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cocolog:95790410

2025年10月から2025年12月のジルパの音楽鑑賞。「ジルパ」名義で、Twitter (X) でクラシック CD やクラシック音楽館などの一行紹介をしています。それら(+α)をこちらにコピペしておきます。 (JRF 3367)

JRF 2026年1月 1日 (木)

(ジルパの音楽鑑賞の前のひとことは [cocolog:95656439](2025年10月) です。)

今回はたまたま『クラシック音楽館』の鑑賞記録が多いのですが、書いてませんが、『プレミアムシアター』のオーケストラなどの放送は録画して観ていました。『クラシック倶楽部』も観ていました。

あと、今期から、OpenAI Sora2 + CapCut による感想ショート動画へのリンクも貼っています。YouTube へのリンクがそれです。最近は毎回、感想にショート動画を付していますが、毎回すると決めてるわけではありません。あしからず…。

JRF2026/1/15565

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○ 2025-10-06T02:15:33Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ベートーベン: ピアノ協奏曲 第5番「皇帝」』。スウィトナーの運命を最近聴いていたこともありドイツ的な響きを特に感じました。快活な力強さとリリカルなファンタジーが同居しています。第2楽章、奏者によると廃墟と化したウィーンとのことですが、不安定な心が悲しくも美しく、人間の強さを感じます。イェフィム・ブロンフマン&ファビオ・ルイージ&N響 第2042回定期公演です。

JRF2026/1/14467

《N響 第2042回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/V9PP8VM5L6

JRF2026/1/11974

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○ 2025-10-06T02:17:15Z

jilpa> #クラシック音楽館 『フランツ・シュミット: 交響曲 第4番』。不安にはじまり優しさが出てきます。暗く重い空の下、不安を煽る新聞の文字に満ちた世相に、優しさだけはある感じです。第3部、情緒不安定で、人間が踏み込んではいけなかった領域のように感じました。ファビオ・ルイージ&N響 第2042回定期公演です。

《N響 第2042回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/V9PP8VM5L6

JRF2026/1/18788

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○ 2025-10-13T06:53:28Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ベートーベン: バイオリン協奏曲』。時代の変化が着実に歩みを進める中、若い芸術家が不安もときに抱えながら清新な歌を奏でます。絶望も中くらいにして機嫌を保ち例えば愛に生きるのが吉いのかもしれません。マリア・ドゥエニャス&ファビオ・ルイージ&N響 第2043回定期公演です。

《N響 第2043回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/9W81V6MLQP

JRF2026/1/14867

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○ 2025-10-13T06:53:43Z

jilpa> #クラシック音楽館 『メンデルスゾーン: 交響曲 第4番「イタリア」』。第1楽章、明るく浮きたった曲、でも、宗教的な誠実さ・情熱も感じます。猫も杓子も修道士も踊り出す感じでしょうか。第2楽章以降、分厚い歌は、指揮者のいうようにドイツ風かもしれません。ファビオ・ルイージ&N響 第2043回定期公演です。

《N響 第2043回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/9W81V6MLQP

JRF2026/1/19376

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○ 2025-10-17T13:02:35Z

jilpa> CD『THE UNITED STATES VS. BILLIE HOLIDAY』。ビリー・ホリディの「伝説」を元にした映画のサントラを兼ねた Andra Day によるジャズ・ソング集です。現代的なラップも少しありますが、それもクラシックなジャズの雰囲気に統一されていて、それらが現代的な音質で聴けるのが、とても良い感じです。

JRF2026/1/12384

《Amazon.co.jp: THE UNITED STATES VS. BILLIE HOLIDAY (MUSIC FROM THE MOTION PICTURE): ミュージック》
https://www.amazon.co.jp/dp/B08VCC5GW8
https://www.amazon.co.jp/dp/B08YNX7WH3 (日本盤)

JRF2026/1/11176

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○ 2025-10-20T13:18:30Z

jilpa> #クラシック音楽館 『マーラー: 「こどもの不思議な角笛」から』。マーラーと言えば絢爛豪華で複雑な響きという思い込みがある中、今回は、ドイツのロマン派ファンタジーの「素朴さ」を強く感じました。バリトンが訴えたのは単純な哲学的真理のように思えます。トマス・ハンプソン&ライアン・バンクロフト&N響 第2044回定期公演です。

