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cocolog:96054178

2026年4月から2026年6月のジルパの音楽鑑賞。「ジルパ」名義で、Twitter (X) でクラシック CD やクラシック音楽館などの一行紹介をしています。それら(+α)をこちらにコピペしておきます。 (JRF 0433)

JRF 2026年7月 2日 (木)

(ジルパの音楽鑑賞の前のひとことは [cocolog:95928032](2026年4月) です。)

今回はたまたま『クラシック音楽館』の鑑賞記録が多いのですが、書いてませんが、『プレミアムシアター』のオーケストラなどの放送は録画して観ていました。『クラシック倶楽部』も観ていました。

あと、4月26日の Sora2 終了まで、OpenAI Sora2 + CapCut による感想ショート動画へのリンクも貼っています。YouTube へのリンクがそれです。

JRF2026/7/29599

……。

○ 2026-04-06T13:33:01Z

jilpa> #クラシック音楽館 『シューマン: 交響曲 第3番』。健全なロマンです。ドイツ人の少年が理想化された十字軍の夢を見るようです。光に満ちた冒険。牧歌的でときに神秘的な世界です。フィリップ・ジョルダン&N響 第2057回定期公演です。

《N響 第2057回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/EM373W75MQ

JRF2026/7/27387

感想『シューマン: 交響曲 第3番』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/QPR2ay244L0

JRF2026/7/29589

……。

○ 2026-04-06T13:34:00Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ワーグナー: 楽劇「神々のたそがれ」から「ブリュンヒルデの自己犠牲」』。走馬灯のように移り変わるスペクタルな音楽から「ワルキューレの騎行」が聴こえてくると一気に盛り上がります。赤毛のブリュンヒルデが愛馬グラーネに乗って天を駆け、全てを終わらせる炎の中に突撃します! タマラ・ウィルソン&フィリップ・ジョルダン&N響 第2057回定期公演です。

JRF2026/7/28528

《N響 第2057回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/EM373W75MQ

感想『ワーグナー: 楽劇「神々のたそがれ」から』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/A4GbQJ-iMA8

JRF2026/7/22455

……。

○ 2026-04-14T18:20:00Z

jilpa> #クラシック音楽館 『コダーイ: ハンガリー民謡「くじゃく」による変奏曲』。ハンガリーとは関係ないようなのですが、鳥の羽で全身覆い仮面をした道化師の姿を思い浮かべてました。何人かがいて色とりどり。なぜか舞楽の源流のような踊りをしているように感じました。ゲルゲイ・マダラシュ&N響 第2058回定期公演です。

JRF2026/7/26594

《N響 第2058回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/Z1NVG7NMLW

感想『コダーイ: 「くじゃく」による変奏曲』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/Egn7oYY_cgE

JRF2026/7/27911

……。

○ 2026-04-14T18:20:19Z

jilpa> #クラシック音楽館 『フンメル: トランペット協奏曲』。近世ヨーロッパ風の異世界で「力を見せろ」と言われてちょっと勇気と力を見せた感じです。「ボクなんかしちゃいましたか」といって、こともなげに楽しい曲にしています。菊本和昭&ゲルゲイ・マダラシュ&N響 第2058回定期公演です。

JRF2026/7/23890

《N響 第2058回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/Z1NVG7NMLW

感想『フンメル: トランペット協奏曲』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/700vd245yPM

JRF2026/7/23523

……。

○ 2026-04-14T18:20:34Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ムソルグスキー(近衛秀麿 編): 組曲「展覧会の絵」』。「古い城」、古城と月が水面に映っています。城はヨーロッパ風ですが、池は日本の池で蛙とアオサギがいる感じです。全曲を通して重みと迫力があり、低音好きなジルパは好きな演奏でした。ゲルゲイ・マダラシュ&N響 第2058回定期公演です。

JRF2026/7/20776

《N響 第2058回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/Z1NVG7NMLW

感想『ムソルグスキー: 展覧会の絵(近衛秀麿・編)』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/De1ISDcwRlQ

JRF2026/7/21467

……。

○ 2026-04-20T22:41:26Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ドボルザーク: バイオリン協奏曲』。華やかですがシリアスです。花と自然と民族衣装を着た女性が前面ですが、大きな意志と伝統を持つ黒い軍靴の軍隊に支えられています。第3楽章ではその軍人もシリアスさを保ちつつ踊り出します。ヨゼフ・シュパチェク&ヤクブ・フルシャ&N響 第2059回定期公演です。

