務負担を考えるとぜひ欲しいものなので、ごく微量(0.05)、その効果を取り入れています。<

JRF 2012年5月8日 0605

[aboutme:137828]
>ID を統合すればペンション登録手数料が少なくなり、限度額が増える。だから、「私」達から受け取る窓口を設けて、そこに一端集めて分配するほうが得になる。それはそれでいいとするが、単純に認めればとにかく ID を統合するのが得になる。それでは記事の「個性」が失なわれる方向に私が加担することになる。<

JRF 2012年5月8日 4497

……。

起業関連が一段落したら、もうちょっと、経済シミュレーションの「勉強」を進めるべきなんだろうな…。財政投融資だったら維持できたかシミュレーションできないかな…。

JRF 2012年5月8日 2238

……。

昭和の時代は、「役人」(「アメリカ」と見えたかもしれない)がわざとひねった解を示し、それをひねり戻すのが政治ってもんだった。つまり、「役人」が正しい解を実は知ってるのが前提だった。

そして高度成長も終り、冷戦も終り、官僚が何が正しいかがわからなくなったため、自由化が必要であるというのが、私も信じた、あの時代のドグマだった。

JRF 2012年5月8日 1418

《IT 革命とデフレ――自由主義的改革としての「ゆとり教育」》
http://jrf.cocolog-nifty.com/column/2006/03/post_10.html

世の中には冗談が通じない人…というか自分の都合のいいときだけしか冗談を認めない人がいるから注意が必要だが、↓という冗談も私は書いている。

《今日、今さらだが構造改革に絶対必要な法律があるなと思った》
http://jrf.cocolog-nifty.com/column/2006/04/post_12.html
>5. 「一般論としてはその通り」までで訓告処分。その後「しかし」を続けると三割減給。<

JRF 2012年5月8日 6099

keyword: 年金
keyword: 天下り

公務員制度の「矛盾」みたいなのを肌で感じたのは、私は大学院生のころで最初で、最後だった。だから、あんまりよくわからない。

ハコ物を作るのに研究に関係ないのに助手が事務を担当していて、規制か何かで最初の案から修正された部分が忙しくて「手違い」みたいになって、できたあとで私などが「最初はそうじゃなかった」と指摘するようなことがあった。

「パワハラ」とはまた違うんだけど、どうもおかしな「伝統」があり、それが機能しなくなっているという印象を抱いたものだった。

JRF 2012年5月8日 4594

(ひょっとしてあれはポスドク増員への布石だったのか?)

JRF 2012年5月8日 8582

当たり前の話として、「改革」には一時金がたくさん必要となるはずだが、そういう資金のはずのものが特別景気対策みたいなものになってたと見るべきだろう。

それが「ひねり戻」されずに、そのまま通っちゃったっていうのは、それを批判するべき「若者」がネットにかまけてたからってことになっちゃうのかな。平成史というものを振り返ると。

その「落とし前」を「我々」がつけていかねばならないということなんだろうななぁ…。ズタズタになって戻ってきた「ツケ」の資金を使いながら。

JRF 2012年5月8日 7511

(死んじゃったほうがラクってのは、いつの時代の中年というか一部の熱狂を除いて人間みんなそうだったんだろうけどね。そう思わせるのが社会であり、それでも生きる必要があると思わせるのも社会の役目…かな。)

JRF 2012年5月8日 3073

……。

ネット時代に「信書」性に相当するものって何だろう?

証明することだから電子署名、または、秘密にするから暗号、で、それを国が独占するという話になると、確かにそれはおかしい。

でも、電子署名は、せいぜい印鑑をどうつくるかという話であり、暗号は封筒の工夫みたいなものと考えると、民間で勝手にやってればいいもので「信書」とはまた別の話のように思う。

JRF 2012年5月9日 7981

じゃあ、国がやらねばならないということで問題になったのはユニバーサルサービス性だったから、そこから考えると、必ずネットが見られるように、ネットカフェをすべての地域に作るとか、WiFi Spot を設けるとか、視点を変えると、メールアドレスを固定するとか、ベーシクインカム(BI)みたいなものを用意するとかという意見になるのかもしれない。

JRF 2012年5月9日 2265

でも、ネットカフェとか WiFi Spot に関しては、もう、携帯基地局があればいいみたいになってて、それは(郵便局とかに比べれば)案外簡単できちゃうものだから、それがネット事業の本質みたいにはもうならない。

「国民メールアドレス」は担保価値が薄いんで売られちゃったりするから、BI にひも付けて…みたいな話になるかもしれないけど、でも、だからこそ売られちゃってメールアドレスに送っても結局本人に届かないとかなるほうが困る。そのあたり仮にやるとしても別の話だろう。

JRF 2012年5月9日 1588

まぁ、だから、国に保証して欲しいというのは、必ず届くみたいなことなんだろうな。でも、今の郵便もデフォルトで「必ず届く」までは保証しない。いろいろ証明手段はあるんだけど、それも本質ではない。

JRF 2012年5月9日 0907

システムとしては、地域のプロバイダと郵政局が必ず契約を結んで、ユーザーが指定すれば、ある地域のプロバイダから郵政局のネットを必ず経由して別の地域のプロバイダまで届けるといったものならできるか。

JRF 2012年5月9日 2844

これが提供するのは、途中のプロバイダが(他者の依頼されるなど)自己の利益に従ってパケットを隠匿したり、到達日を前後にずらしたりといったことがないという信用になる。これがネット時代の「信書性」にあたるのではないか?

JRF 2012年5月9日 5209

これはメールだけの話ではなく、例えば、SSL を用いるとき(https とかも)、SSL の中身は見ないけど、サーバーのプロバイダからユーザーのプロバイダまでの間は郵政局のネットを使わねばならない…みたいな規制にすればいいのかな?

JRF 2012年5月9日 5430

じゃあ、そこで考慮すべき SSL の脆弱性ってなんだろう?SSL そのものは信頼できる通信だとしても、その間で速度(や成否)に関して妨害することはできる…とかいうことか?で、郵政局は速度まで保証するものではないが、自己の利益に従って操作してないことは信用される。

逆に自己の利益に従って操作したという主張が、例えば、過払金返還訴訟みたいなインパクトを社会に与えるなら、「信書性」を求める政治的動きを出しやすい。

JRF 2012年5月9日 2456

…このあたり [cocolog:72357469] のハッシュタグを利用するグループクレジットカードの話とつなげられる気がするな…。

JRF 2012年5月9日 8791

……。

「郵政局」がプロバイダみたいなことをせずとも、メタ情報を正規につければ…というのは、それは、要は、書き留めのシステムなんだと思う。また別の話かと。…とすると、逆に、信書性たる「郵政局プロバイダ」を作っちまえば、メタ情報補助金みたいな話もサクッと進むのかな?そっから先は信書、こっからこっちは民間で…とかバランスがとれて政治が介入しやすくなって。

keyword: メタ情報
keyword: メタデータ

JRF 2012年5月9日 0570

……。

そして、プロバイダが地理的に近くにないところは、その間の信書性=速度の恣意性の問題で不利だから、特例として、「郵政局」そのものがプロバイダのサービスを提供することを認める…みたいになっていくと、将来の特定郵便局問題のタネをまく話になるのかな?

JRF 2012年5月11日 2102

typo 「曖眛」→「曖昧」。

JRF2014/7/254886

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