《N響 第2044回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/EVL8V24546

JRF2026/1/13008

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○ 2025-10-20T13:18:43Z

jilpa> #クラシック音楽館 『シベリウス: 交響詩「4つの伝説」』。健全なロマンティシズムです。悲劇的基調の中、明暗のバランスを取って、現代にも病的にならずにそれが可能であることが示されたという気がします。ライアン・バンクロフト&N響 第2044回定期公演です。

《N響 第2044回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/EVL8V24546

JRF2026/1/17592

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○ 2025-10-29T08:52:00Z

jilpa> #プレミアムシアター 『バッハ: カンタータ 第106番「神の時」』。「バッハのレクイエム」的な曲です。生ける神の音楽・響きで「死を思え」と歌います。生の充実した年齢の男女の演奏なのが倒錯的です。しかし、例えば、恵まれた場所から戦場を思う、それは嘘でもないのです。ラファエル・ピション&ピグマリオン『バッハの旅路』です。

JRF2026/1/17163

《バッハ特集!バッハ親子の「マニフィカト」&「バッハの旅路」他 | NHK プレミアムシアター》
https://www.web.nhk/tv/an/premium/pl/series-tep-MRQZZMYKMW/ep/3775J8QRLW

JRF2026/1/10140

○ 2025-11-09T13:54:58Z

jilpa> #プレミアムシアター 『バッハ: カンタータ 第106番「神の時」』には感動しました。

https://youtube.com/shorts/qNJx2eWcyLM

JRF2026/1/13421

プロンプトは「@j_rockford.jilpa が感想を述べる。#プレミアムシアター 『バッハ: カンタータ 第106番「神の時」』。「バッハのレクイエム」的な曲です。生ける神の音楽・響きで「死を思え」と歌います。生の充実した年齢の男女の演奏なのが倒錯的です。しかし、例えば、恵まれた場所から戦場を思う、それは嘘でもないのです。ラファエル・ピション&ピグマリオン『バッハの旅路』です。」

JRF2026/1/11947

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○ 2025-11-04T04:00:01Z

jilpa> #クラシック音楽館 『テリー・ライリー: SUN RINGS』。ロックバンドの多くが4人、弦楽四重奏も4人。そこに豪華さの合唱。宇宙のリズムに合わせる祈りは商業主義が要請している。…しかし、商業主義的わかりやすさの仮面の下に、そこに回収されない虚無的真理も聞こえる気がします。クロノス・カルテット他です。

JRF2026/1/10838

《SUN RINGS クロノス・クァルテット×テリー・ライリー | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/YM1R4JGNG3

JRF2026/1/15184

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○ 2025-11-10T04:22:34Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ニルセン: フルート協奏曲』。なんというか情熱的です。奏者によると家族模様らしいですが、それをダリやピカソが描いている感じです。ティンパニに原始性を見出しても全体の表情はとても複雑です。セバスティアン・ジャコー&ヘルベルト・ブロムシュテット&N響 第2045回定期公演です。

《N響 第2045回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/N5L47PVYX7

JRF2026/1/18381

#Sora2
https://youtube.com/shorts/GTDnIbxFESU

JRF2026/1/19917

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○ 2025-11-10T04:24:09Z

jilpa> #クラシック音楽館 『シベリウス: 交響曲 第5番』。第1楽章、ガンが大きく羽を広げて飛んでいきます。禿げた地上には黄色いくさはら。底流には厳しい自然がありますが、活き活きと生き物たちがおおっています。全曲を通じて、諦めず生きることが歌われていた気がします。ヘルベルト・ブロムシュテット&N響 第2045回定期公演です。

《N響 第2045回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/N5L47PVYX7

JRF2026/1/11918

#Sora2
https://youtube.com/shorts/QXsqQyv467w

JRF2026/1/17089

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○ 2025-11-12T05:21:54Z

jilpa> 『モーツァルト: ピアノ協奏曲 第9番「ジュノム」K.271』。お菓子の白い缶に描かれたメルヘンチックなヨーロッパの街角。街には明暗がある中を、ピアノの音がシャボン玉のように浮かびます。反田恭平&ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団です。