JRF2026/7/22914

《N響 第2059回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/8XZ1NMQQ69

感想『ドボルザーク: バイオリン協奏曲』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/bMFzeqPVkUk

JRF2026/7/20793

……。

○ 2026-04-20T22:41:42Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ブラームス: セレナード 第1番』。ブラームスらしさと指揮者の言うとおりの無邪気な陽気さはありますが、第1・2楽章は、微妙に情緒不安定さも感じます。ブラームス「なのに」後年のような意志の強さが十分にないせいかもしれません。ヤクブ・フルシャ&N響 第2059回定期公演です。

JRF2026/7/20140

《N響 第2059回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/8XZ1NMQQ69

感想『ブラームス: セレナード 第1番』 #クラシック音楽館 #sora2
https://youtube.com/shorts/2mZMoS16dB4

JRF2026/7/22147

……。

○ 2026-04-27T21:55:20Z

jilpa> SACD『ショスタコーヴィチ: 交響曲 第14番』。死と墓場のオラトリオです。ソプラノがミュシャの描いた女性の姿で想像されます。それが黒い墓場から光というか白の天まで伸びた枯れ木…その間には「無限」があります…に手を絡ませています。かと思うと、第5楽章、イコン風の光輪がモザイクで描かれてそこにマリアに扮するが聖性のない先の女性が赤ん坊の人形を抱いてます。バスも、ロシア男性的でやや悪魔的に黒く、すばらしいです。ナデージダ・パヴロヴァ&アレクセイ・ティホミーロフ&井上道義&オーケストラ・アンサンブル金沢です。

JRF2026/7/23365

『ショスタコーヴィチ: 交響曲 第14番』(オクタヴィア・レコード, EXTON, 発売: 2026年2月, 収録: 2024年11月9日 石川県立音楽堂コンサートホール(ライヴ))
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GJDVK3T6
https://www.hmv.co.jp/artist__000000000021314/item__16623283

JRF2026/7/27226

……。

○ 2026-05-04T07:58:11Z

jilpa> SACD『運命/未完成』。言わずと知れた定番カップリング。初心者にも安心の演奏だと思います。でも、初心者は SACD プレイヤーを普通は持ってませんよね(^^;。超有名曲で耳タコですから、私は1度目の再生は多少違和感があったのですが、2度目からは楽器の解像度の良さと迫力でもうお気に入りです。佐渡裕&ベルリン・ドイツ交響楽団です。

JRF2026/7/20140

『ベートーヴェン: 交響曲 第5番「運命」/シューベルト: 交響曲 第7番「未完成」』(Avex Classics, 発売: 2014年12月, 録音: 2014年2月 イエス・キリスト教会(ベルリン))
https://www.amazon.co.jp/dp/B00OC3E8GS
https://www.hmv.co.jp/artist__000000000034571/item__6043471

JRF2026/7/26086

……。

○ 2026-05-11T19:52:59Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ハイドン: チェロ協奏曲 第1番』。少し田舎っぽいやさしさ、これがこの時代の高貴さなのでしょう。立派な邸宅の見える湖で白鳥が鳴き交わしているのが楽しげです。ヤン・フォーグラー&ファビオ・ルイージ&N響 第2060回定期公演です。

《N響 第2060回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/88X12YYV3V

JRF2026/7/22598

……。

○ 2026-05-11T19:53:07Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ブルックナー: 交響曲 第9番』。死に片足の入った幽冥界ですが、混沌ではなく構築があります。ゲームの廃城のようですが、怖さはなくそこが自分の住むべき所のようで、熱い魂がまだ燃えています。ファビオ・ルイージ&N響 第2060回定期公演です。

《N響 第2060回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/88X12YYV3V

JRF2026/7/22719

……。

○ 2026-05-19T04:28:26Z

jilpa> #クラシック音楽館 『モーツァルト: クラリネット協奏曲 K.622』。雲間からモーツァルトが指揮をして、おじいちゃんも子供もいる動物の家族が歌っているようです。天上的ですが苦悩もあってライブリーで、健全にラブリーです。松本健司&ファビオ・ルイージ&N響 第2061回定期公演です。

