« 前のひとこと | トップページ | 次のひとこと »

cocolog:95656439

2025年7月から2025年9月のジルパの音楽鑑賞。「ジルパ」名義で、Twitter (X) でクラシック CD やクラシック音楽館などの一行紹介をしています。それら(+α)をこちらにコピペしておきます。 (JRF 5339)

JRF 2025年10月 2日 (木)

(ジルパの音楽鑑賞の前のひとことは [cocolog:95518321](2025年7月) です。)

今回はたまたま『クラシック音楽館』の鑑賞記録が多いのですが、書いてませんが、『プレミアムシアター』のオーケストラなどの放送は録画して観ていました。『クラシック倶楽部』もかなり観ていました。

JRF2025/10/24131

……。

○ 2025-07-02T04:30:12Z

jilpa> CD『ショスタコーヴィチ: 交響曲 第11番「1905年」』。第1楽章、工場街がイコンになったかのような不思議な静けさと脈動があります。第2楽章、激しい暴力です。第3楽章、達成がありますが、恐ろしげでもあります。第4楽章の最後、一撃は大きいですが激しさは第2楽章ほどではなくやや機械的にも感じます。勝利の語法ではあると思うのですが、これは勝利でしょうか…。井上道義&大阪フィルです。

JRF2025/10/23386

《交響曲第11番『1905年』 井上道義&大阪フィル(2017) : ショスタコーヴィチ(1906-1975) | HMV&BOOKS online - OVCL-627》
https://www.hmv.co.jp/artist__000000000021314/item__7927447

JRF2025/10/23523

……。

○ 2025-07-07T00:50:08Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ストラヴィンスキー: バレエ音楽「ペトルーシカ」』。立ち上がりは少しテンポが速く感じます。おもちゃ箱をひっくり返したような喧騒の中で、少女の夢の時間、残酷な時間が通り過ぎて、電池がなくなってこと切れたように静かに終わります。パーヴォ・ヤルヴィ&松田華音&N響 第2035回定期公演です。

《N響 第2035回定期公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/7N9G3Q268K/

JRF2025/10/21567

……。

○ 2025-07-07T01:42:30Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ブリテン: ピアノ協奏曲』。ストラヴィンスキーとプロコフィエフの間に挟まると、時代の雰囲気を感じます。十二音技法とは違う方向で、演奏者のいうところのジャジーでスモーキーな部分は少し感じます。面白い曲でした。ベンジャミン・グローヴナー&パーヴォ・ヤルヴィ&N響 第2035回定期公演です。

《N響 第2035回定期公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/7N9G3Q268K/

JRF2025/10/21211

……。

○ 2025-07-14T00:06:38Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ドホナーニ: 童謡(きらきら星)の主題による変奏曲』。深刻にはじまりますが、アニメ映画のようなワクワク感もあります。そしてよく知る主題が現れ…。猫が酔って踊っているかのような複雑な部分も随所にあり、壮大なドラマもあって…。楽しく美しい曲でした。藤田真央&ギエドレ・シュレキーテ&N響 第2038回定期公演です。

JRF2025/10/29222

《N響 第2038回定期公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/ZYG7849J8V/

JRF2025/10/28851

……。

○ 2025-07-14T05:21:10Z

jilpa> #クラシック音楽館 『R.シュトラウス: 歌劇「ばらの騎士」組曲』。柔らかな音色で、個性のある様々な街の人々の噂が一つに収斂していて主人公たちを盛り立てているようです。ギエドレ・シュレキーテ&N響 第2038回定期公演です。

《N響 第2038回定期公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/ZYG7849J8V/

JRF2025/10/29691

……。

○ 2025-07-21T02:01:18Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ラフマニノフ: パガニーニの主題による狂詩曲』。有名な第18変奏以外の解釈が難しい曲という印象があります。今回は早く感じ、それが『くるみ割り人形』のような細かさを感じさせ、ロシアっぽい美しさになってるように思いました。ユリアンナ・アヴデーエワ&フアンホ・メナ&N響 第2039回定期公演です。

《N響 第2039回定期公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/42YN9G861P/

JRF2025/10/22602

……。

○ 2025-07-21T04:54:58Z

jilpa> #クラシック音楽館 『チャイコフスキー: 交響曲 第6番「悲愴」』。大きくうねるよりは、落ち着いて様々な楽器に歌わせる・主張させる演奏だったかなと思います。そう聴こえたのは、最近のN響・録音のせいかもしれません。フアンホ・メナ&N響 第2039回定期公演です。

《N響 第2039回定期公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/42YN9G861P/

JRF2025/10/20420

……。

○ 2025-08-03T23:46:50Z

jilpa> #クラシック音楽館 『イベール: フルート協奏曲』。第1楽章、ギリシャ神の「韋駄天」が明るい南仏を駆け抜けるようです。第2楽章、薄明るい夜に沈んでいくような内省的な曲です。第3楽章、MGMミュージカル映画的にモダンでゴージャスな曲でした。カール・ハインツ・シュッツ&フアンホ・メナ&N響 第2040回定期公演です。