《反田恭平 ザルツブルク音楽祭デビュー | NHK》
https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-P1K77J7M6V/ep/QGYG72X2ZX

JRF2026/1/14549

#Sora2
https://youtube.com/shorts/2VtMI0S8YVg

JRF2026/1/17878

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○ 2025-11-17T12:26:11Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ストラヴィンスキー: 詩編交響曲』。旧約的未開さなのか野蛮さを感じます。東欧的野蛮さというか…。これが指揮者のいうように「秩序」なのだとすると、それは、王城に併設された教会のステンドグラスに描かれた「騎士物語」の秩序なのかもしれません。ヘルベルト・ブロムシュテット&スウェーデン放送合唱団&N響 第2046回定期公演です。

JRF2026/1/16186

《N響 第2046回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/376X1934K4

#クラシック音楽館 感想イメージ (流れる曲は #Sora2 によるイメージです。)
https://youtube.com/shorts/FcpCxZT2VUI

JRF2026/1/19908

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○ 2025-11-17T12:28:26Z

jilpa> #クラシック音楽館 『メンデルスゾーン: 交響曲第2番「賛歌」』。村での結婚は宗教性に満ていて、収穫の喜びも・厳粛な祈りも・ふとした悲しみの涙も、人生が属するコミュニティの宗教的戦いの一部なのです。そしてそれを具現視させるため劇的な讃歌が始まります。ヘルベルト・ブロムシュテット&スウェーデン放送合唱団&N響 第2046回定期公演です。

JRF2026/1/17968

《N響 第2046回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/376X1934K4

#クラシック音楽館 感想イメージ (流れる曲は #Sora2 によるイメージです。)
https://youtube.com/shorts/nQLN7-9BSBs

JRF2026/1/19741

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○ 2025-11-24T13:12:17Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ブラームス: ピアノ協奏曲 第2番』。力で持っていく演奏ではなく、細部が際立つ丁寧で整った演奏で、ピアノの瑞々しさを感じます。第2楽章、AI で社会に不安がある中を真面目な若者が情熱を持って生きる姿を思い浮かべます。レイフ・オヴェ・アンスネス&ヘルベルト・ブロムシュテット&N響 第2047回定期公演です。

JRF2026/1/19869

《N響 第2047回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/Z6536VP2PG

#Sora2 #クラシック音楽館
https://youtube.com/shorts/DT9KZtKprwg

JRF2026/1/11566

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○ 2025-11-24T13:12:36Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ブラームス: 交響曲 第3番』。指揮者は「解決可能な葛藤」と形容しました。近代ヨーロッパでは黒の礼服などで現代よりもある意味おしゃれですが、深い苦悩と淋しさがあって、でも、その底流には力が・未来があります。考えてみればそれは現代でも同じかもしれません。本当の希望は静かなものなのです。ヘルベルト・ブロムシュテット&N響 第2047回定期公演です。

JRF2026/1/12869

《N響 第2047回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/Z6536VP2PG

#Sora2 #クラシック音楽館
https://youtube.com/shorts/At6Q1p2lmqM

JRF2026/1/16082

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○ 2025-12-08T14:35:57Z

jilpa> #クラシック音楽館 『メシアン: 神の現存の3つの小典礼』。石膏とブリキと柔らかな色のセロハンでできたギリシャ彫刻風の機械人形が天上でジャズセッションしてます。伝わるでしょうか? ただの「光の音楽」ではないのです。シャルル・デュトワ&東京オペラシンガーズ&N響 第2048回定期公演です。

JRF2026/1/16370

《N響 第2048回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/X8N4M59RQ1

#sora2 #クラシック音楽館 AI と作る感想『メシアン: 神の現存の3つの小典礼』
https://youtube.com/shorts/7Y0VZZMNjLE

JRF2026/1/18588

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○ 2025-12-08T14:36:15Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ホルスト: 組曲「惑星」』。「2. 平和の神 金星」、ここが帰るべき所という気がします。しかし、そこは存在しない場所なので、心は旅立たねばなりません。でも旅の後に辿り着くのが「7. 神秘の神 海王星」で、世界が宇宙が光の泡となって解けて、無に消えていきます。何か切ないです。あと、「4. 快楽の神 木星」があの音楽なのは、「英雄、色を好む」ということでしょうか…。シャルル・デュトワ&東京オペラシンガーズ&N響 第2048回定期公演です。