《N響 第2061回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/Q23ZY5RK7M

JRF2026/7/23775

……。

○ 2026-05-19T04:28:37Z

jilpa> #クラシック音楽館 『マーラー: 交響曲 第5番』。熱い魂で人生に立ち向かいます。その人生は嵐のようです。そこにも愛の時間が訪れて、幻想的懐疑心は楽観的責任感に昇華せんとします。ファビオ・ルイージ&N響 第2061回定期公演です。

《N響 第2061回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/Q23ZY5RK7M

JRF2026/7/27554

……。

○ 2026-05-25T21:05:36Z

jilpa> #クラシック音楽館 『外山雄三: 管弦楽のためのディヴェルティメント』第2楽章。人魚が泡になってなお浜を夢見ています。潮の匂いが漂います。下野竜也&N響 第2062回定期公演です。

《N響 第2062回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/9PNQM4V2WW

JRF2026/7/27747

……。

○ 2026-05-25T21:05:43Z

jilpa> #クラシック音楽館 『プロコフィエフ: ピアノ協奏曲 第3番』。遊びの多い演奏ですが、ハマっています。日本の作品に挟まれているのでより民族的に感じます。バレエに似たそれより古風でいて豪華な踊りが見えるようです。反田恭平&下野竜也&N響 第2062回定期公演です。

《N響 第2062回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/9PNQM4V2WW

JRF2026/7/23466

……。

○ 2026-05-25T21:05:53Z

jilpa> #クラシック音楽館 『伊福部昭: 交響譚詩』第2譚詩。うなり声を立ててゼロ戦が飛んで行きます。街はまだ賑やかさがあるのですが、暗い予感を抱いて待っています。そしてどこかでその暗い予感は当たっているのです。下野竜也&N響 第2062回定期公演です。

《N響 第2062回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/9PNQM4V2WW

JRF2026/7/25030

……。

○ 2026-06-02T07:24:35Z

jilpa> SACD『シェヘラザード/はげ山の一夜』。シェヘラザードは、第1楽章は海を行く船の様子、第2楽章冒頭は、あやしげなバザールの様子…と情景が次々に浮かびます。はげ山の一夜は、原典版×2という珍しい演奏のようですが、激しくて解説にあるように確かにストラヴィンスキーへの道があるようです。アントニオ・パッパーノ&サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団です。

JRF2026/7/20170

《Amazon | シェヘラザード、はげ山の一夜 (SACDハイブリッド) | アントニオ・パッパーノ | 交響曲・管弦楽曲・協奏曲 | ミュージック》
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CY298PTS

JRF2026/7/25815

……。

○ 2026-06-08T16:07:22Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ハルトマン: 葬送協奏曲』。モノクロ映画のように始まり、収容所の門・戦闘機が飛んで行き・戦場・廃墟へ…。モノクロ映画を見ていたと思ったらそうじゃなく、現実がモノクロだった…感じです。キム・スーヤン&山田和樹&N響 第2063回定期公演です。

《N響 第2063回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/5RWLL41ZX6

JRF2026/7/21123

……。

○ 2026-06-08T16:07:31Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ヒンデミット: 交響曲「画家マチス」』。ペルシャ絨毯のように、シックなのに鮮やかで美しいです。ただ、私にとっては異国的で大事なことを伝えようとしているのに、こちらに伝わっていない気がします。山田和樹&N響 第2063回定期公演です。

《N響 第2063回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/5RWLL41ZX6

JRF2026/7/21967

……。

○ 2026-06-15T18:44:37Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ブラームス: バイオリンとチェロのための二重協奏曲』。登山中に喧嘩した二人。街に帰ってきてもまだ喧嘩してる。でも、いがみあうというよりは互いの幸せを望んでいる、明るく幸福な関係がベースにあります。第3楽章、仲直りというよりも、未来への責任感で二人は同じところに導かれます。テツラフ兄妹&ミヒャエル・ザンデルリンク&N響 第2064回定期公演です。

JRF2026/7/28420

《N響 第2064回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/9V4Q17NZLZ

JRF2026/7/22104

……。

○ 2026-06-15T18:44:44Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ブラームス(シェーンベルク編): ピアノ四重奏曲 第1番』。激動の20世紀のブラームスです。ヨーロッパの論理性が浮き足だってます。論理性が冷酷さに楽観主義が愚かさに変わったとき全ては終わるのでしょう。しかし、踏み留まっています。ミヒャエル・ザンデルリンク&N響 第2064回定期公演です。