JRF2025/10/23471

《N響 第2040回定期公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/P216NW2GVM/

JRF2025/10/23049

……。

○ 2025-08-04T01:23:56Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ブルックナー: 交響曲 第6番』。山岳宮殿にヴォータンがいて、宇宙のパンテオンを操って地上を愛します。でもそれが自然に英雄の戦い・戦いの喜びをひき起こします。悲劇が怒りを呼びますが、それもまた壮大な秩序・構造・大伽藍なのです。フアンホ・メナ&N響 第2040回定期公演です。

《N響 第2040回定期公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/P216NW2GVM/

JRF2025/10/29219

《えるふぃん:X:2025-08-03》
https://x.com/babylonianelfin/status/1951999881926836237
>第6番については、第4楽章でより天上がより物語的に描かれていて、幸せな結末への導きのようになっている点が、重々しさを感じないところなのかも。 #クラシック音楽館<

jilpa> 第4楽章が、物語的だというのはジルパも感じました。大きな物語です。でも長編小説や神話群というわけではなく形容が難しかったのでブルックナーによく使う「大伽藍」と表現しました。

JRF2025/10/21636

……。

○ 2025-08-13T01:12:23Z

jilpa> #クラシック音楽館 『コルンゴルト: バイオリン協奏曲』。黄色い葉に光が差して湖畔に映る黄金の季節。ボートの上には美人がまどろんでいます。不安はあるのですが、それは過ぎたのでしょう。最後は動物たちも喜びに満ちて終わるようです。ダニエル・ロザコヴィッチ&タルモ・ペルトコスキ&N響 第2041回定期公演です。

《N響 第2041回定期公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/RM9Z5M527V/

JRF2025/10/23709

……。

○ 2025-08-13T02:35:38Z

jilpa> #クラシック音楽館 『マーラー: 交響曲 第1番「巨人」』。第1楽章、細かな表情というよりは混乱に聞こえます。第3楽章、眠りを誘う静かな自然の脈動の他に、わかりやすい大太鼓の「真の巨人」の足音が響いてきます。タルモ・ペルトコスキ&N響 第2041回定期公演です。

《N響 第2041回定期公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/RM9Z5M527V/

JRF2025/10/26057

milmil(@milmil358)> 大太鼓の足音???
ティンパニのことか?

jilpa> いえ、第3楽章なのでそのまま大太鼓でした。

milmil> え?第3楽章のどの大太鼓?どの?
足音というなら冒頭のコントラバスの伴奏のティンパニを想起するが。

jilpa> すみません。スコアがありませんし、あっても読めませんからどことは申し上げられません。冒頭ではなく途中の目立つバスドラムの数打です。「真の巨人の足音」なので間隔のある大きな音です。バス伴奏のティンパニではなかったです。

JRF2025/10/25508

jilpa> 今深夜なので爆音では聞けなかったのですが、放送では 1:20 か 1:21 ぐらいのハープと一緒に鳴っているものをそう感じた気がします。

JRF2025/10/22767

……。

○ 2025-08-16T00:49:34Z

jilpa> やはり有名どころのスコアは買っておくべきなのでしょうか…。

るぶろあっと(@Lebloitte)> スコアを見ると各楽器の動きに関連があることを視覚的に認識できるのが大きいです。また、録音の仕方により全ての楽器が聴こえるわけではないので、作曲者の意図を補完し、指揮者の楽器間のバランス感覚を把握するためにスコアがあると多くの情報が得られます。聴き慣れた曲でも新たな発見があります。

JRF2025/10/21524

jilpa> 何度かスコアを買ってトライはしたのですが、読んで曲を想像することができません。曲を聴いた後、ここで鳴っているのがそうかな…とあたりを付けるぐらいです。でも、またトライしてみることにします。😀

るぶろあっと> 知らない曲のスコアを見るだけで頭の中に音楽が鳴るのは特殊能力なので別の話ですが、何度も聴いて知っている曲の場合は、スコアを見ればある程度は脳内で「想像の音楽」を鳴らすことができるようになると思います。最初はうまく行かなくても、繰り返し試してみれば少しずつ状況が変わると思いますよ。

JRF2025/10/28472

jilpa> スコアを読める方を尊敬します。ブルックナーの交響曲とかヴェルディの合唱曲とかから入ったのも問題だったのかもしれません。ハイドン・モーツァルトあたりから始めるべきだったのでしょうか…。あと逆にピアノ曲は難しそうですし…。