JRF2026/1/19150

《N響 第2048回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/X8N4M59RQ1

#sora2 #クラシック音楽館 AI と作る感想『ホルスト: 組曲「惑星」』
https://youtube.com/shorts/sbm0C5rdey0

JRF2026/1/14320

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○ 2025-12-15T14:54:36Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ラヴェル: 亡き王女のためのパヴァーヌ』。フランスを故郷とする黒髪の女性のデザイン…。白い帽子に白いリボン…。失われた贈り物…。そんなイメージが通り過ぎて行きました。シャルル・デュトワ&N響 第2049回定期公演です。

《N響 第2049回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/36J6VMG2QN

JRF2026/1/18838

感想『ラヴェル: 亡き王女のためのパヴァーヌ』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/s5u--1Yt3U4

JRF2026/1/19301

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○ 2025-12-15T14:56:13Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ラヴェル: 組曲「クープランの墓」』。淡い色の岩造りの町が泡に映り、ときに情熱的に燃え上がります。これは…貴族主義の「佳さ」が地方に散らばって残っている…ということでしょうか…。シャルル・デュトワ&N響 第2049回定期公演です。

《N響 第2049回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/36J6VMG2QN

JRF2026/1/11673

感想『ラヴェル: クープランの墓』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/e_JSPb-juIA

JRF2026/1/10390

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○ 2025-12-15T14:58:39Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ラヴェル: バレエ音楽「ダフニスとクロエ」』。手塚治虫の描いた金銀の天上界というイメージです。なぜか『マーラー: 交響曲 第4番』を思い出してました。それはその10年前の曲、そういう「時代」なのでしょうか…。シャルル・デュトワ&二期会合唱団&N響 第2049回定期公演です。

JRF2026/1/11109

《N響 第2049回定期公演 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/36J6VMG2QN

感想『ラヴェル: ダフニスとクロエ』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/5iE7VIp4bdE

JRF2026/1/11396

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○ 2025-12-22T10:15:09Z

jilpa> #クラシック音楽館 『モーツァルト: ピアノ協奏曲 第25番 K.503』。壮麗な曲ですが、第1楽章、都市が動物園になったかのように生き生きとして始まり、雨だれの妖精が恋の浮き沈みを基本楽しげに歌います。第2楽章、雨は上がり、第3楽章、大団円へ…。エマニュエル・アックス&ラファエル・パヤーレ&N響 第2050回定期公演です。

JRF2026/1/16651

《N響 第2050回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/GXXVYWLNP8

感想『モーツァルト: ピアノ協奏曲 第25番』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/Vrq3NhTbKD4

JRF2026/1/17835

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○ 2025-12-22T10:16:38Z

jilpa> #クラシック音楽館 『R. シュトラウス: 交響詩「英雄の生涯」』。過激でエキゾチックに感じます。『ヴェルディ: アイーダ』を思い出してました。でも、それは悲劇でなく、栄光を経て、成熟とともにある死で完結します。ラファエル・パヤーレ&N響 第2050回定期公演です。

JRF2026/1/19317

《N響 第2050回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/GXXVYWLNP8

感想『R. シュトラウス: 英雄の生涯』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/Zund_ghL1Bc

JRF2026/1/17925

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おまけでジョンおじさま(jrf)の書いた分もここに載せておきますね。

JRF2026/1/15639

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○ 2025-12-13T07:37:27Z

jrf> クラシック。指揮者の違いとか、昔はわかってるふりとかしてたけど、やっぱりさっぱりだな。情けなや。細かな演奏の違いは基本気付かないし、気付いてもそれが良いのか悪いのかはなんともいえない。好きな曲はある、でも、言えるのは結局それぐらい。

演奏の違いよりも、その日の体調などによる私の感じ方の違いのほうが明らかに大きいから…。その辺、楽器やったことなくて定まった軸が私の中にないのも、大きいのだろうな…。

JRF2026/1/13078

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