JRF2026/7/24284

《N響 第2064回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/9V4Q17NZLZ

JRF2026/7/27293

……。

○ 2026-06-22T13:20:28Z

jilpa> #クラシック音楽館 『ショスタコーヴィチ: 交響曲 第4番』。第1楽章。昼でも夜のような未来都市。独特の美感があります。芸術家の仕事は事実をよりスキャンダラスに過激に演出することのようです。ただ噂レベルでは粛清がささやかれはじめ、本当の夜が訪れます。第3楽章。そこにあったのは古典的な権力でした。酒の力を借りた酒乱的権力。複雑な現実に対処するため複雑に見えてますが自分達が単純なことに気付いていません。そして調和のないクライマックスも、社会を冷たくすれば調和に見えるということのようですが…。

JRF2026/7/21568

アンドリス・ポーガ&N響 第2065回定期公演です。

《N響 第2065回定期公演 | クラシック音楽館 | NHK》
https://www.web.nhk/tv/an/ongakukan/pl/series-tep-69WR9WJKM4/ep/XX24N2R449

JRF2026/7/22579

……。

○ 2026-06-29T12:01:41Z

jilpa> SACD『ドヴォルザーク: レクイエム 変ロ短調』。Lacrimosa 涙の日。かつての罪が重くのしかかります。しかしそれが裁かれることを願います。火刑はあるのかもしれません(それは自らが焚かれているのときっと同じことです)。しかし、自らの善行に一縷の望みをかけているのではなく、すべてが赦されることを願うのです。マリス・ヤンソンス&ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 他です。

JRF2026/7/21886

《Amazon.co.jp: ドヴォルザーク:レクイエム 変ロ短調、交響曲 第8番 ト長調 (Dvorak – Requiem & Symphony No. 8 / Jansons, RCO) [2 SACD Hybrid]: ミュージック》
https://www.amazon.co.jp/dp/B003AOG4PI

JRF2026/7/27937

……。

……。

おまけでジョンおじさま(jrf)の書いた分もここに載せておきますね。

JRF2026/7/27959

……。

○ 2026-05-27T05:33:49Z

jrf> SACDプレイヤー。リモコンが効かなくなって、本体側の故障だと思って、修理依頼を出すところまで行った。しかし、自分で最終確認したところ、単にリモコンの電池切れだった。ズコー。いやぁ、だって、この前までリモコン、ボタン押したら光ってたんだもん! ボタン光るほうが、リモコンの赤外線より残るとは思わないじゃん。

JRF2026/7/20976

……。

○ 2026-06-03T09:29:02Z

jrf> スピーカー台の重りをどうするか、どこに置くかそれとも外すかで、オーディオの設定に迷い、クラシックを聴いてるのか、スピーカーを聴いてるのか、よくわからなくなる。結局重りはこれまでしていたのを全部外したのだが。しかし、贅沢なことしているな、私は。バチあたりだ。

JRF2026/7/20360

……。

○ 2026-06-06T09:21:51Z

jrf> スピーカー台の重り。重りを増すと低音が締まって良くなる。重りを減らすと響きが自然になって管楽器やヴァイオリンがよくなる。迷って左右で別の重りの状態にしてしまった。左はクラシックオーケストラではヴァイオリンが来ることが多いので重りを減らし、右は重めの響きで重りを増す…。元が和室で左右で背後の壁などが違うんだよね。だから設定の違いも許容しうるということにした。これで長期間試してみてどうなるか…。

JRF2026/7/28282

……。

○ 2026-06-06T10:44:48Z

jrf> ダメだった。心理的に左右の違いを聞き分けようとしてしまう orz。左右設定同じのほうがストレスがない。この先も何度か試すだろうけど…。

JRF2026/7/24821

……。

○ 2026-06-13T12:27:06Z

jrf> クラシック。新しい CD を聴くときは、2回目に聴くときのほうが必ずいい。オーディオのエージングの問題なのか、私の耳の慣れの問題なのか…。テレビの放送録画を聴くときは1度目も2度目もそこまで差は感じない。CD は CD ごとに録音状態が違い過ぎるからなのか…。

JRF2026/7/24420

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