るぶろあっと> 「スコアの読み方」は、クラシックを聴き始めた人から音楽理論を専門とする方まで様々な段階があると思いますが、まずはお好きな曲がどのような音符から成り、それがどのように組み合わさっているかを音楽を聴きながら「流し見」するのをスタートとすれば良いのではないかと思います。

JRF2025/10/22681

jilpa> 久々にスコアを注文してみました。今回ははじめて室内楽のものも注文しました。背中を押していただきありがとうございます。🙇‍♀️

るぶろあっと> それはすばらしいです! 何事も気楽に始めるのが良いと思うので、楽しみながらページをめくってみてくださいね。

JRF2025/10/23849

……。

○ 2025-08-16T01:33:44Z

jilpa> #クラシック倶楽部 『マーラー: 交響曲 第5番 第4楽章「アダージェット」 (オットー・ヴィッテンベッヒャー 編曲)』。ヴァイオリンとピアノで似たような曲を聴いた覚えがなくて新鮮でした。小林美恵&上田晴子 2021年2月の演奏です。

《小林美恵 バイオリン・リサイタル - クラシック倶楽部 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/c-club/ts/6N5K88R4Q5/episode/te/V9RY55J3X2/

JRF2025/10/24481

……。

○ 2025-08-25T05:19:46Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ガーシュウィン: ラプソディー・イン・ブルー』。スモーキング・ドリンキングそしてショーの楽しさと、何といっても収穫の時期を迎えた一面の畑の前の喜びがあります。ただ、その裏には見えない労働の厳しさが、ジャジーな労働歌があるのかな…と思いました。阪田知樹&松本宗利音&N響 ほっとコンサート2025です。

JRF2025/10/26647

《夏だ!祭りだ!!N響ほっとコンサート2025 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/W658RZL85P/

JRF2025/10/20038

……。

○ 2025-09-03T01:26:24Z

jilpa> CD『モーツァルト: ピアノ・ソナタ 第14番 K.457』第2楽章。全曲はベートーヴェン的厳粛さのある曲ですが、第2楽章は、しんしんと雪の降る街を歩くようです。そしてときどき重い一歩を踏みしめます。楽譜を読むと、細かい音符で書かれてるのが意外です。それが第3楽章になるとスラーやタイが難しく音符のスピードが違い過ぎてとまどいます。ジルパの楽譜読みははじめたばかりで前途多難です。内田光子 1984年の録音です。

JRF2025/10/21931

《Amazon.co.jp: モーツァルト:ピアノ・ソナタ集(第8番・第11番・第14番・第15番): ミュージック》
https://www.amazon.co.jp/dp/B01BMIRH8Q

JRF2025/10/24720

……。

○ 2025-09-09T07:43:27Z

jilpa> #クラシック音楽館 『マーラー: 交響曲 第3番』。第1楽章、トロンボーン以下の低音楽器が示す暗く荒れた世界の上を、木管の黄金のトンボが舞い、鹿などの動物が花と果樹の森を行進していきます。誰かの魔法ではありませんが、それが成り立っているのが魔法なのです。第2楽章、人間が滅んだ世界で、いろいろな踊りが思い出されているようです。第3楽章以降。「天使の村人」達が降りてきて…。そしてその「幻影」の向こうから今を生きる人々に語り掛けてきます。今のこの世は「それでも」美しい…と。それは祈りです。ファビオ・ルイージ&N響です。

JRF2025/10/22599

《マーラーフェスティバル2025 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/J7K5GNLQMW/

JRF2025/10/23008

……。

○ 2025-09-15T02:14:49Z

jilpa> #クラシック音楽館 『武満徹: ウォーター・ドリーミング』。琵琶法師がアボリジニの夢を語るようです。清新な水面に戦争の暗さを見るのは、原始から人の心が戦いに依ってもいるからなのでしょうか…。エマニュエル・パユ&山田和樹&ベルリン・フィルです。

《マエストロ山田和樹 ベルリン・フィル デビュー公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/4YR13M1LWK/

JRF2025/10/27701

……。

○ 2025-09-15T04:07:16Z

jilpa> #クラシック音楽館 『サン・サーンス: 交響曲 第3番「オルガン付」』。ノリの良い曲です。『モルダウ』のような川の流れ・色の流れから、光線の中に城塞魔法都市が浮かび上がります。TOKIO が空を飛びます。山田和樹&ベルリン・フィルです。

《マエストロ山田和樹 ベルリン・フィル デビュー公演 - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/4YR13M1LWK/

JRF2025/10/20342

……。

○ 2025-09-22T00:30:49Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ラフマニノフ: ピアノ協奏曲 第2番』。ピアノは、細かい音を活かす「リリカルな雄弁さ」があります。第2楽章では、木管との絡みで室内楽的なアイデアも感じました。やはり名曲です。ダニール・トリフォノフ&クリスティアン・アルミンク&広島交響楽団です。

《広島交響楽団 「平和の夕べ」コンサート - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/8VXY9ZJQY8/

JRF2025/10/20054

……。

○ 2025-09-22T01:55:39Z

jilpa> #クラシック音楽館 『マーラー: 交響曲 第4番』。指揮者によると死後の世界の音楽だそうですが、幸福とは刹那的な瞬間の連続という気がします。ピンク色の豊かな世界です。第3楽章には、真実という荒地も見えますが…。クリスティアン・アルミンク&広島交響楽団です。

《広島交響楽団 「平和の夕べ」コンサート - クラシック音楽館 - NHK》
https://www.nhk.jp/p/ongakukan/ts/69WR9WJKM4/episode/te/8VXY9ZJQY8/

JRF2025/10/25283

……。

……。

おまけでジョンおじさま(jrf)の書いた分もここに載せておきますね。

JRF2025/10/21753

……。

○ 2025-07-02T05:27:38Z

jrf> 井上道義&N響の『ショスタコーヴィチ: 交響曲 第13番「バビ・ヤール」』。SACD 出るのか! 欲しい! …が、ルイージのブル8もそうだが、SACD は高いんだよね。でも、それぐらいの価値はあるのかな…。

→両方、買った。

JRF2025/10/20995

……。

○ 2025-07-24T22:19:05Z

jrf> 最近の「昔のアニソン」のお気に入り。fhána『愛のシュプリーム!』、増田直美『アステロイドブルース』、安野希世乃『ちいさなひとつぶ』、松崎しげる『君が微笑[わら]うなら』。

JRF2025/10/28044

……。

○ 2025-08-20T10:18:20Z

jrf> アニメ『ぱにぽにだっしゅ!』の OP 3つ。『黄色いバカンス』『ルーレット☆ルーレット』『少女Q』は名曲!

《「ぱにぽにだっしゅ!」放送20周年記念 YouTubeで全話無料公開&楽曲サブスク解禁(動画あり) - コミックナタリー》
https://natalie.mu/comic/news/636841

JRF2025/10/22409

……。

○ 2025-08-20T16:31:09Z

jrf> スコアを読みながら音楽を聴くのをまた試している。リズムは取れる。でも、それだけだ。そして今は聴きながら譜面を読むのに手いっぱいで、鑑賞も(もちろんアナリーゼも)できない。でも、この先、もしも耳が聞こえなくなったら、楽譜だけで楽しめることもあるのかな…と思いつつ、しばらく修行しようと思う。前の坐禅(半跏趺坐と正座)の修行が失敗したようにこの修行も失敗する可能性が濃厚だけれども。orz

JRF2025/10/28036

……。

○ 2025-08-20T16:43:10Z

jrf> 以前挫折した『ブルックナー: 交響曲 第8番』の譜読みができるようになるのが目標。スコアを読めば、CD を聞かなくても第8番の全曲がちゃんと頭で鳴るようになりたい。

JRF2025/10/25480

……。

○ 2025-08-21T10:15:02Z

jrf> 豊崎愛生さんといえば『何かが空を飛んでくる』(作詞作曲: 谷山浩子)と『みらくるハッピーディ』(アニメ『聖剣の刀鍛冶』ED)が好きだ。そのころよくアニソンを聞いていて他を知らないというのがあるけど。その二つが私に刺さった。

JRF2025/10/29082

……。

○ 2025-08-22T12:52:16Z

jrf> スコア読み。簡単だろうと思って『モーツァルト: 交響曲 第25番』を試しているのだが、結構難しい。第4楽章とか早くてなかなか追えない。同じように聞こえるフレーズでも音符が微妙に違ったりして。あとその他の楽章でまだリピートもよく迷う。当然のようにバイオリンパートを追うだけで精いっぱい。道は遠い。

JRF2025/10/25941

……。

○ 2025-08-24T14:38:41Z

jrf> スコア読み。『シューベルト: ピアノ・ソナタ 第18番 D.894』。ピアノ曲はスコア読みは難しいと頭にあったが、思いのほかリズムは取れた。アファナシエフのゆっくりめの演奏なのもプラスに働いたか。でも同じようなフレーズ(リズム)が多くて、見失うと復帰できず、楽章の最初から聞き直すこともあった。見失いかけたときは強弱記号がヒントになって復帰できることがあった。つまりなんとか聞きとおしたが全部のリズムはちゃんと取れなかった。

JRF2025/10/21058

和声とかはチンプンカンプンだが、とりあえずリズムを取るだけの今の聞き方で楽譜を(やや大量に)買ったものをとりあえずどこまで追えるか試してみるつもり。和声とかはそれである程度追えるようになったと判断できてから考えよう。

JRF2025/10/25758

« 前のひとこと | トップページ | 次のひとこと »